別荘
練炭コタツと薪ストーブで宴会です(^^
元々は登山のロッジとして営業していたようですが、移転に伴い廃屋となった物をサバイバルゲームの組織が借り受けて使用していました。
ですが近年ゲーム使用の構成員が減少し、もっぱらここを使用しているのはワタクシと管理者の2人のみ。
なんせ古い建物ですので老朽化が進み、遊びに行っても屋根やら床下やらの補修に追われているような状況です。
とはいえロッジのロケーションはなかなかのものです。
携帯圏外、電気ももちろんありません。
川の水を引き込み、明かりはランタン・・・
夜の満点の星空と静けさは格別です。
鹿の鳴き声・・・寝袋にヤマネが迷い込んできたこともありました。
夏は標高1000mの涼しさ
冬は薪ストーブと練炭コタツでポカポカ
ストーブや七輪の火をいじりながら・・・酒が進みます
近所にはちょっとだけですが4駆で遊べる道もあるんです。
こんな素晴らしい(と思う)場所が都心から2時間ちょっと、
なのですが・・
前述のとうり、2人でそうちょくちょくも行けないのと資金不足もあり、こういった希少な環境を一緒に維持管理して頂ける賛同者を募集しています。
今現在は私たち2人のどちらかと同伴でないと使用はできませんが、趣旨に賛同しルールを守れる方でしたら自由にお使い頂く事も可能です。
とりあえず、一度遊びにいらっしゃいませんか(^^
追記!
資金不足~と書いた事で誤解されてしまっているかもしれませんので、きちんと明記しておきます
補修材協力費 1日1名 300円 (1泊2日 600円)
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