
購入する前は、滑らかなラインのTOYOTA車に心を奪われておきながら、いざ納車されてみれば角ばったボディの虜になりました。
前車(LEXUS ISF)を先に売却してしまい、TOYOTA VITZに乗っていたのですが、どうしても1台必要になったため、ディーラー巡り。
最初に行ったディーラーは AUDI で、妻の希望はQ5、私は飾ってあった S8 のため、次のディーラー BMW へ。
そこで、3のツーリングワゴンの説明を受け、妻は試乗もしたのですが、試乗した座り心地が悪く、次は富士重工のディーラーへ。
富士重工の営業はさわやかな好青年。
フォレスターの試乗もして、妻も造りはプラスティッキーながらも営業に好印象のため、見積り提示額が合えば購入しようと考えていたところ、差額は5万円。
そして、夕方19時過ぎに日産のディーラーへ。
妻は約25年前に日産のサニーに乗っていたので、日産車には思い入れもあり、そして実は X-TRAIL の角ばったボディがお気に入りだったよう。
試乗もせず、見積りをしていただく。
OPはあれもこれも付けて、総支払額三の数字丁度にならないか? と粘ること10分。
三にプラス拾ということでその場で契約。
実は、前車は妻は一度も運転してくれないので、遠距離ドライブだと往復私の運転で疲れてしまうことも買い替えの要因のひとつでしたので、次の車は妻が運転できることを最重要な条件に。
これで、運転から解放されると喜んでいます。
これから、ゆっくり仕上げていく予定です。
Posted at 2009/11/19 07:32:45 | |
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