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2015年08月30日 イイね!

SUV時代に突入なのか…まさかなあ  きょうは長文(>_<)

SUV時代に突入なのか…まさかなあ  きょうは長文(&gt;_&lt;) もうすぐ開催されるフランクフルトモーターショーに向けて各メーカーのモデルが発表されてきているが、やはり目立つのはSUV系の車だ。今回もわがマツダもさることながらジャガーF-PACE、レクサスRX、メルセデスコンセプトGLCクーペ、インフィニティーQ30、日産ナバラ、アウディe-トロンクワトロコンセプト…今回のモーターショーとは別に、中国市場向けのホンダのSUVやスズキのSX-4のフェイスリフトモデルもスクープされている。

メルセデスコンセプトGLCクーペ

インフィニティーQ30

アウディe-トロンクワトロコンセプト
さらについに大御所トヨタもダイハツと共同開発と思われる、トヨタ C-HR コンセプト/ダイハツFXコンセプトも画像がアップされ始めた。

TOYOTAC-HR コンセプト

ダイハツFXコンセプト 姉妹車に見えるのは私だけかな?

中国市場向けのホンダのSUV

スズキのSX-4のフェイスリフトモデル
さらにあのフェアレディZまでもSUVクーペになるという噂まである。

フェアレディZまでもSUVクーペ?
ここまでSUV系に人気が出ているのはなぜだろう。

かつて故徳大寺有恒氏は「クルマ選び77の法則」の中で、SUVを「スポーティーな生活気分を演出するための車」と著わしている。またウェブ上でもSUVについてはそれまでクロスカントリー車やオフロード車のような4WD車とは違って車高が高く、4WDの機能やラダーフレームを持たないモデルもあると表現しているのもある。

 となるとはSUVはオシャレ車となる。しかし、ただのオシャレ車というのではなく、よいところもある。それは、シルバー世代にすれば、腰を下げなくとも乗り降りができて視界が広く見渡しがよいのは運転のしやすさにつながる。これは不慣れなドライバーも同じだと思う。

 逆に短所となると車高の高くタイヤが大口径になるので重量の増加とその車体重量の増加は燃費の悪さに繋がる。現にCX-3はデミオより燃費は悪化している。
またタイヤの口径は維持費の高騰につながると思う。

 各メーカーはこのような短所は良く知っていってマツダはロールを抑えるためのチューニングをしているし、他のメーカーも燃費の改善をするべく、様々な取り組みをしているようだ。

 実用性重視の車好きであれば、あまり選ばない?かもしれないが、今までの車に対する固定観念を変えたいと思う方々にはこのようなモデルは選択肢の一つになるだろう。ここまで市場の盛り上がりがあるのは今までの車の形に対して固定化してしまい新しい車の形を市場は求めているのかもしれない。今までの車の形は飽きたということなのだろうか。

 このようなムードは国内の軽自動車も言える。それまでのアルトやキャロルよりもスペーシア、タント、ハスラー、N-BOXがヒットしている。つまり今までのモデルよりも変わったモデルに注目が集まっている。

 かつて日産が窮地に陥ったのは国内の試乗がミニバンやSUV に移行し始めたときに乗り遅れたからという説もある。だからといってSUVだけ開発していけばというとそうではないと思う。このSUVブームはミニバンと同じようにかならず、ブームが下火になるときが来ると思う。もちろんミニバンのモデルも終焉したわけではないが、人は別な形を模索すると思う。4人あるいは2人が移動する手段としてやはりセダンやハッチバックはいつか復権するのでないかという気がする。


さてときょうはまだいろいろとあって
嫁デミオを車検に出してきた。11万㎞を突破してもさらに乗るという。多分に乗り換えたくても我慢をしているのだと思うが…。ただ、代車に来たのがデミオXDツーリング。多分にディーラーも買い替えを促していると思う。ツーか~自分もそれに一枚噛んでいたりするわけで…

昨日車を預けに行ったのだが、帰りに運転するとどうしてもついつい顔がほころぶ。頭の中には奥田民生の「風は西から」が流れる。
 だから、わざわざ、曲走路の坂を選んで帰宅した。やはり、登り始めはトルクの細さを感じたけれども、グッと強めに踏むと心地よいサウンドともにすいすいと駆け上がってくれる。ただ前走車が遅めだとちょっときつい。また平坦地でもストレスフリー。
 
 そして試乗を最初にしたときにできなかったのが、クルーズ・コントロール。これを試してみたら、なるほど・・・楽だわ。ただ、これは高速道路での方が使いやすい気がした。市街地ではストップ&ゴーが多くてキャンセルすることが多くなって今一つ。

 シートの出来は秀逸で全く腰の痛みを感じさせない。さらに適度なサイドサポートがあってぶれない。ステアリングを切ると車が塊のように向きを変える。やはり先代デミオと比較しても進化の度合いが大きい。
 最終的にはこのDJデミオを選択するのは嫁であるから、あとは嫁の気分次第。ハイブリッドを選んで背の高い車を選ぶのかディーゼルを選ぶのか…。選択はまだ先になりそうだが…。


 さらに今日はもう一つ。実は前々から予見していたのだが、プレマシーのタイヤの寿命がきてしまった。スリップサインが前も後ろもはっきり見えるようになってしまった。

 先日も雨の日の運転のときはカーブでズリリリ・・・とすべってひやひやしたのだ。
 しかし、交換するにもボーナスの時期は過ぎており、おまけに嫁に今まで通りの金額は提示できない…。やむを得ず、選択したのがアジアンタイヤ。

 KENDA KAISER KR20 というモデル。値段はグッと安くなるので嫁もどうにかOKを出した。ただ…嫁からなんで「今まで高いタイヤ買ったのか」という文句が来たが、そこはどうにかこうにか説得をして事なきを得た。ブロックの形はかなり先鋭的でいかにも・・・なんだが、走り始めると意外と柔らかい。いつものところの主治医も普通に走るには何も問題はないとのこと。

 ただ、ここ最近エコタイヤで走り慣れてきた私にはタイヤノイズとアクセル開度が気になってしまう。ノイズはブロックの形のせいだと思うが、音楽をかけていても少し気になる。これが高速道路だとどうなるか…。またアクセル開度についてもいつもの道路でアクセルを同じようにしても、速度が乗らない。同じ場所でも普段のときよりも7~10km/hほど違う。
 
 経費について計算すると、やはりエコタイヤ(自分の乗り方の場合)を選んだ方がほんの少しだが、ガソリンの費用は安くなるのだけど。しょうがないわな…安いんだから。でもいつかまた、金銭的に余裕ができたらエコタイヤに戻したいなあ。とはいってもいつになるやら…。
Posted at 2015/08/30 17:50:07 | コメント(4) | トラックバック(0) | 自動車産業 | 日記
2015年08月23日 イイね!

疑念 ~ mazda「超KOERU」

疑念 ~ mazda「超KOERU」mazda「超KOERU」は一体どんな車だろうか?ネットはもちろん、雑誌でもこのコンセプトカーがどんな車なのかと憶測が流れている。CX-9?いやいやアクセラクロスオーバー?いやいやCX-4・・・。自分なりに検証をしてみたが、結論からいうと「わからん」である。

まず、最近、
次期CX-9の動画がネットにアップされた。

動画では、前方のテストカーと思しきCX-9をカメラカーが追うというものだが、これを皆さんはどう思われるだろうか?外観はハリボテと思われるグリルとCX-5のリアコンビランプが目立つ。また今までの画像とはアルミホール形状の違いが分かる。
しかし…しかし…である。
今まで鼓動デザインになってからは、テストカーと思われる先代モデルの偽装車(ハリボテ)がキャッチされ、その後デザインが確定後そのエクステリアデザインを隠す偽装車の公道試験の模様がアップされるのが普通であった。
少なくともアテンザ  アクセラ  デミオ CX-3 ロードスターは、そのような傾向があった。
しかし、CX-9は、エクステリア偽装車がアップされた後のハリボテ偽装車である。ここにきてハリボテの車を公道に出す意味があるのだろうか?
最近、動画で営業する人がいるという(UFO・心霊動画etc…)がまさかと思うのは私だけだろうか?


そしてこのコンセプトカー「超KOERU」だが…。広報によれば、
1 既存の概念や枠組みを越えることを目指した
2 デザインテーマ「魂動(こどう)」デザイン表現の進化
3 最新の「SKYACTIV TECHNOLOGY」を採用すること
という3つのテーマを具現化したクロスオーバーSUV市場に向けたマツダの新たな挑戦  となる。
それぞれの文章の深読みしてみたい。

CX-9として考えると
1 今までのミニバンの枠を超える
2 CX-3に似たデザイン
3 ナチュラル・サウンド・スムーザーを組み込んだ2.2Lディーゼルターボエンジン

となる。

アクセラクロスオーバーだったら
1 セダンやハッチバックの概念を超える
2 アテンザ、CX-5のようなデザイン
 ~アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)搭載~
3 ナチュラル・サウンド・スムーザーを組み込んだ 
 2.2Lディーゼルターボエンジン
  または「HCCI(予混合自己着火)」のエンジン

ただし、「HCCI」は2018年までにということなので投入にはまだ早いのだが、コンセプトカーという概念であれば、搭載とうたってもおかしくはない。本体アクセラのマイナーチェンジよりずらした市場投入であれば、2018年に予定されているアクセラのモデルチェンジに合わせてエクステリアは変えずにエンジン搭載であれば、現実化する…。でもそうなるとアクセラと切り離して考えてもおかしくない。

そうなると

CX‐4ということで考えたくなる。そうすると

1 Cセグメントでのセダンやハッチバックの概念を超
  える
2 CX‐3と似たデザイン
3 第2世代のSKYACTIV

と考えてもおかしくない。


では発表されるフランクフルトショー(IAA) だが、これはご存知の方も多いと思うが、ドイツの自動車工業会主催の2年おきに開催される世界的に大規模な自動車展示会である。IAAは、北米・東京・パリ・ジュネーブと並ぶ世界的にも大きな展示会だ。
ちなみにIAAはパリと交互に2年越しに開催。東京も2年越し。北米とジュネーブは毎年開催である。
となると今年度は、フランクフルト、東京、北米(来年1月~)3つの見本市が続くのである。
つまり、欧州市場、国内市場、北米市場とアピールできるわけだ。

アクセラは全世界市場に投入するマツダの大黒柱だ。だから、アピールは世界的にアピールする必要がある。特にアクセラはCセグメントでの欧州市場が主戦場だ。そうなるとIAAは非常に大切な場所になる。しかし、アクセラのクロスオーバーと考えるといまいちアピールが弱い。

さらに
CX-9は豪州、北米、露が主な主戦場だ。以前豪州モーターショーで発表している。CX-9が3列クロスオーバーミニバンは現在どちらかというと市場は限られてしまう。3列シートの車種は欧州メーカーでもあまり見られないのはそのためだと思う。となるとあのビッグサイズのCX-9を販売するのは困難だ。

となるとCX-4と考えた方がよいのか…。

デミオとCX-3との関係のようなアクセラの姉妹車となるとCセグメントはマツダにとってはかなり強みになる。確かにアクセラはモデルとしてはゴルフと同様オーソドックスなところがあるので販売は知れている。そうなるとやはり今、盛り上がりつつあるクロスオーバー市場に一石投じたい…。
価格的にもCX-5とCX-3の間を埋めたい・・・となるとCX-4はアクセラのエクステリアを変えてでてくることになる。
今度はコンセプトカーから実車までの期間を考えたい。
アテンザの時は 雄からほぼ1年。
CX-5は 勢から半年程度
デミオは 跳からこれも約半年。
ロードスター、CX-3とアクセラはコンセプトカーが出ていないのだ。
今回はコンセプトカーとなるので実車が出るのは早くても半年後
となると来年3月ぐらいまで・・・

そうなるとCX-9も3月までにと発表されているので合致する。これが判断を難しくしているのだ。

果たしてどんな車か…まだ妄想はやまない。

Posted at 2015/08/23 04:01:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | cx-9 | クルマ
2015年08月12日 イイね!

キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!

キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!先日もスクープされた、CX-9。今回、カリフォルニアでスクープされたようです。
結構今回は画質も高いのでそのエクステリアはかなりはっきり見えます。

でも・・・やはりでかいですね、これは…。


後方に見えるのは多分アキュラMDXで大型クロスオーバーSUVの部類に入る車。
MDXはちなみに4917×1961×1717というかなりの大型。それと変わらないぐらいだから…。
車高結構高い気がするが…。


カリフォルニアはかの有名な燃費基準の厳しいところ。そこで試験をするとなると燃費も良くてこの巨体を引っ張れるだけの加速できるユニットが必要。後方のMDXは3.5L 直噴 V6エンジン。となるとやはり得意のディーゼルか・・・。パイプフィニッシャーが思いのほか細いのが気になる。

リアガラスは擬装によって見えないようにしているが、オーソドックスな3面の模様。
さて、先日の「KOERU」。果たしてCX-9なのか、それともアクセラクロスオーバーなのか。
まだ不明瞭であるが、今までアテンザもCX-5もコンセプトカーの公開以降、公道試験が行われているところをスクープされている。デミオもCX-3についても同様。

マツダがこの時期に以前と違い、速いペースで公道試験をする意味は一体何か。

ミニバン市場は国内、北米でも先細り。逆にSUV系はどの地域でも盛り上がりがみられる。そのためついにプレマシーの販売を停止。これに合わせて、CX-9を投入を考えているのだろうか。



ここまで完成しているのであれば、今年の11月のロサンゼルスモーターショーには間違いなく展示されるだろう。

気になるのはすでにCX-9については決算報告会ですでに明示されていたこと。さらにアクセラとロードスターはコンセプトカーが発表されていないのだ。
この3車種でロードスターはコンセプトカーにする意味がないように思う。CX-9であれば、マルチパーパスカーのような表現が含まれてもよいのだが…。

「スポーティで洗練されたスタイリングおよび走りをもつクロスオーバーコンセプト」…

この言葉の意味するところは…一体どうとればよいのだろう…。
Posted at 2015/08/12 17:47:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | cx-9 | ニュース
2015年08月07日 イイね!

キタ━━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(゚∀゚)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━━!!!!  これはやはり・・・繋がったぞ!

キタ━━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(゚∀゚)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━━!!!!  これはやはり・・・繋がったぞ!先日の目撃談がやはり真実となった。
以下コピペ

マツダは9月15日のプレスデイで幕を開けるフランクフルトショーで、新しいデザインコンセプト「越 KOERU」を初披露すると明らかにした。クロスオーバーSUVにカテゴライズされる今回のモデルは、デザインテーマ「魂動(こどう)」をベースとし、野生動物のような力強さに加えて、研ぎ澄まされた品格の表現に注力したのがポイント。

公開された1枚の画像からは、大型グリルやシャープなヘッドライト、大径ホイール、複雑な曲面を用いたボディタイプなどの特徴が見て取れる。一昔前のSUVに見られた無骨さはなく、洗練されたグランドツーリングカーのような印象だ。

マツダは、いま国内において「CX-3」と「CX-5」の2台のクロスオーバーSUVをラインアップする。どちらもまだ登場まもないことを考えると、「越 KOERU」はその上のカテゴリーに位置するモデルか。9月15日のフランクフルトショーの開幕が楽しみだ。


とあった。

しかし・・・この画像を見るとアクセラに見える・・・・・でしょ


グリルとヘッドライトのムードはほら…。

アクセラに見えません?

ちなみにマツダ本社からのニュースリリースでは

参考出品車マツダ越KOERU [世界初公開]
市販車Mazda6(アテンザ)、Mazda3(アクセラ)、Mazda2(デミオ)、Mazda CX-5、Mazda CX-3、Mazda MX-5(ロードスター)、計14台*2
技術展示SKYACTIV-G 2.5、SKYACTIV-D 2.2、SKYACTIV-D 1.5
となっています。
エンジンのほうでは残念ながら2.5ℓターボはありません。
そしてここにきてモデルとしても古めのアクセラを市販車として展示することをさりげなく文字にして発表するのも何となく不自然。(と思う)
いよいよアクセラのマイナーチェンジも、マジか、いや間近だという気がします。(^O^)/


追記・・・

いやいや待てよ・・・。
そういえば先月これも

あった・・・・。
そう・・・CX-9
気になるのはルーフとピラーの関係…。
皆さんはどっちだと思います?(~_~;)



Posted at 2015/08/07 21:27:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | アクセラ | ニュース
2015年08月05日 イイね!

アクセラクロスオーバー目撃談に思う。

アクセラクロスオーバー目撃談に思う。この記事は、新型アクセラの衝撃な姿‼︎について書いています。
先日wannana .さんのブログに擬装された車高の高いアクセラの目撃談がアップされた。

アクセラのマイナーチェンジを前に、そして、この時期に目撃をされたというのは、車両を使った実験ではなく、公道試験行ったことは間違いないだろう。
ましてや国内での公道試験を行ったとなるとさらに国内市場投入の可能性も非常に高い気がする。


現在マツダはCX-5、CX-3という2種類のSUVが存在する。
さらに今後はこれに3列シートのCX-9が投入されるわけだが、ここにきて更にアクセラをクロスオーバーにするのにはどのような意味があるのだろうか?

コンパクトなCX-3にミドルクラスのCX-5、さらにラージクラスのCX-9があれば、ほぼ市場は投入済みと考えていいのだが・・・マツダの真意は一体何か・・・。

そこでヒントになるのは市場でのライバルだ。アクセラはライバルを想定して開発をしていないが、比較される車種は、ゴルフ、V40、308、C4、A3、等ではないかと考える。

しかし、
ゴルフにはalltrack

Ⅴ40には、crosscountry,
 
308には3008、

C4にはDS4、

A3には、Q3

がラインアップしている。

さらに以前レスポンスの「マツダ 開発者 徹底インタビュー」の中で次のような発言がある。
「~中略~アクセラの属するCセグメントというのはコモディティ化しています。また日本では軽とSUV、世界的にもSUVへのシフトが鮮明で、ハッチバックとセダンの市場は縮小傾向です。」

となると現在のアクセラでは、セダンやハッチバックでは今後発展はない。つまりSUV系のモデルがないため、現在のハッチバックとセダンでは手薄ということを述べているのではないだろか?

となるとここに他社と同様にアクセラクロスオーバーを投入してもおかしくない。

さらに、エンジンについてもボルボV40が日本市場にここぞとばかりディーゼルを5車種に搭載してきたことからも、マツダとしてもディーゼルで対抗したいところである。

さらに国内でもスバルがインプレッサのハイブリッドを性能を向上させて市場投入してきた。

となれば、マツダとしてはハイブリッドとディーゼルを搭載してもおかしくはない。(ただバッテリーの搭載位置に不安があるが)
いやひょっとすると、以前から噂されている、ディーゼルハイブリッドというのも考えられる!

以上のことから、今回のアクセラのマイナーチェンジには、このアクセラクロスオーバーを新たに加えて投入するのではないだろうか。

今後の目撃談やスクープ記事をさらに注目していきたい!



Posted at 2015/08/05 00:36:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | アクセラ | 日記

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「気になったので見てみましたが、柳沢慎吾も内藤剛志も沢口靖子もいませんでした。(・・;)@まちたか 」
何シテル?   11/18 13:51
妙にこだわりのあるへんなやつですがよろしくお願いします。 あまりうまくしゃべれません・・・・人付き合いが下手です。泣

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