
うちの黄色い鳥の最期のメモ。
4/13(水)
夕方ごろお尻が腫れているのと出血があるのに気づき、近くの獣医さんへ行く。レントゲンをとると卵があった。 「若干詰まり気味だが明日の夕方まで産まなかったらまた来てください。」とのこと。今まで3年以上も卵を産まず、怪しいながらもオスと思っていたが、ここで初めてメスと判明。
4/14(木)
夕方まで待つが卵を産まないので、17:00過ぎに病院へ行き、卵を出してもらう。ちょっと出血したが、卵詰まりからは解放のはず。一安心。ただし、2~3日後にまた卵ができる可能性があるので、100%安心はできない。
4/15(金)
元気なころと比べると、おとなしく、ほとんど鳴かない一日。
4/16(土)
この日も同じ。元気いっぱいとは程遠い。
4/17(日)
朝起きたら餌を戻している形跡あり。うずくまっていて元気がないため、09:30ごろ病院へ行く。触診をしてもらうが、おなかに卵の形跡は見られない。家に帰ってきて、ちょっとだけ遊んであげる。少し元気になっているので安心。お昼からも少し遊んであげる。夕方わずか10分くらいの間に体調がみるみるわるくなってきた。手のひらに乗せて暖めてあげる。18:30 永眠 家族全員で看取れてあげれてよかった。
先週まではピンピンしてて、元気に家中を飛び回っていたけど、わずか1週間でいなくなってしまった。
日曜日の夕方、家族全員いる時間に手のひらの中で眠っていけてたのがせめてもの救いでした。
Posted at 2011/04/18 15:26:58 | |
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