2013年03月11日
つい最近、走行中にエンジンチェックランプが点いて焦りました(・∀・;)
その場しのぎでバッテリー外し~のECUリセット再学習でランプは消えましたが…
原因はなんでしょうかねー。
よく考えてみたらランプが点灯する直前、シフトアップの際に回転が足りず弱いノッキングが一瞬だけ発生したくらいでしょうか。
調べてみたら、怪しいといわれるのが速度センサーのパルス不足?
だとするとノッキングは関係してるのかも?
これは後々暖かくなったら調べる課題にしといて、
ユーロRに乗り換えてから一年でエンジンチェックランプは既に二回。
SiR-Tのときは二年でABSランプの一回だけだったのに…
それは原因が分かってすぐ解決しましたが。
ま、ホンダは電気系統弱いですなっ(・∀・)
電子制御がシビアな分、コンディションにうるさいと言った方がいいか。
で、チェックランプ点灯のとき一応確認してみました、エンジンオイル。
オイル交換から1500kmくらい走行したかもしれません、とりあえず3000km走ってませんがレベルゲージは明らかに下がってました。
シャシーナンバーが下三桁になってる車がよくオイル食うそうで、まさしく自分がそれ。
前オーナーの5000km交換より自分の3000km交換になってからは食う量は確実に減りましたが。
エンジンOHでピストンリング交換が対策ですがそんな金も腕もないので(笑)、
被膜系の添加剤でも入れてオイル食いを少しでもおさえられたらなあと思います。
オイル足して走る分には良いんですが、少なくとも確実にオイルの燃えかすがエンジン内部に溜まるのは避けられないので…
圧縮も下がってるはずだし…
なんか良い添加剤ないかな…(-_-;
Posted at 2013/03/11 02:25:26 | |
トラックバック(0) |
日常 | 日記