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マチウリのブログ一覧

2019年05月18日 イイね!

ヒルモエ5月

ヒルモエ5月なるほどうさん主催のヒルモエです。
この写真、なんの車のエンジンルームでしょう?


















正解は、R32スカイラインでしたーってエ~!!?ですよね。^^;

「丈夫なエンジンにしたかった」とのことでのセレクトらしいですが、全く違和感を感じないほどスッポリ収まっております。

さて、今回もアイドリング騒音を2台測る機会に恵まれました。
ジョージメイソンさんのマツダ・ランティスと、えすんねさんのNDロードスターです。



ランティスのほうは試乗もさせていただきました!
2.0V6エンジンと横浜ADVAN dBの恩恵を受けてか、年式とクラスを考慮しますと、いやな振動は無くなめらかな乗り味でした。その分、加速時のマフラーの存在感が際立てましたw
ちなみに50km/h走行時の計測値は大体74dBぐらいでした。

NDロードスターも助手席走行していただきました。
実はNDは初めてでしたが、NCの延長線上にあるかと思いきや、かなりNAに近い印象でした。NC試乗時は長距離が快適なツアラーっぽい分、ヒラヒラ感が薄らいだ印象でしたが、NDはそれがかなりリセットされてました。
オープンということ、リアタイヤが真後ろにあるということもあり、特に外からの音が入ってきますが、ロードスターはこれでいいと思うのです。
2台体制に戻れたら真っ先に買いそうだ・・。
Posted at 2019/05/19 21:25:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | セリカ | 日記
2019年05月03日 イイね!

ZZTセリカ静音化計画

ZZTセリカ静音化計画昨年フロントスピーカーを交換したものの、イマイチ性能が発揮されてないこと、以前から気になっていた車内の騒音が余計気になるようになったことから、デッドニングに挑戦することにしました。







デッドニングをする前に、騒音について少し調べてみました。
こちらのサイトには様々な車種のロードテストのデータが掲載されており、騒音計測もありました。
一覧化されていなかったので、検索してかき集めてみました。



アイドリング値を見てみますと、コンパクトカーやスポーツモデルは40dB後半の傾向、高級車(青文字)は40dBを切るものも散見されます。
EVのテスラ(緑文字)が35.4dBですが、無音の部屋でも騒音レベルは35dBなので矛盾しているわけではないようです。
70mph(112km/h)の値では、コンパクトカーやスポーツモデルは70dB中盤、高級車(青文字)は60dB前半といったところでしょうか。

デッドニングの効果をきちんと計測してみようと、Amazonで騒音計を購入しました。
USB接続で付属のPCソフトを使ってログも取れるものを選びました。
計測の仕方が不明でしたが、助手席の頭の位置に近いところで計測してみました。



デッドニング前の計測した結果は以下の通り。

 アイドリング(750rpm):約60dB
 高速100km/h走行:約80dB

うーん、なかなかの騒音です・・
1999年登場のライトウェイトスポーティーカーならこんなものなのかも?

さて、デッドニングです。
基本的にデッドニングは「制振」→「吸音」→「遮音」の順に行っていくそうです。
つまり、ボディパネルなどの振動を抑え、通過してきた音を吸収、それでも通過してきた音を遮断(跳ね返す)・・と。
ということで、購入したものは以下の通り。

【制振材】
レアルシルト(30x40cm) 20枚:\30,400
光 純鉛 貼るだけ(50mmx1m) 4枚:\1,105

【遮音&吸音材】
レアルシルト アブソーブ Lサイズ 8枚:\24,960
エーモン 音楽計画 デッドニングキット スピーカー周辺 簡単モデル:\1,966
エーモン 音楽計画 デッドニングキット スピーカー周辺 簡単モデル(制振材増量+内張りはがしセット):\2,268

【吸音材】
ゼトロ耐熱吸音シート(43x76cm) 4枚:\8,841
エプトシーラーシート(100x50cm) 1枚:\3,447
クッション材 ミクセルPU CH402(1.2x2.0m) 1枚:\2,550
エーモン 静音計画 エンジンルーム静音シート(72x120cm) 1個:\2,195

【遮音材】
軟質遮音シート・サンダム(3.0x1.0m) 切売:\2000弱







合計 \79,000 ぐらいになりました・・。
このほか、脱脂用のシリコンオフや、フロントスピーカーと同じスピーカー(TS-F1740、\5,801)をリア用に別途購入しました。

いよいよ施行開始です。
まずはリア周りから。内張りを全て剥がします。(参考サイトはこちら



フロントスピーカーで超苦労したリベット外し、今回はきちんと電動ドリルを購入しました・・。



フロントスピーカーが17.5Wにも驚きましたが、リアはなんと12Wでした・・。



巨大な空間が広がっています。小さい制振材が1枚、申し訳程度に貼ってあります・・。



「エーモン 音楽計画 デッドニングキット」と鉛シートを使っていきます。



さらに空洞をクッション材で埋めていきます。



リアスピーカーを装着後、音を出しながら振動している箇所に制振材を貼っていきます。
下の大きな穴はシートベルトに合わせて切り出した遮音マットで塞ぎました。



トランクのマットに合わせてクッション材と遮音マットを切り出しました。



リアパネル裏にもクッション材と遮音マットを貼りました。



リアフェンダーの後ろ側も先程と同様に鉛シートとクッション材を貼り、
他のパネル部分には叩いて響く部分にレアルシルトを貼っていきました。







リアシート下はガソリンタンクがあるためか鉄板が分厚いうえにアスファルト材(?)がガッチリ貼ってあったので手をつけませんでした。



内張りも空間があるところにはクッション材やスポンジを貼っていきました。



クッション材を敷いた上にスペアタイヤを戻していきます。
内張りを戻してリア周りは終了。



次にドアです。
あまり重くならないよう気を付けて施行します。
ビニールを剥がし、ブチルを除去・・しようと思ったのですが、
20年近く経過してブチルがほぼ硬化してしまっており、取れそうもないので、柔らかい部分だけ除去しました。



巨大なサービスホールです。こちらにも申し訳程度の制振シートが見えます・・。



フロントスピーカーを外し、裏側や周辺に「エーモン 音楽計画 デッドニングキット」を使っていきます。



性能も値段もお高いレアルシルト・アブソーブをパネルに貼っていきます。
この製品は水にも強いので、ウィンドウが動くドア内の施行に向いています。



巨大なサービスホールをレアルシルトで塞ぎますが、裏側に残る大部分の粘着部分には遮音シートを貼りました。
さらに、穴を完全に塞ぐとスピーカーの重低音まで塞いで迫力が半減する・・らしいので、
約4cm(スピーカーの1/4サイズ)の穴をスピーカーから一番遠く人間に近い箇所にあけました。



施行後です。



次はエンジンルームとの隔壁(バルクヘッド)です。試行錯誤しながらワイパーとパネルを外しました・・。



しかし、ZZTセリカはエンジンが室内側に食い込んでいるほか、後方排気のため下手なものは貼れません・・。
ということで施行できる空間は限られてしまいました。



タイヤハウス内も施行しました。
フェンダーライナーを外し、汚れを落としてから、エプトシーラーを貼りました。





ドア側との隔壁の隙間はレアルシルト→レアルシルト・アブソーブを貼りました。(写真撮り忘れました・・)



ボンネット裏には「エーモン 静音計画 エンジンルーム静音シート」を貼りました。




ここまでの施行で、計測してみた結果・・!!





ほとんど変わってない・・・・
マジですか。


このあと、オハハコでGV☆さんを乗せて函館に行くことになったのですが、
「フロアと足元のバルクヘッドの方が効果があるのでは?」と、紹介してもらったMotorFanを読みつつ、
面倒だから施行をためらっていた上記部分にも手を出すことに・・・。

センターコンソール、シートを外し、カーネットを剥がせる状態にしました。(臨時収入は50円w)





運転席側の足元、ダッシュボード裏は空間だらけだったので、高級車のようにカバーをかけることに。



用意したのはこんなの。全部で2000円ぐらい?



ペダルなどを避けるように切り出しました。



ここに遮音シートとクッション材を貼りました。



壁には低周波数を吸収するゼトロ耐熱吸音シートを貼り、さらにクッション材を貼りました。



ここにさきほどの蓋をつけるわけですが、さすがにペダル上は気をつけないと危険なので、
確実に落ちてこないよう、金具を取り付けました。



足元のカーペットを剥がしますと、さすがにここは騒音が激しいのか、分厚いゴムシートなどで施行がしっかりされていました。
このあと、ペダルの邪魔にならない箇所にゼトロ耐熱吸音シートを貼っていきました。



床下はペラペラの鉄板でした。



今度こそ効果が出てくれるよう、レアルシルト→ゼトロ耐熱吸音シート→遮音シートをガッツリ貼っていきます。







センターコンソールの隙間にもエプトシーラーとクッション材を貼っていきました。



これで今回のデッドニングは全て完了です。

果たして結果は・・・!?



うーん・・・

アイドリングは違いは見えず・・。
高速走行時を見ますと、1~2dB下がったように見えなくもない・・。

ちなみに乗ってる人間の印象としましては、

・少なくとも「明らかに静かになった」という印象は無し・・。
・スピーカーの音は明らかに良くなった。(目標通りで大満足)
・マフラー音は抑えられている。(特に加速時)
・舗装されたばかりの路面の良いところでは1段静かになった印象。
(100km/h走行時ではロードノイズでエンジン音が全く分からなかったのが、フロア施行後は少し分かるように)


ということで、
「場面場面では効果が出たものの、騒音計測で明らかになるほどの効果は得られず」
という結果となりました・・・。

騒音って奥が深いですね・・・。

騒音対策はいったんこれで終わりますが、
来年の車検時にでも再挑戦しようとかと思います。

-----

・・・と、ここで終わる予定だったのですが、
5/1の「ヒルモエEX」でデッドニングの話をしているうちに、
「他の車も騒音計で測ってみよう!」という流れになりました。
せっかくなので、その時の測定結果を貼っておきます。
※各車の詳細な情報は聞いておりませんでしたので、参考程度に・・。



※計測させていただいた皆様、ありがとうございました!

Posted at 2019/05/03 17:01:12 | コメント(6) | トラックバック(0) | セリカ | クルマ
2016年06月19日 イイね!

海外版ZZTセリカ

海外版ZZTセリカ海外でも発売されていたZZTセリカ。Wikiによるとハンドリングの評価は特にイギリスで高かったようですが、どうも国内とは相違点があるようで。







きっかけは、タミヤのプラモ組立書を何となく読んでいたとき。(てか作れよ・・)


まず内外装の色の組み合わせやラインアップが違う。
国内仕様はボディ色とシート色の組合せは1色ずつで固定でしたが、海外仕様では全色選択式。
イエローは国内線用色、TRDスポーツMのみで販売されたブルーメタリックはカタログ色だった模様。


また、国内仕様のバンパーの穴は筒抜け、海外仕様はロワグリルがあるため、メッシュの指定が。


これがロワグリル。国内でも販売しているショップはある模様。
手に入るうちに確保しておくべきか・・。


ラインアップ自体も異なる。種類は以下の2つ。

ZZT230 『GT』(北米) / 『1.8 VVTi』(欧州)
 - 国内仕様でいうSS-I。

ZZT231 『GT-S』(北米) / 『1.8 VVTLi T Sport』(欧州)
 - 国内仕様でいうSS-II。

また、以下のような違いが。
・スーパーストラット仕様は存在しない。
・国内では標準装備だった、リアスポ、ABSはオプション。
・欧州はマニュアルのみ。
・欧州はリアフォルランプ標準装備。
・ホイール標準サイズは国内と同じ15インチだが、オプションの16インチ(スーパーストラットのやつ)が42ドルと格安だったため、ほとんどのオーナーが16インチを購入したらしい。


興味深いのは、国内にはない本革シート(全席)がオプションで設定されていたこと。


極めつけはこれ、欧州のみで2005年から設定された『1.8 VVTLi GT』。


ベースは『T Sport』(SS-II)だが、
・専用エアロパーツ
・専用17インチアルミホイール
・専用本革/アルカンターラ組み合わせシート
・30mmローダウンサス
という国内では見たこともない仕様・・・。


ブルーメタリック、なんでカタログ設定してくれなかったんだろうなぁ・・・。

Posted at 2016/06/19 20:23:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | セリカ | クルマ
2016年05月24日 イイね!

僕がセリカに至るまで

僕がセリカに至るまで候補者リストからの続きです。












初春、いよいよデロリアンを手放す日が近づきはじめた頃、
徐々に冷静になって考えるようと、的を狭めていきました。

まず、新車は候補からいったん外しました。


「中古でいいと思っている時点で、大金はたいて買うほどの
 魅力を持つ新車はないと言っているようなものだ。」
と思ったからです。

次に、以下の2つの条件から外れている車もいったん外しました。
・維持費がそんなにかからない
・当分は部品に困らない


「百年の恋も冷める」ことになってしまった今回のデロリアンのことを振り返ってしまうと、
この条件に当てはまるものは長続きしないことが目に見えてたからです。
(しかし「たとえちょっとになっても乗ってみたい!」と思うものが…)



そして残ったのは、この4台。


しかし、

VW・シロッコは高年式車なうえに玉数が少ないせいか、
排ガス不正問題が起きてからも相変わらず相場が高い状態。
また、パッケージングとフロントマスクは好きなのだが、
ダッシュボードが良くも悪くもドイツ車(というかゴルフ)なのが「これに乗り込みたい!」と思えず、
いざ「買う?」と言われると、正直、最後はあまり意欲が湧かなかった…。

そして、スズキ・SX4。
「イタルデザインが関わっている」という以外、決め手無し…。
肝心のデザインも、往年のジウジアーロ感が出ているかと言われると…。



……
…………
………………
「2台はさみしすぎる。」





ということで、
もう一度見直したうえで、
「本当に買ってもいいと思っている車は、結局どれよ?」
と思った車は以下!




トヨタ セリカ(ZZT231)

内外装デザイン、信頼性、そして憧れ…総合得点はトップ。
あとはぴったりな個体がタイミングよく出てくるかどうか。

スバル インプレッサ(先代)

顔のデザインはあまり好きでないが、純正グリルを取り換えれば許容範囲。
2LのNAなら50~80万ぐらいが相場。色はニューポートブルー・パール一択!

ルノー ルーテシア

敗者復活車その1。
「試乗車落ちは結構安い」という話をrenoさんに聞いてから、
もしタイミングよく出てきたならば…と、
実はまだ、気持ち的にギリギリ引っかかっていました。

スバル アルシオーネSVX

敗者復活車その2。
もし、程度のよい最終型のS4+シルバーが目の前に現れたら、
これは神様が「乗れ」と言っているんだ…ということにしようと思っていました。

マツダ ランティス クーペ

敗者復活車その3。
もし、程度のよいTypeR+スパークルグリーンメタリックが目の前に現れたら、
これは神様が「乗れ」と…(以下同文)



そうして…
あの個体に話はつながっていきます。


―――――――――――――――――――――――――――――――


時間を少し戻して…2月のある日。
このときはスバル・ヴィヴィオのプラモの自作真っ最中。
夜、外の空気を吸おうと夜の散歩に出かけ、
近所の中古車屋前を通ったときのこと。


「…お?セリカだ。」



「純正ホイルキャップとは…あ、ATだ。」



「リアスポイラーすらない…こんなタマがあるとは。」
※SS-IIはリアスポイラー標準装備だが、レス仕様も設定していた。


「まぁ、さすがに(デロリアンを売った頃の)3か月も経てば売れてしまうだろう。」




その後、


映画『私をスキーに連れてって』をBSで観てしまったり…



雪風さんの雪上ダート走りを観戦したり…



そんなセリカ熱に脅かされる最中、確か、3月。
今度は昼の散歩で、まだ売れ残っていたあのセリカを物色。
案の定、店の人に声を掛けられる。

(あ、リアバンパー左側、深い傷があるなぁ…。)

一通り見せてもらいつつ、店の人に少しだけこちらの予定を話し、
「5月に車庫が空いて、これがまだあったら来るかも。」と言い残し、撤収。



そしてさらに時は過ぎ、
デロリアンの買い手が決まり、GWも後半に入った頃。

ZENさんへのセラの引き渡しの話も進み、
ついに、あのセリカの購入が、一気に現実味を帯びてくる。


うーん…


市内にZZTのATは、あれともう1台しか、
今のことろ中古車検索でヒットしないし…



もうここは…勢いにまかせて行ってみるか!!




5月6日

来店。



…あれ、無い!



あちゃー、とうとう売れっちゃったかぁ。
あれは運命の1台ではなかったか…。




と、先日の店の人がやってきた。


「あのセリカ…売れちゃいましたか…。」


「いえ!今は裏に隠してるんですよ!」


「へ!?」


「リアバンパーのひどい傷があったでしょ?
 あれでなかなか買い手がつかなくて、うちで直すことにしたんですよ。
 ちょうど塗装が乾いて、これから磨く段階なんですが、よろしければどうぞ。」

と裏の整備場内へ。

ほとんどがビニールで覆われた状態のセリカ発見。

一緒にビニールを剥がす。



こんな展開ありかよぉ…。

てか、バンパーの傷をネタに値引きさせようと思っていたのだが…。



エンジンをかけさせてもらったりと一通り見たのち…

「値段は据え置きですか?」

「うん、据え置き!」

……

…………

………………

「じゃあ、これで。」


人生3台目の愛車が決まった瞬間である。
Posted at 2016/05/24 21:21:56 | コメント(10) | トラックバック(0) | セリカ | クルマ

プロフィール

「車映画2本観てきました。 http://cvw.jp/b/666922/43672968/
何シテル?   01/26 12:20
マチウリと申します。 普段はカーモデルを制作しています。 作品はHPのほうにありますので、そちらをご覧ください。 ★★2016/9 ホームページを...
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