
もう完結編??ではなく
第12回・・・TT製作開始前の2008年の大会です。
お勉強の為、内外装フルカスタムの見た目重視のグラハイでエントリー
どうせ出るならと本気でセッティングして持って行きましたが
結果は・・・・ご想像にお任せで・・・・
でもまったく戦えないレベルではなくて良かった良かった
しかし、某雑誌では「場違いな車」と紹介され、紙面上で勝手に雑誌社賞を頂いたり
閉会式ではパイオニアの偉い人から
「一部でオートサロンみたいな会場がぁ・・・・・」などと言われたり等ありましたが
(取材の時、モニター、光り物全開にしたら人だかりになってしまいました・・・)
この時の目的は
・Xクラスで勝てる音って?
・ユニットは何使う??
・造り込みの方向性の検討
の3つ。
散々見たり、聴いたり、話をしたりして
たくさんお勉強させて頂きました。
入賞した、しないに関係無くどの車も素晴らしい音
これである程度方向性は見えましたが・・・・何か物足りない・スッキリしない。
何が足りない??
・・・・・・ハデハデが足りない!!
そう!オイラはもっとハデな取付がしたい!!
ファイバーにアクリルに光り物大量導入♪
でも参加してる車を見てると、こんな取付したら音には良くないんだろうなぁ・・・・と
しばらく悩みましたが
オイラの仲間達はみんな音には一切興味が無いドレスアップ系&サーキット系ばかり
ドレコンにも持って行ける仕様にしておかないと、一緒に遊びに行けないっつ~事で
ちょっとハデ目にカスタムインストールに決定!!
見た目のインパクトをアップさせる為に6.1CHのシアターシステムも導入♪
(なぜ??Xクラスには関係無いのに??)
とまぁ、またこんなテキトーな決め方で良いのかよっと思いつつ
次回へ続く・・・
Posted at 2009/12/29 00:02:52 | |
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