
昨日KANAZAWAのルノーディラーから連絡が、原因は、クィックシフトのギア司令塔である
ホストコンピューターとクラッチ盤が損傷してるとのこと、いずれも、補償対象外部品で、修理
見積もりは、役15万との事。
しかしながら、走行2万キロ程度で、今どきの車の、
動力伝達重要部品がそんなに損傷するものなのでしょうか?他にも、クリオなんかでもATミッションがよく損傷するの耳にしますし、その昔YANASEが、ルノー販売から手を引いたのも壊れやすい!販売の低迷なんかから天下のヤナセが、手を引いたんだと思われる節も…。また、ルノー側のトィンゴの突然の輸入し中止による販売停止等々。初めから、日本の交通事情には、クイックシフト適してなかったんではないかと。
だって、メルセデスのスマート役9万キロまったくのノントラブルです。さすがは、メルセデスです。
Posted at 2011/05/07 10:22:24 | |
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トラブル(ー_ー)!! | 日記