• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

むるきちのブログ一覧

2014年03月31日 イイね!

天気が悪いのでGPSで遊んでみました…。

昨日はナビの効果を見るために出かけようかと思ってましたが朝から荒れ模様…
仕方ないんで、GPSのアプリ(Bluetooth GPS Provider)の設定を色々いじって試して見ました。
何も設定しなくても普通に使えるのですが、設定画面を見るといくつか設定ができるようです。

まずは設定画面。

スマホのメニューキーを押して出るこのサブ画面の「preferences」を選択すると詳細設定画面が出ます。

GPS関連の設定はこんな感じです。
必要なのは「GPS Type」と「Update rate」 「DGPS Mode」の3つ


まずは「GPS Type」
M-241のGPSチップはMTKなのでMTKを選択します。


続いて「Update rate」
これはGPSからの位置データを取得する間隔ですね。
選択肢はこんな感じ…。

色々変えてみましたがやはり更新頻度が大きいほど位置精度は高くなります。
GoogleMapは敏感すぎるかと低い値にするとやはり自車位置が停止時に移動します。
特に問題が無いのであれば最も高い値の10HZを選んで下さい。

これだけでいいとは思うのですが、M-241がDGPSに対応していると聞きましたので、効果があるかわからんですが、DGPSも設定しておきます。

良くわからんですが日本の衛星が使ってるシステムが「WAAS」と言うことなのでこれを選択してみます。

ちなみにDGPSってGPSの測位精度を上げるために実際の位置とGPSで得た位置との差をFMや中波で受けて補正を行う物らしいです。
かってはGPS自体に米軍がスクランブル的に意図的に誤差を与えていたのでそれを排除する為に必要だったらしいですが、今は元データ自体に意図的な誤差はかけられてないそうです。
しかし以前は地上局から送っていたDGPSの情報を今は日本の二基の衛星が送ってるらしいので、DGPSが使えれば精度はそれなりに上がるようです。
将来的にはこういう物もみちびきにも対応するのでしょうが、M-241はみちびきには未対応です。

ちなみにスマートフォンや携帯電話のGPSでよく出てくる「AGPS」ですが、あれはキャリアの基地局から事前に衛星の概略位置を取得しておくことで衛星の捕捉時間を短縮する為の物で、基本的に位置精度を上げる目的では無いです。
ただ、屋内窓際など衛星を安定して掴みにくい場所では結果として位置精度が高くなるってことはありますけど。
ただし、Docomoの場合このAGPSの情報はSPモードを使って行われるらしく、MVNOのSIM使ってる人は情報を得られないんで、この恩恵には預かれないそうです。


さてさて、これらを設定する事で何が変わるのかはわからんですが、一応設定しておいて損は無いでしょう。

今度機会があれば、スマホ内臓のGPSとM-241とで両方一緒にロガーで経路を記録してどれ位差が出るのかを実測してみようかと思ってます。
Posted at 2014/03/31 13:09:27 | コメント(0) | ガジェット | クルマ
2014年03月27日 イイね!

Wazeが進化してる…。

昨日一日目的も無く外部GPS試験の為に走り回ってました。
途中でフルオープンにした緑のサーブとすれ違いましたが、ドライバーさんはマスクに眼鏡と完全防備でそこまでしてオープンにするとは随分と気概のある人だなぁと思ったら…どうやら某車屋さんだったようです。
帰宅後、ブログで陸運局に手続きに行ったと書かれてましたから、あの道なら多分間違いない(笑)
滅多にサーブのオープンなんて見かけませんしねぇ…。

さて、本題に…
全面覆われる高架下とかビル街で自位置がずれた位で全く問題なく作動してるのを確認できました。
これはGPSシステム自体のマルチパスと言う物でしょう。
ただ、位置はズレたけど、再検索が繰り返されるなんてことは一度もありませんでした。
普通の高架下などの精度はソニー製ポータブルナビと比べても優れている位の精度です。

再起動もエンジンかけて自動で立ち上がりますし、コールドスタートでも3分もあれば側位できるようで、ウォーム(ホット)スタートなら1分もかかりません。

シガーソケットと連動を試みましたが、最近はミニUSBってのをほとんど見かけません。
完全にマイクロUSBに移行してますね。
そういえばPS3のコントローラーはミニUSBにですが、PS4はマイクロUSBになってるようです…。
手元に無かったので、ハードオフで手頃なジャンクを探してきました。
臨時なのでケーブル取り回しが見苦しいですがとりあえずは、こんな感じ…
シガーソケットのUSB電源ソケットは付属の物がデカイので手持ちの物を使ってます。


AmazonでミニUSB L型ケーブルと細いケーブルを注文したのでそれまでの我慢です。

設定でちゃんと表示部のバックライトも点灯します。

灰皿の蓋は完全には閉まらないですが、直射日光を遮る庇にはなりそうです。

それと、OBD2のブルートゥースドングルとの同時使用は可能でした。
現状Bluetoothは、オーディオの音楽配信と使わないけどヘッドセット接続、そしてGPSとOBD2同時に4つの機器が繋がってる状態になってます。

ところでホントに久しぶりにテストの為にWazeを立ち上げました。
そしてびっくり…相当完成度が高くなってます。
なんどかルート検索させたりしましたが、なかなか良いルートを描きます。
Google Mapとくらべてもほとんど遜色ない感じ。
何より驚いたのはGoogle Mapにもない、ナビ音声の音量がアプリ単独で出来たりする事。
これは音楽を流しながらナビする自分には非常に有難い。
多分実際の利用者から要望を汲み入れたのでしょう。

日本語音声は明快で大きく発音も自然で非常に聞き取りやすいです。

交差点で独特な動きをするようで、GoogleMapのように車に合わせて徐々に向きを変えるのではなく、曲がったとほぼ同時にパキッと矢印が向きを変えます。
この動きはちょっと気持ち良いですね。
なんと地図の色合いも数種から選べるようになってます。
全体に白っぽいコントラストの薄い地図に濃いルート指示はナビとしては非常に見やすいです。
ここらが、あくまで地図であるGoogle MapとWazeの違いなのかも知れません。
検索だけ上手く使えれば結構ナビアプリとして完成されつつあるような気がしますね。

Wazeはユーザーがボランティア的に参加して地図などを改善していくシステムになってます。
つまり使うだけでなく、自分達で改良する事ができる…。
これが、多くの有志の方によって改善されて来たと言う事でしょう。
検索ルートさえ交差点でどちらに曲がったほうがより適切であるかなんて判断もユーザーが加えることができるらしいですから…。
もっとユーザーが増えれば加速度的に完成度は上がってくるだろうと思います。
Google Map一本槍でしたが、しばらくこっちも使って様子を見てみようかと思います。
ユーモアある温かみのある画面は好感が持てます。
ガーミンみたいに矢印を車に変えたりもできるみたいです。
設定できる部分が多くなりましたねぇ。

確かWazeってGoogleに買収されたんですよね。
なら、もっとGoogle Mapと親密性を持たせても良いんじゃないかと思います。
これはこれでかなり完成されて来てますし…参加できる無料ナビアプリとして非常にわかりやすくなって来ました。
後はGoogleMapと検索やデータの共有などができれば更に使いやすくなるでしょう。
GoogleMapと連動するアプリは多いのでそれらがWazeでも使えればもっと良いのになぁ。
Posted at 2014/03/27 14:28:21 | コメント(0) | ガジェット | クルマ
2014年03月26日 イイね!

GPS測位能力向上大作戦(実践編)…。

早朝から早速試して見ました。
設置に特別なことは無いんでまずは206の車内でGPSロガー(Holux M-241)がちゃんと捕捉するかをテストします。
助手席の前のダッシュボードの物がおける所にとりあえず転がしてスイッチオン!!
1分も待たずして衛星を捕捉したという「衛星マーク」が液晶に表示されました。

その状態でいつも通りスマホを立ち上げて「Bluetooth GPS Provider」のアプリを立ち上げ画面のスタートを押してロガーを外部GPSとして認識させます。

これだけです。

GoogleMapを立ち上げてみるとブレなく自車位置が表示されてます。

いい感じいい感じ。

では近所の大きな公園を目的地にしてナビのテストを行います。
早速スタート…おー全くブレが無い。
信号待ちで必ず起こっていた自位置が移動して再検索だとか矢印が逆向きになって再検索だとか全く無いです。
こりゃ凄い!!

GPS精度は思った以上です。
やっぱり専用機は凄いなあ。
万能な汎用機より特化した専用機は強いって事です。
ジムVSズゴックみたいな…???

車内の色々な場所にロガーを移動させて試してみましたがどこでもほとんど変わらないです。
ただ、転がってしまうと位置に多少変化が出ますので固定することは重要ですね。

一応GPSロガー立てて使うようになってますが、寝かしても問題は無いです。

どこでも良いとなれば設置の自由度は広がります。
シガーソケットから近くて、収まりのいい場所は…と探すと、ぴったりな場所を見つけました。
固定はマジックテープでも必要かなぁと思っていたけどここなら何も要らない。
ケーブルが付属の物だと当たってしまうので工夫が必要ですがシガーソケットからの取り回しも楽な場所です。
設置や取り外しもワンタッチ…。

そう、これが灰皿…はめ込むとサイズがぴったり綺麗に収まります。
誂えたような場所ですね。

この場所に置いて何度が側位させましたが特に問題無いようです。
後は適当なUSBケーブルを調達してシフトレバーの後ろ側の純正のシガーソケットから電源を得れば良いでしょう。
付属のケーブルを使うと当たってしまうのでL型のコネクタとかアレば最適でしょう。

結果は素晴らしく完璧です。
別のナビアプリも入れたけど不要になりました。
Google Mapでこれだけの精度が出せるならとりあえずこれで十分でしょう。

これはスマホをナビに使っていて精度に不満がある人にはオススメです。
多分バッテリー消費対策や発熱の問題の対策にもなるはずですから、メリットだらけだと思います。
ロガーのオンオフは車から電源取ればアクセサリー連動になりますし、スマホ側で接続させるのも内蔵GPSをオンさせるのとほとんど変わらずワンタッチです。

思った以上の結果が得られました。
あの薄い筐体内に複数のアンテナだとか機器を詰め込むことが如何に不利であるかってことがわかりますね。
自分が出すノイズだとか適切な位置にアンテナを設置できないとか色々とGPS精度を下げるような要素があるんでしょうね。

目論見以上の成果を持って「GPS測位能力向上大作戦」は遂行されました。(`・ω・´)ゞ
Posted at 2014/03/26 09:50:37 | コメント(0) | ガジェット | クルマ
2014年03月25日 イイね!

GPS測位能力向上大作戦…。

お目当ての物がやっと届きましたので、早速スマートフォンGPS測位能力向上大作戦を展開します(`・ω・´)ゞ
名づけて「オペレーション ライスケーキショップ.」
つまりは餅は餅屋って事です(^_^;)

まず目をつけたのが「Bluetooth機能を有したGPSロガー」ですね。
この場合はロガー機能はまずどうでも良いです。
必要なのはスマートフォンとBluetooth接続可能なGPSレシーバーである事です。
昔はこの手は高かったですが、Amazon辺りで探すとかなり安くなってます。
以前手に入れたBluetooth機能の無い純粋なGPSロガーと同じレベルまで安くなってます。

そんな訳で選択したのは一番安かった「HOLUX M-241」

車載も前提らしく付属品としてシガーソケットから給電する為のDCアダプターとケーブルが付属されてます。
給電はUSBですが、スマホと同じマイクロUSBケーブルではなく、最近あまり見かけないミニUSB端子となってます。
もちろん乾電池使用なので充電用ではなく単なる給電とPCとの有線接続用です。

通常は単三電池一本での駆動となります。
本体はこんな感じ。

昔懐かしいコダックのフイルムを思い出すような色合いと形状ですね。
大きさはフイルムよりちょっと大きくて高さが80mm程度あります。
単一電池のちょっと長い感じと言った所。

これをスマートフォンとBluetoothで接続して外部GPSレシーバーとして使おうという算段です。

まずは測位をさせましょ。
電池を入れて屋外でちょっと放置すると3分程度で衛星を捕捉し自位置を確定しました。
流石に専用機、ここらは早いっす。
そのまま電源入れたまま屋内に入ると依然位置を特定したままです。
スマホのGPSではこの場所では無理なのでGPS測位性能に関してはかなり期待が持てますね。
同等だったら意味は無いのでまずは第一段階はクリアです。

続いてスマートフォンとBluetoothでのペアリングを行います。
スマホのBluetoothをオンにして、表示された該当機種を選択、するとPINコードが要求されるんで「0000」でOKです。
簡単にペアリング終了。
ただ、気になったのはどうもOBD2とプロファイルが一緒じゃないかって気がするんですよ…ここらは実際車で同時に接続させてみないとなんとも言えないですけど。

とりあえずは接続出来ました。

続いてBluetoothのGPSを利用するにはGoogle PlayからBluetooth GPSを利用するためのアプリを入れねばなりません。
Google Playで「Bluetooth GPS」と検索するといくつか出てきます。
全部英語版なのでまずはその物ズバリという「Bluetooth GPS」というアプリを入れてみます。
早速接続した状態でアプリを立ち上げると…ちゃんと捕捉した衛星や自位置が表示されますね。
満足満足…内蔵GPSより表示ブレがなさそうに感じます。
ではでは、GoogleMapを立ち上げてみましょう…

あれ、ナビさせようとするとGPSオンを要求して来ますね。
オンにしないとナビできないみたい…仕方なくGPSをオンにしてみると…やはり測位中で止まってますね。
ありゃ~こりゃダメじゃん。
「Waze」や試しに入れた「Mapfactor GPS Navigator」でも自位置が確定しません(T_T)
あちゃ~やってしもたか…?
(後日再度挑戦すると設定次第で使えるようです。訂正いたします。)


どうも内蔵GPSがこれらのアプリでは最優先になるようです。
こりゃRoot化とか必要かなぁ。

なんだかんだとネット漁って見ると…有りました有りました。
内蔵のGPSを無効化したままで、Bluetooth GPSを優先的に利用できるらしいアプリが…
これが「Bluetooth GPS Provider
(全く同じ名前のアプリがもう一つあるようですが、使ったのはリンク先の赤いアイコンの奴です)
早速こっちもインストール!!
すると、Androidの設定の開発者向けオプションと言う項目が表示されますのでそこの「擬似ロケーションを許可」と言う部分にチェックを入れると…外部GPSロガーをGPSとして普通に認識できるようになりました。

試しにGoogleMapなどを立ち上げてみると、GPSをオンしろという表示もなしで普通に自位置として表示されます。

第二段階クリアです。
これで多分使えるでしょう。
後は実際に車載で試してみましょう。

屋内での衛星捕捉状態を見るとかなり期待できそうです。

利点としてGPSが別体なのでバッテリーの消耗もかなり抑えられるはずです。
これは多分散々苦労したスマートフォンの発熱の問題にも貢献できると思われます。
一石二鳥じゃないすか…。

まずはここまででございます。

次回実践編!!

後はこれを車のシガーソケットから電源とって、設定で電源オンで自動でスイッチが入る設定にしておけば後はスマホ側でBluetooth接続させてやれば良いだけです。
本体は車内の比較的状況が良い場所に設置すればOKでしょう。

今の所、ここまでは思惑通りで進んでおります。

だけど、スマートフォンってホント面白いよねぇ。
探すと何でもある感じ…しかも無料ですからねぇ。
開発者様に感謝感謝であります。

おまけ…
別件で背もたれ用クッションも届きました。
こちらも後日!!
Posted at 2014/03/25 15:21:05 | コメント(0) | ガジェット | クルマ
2014年03月24日 イイね!

一通り完了…。

車検も終わったし、欲しかったマフラー、給油口も交換しましたし、グラグラのサンバイザーも交換したし、ブログに書いてないけど何故かヒビが入ってたボンネットのフレッシュアエアのダクトも程度の良い中古品に交換してます。

ナンバーも元(?)に戻したので、事実上手をいれる部分が無くなりました(笑)
ナンバー取り付けで塗装がハゲたエビナットは再度タッチアップしてあります。

やはりこの位置の方がシックリ来るなぁ。


昨日は陽気もよく恒例のお墓参りに行きましたが206は快調その物です。
(警官にデミオに間違えられたのももう一年なんだなぁ)
残る問題は妻の腰痛と相変わらず不安定なナビ(Google Map)の表示です。
次の課題は、この2つをなんとかする事になります。

まずは妻の腰痛対策…ホームセンターで買った安物クッションはほとんど効果ないようなので、本格的な物導入する事に…ちょっと貯まったポイントを利用してサポートクッションを注文しました。
こちらは届いたらレビューします。

次は長いこと格闘してるスマホのナビ化ですね。
相変わらず停止時の指示のズレが酷いです。
走行中は全くブレないですがねぇ。

考えられる理由として…

1.GoogleMapが悪い
2.スマートフォンのハードが悪い
3.プジョー206が悪い

この3つ。

1に関しては確かにバージョンアップ後不安定と言うネットでの口コミをかなり見かけます。
これは別のアプリを使うしか無いでしょう。
とりあえず有料アプリは最終手段として、無料のナビアプリを一つ見つけたのでこれを試してみます。
(海外製なので多分英語…)
それでダメなら月数百円程度であれば有料も視野に入れます。

2は機種替えも行って散々格闘したので多分限界だと思われます。
今使ってるスマホはSC-02CそんなにGPS性能は悪くは無いと思うのですけどね…。

考えられる理由の一つに3があります。
プジョーのガラスが電波を通しにくいのは有名で以前のブログでもポータブルナビネタで相談を受けた事もありますし…。
(当時の国産品はダメだったけどガーミンは大丈夫だったようです)
ムルティプラではそんなに気にならなかったのは事実ですから、かなり可能性はあると思われます。
設置位置もフロントガラスの真下ですから、サイドウィンドを開けてもあまり変わらないようです。
試しに古いソニーのナビを使うとスマートフォンほどではないけどやはり多少不安定なんですよね。

こんな感じでしょうか?
2.3の解決策に対してある一つの方法を思いついたんで試してみます。
一応こちらも注文中なので今週中には届くでしょう。
スマートフォンには内蔵GPSアンテナがありますから、外部アンテナは使えません。
それをなんとかしようと言うアイデアです。
多分本体とGPSを分離する事で測位能力は上がると思うんですよね。
それに色々と場所を変えて一番適切な場所にGPSをアンテナを設置すれば良いわけですから。
果たして使えるかどうかイマイチわからんですがダメ元で挑戦してみます。
こちらも次回…。
Posted at 2014/03/24 14:14:51 | コメント(0) | 206 | クルマ

プロフィール

「Jellypro何とか起動に成功。再設定も終わって一安心…と思ったらアプリがバックグラウンドで全く作動しないしバッテリー残量表示も99のままだ〜。アプリ開かないと通知も何も来ないし唯一ちゃんと来るのはTwitterだけ  ダメだこりゃ」
何シテル?   12/08 19:54
フィアットとは20年以上の腐れ縁です。 (正確にはフィアット系) すでに生活の一部になってます。 が…なぜかフランス車に乗り換えになりました。 相変...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2014/3 >>

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     

リンク・クリップ

バックカメラと取付位置の変更 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/05/01 16:52:30

お友達

フランス車、イタリア車にお乗りの方もそうでない方も、お気軽にお願いします。
守備範囲は広いです。(笑)

206を降りて再びイタリア車へ…。
イタ車歴は長いですが蛇ぢるしは初体験…。
34 人のお友達がいます
italiaspeeditaliaspeed * 太田哲也太田哲也 *
ALPIN★JETALPIN★JET * scfhoscfho
エーモン / エーモン工業株式会社エーモン / エーモン工業株式会社みんカラ公認 koi-dkoi-d

ファン

16 人のファンがいます

愛車一覧

アルファロメオ 147 アルファロメオ 147
ヤフオクで手にいれた1.6の147 やっぱり前期型はカッコいいです。 アルファは初めてで ...
ランチア イプシロン ランチア イプシロン
ムルの前の愛車です。 ビアンキからの買い替えでした。 自分にとって初の新車です。 16V ...
アウトビアンキ その他 アウトビアンキ その他
結婚の為(?)実用的な車へ買い替えです。(笑) 最初ノーマルの赤でしたが、徐々に変態車へ ...
ルノー その他 ルノー その他
仕事用に購入した車でしたがあまり使わず売却しました。 一年程度しか所有していません。 絶 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.