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2018年10月30日 イイね!

閲覧注意?ヒマを持て余している方限定!!ムーヴカスタムと、約一年12000kmを共に過ごして…の妄想駄文w

閲覧注意?ヒマを持て余している方限定!!ムーヴカスタムと、約一年12000kmを共に過ごして…の妄想駄文w先日の日曜日に草津温泉を往復して来たワケですが、改めて買って良かったと強く思い、来月(実は10月29日に書いて居たのですが、ルーター不調により保存しておりました)とうとう購入後一年の節目を迎えるに当たり、ここらで感謝の気持ちを込めての妄想駄文でも書いてみようかと(笑)

特に感心した部分などを、誰も期待していないし知りたくもないし、嘘臭いとも思うでしょうが、語っちゃいましょうかねw
チラ裏は有効活用してストレス発散?ですw

いきなりですが、空力がかなり良いです♪
しかも、台風などで前方斜めから強烈に吹き付ける風に対しては、絶品の感さえあります♪♪
空気の圧力が、後方でスっと抜ける感じで、前方から抑えつけられた後に後方に引っ張られる感じが微塵も無い事には驚きます。
真横からの風は流石に少し揺すられますが、それでも車両半分が左右にワープする様な酷さは皆無で、頑張ってロールさせた時ぐらいのレベルでしかありません。(車体が低いBNR32の方が遥かに揺すられますw)
オーナーさんであれば必ず、現車のボディ下部の後輪手前にある黒い出っ張りを見れると思いますが、これは後輪タイヤの空気抵抗を減らす為に付いている物でして、購入当初は「軽のハイトワゴンの空力なんて、どうせショボいんだから意味あるの?w」的無駄な装備と思っておりました………が!
御見逸れ致しました…ダイハツ様………スンバラスィィィです♪
v(゚∀゚)v
まぁ、この部品だけで空力が良いというのでは無く、フロントセクションから車体中央後方下部までのフラット化(アンダーパネルまでは用いてませんがきちんと考えてそうな見た目w)と、画像の様に後方へと落ち込んだスタイルとスポイラー形状、更にリヤバンパー下部の形状処理がトドメを刺しており、細かい所にも空力に対しての執念を感じられる傑作軽自動車だったりします。
強風時もグイグイ走りますので、このナリでコレは本当に凄いです!!
どうでも良い事ですが、このお尻がきゅんッと下がってる所が、トニ子ちゃんで一番のお気に入りだったりします♪w


次に語りたいのは、やはりボディの剛性感でしょうかねー(笑)
もう一台のメインであるBNR32と比べてしまうと、30年の開きを感じざるを得ません………非常に悔しいですが、1980年代初頭(物の本によっては79年?)に開発スタートされた車と、2010年代初頭の車では次元が違い過ぎますw
しかし、あの当時の車には、車体にしなやかさみたいな物が備わっておりますので、峠走りでの味わいとしてならば、全く別の世界があります♪
ステアリングはじめ、操作に伴う各部の重さは顕著ですが、車両との一体感や生き物として繋がっている様な感覚になれますのでね!!
そして、過去のメインであるカローラツーリングワゴンに関しては、90年代後半の車両として考えた場合、10年先まで通じるくらいの剛性感を感じておりましたが、TNGAになる前頃のトヨタ車と比べるならば、ちょっと弱いのかな?程度だったんで、あの当時のカローラがどれほど凄かったのか解りますね。
基本ベタ誉めの昭和車上記2台ですが、持ち上げておいてもムーヴカスタムの剛性感には敵っておりませんw
軽自動車が、あのカローラ………と、言っても現行はヴィッツベースなんでアレですが、それと同格以上の剛性感を感じさせてくれますし、ワインディングではカローラフィールダーのレンタカークラスなら話にならない程走ります♪
驚く事に使い勝手以外ならば、CVTもエンジンもブレーキも足回りも全てムーヴの勝ちですw

おっと、剛性感でしたね(笑)
僕は内装の軋み音では強い弱いと判断せずに、90度交差点など比較的大きな舵角に反応する際、自分の中で四角いボディイメージがあって、それをどれだけ歪ませないかって所で勝手な判断をしておりますw
傾向として、剛性感が強い車ほど初期の旋回時は、車の向き方が軽い様に思いますし、手応えも軽い気がします。

<※参考までに……以下は最後まで書き終えた後に書き込んだ、現時点で自分の中にある思い込みをまとめた妄想駄文になる為、<内>は読まずにお進み下さい(笑)
①R35GT-Rはあの車格やタイヤサイズから想像する以上に、何もかもが一々軽快で、最初は電動パワステの出来が相当に良いと思っていたんですが、基本的に車って奴は限定したシチュエーションで一点特化すると途端に違和感を醸し出す物なので、あのナリであれだけ良い動きをするのなら、当然全てに於いてベストを尽くしているでしょうから、やはり剛性が一番動きに効いてくるんじゃないかと考えました。

②TNGA化した現行プリウスですが、コレは本当に剛性感が凄かったです。(それまで一番インパクトがあった、おベンツ様の190Eを超えましたw)
今まで運転して来た中で、間違いなくあらゆるシチュエーションで、一番剛性感を伝えて来た車です。
特に感じられたのは非常に強固なサイドシルに囲われている感と、リヤサスの動きが手に取るように解る所でした。

③オーリスの2代目が出た時に、リヤサスがグレードで異なる為、そこにセンサーを全振りして試乗したのですが、交差点での左折時に、意外にもトーションビーム方式の方が、ダブルウィッシュボーンよりも剛性感が高いと感じ、どういう事かとずっと考えていたのですが、トーションビームは横方向の剛性が非常に優れているというメリットがあるのを後で知り、なるほど道理で!と、納得した経験があります。
では、Wウィッシュボーンはどうなんだ?となった理由は④へと続きます。

④時系列的には①〜③の順ですが、剛性感を感じた度合いは②のTNGAプリウスが一番で、その評価基準にしたのがリヤサスの動きでして、それはどういった理由なのか?と、なると③で気付いたサスペンション形式の違いによる剛性感の違いであり、それに加えて下記にあるBNR32での補強の結果、サスペンションのストロークがイメージし易くなった!という事から自分なりに導き出した答えが………
[ボディ剛性の強さ=サスペンションストロークをイメージしやすい]………と、なり。
☆1.非常に優れたボディ剛性を持つ車両の脚は、非常にしなやかにストロークする為、意外にも脚が柔らかく感じられ、一方でより強固なスプリングを履きこなす事が出来る!?
☆2.逆にそこそこのボディ剛性であっても、トーションビームを上手く利用して横剛性を演出すれば、ボディ剛性が向上したように感じられる!
で、ハッ!としたんですが、①のR35GT-R……正に軽快な上に乗り心地が想像を遥かに超えて良く、☆1.そのものだと思う一方で、それならばあるべき特徴の、サスペンションがストロークしてる様な感覚が一切感じられなかったのは何故だ……?と……。
そこで、日産GTR サスペンションストローク云々でググッてみると、やはり大元のサスペンションストロークが短かったようで、ご好意で転がしだけさせて頂いた中で感じたものは、大きく的を外しているワケではなさそう………。
また、現行GTR はスプリングレートをニスモ仕様の3分の1程度(ググった拾い物ですが、ソースが国◯なんで眉唾でw)にしているらしく、ああ!なるほど〜道理で………なんて言いそうになりましたがw、レートをそこまで下げてしまって、単純に乗り心地とキビキビ感を両立出来るものなのだろうか!?なんか怪しいなぁ………と……。
勿論、そこはメーカーの開発力によってどうにでもなるのかも知れませんが、元々動きの少ないサスペンションに、よく動くダンパー&スプリングって………なんか腑に落ちない感じが……( ̄▽ ̄;)
多分、車両の統合制御や可変減衰力のシステムをフル活用しているのでしょうね!
等々、考えているうちに、結局は……
[ボディ剛性の強さ=サスペンションストロークをイメージしやすい]
ってぇ事で、もう良いんじゃ………ないかと(笑)

⑤上記した四角のボディイメージですが、コーナリングの際に四隅にタイヤを配置した図形?を連想して、片方だけに二輪ほど配置したり、その反対側を天井方向に見立るなどして、それが徐々に歪んで行くイメージ………とでも言いましょうかね?w
そんな風に妄想していると、ムーヴやカローラフィールダーの剛性確保の手法が、☆2.に近いアプローチで、限られた予算で基本骨格を上手く仕上げ、足りない部分をトーションビームやスタビと言った、安く頑強で使い勝手の良い部材で補い、より大きな成果として完成させたんじゃないか?等と、独りでムフフ♪とほくそ笑んでしまう、キモいヲッサンなのでありましたww

……以上お目汚し失礼致しましたw これ以後が本当の続きです(笑)>


サイドシルの囲われ感は、大分前にエリーゼを運転させて貰った時に感じていたので、それが囲われ感を思い出させてくれたんだと思います。
プリウスは発売当初に試乗しに行ったのですが、その後前評判から相当期待した後発のCH-Rは全然ダメで(TNGAの方向性模索でやらかしたか?35GTRみたいにレートを落とした上で、もう一つの最適解を狙ったというアプローチではなく、先入観から想像させる剛性とか、近未来的質感を追うあまり、タイトを通り越して狭い、ガチガチな固め過ぎの何がやりたいのか解らなくなった仕上がり?)、カムリはとても良い様な気がするけれど、なんかイマイチ(どうせアメ仕様のまま使い回ししたと妄想w 意地悪な先入観で乗ってみたら思いの外良かったが、価格を考慮すると途端にコレじゃない感がw)パッとしなかったのは、プリウスのバランスがかなりハイレベルな仕上がりだからだと思います。
あぁ…そう言えばカローラスポーツのエンジン車も軽く乗りましたが、ボディの仕事をドライバーに伝える感覚は、やはりプリウスの方が上でした……TNGAなんて大々的に言うワリには後発がアレばかりでガッカリです……orz

で、ムーヴカスタムですが、プリウスに近い所は、リヤサスの動きをしっかりと伝えてくれる所で、囲われ感では無い包まれ感を伝えて来ます。
囲われ感は、鉄筋コンクリートの廃屋にいる様な感覚、包まれ感は、檻の枠に壁を覆った様なイメージですw
どちらも妙でヘンテコな例えですが(笑)
剛性感の高さが伝わってくるポイントとして、コーナー立ち上がり時にリヤサスがフロントと対角に仕事をしていく際の過渡域情報なんかもしっかりしていて素晴らしいです。
外側の存在感に対して内側は希薄ですが、トーションビームという事を考慮すると、存外に良く出来ております♪
多分、コレが捻れ剛性とか言った奴だと妄想してまして、BNR32に前後タワーバーを入れたら、うねった路面で対角線の足の動きが解りやすくなったという経験からですね。
もちろん、褒める一方で、ちょっと気になる点もあります。
ハードなコーナリング中に、運転席側のガラスがガタつきますw
たまたま近いので気になっただけで、他もガタついてるのかもしれませんが、普通に走ってれば気にならないですけどね。
当然の話ですが、剛性感がいくら良くても、決してTNGA同様だとか、そんなワケ無いです。
あくまでも、軽自動車というカテゴリーを外さない範疇での出来栄えですが、数あるコンパクトクラスを含めても、真っ向勝負で引けを取らないレベルだと強く思います!!


よくよく考えたら、2014年にLA150・160Sと、出てから、結構経ってますね………。
正直思いますが、ムーヴカスタムってあまり売れてる気がしないんで、非常に今後が心配です………。
これだけ満足度の高い全方位系軽自動車なんて、どこの世界にも存在しないですよ。
メーター周り、シートの作り、操作系のまともさ、走る曲がる止まるの仕上がり、見切りの良さ、快適性、コレら全てが、現状で満たされておりますので、無理にモデルチェンジなんかしないで、せめてムーヴカスタムだけでもこのまま5年は作り続けて頂きたいです!!!
何故なら、軽自動車はニッチを突くバリエーションが多過ぎて、その中でも客の家族構成が売れ行きにかなり影響しますから!
そこに合わせてコロコロ新型を投入してしまうと、直ぐに売れてない車種無くしちゃえ!ってなってしまうのはやめて欲しいです!
コペンとムーヴカスタムは別格の待遇をするべきです!
ソニカはちょっと出るのが早過ぎた為、残念な結果になりましたが、ソニカの持っていた最大の美点が、ムーヴカスタムに引き継がれているのが自分には感じられたので、この性能がコストカットによって失われるのは容認出来るもんじゃありません!
派生車種と出来る限りの共有化という、従来の軽自動車の手法で作らないと、利益は望めないのは解りますが、全ての面で軽自動車の枠組みを超えた質感を有する、フラッグシップがあっても良いと思います!

でも、自動車税と軽自動車税の制度変えられたら……………って所はスルーでw

最後に、スズキもホンダも特化した特徴があり素晴らしいんですが、トータルの満足度というか、安定感と言った部分では、やはりダイハツの方が上なんじゃないかと、この車に乗って来て思いました。
特化というとエンジンだったり先進機能だったりに目が行きがちなんですが、人間工学的に違和感少なく真面目に作られたという意味では、間違いなくムーヴカスタムは特化した車なのかも知れませんね。

何だかんだ言っても、どうせ次に出るムーヴカスタムはコストカットされまくって、全然ダメになりそうな予感が止まらないですが(笑)




Posted at 2018/11/03 10:54:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月28日 イイね!

来月からヤバいので先にリフレッシュしてきました♪

来月からヤバいので先にリフレッシュしてきました♪草津のとある温泉にて(笑)

車も人もやはり多くて、中々良いアングルで撮れないものですから、仕方なく温泉名と紅葉を無理矢理w

トニコちゃんで来たんですが、293km走って燃料計半分!
流石峠のエコランは燃費良いですね!

これから帰ります………orz
Posted at 2018/10/28 16:46:57 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月18日 イイね!

難しいけど練習になると思います!

難しいけど練習になると思います!ちょっとグッタリしていて、気が付いたら9日ほど放置しておりました。
(^_^;)
以前、みん友さんの達さんの所で紹介されていたG-bowlを、決済の設定を何度やっても上手く行かない中、とうとう購入まで漕ぎ着けたのですが、実際やってみると、まあ難しいったらありゃしない(笑)
※画像の白い数字他について。
左から順に 減速G+旋回G+加速G=合計ポイント(持ち点5+3+2=10で満点)
グラフの青部分=減速、緑部分=旋回、赤部分=加速、オーバーラップはグラデーション。
黄色数字と線は速度。
紫太線はステアリングの量で、上に伸びると左旋回、下に伸びると右旋回。
赤っぽい点線は設定限界Gで、この場合は0.4G。
車両との固定が甘い為、ボールの軌跡に乱れアリかも?ですが、上手くいった画像でさえ、まあこんな程度って事でw
重複ですが走行ログ中、最も良かったものをupしただけで、実際は悲惨な内容ですので誤解なき様お願いします(笑)


で、両方の車で走ってみて、ようやっとどの様な練習をする為のツールなのか?
なんとなーく………………ですが見えて来たので、やっと見た目がまとも?な、この日唯一の画像を、含めてupしようかと思った次第です。
購入は先週の土曜日で初日はムーヴ 、急遽休みにした昨日と今日で、昨日はBNR32、今日はムーヴといった具合です。

先ずは、このアプリをどう使えば良いのか?
単純に言ってしまうと、白丸内のオレンジボールを、上に転がしてから綺麗に0.4G付近を伝わる半円を描いて真ん中に戻れば勝ちです……………。
イヤイヤ!ちょっと違いますw
本当はそういった円を描ける様に走行出来ると、「上手く前後と旋回のGを一定にして走れてますよ!」と、いうお墨付きが得られるという事らしいです(笑)

大事な事は、コーナリングの上手い下手の測定器というわけではなく、あくまでGをコントロールする技術が、現状身に付いているのか?これから付いて来るのか?のレベルを、可視化出来るツールとでも言うべきモノなのかと思います♪

このアプリを起動させ、3回ほど走ったわけですが、今までと同じ様な走り方だと全く通用しない事が、すぐに解りましたw
それは、普段の走りで一般的に重要視されるファクターと、Gコントロールで要求されるファクターが、全く別物だからだと思われます。
一般的にスムーズに運転する方法とは、全く異なるアプローチをしないと、採点すらされないという罠です(笑)

それらを、誤解を恐れずに言ってしまうなら、得点を重視した場合、スピードを出さないレーシング走行となります……
((((;゚Д゚)))))))
ブレーキをしなくても、十分安全に曲がれるカーブで敢えて減速しながらステアを入れ、アクセル入れ始めと同時にステアを戻しながら加速する………。
そういった組み合わせで、Gを一定に出来れば得点は高くなりますが、流れや周囲の安全を考慮すると非常にアレなんで、90度旋回の交差点みたいな場所でないと、普段乗りでは中々練習にならない気がします。
このGコントロールのキモである、ブレーキを台形グラフになる様にするには、踏み始めで既に設定Gまで素早く立ち上げ、旋回Gとオーバーラップさせる必要が出てきますが、加速Gをオーバーラップさせようとすると、かもしれない運転に支障が出てきますので、安全に練習出来るのは旋回Gまでになりそうです。


で、ここまでがなんとなく戸惑った事と、ちょっと不満になった所ですが、一番気になる所と言うか、自分にとってこのアプリが、どんな練習として期待出来そうかという事を、思い付いただけ以下に。

①今まで突っ込み過ぎていた走り方が劇的に改善されそうな予感!!w
②減速→ステア→加速といった流れの過渡域を、より意識的にコントロール出来る予感!!w
③アプリで気にする様になってから、どうも0.4Gというのが、プアなスタンダードタイヤの安全マージンなんじゃないかと妄想。この領域を掌握出来れば、タイヤキモヲタ的に利用価値がゴニョゴニョ……な悪寒ww
④タイヤをマネージメントする能力と、タイムアタックでの結果が、飛躍的に上がりそうな予感!!!w
⑤知ってるつもりでいた立ち上がりのラインというモノが、なんとなく見えて来た予感!w

このアプリのおかげで兎に角、漠然とした改善意識だけはあったものの、今まで全く見えていなかった物が見えてきました!!!
最高にイカした練習ツールだと思います!!!!

後は練習あるのみで、サーキット復活までどころか、ずっと楽しめそうです♪♪

………これupするのに全て使い果たしてしまったので、徘徊は週末になりそうです……
(T_T)
Posted at 2018/10/18 22:44:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@合法走行 さん、ご無沙汰しております♪ 何やら気になるつぶやきが………(笑)」
何シテル?   11/20 19:43
ちぃ~☆です。よろしくお願いします!
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