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2018年02月04日 イイね!

日産がやらなくては誰がやる…。どこへ行くのだ?日産

日産がやらなくては誰がやる…。どこへ行くのだ?日産

既出ですがネット上で先月から日産の国内市場の車種削減の話が出回り始めました。
三菱との提携からすれば、三菱との共同開発はわかっていましたが、自前の日産の車種削減をするのは驚きです。

しかし、冷静に見れば、今の日産はNEWモデルはリーフとセレナだけでエクストレイルにしてもノートにしてもユニットと改良したものですが、NEWモデルではありません。それでもなお、昨年はトヨタに次ぐ13.9%のシェア(ベストカー2月26日号)を維持しているのは立派と言えます。

しかし、以前記したようにモデルは他社に比べモデルは古くなっているうえに先日の不正検査の件は日産を選ぼうという人にいくらかのブレーキがかかったと思います。

また、電動化・自動化に向けてかなりの開発費を投入していることが新型車を投入できないということにもつながっているとすれば、この車種削減というニュースは頷けるところがあります。

トヨタを除くほかのメーカーを見るとホンダは乗用車についてかなり車種削減をして国内ではフィット、シビック、ステップワゴンが主でしょうし、マツダはカテゴリーに1車種ずつ投入してはいますが、アテンザは延命、CX-5とCX-8、CX-9を、アクセラとCX-4、デミオとCX-3を姉妹車にして展開を図り、コスト削減、ダイハツはトヨタと開発生産を協同して軽自動車に専念、鈴木も軽自動車を主として乗用車を上手に仕向地振り分けている状況。

私たちの世代が若かった頃、各メーカーが細かいカテゴリーを作り、そのカテゴリー投入することは今後はないとみてよいと思います。

では日産は何を残し、どのモデルを三菱と共同開発していくかが気になるところです。
今までのブランド化したネームをあっさり切り捨てることも考えられます。

もし、ネームのこだわらず市場重視に考えると

1 コンパクト(5ナンバー程度のハッチバック)
2 多人数乗車対応車(ミニバン・3列SUV)
3 プレミアムセダン(フーガ・スカイラインクラス)
4 メーカーのイメージリーダーカー(GT-R・フェラレディZ)

となるとそれぞれのところに1~2車種を投入する可能性があるのではないかと。
もちろんプラットホームも電動化に向けて整理されると思います。


プレミアムセダンにおいては国内でのフーガとスカイランの線引きが難しいことを考えると1本化してスカイラインだけになると考えられます。(FR専用プラットホーム)

コンパクトは、マーチとノートを1本化して廉価版のような存在のマーチを廃止し、ノートを維持すると思います。もちろん欧州については開発は行われるでしょうが、また三菱との共同開発となるとミラージュとの関係もOEM化する可能性もあります。つまりノートを国内生産し、逆輸入化しているマーチとミラージュを一本化して逆輸入し、今までのように低価格車とすれば、営業用の車として販売も可能です。(小型FF用プラットホーム)
また、このプラットホームから新型ジュークも投入可能でしょう。


多人数乗車対応車についてはすでにデリカの新型がスクープされていることを考えるとこのコンポーネンツを使ってエルグランドを投入する可能性はあります。しかし、すでにプレミアムミニバンがトヨタの一人勝ちの様相になっていることからデリカベースのSUV3列シートをエルグランドの代替で投入することもあるのではないでしょうか。またこのコンパーネンツをダウンサイジングして次期セレナも投入はできるでしょう。(大型FF用専用プラットホーム)

GT-RとフェアレディZはユニットを使い分けどうするのか、これが難しい気がします。スカイランクーペとZの関係はありましたが、GT-Rがプレミアムクーペとして確立している今Zをどのような車として販売したいかというと明瞭なものが浮かびません。(FR用プラットホームの改良版?)

と考えてみましたがどうでしょうか?


もちろん 北米・欧州・中国・東アジア・南米の市場にそれぞれの専用車を投入すると思われますが、国内では利益を優先するとかなり削減するのではないでしょうか?

日産は電動化を他のメーカーよりも早くに市場投入できましたが、その開発を急ぐ代わりに現行車への開発を止めざるを得なかったと思います。しかし、これが今になって影を落としているのだと思います。

今の自動車産業はもともとのメーカー以外にも新しい電気メーカーの参入もあって厳しい時代になりました。


日産のことは日産がやらなければ、だれが他にだれがやる  でしょうか。

Posted at 2018/02/04 11:25:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日産 | ニュース
2017年10月02日 イイね!

やらかしたか ニッサン(一部訂正しました<(_ _)>)

やらかしたか ニッサン(一部訂正しました&lt;(_ _)&gt;)先週週末に発覚した日産の不祥事。
日本経済新聞web版のよれば…以下コピペ

 日産自動車は29日、国内6工場で、社内の認定を受けていない社員らが完成車検査を行っていたと発表した。同社は「リーフ」「ノート」など21車種約6万台の引き渡しを一時停止し、検査をやり直す。道路運送車両法に抵触する疑いもあり、国土交通省は同社に再発防止を指示した。

 同省の道路運送車両法に基づく指針は完成車検査について、各メーカーが社内の研修を経て認定した社員が担当するよう求めている。

 同省が18~29日に同社の工場を立ち入り検査。追浜工場、栃木工場など国内全6工場で不適切検査が行われていた可能性があることが判明した。

 未認定の社員による検査がいつから行われていたかなどは不明。検査が不適切だった台数はさらに増える可能性がある。同社は今後、第三者を交えて詳細な経緯や原因を調べる。

 同社は、未認定の社員が検査をしたものの必要な項目は全て実施しており、安全性には問題ないとしている。出荷後に車検時期を迎えていない車は約90万台に上るとみられ、安全面に不備があればリコール(回収・無償修理)を届け出ることも検討する。

 国土交通省は29日、同社に対して、10月末までをめどに詳細な経緯と再発防止策について報告するよう求めた。また国内の他のメーカーについても同様の不適切検査の有無について報告するよう同日付で要請した。


とのことである。完成した車自体には問題はないだろうが、生産した工場の検査をした人間が資格持たなかったばかりに大規模リコールになったようだ。

当初は6万台という話だが、121万台まで発展するとも報道されている。

国内工場6つ全てで・・・となると組織的な問題と言える。当然組織である以上職務が決まっているわけで、簡単に認知していない者に職務をさせるとは思えない。
となると、今後認知をすることを前提として配置されたと思える。しかし、現実にはそのような認知するための研修を実施していなかったとも思える。詳細は今後の雑誌などで取り上げられるだろうが…。

リコール騒ぎで経営難に陥った三菱自動車と提携した日産がこのような失態を起こすのも偶然とはいえ不思議なものを感じる。

懸念されることとして最近デビューしたばかりのリーフはもちろんセレナやNOTEの販売ばかりでなく納車も遅れるとのこと。また、ディーラーでは過去の販売した車の点検まで強いられるため、さらに混乱を呼びそう。大企業日産といえどディーラーでのサービス工場での一日の点検できる車の数は限度があるはず。



さて、CM「やっちゃえ!日産」は昨今のCMでもインパクトがあったが、本当に古い組織から脱却して新生日産として再びスタートしてほしいものだ。
Posted at 2017/10/02 20:51:48 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日産 | 日記
2017年09月25日 イイね!

シルビア復活の報道に思う

シルビア復活の報道に思うシルビアが15年ぶりに復活するという。
情報源ははっきりしないが、モーターショーに向けてのキャンペーンの一環だと思われる。きっと86やBRZの様子を見てこのまま指を咥えているわけにはいかないということだろう。

しかし、今まで内部情報だと思われるようなシルビアの復活は何度もこぼれてきた。また小型FRのコンセプトカーも形を何度か変え、登場してきている。しかし、いまだそれらが発売はされていない。

経営側からすれば、マツダの小飼社長ではないが、利益を生むにはまだ市場がないという判断をゴーン氏がしたからだろう。

さて、シルビアはスポーツカーというイメージが強いが、初代・2代ぐらいまではあまりスポーツカーというイメージがない。むしろ2ドアのおしゃれな車だったような気がする。そこまで突出した性能ではなかったと思う。

以前も述べたが…
その昔、セダンが販売されると必ずと言っていいほど2ドアがあり、エンジンなどはセダンと共通する場合が多かった。このころにはしかし、2ドアだけの専用車というモデルはそう多くなく、その意味でセリカやシルビアは特別な存在でもあったと思う。

しかし、徐々にトップモデルにはエンジンの最強版が搭載され、セダンにも2ドアにも搭載されていくようになった。コロナ・カローラ・スカイライン・サニー・ファミリア・カペラ・アコード・レオーネ…などそれぞれにそういうモデルが存在していた。

しかし、ご存知S13のシルビアの登場以後、2ドア=スポーツカーという固定観念が定着して、普通のエンジンや足回りでは市場は満足できなくなってしまった。

メーカーサイドからすれば、その単体のために足回りやエンジンを開発することは採算が取れないため販売をしにくいという事情もある。またセダンなどとの共通化を図るとかっこはいいが走りはダメというレッテルが張られ、トップモデルしか売れない。またトップモデルは高いため、購入層が限られてしまう。

話はそれるが、
今回シビックもかなりの価格を提示している。しかし、これはTYPE-Rを出す以上一緒に開発をしなければTYPE-Rはさらに高価格になってしまったと思われる。

さてトヨタ・スバルは、86・BRZの開発・販売にあたっては高付加価値のある車より手ごろな安価な車を目指して開発されたという。

それでも私たちにとってはデビュー当時は結構高めに感じたものだ。
日産も同様に安価な車としてデビューさせるだろうか?それともGT-R・Zのベビーカーとして高付加価値の車としてデビューさせるだろうか…。

シルビアが復活してもその後生き残れるかはどっちの道だろう・・・・?
Posted at 2017/09/25 22:26:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日産 | 日記
2017年06月23日 イイね!

私にとってのスカイライン スカイライン誕生60周年

私にとってのスカイライン スカイライン誕生60周年今年はスカイライン誕生60周年だという。 私にとってスカイラインとは…結論から言うといつも手の届かないところにある車だった、と言える。

自分にとってスカイラインという車を意識したのは幼稚園の頃。学研の図鑑「自動車と船」という本の中で当時3代目のGT-Rが50勝を記録したことから透視図が掲載されていたのを覚えている。

また、その後当時の親友の父親が4代目ケンメリスカイラインのセダンを所有。リアのランプが片側に6つのライトというもので親友が丸目だったらと嘆いていたのを覚えている。ただ、我が家では軽自動車を購入するだけでいっぱいいっぱいだったため、あまり魅力も感じなかった。

しかし、その後強烈にスカイラインを印象付けたのは5代目ジャパンだ。
もちろん黒のクーペ。ボディにはゴールドのラインが入って…そう西部警察のマシンⅩだ。

これには痺れた。シャッターが上がり、サイレンとともに発進。憧れた。でもここまではまだなんとなくトミカからの延長のような感覚だった。

しかし、高校生の頃、新聞に6代目ニューマンスカイラインの広告が頻繁に掲載された頃から、スカイラインクーペに乗りたいと思うようになった。

特にCMで「雨に濡れても」のBGMにポールニューマンがスカイラインから颯爽と降りてくるCMを見ているといつか自分もあんな風になんて思ったものだ。この頃からスカイラインのCMのBGMが好みになってくる。また、西部警察でも3台のスカイラインのパトカーが登場し始めた。

しばらくして、街中でブラックアウトされた丸目テールライトに遭遇。黒がとても似合うクーペに驚いたことがあった。7thスカイラインだ。それもあの刺激的なCM、テストコースのバンクを猛烈な速度で走ってくるあのCM。BGMが「エリーゼのために」なのだが、全くクラシックのイメージがなく車のCMで一番好きなCMの一つでもある。また、後期は「トッカータとフーガ」でこれまた印象的なCM。さらには鈴木亜久里氏がレース車両で走る場面も挿入されていたと思う。「We motor sports」という言葉は私を日産党にさせてしまったフレーズでもある。このころの日産は勢いがあったと思う。またセダンは「あぶない刑事」でパトカーとしても登場した。

そこへ超感覚スカイライン(8代目)の登場。このころに免許を取得。GT-Rには「凄い」と思ったが、クーペのノンターボだったらいつかは買えるかもと思ったし、欲しいと思っていた。でも、現実は当時のサニーの維持費だけ、いっぱいいっぱいだった。身の丈に合わないと思い始めていたのも事実。

その後8代目の後期・9代目が2.5ℓのエンジンを積んだ時点で、自分の中で明らかにスカイラインが生活から離れた車になったと痛感した。嫌いな車ではなかったが、そんな大きなエンジンが必要なのかと思ったからだ。確かに周囲のマークⅡやディアマンテが3ナンバー化し、2ℓ超級のエンジンを搭載した結果、このようになるというのは理解していたが…。

 そして9代目。高級化・肥大化したスカイラインに魅力はもう感じることがなかった。また日産のイメージもなんとなく「おかしい」と思い始めていた。それを裏付けるようにガラッとスポーツ性を強くした牧瀬里穂のCM、「男だったら乗ってみな(のちにクレームが付き変更)」が放映されたが、私には「日産もきついんじゃないか」と思った。

直列6気筒搭載の最後のスカイラインのときはGT-Rに注目されたが、もう全くほしいと思わなかった。「YOU REALLY GOT ME」の曲のCMは確かにスポーツ色が強かったがあのサイズでは無理がとあると思った。日常の生活でそこまで振り回すことは難しいのではと思っていたからだ。

その後はどんどん高級化していったのとそれまでのスカイラインの縛りを振り払おうとする試行錯誤に入ったため、さらに気持ちが遠のいてしまった。

今思えば、スカイラインという名前からしてもグランドーツーリングを目的とした高性能車だったわけで私の若いころのイメージたるライトウェイトのスポーツカーではなかったのだ。さらにスカイラインのユーザーも欲しいと思っていた私の年齢よりもいつも上の世代をターゲットにしていたのだと思う。
その結果、自分の収入には程遠い車であったのだ。

スカイライン…憧れた車であったが、手の届かないところにある車だった
Posted at 2017/06/24 01:04:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日産 | クルマ
2017年02月05日 イイね!

e-POWER ノート試乗

e-POWER ノート試乗今日はお昼から暇になってしまい、時間つぶしに外出。
あいにくの雨できっとショッピングモールは人手が多いと考え、日産のディーラーに飛び込んだ。
お目当てはノートe-POWER。

以前、2代目ノートのデビュー時に試乗してから早4年を超えてしまった。
さてどんなものだろうと思っていたが・・・。
まずはエクステリアについては最近の日産のデザインであるグリルのVモーショングリルが目を引くが思ったより変化を感じなかった。特にリアは車体下部に整流を促すようなエアロのようなものがあるぐらいであまり変わった印象はなかった(気づいている人がいたらご容赦ください)

インテリアはメダリストは合皮のシートやステアリングが本革風になっていたりアームレストが装備されていたが中間グレードの「X」はごく普通のシートとなっていた。運転席に座ると思いのほか広く感じた。シートの印象はサポートが効いていてあまり不安を感じることはなかった。
また、サイドウィンドウは肩の位置よりさらに低いところから見えるので見晴らしがよかった。
シフトはトヨタのプリウス同様に私には違和感だった。丸っこいレバーを一旦左にずらして奥に動かすとバック、手前に引けばドライブである。慣れてしまえばどうでもないところである。
マツダ車以外は発進時の時ぐらいでしか触らないか・・・。

さて走ってみると当然ながら静かである。それもCX-5以上に(当然か)。モーター音はほとんど気にならないレベル。むしろ車体下からのロードノイズ程度である。そして今回知りたかったのはアクセルワークだけによる発進と停止。普通の走行状態でもエンブレ?結構効くのだ。エコならかなり減速する傾向があるが、「S」モードだとさらに強くなる。「エコ」では完全停止はできないが(ブレーキペダルを併用するけど減速は可)、「S」モードは完全停止する。渋滞の時は楽だろう。足回りの印象は固くも無く柔らかくもなく最近のトレンドという感じ。コーナーのロールは今回も試せなかった。ただ、ばたつきは以前よりなくなっているような気がした。

さて、ここから不満を述べたい。
気になったのアクセルの開度。パワーがあるだけあまり踏めない。踏むと車間が狭まってしまう。パワーがあるからと言えばそれまでだが、長時間の運転でこの足の位置は維持しにくいという気がする。きっと疲れてきそうな気がした。

そして日産の売りであるラウンドビューモニターとスマートルームミラー・・・私にはこれがよくなかった。
まず、リアの様子はクリアに出るが今日のような日は乱反射して一瞬見えなくなること何度かあった。角度がよくないところだと一瞬見えなくなるということだ。もちろん通常のミラーと切り替えられるけれど・・・・。
またナビのない車だったのでバックミラーとして使うとミラーとリアカメラと周囲の様子がすべて表示されてしまう。つまりミラーの中に3分割で表示されるのだ。
これは見にくい。もちろんナビが搭載されるとリアカメラとラウンドビューはナビに表示されるのだけど情報として多いという気もする。特に一番面積が広いのがルーミラーだが一瞬リアカメラと勘違いした(慣れたら気にならないかもしれないが)。さらにリアカメラの面積が狭いので感覚が狂う。ルームミラーはもう距離が限界になっているようでもリアカメラでは十分というのがわかりにくい。
もしこれがナビに出ていたら普通に思ったのだろうが・・・・違和感だった。

さてと、このノート。長距離を通勤というより都市部の渋滞があってガソリンコストで困っている人にはベストマッチと思う。しかし、長距離で気晴らしに行くとなると、燃費は良いけれどそれ以外の部分では従来の車と大きな変容はないように思う。自分はのこのユニットは凄いと思うのだが、意外に燃費は良くなっているようには思えない(e燃費サイト参照)。
後はこのモデルは今後3年近くモデルチェンジはしないのではないか?となるとデビュー(2012年9月)から7~8年近く変わらないというのはどう映るか・・・。新しい車のデザインを気にする人には、あっという間に古臭く感じるかもしれない。

Posted at 2017/02/05 20:49:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日産 | 日記

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「見てた見てた(≧∇≦)b 松本伊代のちょっと恥ずかしいダンスも@River♪ 」
何シテル?   11/20 13:27
妙にこだわりのあるへんなやつですがよろしくお願いします。 あまりうまくしゃべれません・・・・人付き合いが下手です。泣

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