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2014年05月31日 イイね!

Z4Mのバンパー交換とホイールリペア

Z4Mのバンパー交換とホイールリペア先日ブログに書いたバンパーが変形していた件ですが、おかげさまで今日修理を終えて帰ってきました。

結局バンパー交換、アンダーパネル、右フェンダー修正・再塗装などなどで35万円かかりました。今回は3等級下がりますが保険を使うことにして、保険料がどの程度上がるか見積もってもらうと、3年で13万ほど上がるとのこと。これなら差額考えると保険を使うのに十分だと考えました。
同時にホイールリペアをお願いしていたのですが、ガリ傷修理と再塗装で超キレイになりました。ただサービスのNさんがクルマが納品された直後に検品してホイールに傷を発見したそうで、業者にやり直し指示することになりました。(多分ボクなら発見できなかったなぁ)

右フェンダーはバンパーとの接続部を修正すると塗装に影響があるので、塗り直ししたんだそうです。塗装屋さんがエンジンフードを磨いてくれたみたいでなんか新品のバンパーとともに新車みたい。そしてホイールがピッカピカで気持ちいい。
ってことで、このままガラスコーティングに出すことにしました。(^-^;
なので、まだ少しの間クルマ無し生活は続きます。どうせ乗るヒマ無いんです(T_T)
関連情報URL : http://www.threetroy.com/
Posted at 2014/05/31 21:00:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | Z4M Roadster | 日記
2014年05月30日 イイね!

旅と写真について...

旅と写真について...
写真を撮って旅すれば
過去はどこにも行かない


昔からクルマの旅にはフィルムカメラを欠かさず持っていった。でも、たいていドライブに没頭してあまり旅の写真は増えなかった。撮ったとしても一週間旅して36枚だった。紙焼きもほとんどせず、いわゆるベタ焼き(コンタクトプリント)にして見るくらいのものだった。
10年ほど前、あちこちの海沿いを旅するようになって、ボクはデジタルカメラを持ち歩くようになった。最初はバカにしてたデジタルカメラだったが、画質も良くなりWebでも活用できるようになって、ますますデジタルカメラにハマっていった...

最初は風景写真をフツーに撮ってたように思う。 展望台に上って、「絶景、絶景!パシャリ」 てな感じ。こういう写真を量産する人は実に多いのだが、この手の写真は実はまったくつまらん写真になる。そういった写真は売店に売ってる絵葉書のほうが見栄えがするものなんだ。なのでボクはそういう写真を撮ることをヤメた。
難しく考えたことなんて無いんだけど、旅にカメラを持っていく理由があるとしたら、それは忘れっぽいボクの記憶に過去を焼き付けるためだろうか?記憶に残るような写真が撮れれば忘れられない思い出になるはずだ。
でもそれってスゴく難しいことなんだよね。ものすごく感動的な風景を撮るとか、忘れたくない一瞬をバッチリ捉えたり、ユニークな視点で旅のシーンを切り取ったり...
要はセンスがいるわけだ。撮影ポイントを人のブログとかで調べて、機材揃えてそこへ行って必死に写真を撮っても多分つまらん写真にしかならないの。

ボクはただの風景写真を撮るのはヤメた。写真はイマイチの腕だけれどもっとオリジナリティを出すのだ。「旅の風景とボクのクルマ」ってのがボクの写真と決めた。最近は風景だけを撮ることはほとんど無くなり、風景のいい所をスルーしてでもZ4Mと風景の写真を撮っている。傍から見ると自分の愛車を必死で撮るなんて非常に子供じみた行為に見えてしまうのだけれど、それくらいの恥は旅で掻き捨ててもいいんじゃないかと思ってる。
ここだ!と言う風景に出逢ってもクルマと共に撮れる場所とは限らない。苦労して撮って帰ってきてもモニターで見るとガッカリってなことも多い。でもボクのクルマがその風景の中にあるだけで、そのドライブで見て感じた記憶が蘇ってくるような気がするんです。

そのような想いで写真を撮っていますが、写真の腕もアイディアも伴わないため、つまらんワンパターンの写真を量産しています。撮る場所探すのも運も必要。そして素晴らしい風景に出逢うための旅運と天気運もね。
2011年くらいから旅運と天気運には見放されっぱなしですが、これからも旅を愉しんで、その風景にあるZ4Mを撮り続けようと思っています。

追記:
本当は自分が写ってる面白い写真とか、旅で出逢った人々の写真はいちばん旅の記憶を呼び覚ましてくれるものなのだが、ちょっとお見せできないものがほとんどである。ボクが「いちばん好きな写真は誰にも見せない」って言ってるものはこのような写真が多いのです...

上の写真は、愛媛県伊予市双海町 JR予讃線下灘駅の歪んだミラーを撮っているボクです♪この頃まだスリムで羨ましい(^-^;
この写真を撮った旅は... 四国から九州へ渡る旅 2007年9月 この頃はまだ風景ばかり撮っていましたね。でも旅運と天気運が良くて素晴らしい旅でした (^-^;

上の写真をクリックすると拡大します♪

BGM : 山下達郎 - 世界の果てまで

Posted at 2013/05/07 23:27:20 | コメント(12) | トラックバック(0) | コラム | 旅行/地域
2014年05月25日 イイね!

おすすめドライブルート 感動の海沿いドライブ 北海道道106号稚内天塩線

おすすめドライブルート 感動の海沿いドライブ 北海道道106号稚内天塩線このブログは下記のURLでより大きなサイズの写真で見ることが出来ます
http://www.threetroy.com/drive-r/D106.html

道道106号稚内天塩線は、北海道稚内市と天塩町を結ぶ68.1kmの道。
北海道をクルマやバイクで旅したことある人なら、みなこの道の思い出を持っているだろう。最も北海道らしい道と人は言うけど、こんな道は北海道でもここにしか無い。旅人が求めている北海道のイメージにもっとも近い道がここと言うことなだろうか?
何も無いサロベツの原野に続くただ一本のまっすぐな道が、なぜこんなにも旅人に感動をもたらすのだろう。
今日は終点の天塩から北上してボクの出会った風景を紹介したい。

沈んでいく太陽の西を見つめていた
静寂の海に時の流れが止まって
この空間を、心揺さぶる永遠に変えていく

夕来という場所で見るゆうぐれの風景
この時、この空間は年を経ても
何も変わらないように思える

静かな海、洋上の利尻富士、西の空を染める夕陽
そして海沿いのまっすぐな道

ボクのクルマは変わっても
この空間は同じように毎年繰り返しボクの目の前にある
心揺さぶる風景が今年もボクに語りかけてくる

少し冷たくなった空気、ウィンドブレーカーを着て
ゆうぐれのサロベツ原野をオープンで走る
この道を走れば、
北海道の道にもすこし、飽きて来たかなんて
ツマラナイ考えはすぐに吹き飛んでしまう
ゆうぐれの空、どこまでも続く道
海に浮かぶ利尻富士
この美しい空を追いかけて、走り続ける
このゆうぐれに、この道を走るよろこび
北の果て、何度でも走りたい道がここにある
---------------------------------------------------------------------
このGoogleMapのURLをクリックしてルートマップを見ながら御覧いただくとわかりやすいと思います。そして写真をクリックすると、その写真の年度のドライブレポートにリンクされています。

さて天塩から稚内へ向けて、北上していきましょう。
閑散とした天塩の街を越えて、道道106号へ入って数キロで天塩川を渡る。渡ってすぐに浜里PAがあり、遠くにこの道のシンボルである28基が並ぶ風力発電の風車が見えてくる。これほど一直線に並んだ風車はボクの記憶では日本でここだけだ。さらに北上していけば、その威容が何も無い原野のなかで圧倒的な存在感を示している。

さらに6Kmほど走ったサロベツ原野PAはその風力発電所の真横にある。

サロベツ原野PAの近くには、風力発電所へ入っていく道があり、風力発電施設の見学用の駐車場がある。


どこまでも続くプロペラと出会う......
ここでは誰もが、空を仰いで佇むことだろう。


3Km北で、北緯45度を越える。
彼方に利尻富士。そしてNのモニュメントがある。


夏のサロベツ、北からの風が吹いていた
地の果てへ続く道を見つめて
誰もが風となって、駆け抜けていく

夏のある日、サロベツの道を北上していた
朝からずっと霧の中を走ってきたが
北緯45度を過ぎると、突然の青空が現れた
そこは別世界のように晴れていた

ここちいい北風が吹き、雲が流れていた
自転車が駆けてきた
誰もが空を仰いで、どこまでも続く
地の果てへと続く道の先を見つめて
駆け抜けていく
利尻富士に見送られ、駆けていく

どこまでも続くまっすぐな道。
人々の意識の中にある「どこまでも続く道」のイメージを具現化した風景がここにある。




オロロンラインと呼ばれる海沿いの道
雨の中、北へ向かって走ってきた
初山別付近から徐々に晴れてきて、天塩川を越え、
道道106号線に入る頃には快晴だった
どこまでも続くまっすぐな道にクルマをとめる
日差しは強く、風は無かった
今日の目的地、最北端の宗谷岬まではあと少し
このサロベツのストレートには、1,400Km走ってきたからこそ味わえる感慨があった
その時、一台のオフロードバイクがストレートを駆け抜けて行った
道の果て、遙か向こうにかげろうとなって消えていく…
忘れない、旅のワンシーン

はるか道の消失点を見ていると
この旅は終わらないんじゃないか?と、ふと思う
どこまでも同じ風景が続く
一日の終わりに走るこの道は
どこまでも走り続けたい気持ちにさせる
海からの風、潮の香り
心にしみる夕刻のドライブ…

この道は電柱やガードレールが無い原野の道だから価値があるんじゃない。そういった道はエサヌカ線など北海道にはいくつかある。
この道道106号は海沿いを走り続ける道であること。そしてその海には利尻富士が浮かぶ... その風景にこそ価値がある。

サロベツの海岸の砂は黒っぽくすごくサラサラしていて歩きにくい...
清掃する人もいないと思うのだが、漂流物は比較的少なくきれいな海岸だ。
本当に孤独を感じる寂しい海だ...

夕刻さらに北へ向かう...
農作業を終えたトラクターとすれ違う。
こういった一瞬のシーンが旅の思い出になる。

夕陽を追いかけてサロベツの原野を走る...
まだまだ走りたいんだ。
太陽よ、沈まないでくれ...

方角は北へ、行き先は知らない
道の消失点に向かって走り続けている
ただクルマで走っているだけなのに
どうしてこんなに心がゆさぶられるんだろう

緩やかなカーブから現れた大きなトラクター
広い空、雲浮かぶ広い空
ゆうぐれの空は黄から茜に変わってく

方角は北へ、行き先は知らない
道の消失点に向かって走り続けている

ただクルマで走っているだけなのに
どうしてこんなに心がゆさぶられるんだろう

トラクターとすれ違って、緩やかなカーブを抜けて行く
なぜだろう、不思議なほど感動している
この昂ぶるこころは、星空になるまで治まりそうになかった


夕来という場所がある。
ここは利尻島が一番近くに見えるところ
国立公園のカンバンとお地蔵さんしか無い展望所。

ここで見る夕陽はボクの中で、北の大地を巡る旅の中で特別な風景だ...
サロベツは何も無い荒涼とした場所だが、その風景は自分のこころに深く染み入って来る。




サロベツの原野を北上する...
海からの強い風、西に傾いた日差し。
どこまでも走り続けたい衝動に駆られる、まっすぐな道。
果てしなく続くかに思えたこの道もまもなく終わる。
行き交うクルマはない。
潮風を感じ、天を仰ぐ。蒼天の空に流れる雲。
なぜだろう、涙が止まらない...

オフィスの窓から見る夕陽と
おなじ太陽を見ているはずなのに
旅で迎えるゆうぐれは
いつも感動を連れてくる

利尻島と礼文島の間に沈みゆく夕陽
「あぁ、この風景を見るためにやってきたんだ...」
と言う、本当は後付けの理由に
十分な説得力を持たせるほどのものだ

たぶん明日も、旅ってやつは
ボクに感動を連れてくるに違いない...



北の果てへ続く道
空はダークグレーの雲
この日の旅はこの曇天の中終わることを疑わず
600Km走り続けて
この日本の果てを走る道へ辿り着く
陽が西に傾き出した頃、突然水平線近くの空が夕陽に染まりだす
モノクロームの一日に、突然やってきた色彩
気温は10度
冷たい風の中、まだ旅は終わりはしない
あのオレンジ色の彼方へ向かって、走ろう...

夕来で見る夕陽。
利尻島の北、礼文島の南へ夕陽が落ちていく...



ちょっとフクザツな空に向かって
飛び立って行こうと思ってる
このゆうぐれの北へ

ゆうぐれの空はちょっとフクザツな空
朱に染まった空
流れてくる筋雲の上空は青かった

かなたにヘッドライトの灯り
まだこのゆうぐれの北へ道は続いていく
暗くなるまで走り続けたい
飛び立っていこう
このゆうぐれの北へ

夕来の北にある「こうほねの家」から見た利尻富士。
この道のどこから見ても画になる山だ。

海の彼方に浮かぶ利尻富士、牧場の牧草ロールの向こうに見える利尻富士。
様々な風景を見せてくれる。


陰影の雲が流れていく空
ボクは海風吹く荒涼たる原野を走っていた
エンジンサウンドと風の歌が旅のBGMだった

北の果ての朝は、雲急ぐ空だった
陰影がついてやけに立体的な雲が空を覆っていたのだ
誰もいない荒涼とした原野の道を南へ向かって走る
海からの風が吹いていた
風の音だけが聞こえていた
いや、正確にはエンジンサウンドと風の歌だ
ボクのZ4Mは南へ、陰影の雲は東へ、風に流れていくように
そう、これはあてのない旅

道道106号は抜海の街で、直角に右折し北へ向かう...
その先の道道254号との分岐にある夕日が丘PAで道道106号のドライブはほぼ終了だ。この先は稚内の市街をただ走るだけ。
このPAで見る夕陽もなかなか感動的である。

そして日没後、こんな不思議な色彩の風景を見た場所でもある。

この道道106号のドライブはいかがだったでしょうか?
実際にはサロベツには原生花園あり、豊富には温泉あり、いろいろ寄り道するところもあるんですが、今回はこの道道106号に絞って紹介しました。

ボクはこの風景の中、何度も何度も北へ南へ、繰り返し走ります。
単調な道なのに、何も無い道なのに、何故か飽きることがない道。
行ったことはなくとも、あなたの記憶の中にある風景のひとつにこの道はありませんか?
ぜひ愛車で北海道へ旅をして、この道を走ってみてください。
必ず感動させてくれるはずです。
では、いい旅を ♪

このブログは下記のURLでより大きなサイズの写真で見ることが出来ます(^-^)ゝ
http://www.threetroy.com/drive-r/D106.html


BGM : Joni Mitchell - Nothing Can Be Done

2014年05月22日 イイね!

車両保険を認めさせるためにも車載カメラは必要だ(-_-;) Z4M近況

車両保険を認めさせるためにも車載カメラは必要だ(-_-;) Z4M近況先日のブログで報告したバンパー変形していた件の続報です。
結局走行中に落下物に当たってバンパーが変形したと考えられます。バンパー交換やアンダーパネル交換で約35万円の修理代となりました。35万なら車両保険を使おうとしましたが、落下物でも地面に既に落ちていたものは3等級ダウンとなるらしい。1等級ダウン事故と認めてもらうためには落下中ぶつかったことを証明する必要があるのです。これ車載カメラつけてないと絶対証明できないですし、カメラを付けていても側面などに落石がぶつかってきた場合には絶対証明不可能です。あー上手く出来てる約款だこと(+_+)
結局、3等級下がりますが3年で15万ほど保険料が上がるらしいけど、20万円はお得になるわけですから保険を使って直すことにしました。アンダーパネルは例によって本国ドイツ取寄でした。バンパーは日本に在庫してあるみたいね~。
ついでに気になっていたホイールの塗装欠け・剥がれ・ガリ傷を修復再塗装してもらうことにしました。これは4本で86,000円でした。
綺麗になって帰ってこいよ~ボクのZ4M(^-^)ゝ
車載カメラ...つけるべきか?どーしよ(._.?)
関連情報URL : http://www.threetroy.com/
Posted at 2014/05/22 23:02:38 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2014年05月22日 イイね!

日本最高のドライビングロードを探して...Challenge to find Driving Heaven Webにまとめました

日本最高のドライビングロードを探して...Challenge to find Driving Heaven Webにまとめました好評だったブログ記事、日本最高のドライビングロードを探して...Challenge to find Driving Heaven Webサイトに保存版としてまとめました
風景メインの方には不評なところもありましたが、あくまでドライビングの楽しさ、そして広がる風景を満喫できる道を選んだつもりです。

ドライビングヘブンは人によって違う道でしょう。それが当たり前です。
その人のクルマに適した道。その人の感性にひびく道。それは人それぞれ。
ぜひあなたのドライビングヘブンを教えて下さい。ボクが気づかなかったその道の良さをあなたは知っているはずです。

ぜひ、お暇なときにでも御覧ください(^-^)ゝ

プロフィール

「毎年GWの九州からの帰りは日本海沿いから、九頭竜ダム、安房峠道路。何でこんな修行してるんだかなぁ(^_^;)」
何シテル?   05/05 00:57
threetroy(スリートロイ)です。 インテルラゴスブルーのBMW Z4M Roadster で旅をしています。オープンドライブで気持ちのよい風景を探して...
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