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Love RoadSterのブログ一覧

2012年02月26日 イイね!

2012年 新年 九州を巡る旅~天草を巡る~

1月5日(木)
九州上陸4日目を鹿児島県、阿久根にて迎える。


当日の行程としては鹿児島県、蔵之元から三和商船フェリーに乗船し熊本県は牛深(天草)へ渡る。そして鬼池港(天草)から島鉄フェリーに乗船し長崎県、口之津港へ渡る予定だ。
天草は去年のGWに初めて訪れたものの、黄砂が酷くて眺望もあったものではなく、悔しい思いをしたところ。果たして今回はどうだろう。


国道389号線を北上し蔵之元港に到着。
途中、何箇所か展望台があったものの恵まれない天候のため全てパス。ちょっと針尾公園は気になっててんけどね。
8時40分発のフェリーに乗船する。対岸の天草、牛深港までおよそ30分の航路だ。



フェリーを渡る先は熊本県は天草。早々にデッキに上がり、鹿児島県に別れを告げる。



牛深港が見えてきた。去年のGW以来に訪れる天草の地。恵まれない天候ではあるが、どこから巡ろうか。



まずは牛深港から目と鼻の先にある茂串海岸へ訪れてみる。



大河ドラマ『武蔵』のロケ地ともなったこの海岸。
天然の白浜が残る数少ない海岸のひとつであり、透明度も非常に高く、ウミガメも産卵にくる砂浜らしいのだが、、この天候では魅力半減といったところだろうか?


国道266号、国道389号を走り、大江天主堂へ立ち寄ってみた。



白亜のロマネスク建築の教会が美しいのは言うまでもないが、ここを訪れたならば是非とも中の聖堂も見学してほしい。荘厳な雰囲気にきっと圧倒されると思う。


天主堂を後にし、少し北上した先にある白鶴浜へ訪れてみた。



荒れた岩肌がそそり立つ独特の雰囲気の砂浜。サーファーの姿が沢山見えたので、このあたり有名なスポットであろうか。海も凄く綺麗です。


そして目と鼻の先にある妙見浦へ。



なるほど、これは面白い形をしている。付近の海も透明度が高そうなので、天候がよろしくないのが悔やまれる。。



一通り天草南部を巡ったのでこのまま鬼池港まで直行し長崎県へ渡っても良かったが、去年のGWに訪れた天草松島へもう一度訪れてみよう。ここはずっと気になっていたところ。


国道324号ロザリオライン、松島道路を走り松島展望台へ。
おぉ、素晴らしい風景。ボクの好きな風景だ。ここに来てようやく青空が見えてきた!ついてる~^^。



手前に見える白い橋が、天草五橋の一つ、4号橋前島橋。奥の黄色い橋が2号橋の大矢野橋。ここからだと3号橋が隠れて見えないのね。


よし!ここにきて天候もようやく回復傾向なので、もっと高い位置にある展望台へ登ってみよう。去年は千巌山展望台へ登ってみたがちょっと天草松島が遠くに離れすぎてしまうようなので、もう少し天草松島から近い位置にある展望台、高舞登山展望台へ登ってみることにした。


1~1.2車線の狭路を駆け登り、駐車場へ到着。階段を登り、展望台へ。
うわぁ~凄い風景!おもわず歓喜の声を上げる・・こんなに素晴らしい風景なんや天草松島って。。去年は黄砂にやられて眺望もへったくれもなかったが、これは実に素晴らしい風景だ。。



左から順番に五号橋の松島橋。四号橋の前島橋。三号橋の中の橋。二号橋の大矢野橋。因みに一号橋の天門橋は随分と離れたところにあります。


宮城県の松島、長崎県の九十九島と並び、日本三大松島である天草松島。ここ高舞登山展望台から望む天草松島は素晴らしい。



後ろに見える大きな山が雲仙普賢岳。
残念ながら山頂に雲がかかっているが、この素晴らしい天草松島の風景を眺めているとそんなものどうでもよくなってくる。次は夕刻に訪れてみたいものだ。




高舞登山展望台へ至る道は距離こそ短いものの結構な急坂、狭路。万人にオススメできる場所では無いのかもしれない。(偉そうなことは言えないが^^;)




さて、想像を超える感動の風景に巡り合うことができたので、これで気分よく天草を離れることができる。
松島道路、ロザリオラインを走り鬼池港へ。ここから島鉄フェリーに乗り、長崎県へ渡る。



16時40分発のフェリーに乗船した。
先ほど走ってきた天草へ、別れを告げる。天草南部は天候に恵まれた日にもう一度、再訪しなければ。きっとまたイメージがガラっと変わるだろう。



独特の山容の雲仙普賢岳。
季節的な関係から今回は普賢岳周辺を旅することはなかったが、ここも訪れたいところ。島原まゆやまロード、仁田峠は是非とも訪れてみたいところだ。



およそ30分で対岸の長崎県、口之津港へ到着。陸路で天草から長崎県へ訪れることを考えると便利なフェリーです。



ここから国道251号線を長崎市内へ走り、長崎市内のホテルへ向かいます。
途中、稲佐山公園に立ち寄り、長崎市内、長崎港の夜景を堪能。



日本三大夜景の一つであり、100万ドルの夜景とも言われる長崎市内の夜景。地元、六甲の夜景には敵わないけれど、長崎港周辺の夜景はなかなか綺麗でした。冷たい風がびゅーびゅー吹き荒れめっちゃ寒かったけど^^;途中あったかい缶コーヒーでも買っていればよかったな。



よくよく見ると、新日本海フェリーが停泊していますね。
北海道ではお世話になりました。今年も訪れる予定なんで、ヨロシクです^^。



さて、旅の舞台は長崎県へ移りました。明日は野母崎からスタートします。(次回へ続きます)



Posted at 2012/02/26 19:16:29 | コメント(4) | トラックバック(0) | 九州旅行記 | 日記
2012年02月16日 イイね!

伊勢志摩 東紀州を巡る旅 Day1



2月10日(金)から2月13日(日)まで、伊勢志摩~東紀州を旅していました。
よくよく考えてみると三重県の海岸線はパールロードや伊勢志摩の一部を訪れたのみで、尾鷲から東紀州一帯は全くの未踏の地。灯台下暗しとはよく言えたもので、三重県も広い広い。2泊3日の行程でじっくり、三重県の海岸線を旅しました。


名阪国道の道路状況に積雪凍結等、特段の懸念が無かったので、近畿道、西名阪を乗り継ぎ名阪国道へ。
ボクはこの名阪国道が大嫌い。とにかく走りにくいことこの上ない。詳しく書く気にはならないが・・・とにかくストレスの溜まる国道です。逃げるように早々にここを走りきり、伊勢自動車道へ。


快晴の伊勢自動車道を南下する。なんとも言えない旅立ちの喜びを味わいながらのドライブ。それにしても天候の良い日。そう言えば伊勢志摩は去年訪れていないので、2年振りに訪れることになる。ちょっとした懐かしみを感じる。
目的地の伊勢志摩まで200kmも無い行程。大半の行程を高速で走っているので体力的には非常にラク。長距離を伴わない旅はラクなものだ。なんかお手軽でイイね。



伊勢西ICを降り、伊勢志摩スカイラインへ入る。ここ朝熊山頂展望台からの風景は見晴らしもよく、見事なもの。



四日市方面を望む。山が冠雪しています。



伊勢湾に浮かぶ島々、遥か先に見える愛知県、知多半島、渥美半島伊良湖岬を一望する。早朝、空気の澄んだ天候の良い日には渥美半島方面から富士山も望めるとか。一度ここ伊勢志摩から富士山を望んでみたいものである。三重県は日の出ポイントの宝庫です。



伊勢志摩スカイラインを鳥羽方面へ下る。伊勢湾、島々を遠望しながらのドライブが気持ちいい。。




スカイラインを走りきり、パールロードへ入り鳥羽展望台へ。
快晴と相まって、海の色が本当に綺麗。。



国崎、安乗崎、大王崎と続く岬を一望する。よし、これから安乗崎(あのりさき)へ訪れてみよう。灯台のカタチはあまり好きではないのだが・・・



パールロードは随所に休憩、展望スポットが存在します。
ボクは鳥羽CC付近からの風景が好きで、いつもここに吸い寄せられるように立ち寄ってマス^^。これから訪れる的矢湾、安乗崎方面を望んでいます。



何度か迷走しながらも安乗崎灯台へ到着。
この安乗崎灯台を最も印象付けているのは、四角形というカタチであろうか。でもボクは好きになれないな~このカタチ、日本の灯台50選に選出されている灯台であるのだが・・・ビルかよ~っていつも思ってしまうのだ^^;ま、解っていて訪れてんけど・・・



ただ、この灯台は一般開放されていて、灯台を登っての眺望は素晴らしいものがある。これを見るためにココを訪れる価値があると言っても過言では無い。
先ほど走ってきたパールロード、的矢湾方面を望んでいます。



灯台のふもとには、初代の安乗崎灯台の模型が飾られています。このカタチのまま復元してほしかったものだ。
初代の安乗崎灯台は現存する日本最古の木造灯台として、東京の”船の科学館”に保存されています。歴史的背景は大きい灯台と言える。



さて、安乗崎灯台を後にし、前々からとても気になっていた、英虞湾を望む横山展望台へ・・・
わぉ、、素晴らしいじゃないかこの風景。思わず歓喜の声をあげる・・
こんなに素晴らしい風景が身近にあったんや。。。なぜ今まで知らんかったんやろ?



九州を旅してはっきり解ったことが一つあって、それはボク自身が”多島美風景がたまらなく好き”ということ。
これから随時ブログアップしていきますが(なかなか間に合わなくてスミマセン^^;)熊本県は天草松島、長崎県は九十九島の景観には本当に感動したものです。そう、この感動の風景がとても恋しくなったからこそ、伊勢志摩を訪れたと言ってもいいほど。


リアス式海岸で有名な英虞湾。大小50の島々が浮かぶと言う。
真相は定かではないが、英虞湾は”松島”と言われるのを嫌う傾向にあると言う。
確かに九十九島や天草の”多島美”風景とは少し趣きが異なるかもしれない。どちらかと言うとここ英虞湾は、湾に浮かぶ島々による”多島美”というよりも、リアス式海岸の複雑な、入り組んだ海岸線や入り江が強調されていると思う。



まぁ難しいことをゴチャコチャ言わずこの風景、好きか嫌いかで言われれば問答無用で”好き”。大のお気に入りとなった九十九島を少しばかり、連想させてくれる風景が身近な三重県、英虞湾にあっただけでも感謝しないといけないね。


夕暮れを迎え、徐々に空の色彩が変わる。。素晴らしい風景だ・・・




ここに居続けても良かったが、沈む夕日を正面に見たかったので英虞湾を西方向に望む展望台、ともやま公園へ移動。
も、途中の渋滞で想定外のタイムロスをくらい多分太陽は沈んだ後(苦笑
なんとも中途半端な夕暮れの風景となりました^^;ヘタに移動しなけりゃよかったなぁ~



ここ、ともやま公園から望む英虞湾も素晴らしいから、明日もう一度訪れてみよう。ここの風景も大好きなんだ。。そう呟きながら宿泊先の賢島へ向かった。。


翌日は大王崎灯台で迎える日の出からスタートします(次回に続きます)
2012年02月05日 イイね!

2012年 新年 九州を巡る旅~薩摩半島を巡る~


1月4日(水)九州上陸3日目を、指宿にて迎える。
当日の天候は朝から荒れ模様。気落ちしつつもとりあえず、池田湖へ向かってみる。


鹿児島県道247号東方池田線を走り、池田湖を見下ろす場所へ。見晴らしのいいスポットではあるも、開聞岳(薩摩富士)はすっかり、雲を被ってしまっている・・・青空が広がっていればなぁ。



山頂は雲に隠れたり隠れなかったり天候が目まぐるしく変わる。雨が降っていたかと思えば急に陽が差したり。これからどこへ向かおう・・・?



ひとまず、池田湖畔にて一休み。イッシー君とともに記念撮影。屈斜路湖のクッシーといい、巨大生物目撃は単なる偶然なんだろうか。



湖畔には菜の花畑が。この時は急に晴れてきてなんかもう訳のわからん天候だ^^;



朝から何も食べておらずお腹が空いたので、池田湖パラダイスにて早めの昼食。黒豚チャーシュー丼をチョイス。今まで節約節約できてたから、ようやく九州らしい食事を食べた気がする。。凄く美味しかったです^^。



池田湖に生息するという、大うなぎとご対面。やっぱり目が可愛いのね。



予定ではここから大野岳へ登ろうかと思っていたが、コロコロ変わる天候ではちょっとなぁ。。開聞岳もずっと雲に隠れたままだし・・
悩みつつも、砂むし風呂に入ることも視野にいれつつ、薩摩半島の最南端にある岬、長崎鼻へ向かう。
岬の突端へ向かう道に少し戸惑いつつも、到着。湾越しにそびえる開聞岳の風景が素晴らしい・・・



青空が広がっていてもまたすぐに雲が広がり大荒れの天候に、少し経つとまた晴れるの延々繰り返し。
海も荒れ放題。盛大に波飛沫を被る・・・



あともう少しで山頂にかかる雲が無くなる。。ここまでくれば我慢比べ。なんとしてもここ長崎鼻で美しい山容の開聞岳をこの目で見たい。我ながら凄い執念・・・



粘ることおよそ2時間。ようやく開聞岳の美しい山容が露わになりました。



円錐形の美しい山容から、”薩摩富士”とも呼ばれる開聞岳。
ここ長崎鼻から望む開聞岳は素晴らしいの一言に尽きる。。そう、この光景を見たかったから寒い中粘ったんだ。この風景を見ることができただけでも、今日一日救われた気がする。



こちらは大隅半島、佐多岬方面を望む。海の色が本当に綺麗。



あっと、肝心の長崎鼻灯台はこのようなもの。
こんな姿の灯台は初めて目の当たりにしたので、なんだこのちんちくりんな灯台は・・?と思わず声に出してしまったもの。どうやら九州ではわりとスタンダード?らしい。ちょっと新鮮だったなぁ。



さて、時刻はまもなく夕刻を迎えようというところ。
ここまで長居するとは思ってもみなかったし、結局砂蒸し風呂も次回にお預けだ。当日の宿泊地である阿久根に向けて出発する。
途中、JR最南端の駅である西大山駅へ立ち寄ってみた。その道中にて。



いいねぇこの光景。どこまでも長閑な風景、そびえる開聞岳。目に焼きつく、忘れられない風景の一つだ。。
そしてここがJR最南端の駅、西大山駅。



本州最南端の駅、串本駅は周りがゴチャゴャしていて雰囲気もへったくれもないが、ここ西大山駅は開聞岳を望む、素晴らしい場所にある。無人駅で、周囲には何もない。
西大山駅は開業以来、日本最南端の駅として有名であったものの、沖縄都市モノレール線の開業により”JRとしての”最南端の駅となった。


残念ながら次の電車が来るまであと1時間程待たなければならなかったので、出発することとする。
次訪れる際は電車が来るタイミングに合わせて訪れてみたいものだ。


西大山駅を後にし、指宿スカイラインへ向かう。そして高速を乗り継ぎ阿久根温泉へ向かうルートを選択した。指宿スカイラインからの眺望も良好と聞く。最後に指宿、開聞岳を見届けよう。


池田湖畔を走り、鹿児島県道17号指宿鹿児島インター線を北上。ここをまっすぐ走ると指宿スカイラインへ入る。
ぐんぐん高度を上げたところに途中、展望台に立ち寄り指宿を一望する。素晴らしい眺望だ。



さらに高度を上げたところにある千貫平自然公園にて最後、開聞岳を見届ける。
こちらも素晴らしい眺望で最後にゆっくり散策してみたいところだが、天候がまたしても急変。なんとサラッサラの粉雪が舞い始めた。これは確実に積もるであろうユキ。これから向かう指宿スカイラインの道路状況に懸念を抱いたため足早に去ることとした。



スカイラインの道路状況は特段の問題は無いようなので、このままスカイラインを走り南九州自動車道へ早いうちに抜けてしまおう。
しかしこの指宿スカイライン、尾根づたいのスカイラインであり、高度も高く気温も低いからか時折吹雪のような天候に見舞われる。


ここは九州、鹿児島である。信じられます??
みるみる周りの景色が白く変わってゆく。この時はまだ写真撮る余裕があったものの状況はどんどん悪くなり真面目にヤバくなってきた。知覧~川辺峠あたりで猛烈な吹雪に見舞わ、一面銀世界に。。。路面も真っ白。ひえ~泣きそう><



全神経を集中させて運転し、桜島が見えてきた頃にはいつしか雪も止んでいました。助かった・・・
いくら鹿児島といえども尾根づらいをゆく指宿スカイラインは注意しないとダメですね^^;まさかこんな怖い思いをすることになろうとは。。



無事指宿スカイラインを走りきり、予定通り南九州自動車道を走り、阿久根へ。
ここの天然温泉が非常に良く、露天風呂で夜の漁港の灯りを眺めながら一日の振り返りをしていたのでした。この瞬間がとっても好きなんだなぁ。。温泉にボーっとつかり、旅の一日を振り返る。すごくリラックスできる瞬間と同時に、旅をしている幸せを強く実感できる時でもあります^^♪


さて、明日からは鹿児島を離れ、旅の舞台は天草へ移ります。(次回へ続きます)



Posted at 2012/02/05 18:44:55 | コメント(7) | トラックバック(0) | 九州旅行記 | 日記

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