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クリューのブログ一覧

2016年05月29日 イイね!

堪能…( ´艸`)ムププ

堪能…( ´艸`)ムププ今日は雑用でDに。
お客も少なかったので担当者さんと雑談から新型アクセラ(マイチェンモデル)の話に。
それも今回は社外秘のパンフを見せてもらえました(^o^)/
前回出回り始めたスクープ画像と同じ画像やリアビューやサイドビューまで…。

いやあ…堪能しました。


フロントはよく見るとやはりバンパー形状が変更されていてヘッドライトの周囲がすこし変わっているようです。

赤で囲んだキャラクターラインも変更されたように感じました。(現行モデル)

デミオ似といえばそうですが、デミオやCX‐3と同様にシグネチャーの両端が太くなっていますが、私の印象としては前期に比べ目力が強くなったように感じました。

赤で囲んだところが太くなっていたように思います。

グレードは他の方がサイトでアップしているようですのでそちらを…


あ・・・このトップ画像は多分CGかと・・・。
さらに何とアテンザも近々…。外観に大きな変更はないようですが…。
2016年はマツダの新たに投入されるようなnewモデルはないものの、2017年にCX-9や噂されるCX-5のnewモデルなどの投入を控え、マイナーチェンジモデルで注目を浴びる年になるのかもしれません。
Posted at 2016/05/29 21:02:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | アクセラ | 日記
2016年05月24日 イイね!

ついに     デタ━━━━( ∀ )゚゚━━━━!!    来-----------た-------------!

ついに     デタ━━━━( ∀ )゚゚━━━━!!    来-----------た-------------!ついに海外サイトにてアクセラのマイナーチェンジの画像がアップされました。
デビュー当時と比較してみると

 ↑これがマイナー後で

これは現行↑  元画像を反転してみました
ヘッドライト周辺のグリルのラインが太くなっています。またフォグライト周辺の開口部が広がっているようです。さらにCIマークの位置も下がっているようでボンネットの食い込みが無くなっています。
現行モデル(13年デビュー)からするとあまり大きくイメージが変わっているようではないのですがグリルのフィンの数が変更されて増えているように感じるのは私だけでしょうか?またグリルはデミオに近い形状になっていることからアクが強くなっている気もします。
噂では6月~7月に登場ということらしいですが、正式にアナウンスされる頃にはもっとまたさらに変更が分かるかもですね!
Posted at 2016/05/24 22:19:46 | コメント(3) | トラックバック(0) | アクセラ | ニュース
2016年05月22日 イイね!

デミオのオイル交換…不安だわ

デミオのオイル交換…不安だわ今日は嫁のDEデミオのオイル交換でDに行った。
今回はオイルとオイルフィルターとプラグ交換・・・

走行距離は126559㎞…気がつくと先にプレマシーが先行していた走行距離をあっという間に抜いているわけで…。
嫁には内緒だったが今までそれなりに純正のショック交換やプラグ交換、またスポルト用のガセットを装着をしてきたが、まさかここまで走行するとは思わなかった。
嫁は外観や内装を弄ること完全に禁じている。さらにオイル交換やタイヤのローテーションについても全く関心がないため、ナビで交換時期を表示させても全く言わない・・・。

それだけにたまに週末に利用するときに走行距離を確認しながら流して調子を見ることにしている。今回はプラグも交換してエンジンはすこぶる元気になった。
しかし、車の老朽化は確実に進んでいるはず。エンジンはまずよいとしても、先日はエアコンのリレーを交換したばかり。
果たして次はどこが…。DEデミオの出来の良さに感心するとともに今後の部品の交換に不安が付きまとうのはいうまでもない。
Posted at 2016/05/22 22:56:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | デミオ | 日記
2016年05月12日 イイね!

三菱自動車の日産自動車との提携に思う。

三菱自動車の日産自動車との提携に思う。晴天の霹靂とはこういうことだろうか?
今日はあらゆるところでゴーン社長が今日はインタビューを受けているようだ。
2373億円という額で 34%の株の取得…。
果たしてこれはゴーン社長の言うウィンウィンの関係になるだろうか?
以前三菱グループから6300億円の出資を受けたのだそうだが、今回は三菱グループもそれぞれの台所事情もそれぞれに厳しいという。
頼るところは日産しかなかったかもしれない。 メディアの中ではゴーン社長はパートナーとして助けるために提携したと言っていたが、そんな義理人情だけでは簡単に出資や株の取得はしないだろう。
となると互いに何か今後の勝算があるからこそだったと思う。またマイナス要因をプラス要因に換える何かがあったと思う。


では日産の強みは何か?
電気自動車の技術
自動運転の技術
高級車路線と高性能スポーツカーの技術

北米市場・中国市場・欧州市場での販売力
メルセデスとの提携による技術供与
斬新なデザイン
F1によるブランド力(ルノー)
といったものが考えられる。
反対に弱みというと
国内市場での不振(特に軽自動車の技術不足・アンダー2Lモデルの不振)


三菱の強みは何か
電気自動車の技術
軽自動車の開発力(他メーカーには及ばないが)
高性能4WD(高性能スポーツカー)の技術
SUVの開発能力

WRCによるブランド力
東南アジアにおける販売力
そして弱みはというと
燃費偽装やリコール隠しによる信頼失墜
他メーカーに比べガソリン車の低燃費技術の不足

と言ったところだろうか?

ではウィンウィンの関係になるのは何か・・・
現時点で、テレビ番組での言及はされてはいなかったが、私は2社の1番の勝算は現在のSUV市場の活性化ではないかと考える。三菱はあのパジェロというモデルの開発をしてきた。

さらに高性能4WDの技術を2社とも持っている。(サーキットと砂漠)
昨今のSUV市場の盛り上がりは目を見張るものがあり、国内市場はもとより世界的盛り上がっているのはご承知の通りだ。
何せポルシェでさえ生産をしているのだから…。となるとこのSUVのノウハウはこれからの大きな飛躍のきっかけになるのではないか?




また今後電気自動車の開発に当たって1社で開発するよりも互いの施設を上手に使えば他社に比べ先んじることも考えられる上にコストも下がり、他社よりも低価格な車を供給できる。ガソリン市場が今後尻すぼみになる、あるいは電気自動車をさらに普及しやすい状況を作るとなれば、内燃機関の技術は不要になってくるのではないか…。
となると電気自動車のSUVのラインアップを他社に比べいち早く完成させればこれは強みになると言える。例えば軽自動車のクラスから高級車クラスまで揃えるとこれは強みだと思う。



さらに中国・東南アジア市場でこれらの車をイメージリーダーとして販売すれば、今後人口増加が考えられるだけにさらに利益がもたらされるのではないだろうか。

さらに両社ともモータースポーツの熱狂的なファンがいる。となるとスポーツカーメーカーとしてのブランド力は強くなる可能性も含む…。

だからこそこの提携が進んだのだと私は思ったが皆さんはどうだろう。もしかすると燃費偽装を表に出すことで「膿を出す」形で提携しやすい状況を作ったとも予想できる。


そうなるとこの提携はわかりやすい気がする。

ここからはあり得ないと思うが、日産は北米市場、ルノーが欧州市場、三菱がアジア市場を担当するという役割分担をするのではという予想をしてしまう。
さらにまさかと思うが国内市場でも日産が2L超クラスを受け持ち、2Lアンダークラスを三菱が受け持ち、それぞれにOEM車を開発するなんてことも考えられる。

またDATSUNブランドを三菱が担当するとなると中国市場だけではなくインド市場までカバーすることも考えられる…。この2社の今後はまだまだ予想がつきない…。
Posted at 2016/05/12 23:36:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車産業 | 日記
2016年05月08日 イイね!

86シューティングブレークに思う。

86シューティングブレークに思う。いまから4年ほど前、それまでの期待を込められてデビューした、86。


マイナーチェンジの噂も出始めているけど、オーストラリアでは「86シューティングブレーク」というコンセプトカーが披露された。
オートラリアで公開
記事によると
「シューティングブレーク」は、クーペの美しさとステーションワゴンの実用性を、1台に融合したもの。2ドアクーペのトヨタ86をベースに、ワンオフモデルのシューティングブレークを完成させた。

開発は、トヨタオーストラリアの商品デザイン部門が担当。トヨタのグローバルスポーツカー部門の主導の下、日本国内で手作業により製作された。

トヨタオーストラリアは2014年11月、4分の1スケールのクレイモデルを製作し、86のチーフエンジニア、多田哲哉氏に披露。多田氏は、このクレイモデルに感銘を受け、プロジェクトをサポートすることを決めたという。

5月6日、シドニーでの86シューティングブレークコンセプトの初公開の場には、多田氏も出席。同氏は、市販計画はないとしながらも、「このコンセプトカーは、ファン・トゥ・ドライブな車に対するトヨタの情熱を示すもの」とコメントしている。
後ろがワゴンみたいで
だそうだ。

そこでふと思い当ったのが、アルテッツアだ。
スポーツセダンも時代の要請からか、ジータなるワゴンを販売したことがあった。
5ドアということで当時のステーションワゴンブームにのってデビューした感じ
確かに製品は販売が好調であることが大切なのだが、市場にあまりにも左右されてしまうと根本的な商品のコンセプトがずれてしまい、モデルが衰退することがある。



 例えば、スカイラインだ。本来セダンだったはずだが、GT-Rがイメージモデルとして特化していく中で結果的にGT-Rとスカイラインは別モデルになってしまった。またインテグラもスポーティーなコンパクトカーして3ドア/5ドアハッチバックと4ドアセダンとしてデビューしたはずだが、最終的にはTYPE-Rだけが注目されてしまい、衰退してしまった。シビックでも同様で国内では全く販売が低調になってしまった。インプレッサにしてもスカイラインと似た経緯を取っている。



つまり、販売の強化を狙ってあるいは、イメージ強化のためにスポーツモデルを投入することは決して間違いではないが、あまりにも特化してしまうことはその投入したモデルだけに注目が集まりモデル自体のコンセプトが変えてしまうと同時に、そのファンのために特化したモデルを前提に開発をしたり、特化したモデルだけに絞って開発・販売したりすることになる。そしてこれはコストの増大に繋がり、価格も上昇して販売の継続が難しくなるのだと思う。
アクセラやアテンザのマツダスピードVerが出ないのも、きっとマツダはそういう事例にならないようにしているのではないかという気がする。アクセラもアテンザもマツダの中ではCX-5、CX-3が販売好調とはいえ、SKYACTIV技術の基本車台と言える。それだけにスポーツモデルを投入しないのではないだろうか。

フェアレディZやロードスターは反対に大きな派生モデルを作らないと同時に基本的なコンセプトが変わらないようにするためか、2by2やRHTがデビューしても依然としてモデルは継続しているといえる。

86は以前オープンカーも計画があったと記憶している。今回もコンセプトカーだけで販売の計画はないというが、もし販売の声が大きくなるとデビューすることも考えられる。にしても限定車となるかもしれないが。

トヨタとスバルが車好きのために作った86。大事にしてほしいと思った。

Posted at 2016/05/08 20:20:25 | コメント(4) | トラックバック(0) | トヨタ | 日記

プロフィール

「見てた見てた(≧∇≦)b 松本伊代のちょっと恥ずかしいダンスも@River♪ 」
何シテル?   11/20 13:27
妙にこだわりのあるへんなやつですがよろしくお願いします。 あまりうまくしゃべれません・・・・人付き合いが下手です。泣

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