
納車からちょうど1ヶ月です。
今日は分散取得している夏休みの3日目。
洗濯やら掃除やらして、その後時間ができたので洗車に行くことに。
先日、ディーラーさんで洗車されてしまったので、傷などが付いていないか確認をする意味もあって、洗車したかったのです。曇り空で、やや涼しい一日だったので、絶好の洗車日和でした。
それにしても、このレガシィのドア下からの水滴は、どうにかならんものでしょうかね?
拭いても拭いても、ドアを「バンッ!」とやっても、ドアの中の油分を伴ってどんどん出てくる。
お陰でサイドステップには油のこびりついたような白ボケた汚れが必ず付いてしまう。
(写真の赤丸の箇所がヒドい)
これをウマイこと、外に流れ出ないような設計にできないものですかね~?
せっかく、フロント部分はBH、BP時代に比べて水平箇所がほぼ無く、
いい感じで水滴が下に落ちるような形状になっていて、水滴痕の付着に関しては
かなり改善されているのに。
サイド部分と、あとついでに言えば、リヤバンパー上面の角度には、さらなる改善を
お願いしたいものです。
さてさて、洗車して拭き取りしながらボディの状態を見てみると、
どうも、小さい水滴がシミになったような跡がかなり多い状況です。
これは多分、先日のディーラーさんでの洗車の際に、拭き取りが遅かったり
甘かったりして、シミになって残ってしまったのではないかと思われます。
絞ったクロスで拭き取りしても消えないので、多分シャンプー成分が含まれて
いるのではないかと。
これを消すのは面倒なんですよね~。深入りするとコーティング取ってしまったり、
場合によっては傷つけてしまう。
ちょっと、クリーナーを変えたり、別のやり方で取れないかトライしてみたいなと。
さらに、洗車とは関係ないでしょうが、運転席側の、サイドステップの前端に
上から下に向かっての線キズが。。。多分、整備で付いたのでしょう。
これは磨いても消えないなぁ~。参りました。
現行犯ではないので、ディーラーさんにクレーム付けられるようなものではないですが
結構、こういうのを見てしまうとヘコみます。
むしろ気づきたくなかった。。。あぁ~。
Posted at 2010/09/15 21:25:10 | |
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