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イイね!
2014年04月23日

ちゅんこ

うちのちゅんこ。



初めて会ったのは2009年の9月7日。

ダンナの実家に行ったら庭の塀に白い鳥がいて、
あれあんなところに、なんて指をさしていたら
逃げるどころかこちらに飛んできて
肩に乗ったり頭の上に乗ったりしてきました。
きっとどこかの家で飼われていたのが逃げてきたんだろうと保護することにしたのでした。

とりあえず迷子は届けるものと思い
すぐ交番に行き翌日には警察署に行ったものの
飼い主さんからの届け出はないそうで。
「飼い主もあきらめてるんじゃない?」
「うちで預かっても保健所に行くことになるし、そしたら数日で処分されますよ」
「また外に放したらどうですかね?」
などと言われちょっとムッとしてしまいましたが
何か情報があったら連絡して下さいと頼んで帰りました。

こんなにかわいいんだから
きっと飼い主は心配して探しているに違いない。
そう思って近くのスーパーやゴミ捨て場などに許可を得て貼り紙をしました。

飼い主の手に戻す日までに何かあってはいけないので
ネットや図書館で飼育の仕方を調べたり
ペットショップで聞いてえさや鳥かごを買ったりしました。

けれどもいつになっても飼い主から連絡はなく
私たちの文鳥への愛着は日増しに深いものになっていきました。
いつまでも名前がないのもかわいそうなので
そのうちに「ちゅんこ」と呼ぶようになりました。

ちゅんこが我が家に来てから10カ月ほど経ったころ
私の携帯電話に知らない番号から着信がありました。
誰だろうと出てみると年配の女性で、優しい声の方でした。
以前飼っていた文鳥を亡くしてしまって悲しくて仕方がなかった。
いつものスーパーに行ったら迷子の文鳥の貼り紙があったので、ずっと気にしていた。
今はオカメインコを飼っているけれどできればその子を引き取らせて欲しい。
大切にするから。。。とのことでした。

とてもあたたかくありがたい申し出でしたが
時間をいただいて改めてよくよく考えてみると
私たちにとってもちゅんこはもうなくてはならない存在になっているのに気づきました。
「ごめんなさい。やっぱりこの子はうちで育てたいです…(ToT)」
と電話をして謝りました。
ガッカリさせてしまうかと思いましたが
「もうそちらのおうちの家族になっているのね、よかったわ」
と反対にすごく喜んでくださいました。

勝手ながら私はそれきり、元の飼い主は探さないことにしました(^-^;)
電話のあとすぐにスーパーの貼り紙を撤去してまわりました。
スーパーの店員さんも、事情を説明すると笑って喜んでくれました。

カゴの中でブランコに乗ってるのも
名前を呼ぶと返事してくれるのも
気に入らないと怖い顔で怒るのも
空き箱の中にいつの間にか入っているのも
誰かが台所に立つと水浴びをしに飛んでくるのも
大好きな豆苗を食べてくちばしを緑色にしてるのも
肩や腕や襟の上に止まったり袖の中に入ってきたりするのも
家族が家に帰ってくるとチュンチュン言って喜んでくれるのも
とにかくかわいらしくて愛おしくて(*⌒-⌒*)
一緒にいられるのが自然で特別な毎日でした。


ちゅんこが我が家に来てから3年目のある日
突然卵を産んだので女の子だとわかりました。
ちゅんこが我が家に来てから4年がすぎ・・・
少しずつ羽根が減り、足が不自由になり、うまく飛べなくなってきて
動物病院で診てもらいましたが異常は見つからず「老化」だろうと言われました。
実年齢は、残念ですが私たちにはわかりません。



4月19日の土曜日、鳥かごの中をのぞくとなんだか静かで
ちゅんこはじいっとこっちを見てましたが
くちばしの色がまっしろで異常なのに気がつきました。

あわててカゴから出しててのひらにのせると
くったりとして弱っている様子でした。
とにかく部屋をあたためて、砂糖水を作って与えました。
けれど途中ですうーっと目を閉じて動かなくなるので
見ていてすごく不安になりました。

そのうちに少しえさを食べるようになり
しばらくすると自分で立って歩いたり
呼びかけると返事をするようにもなったので
ひとまず安心してまたかごに戻しました。


翌日曜日の明け方、目が覚めて階段を下りていると
ちゅんこの声が聞こえました。
「おはよう」と言っているようでした。

あいかわらずくちばしやアイリングは白いままでしたが
持ちこたえてくれたんだと思いました。少しずつ回復くれれば…

しばらくするとダンナも起きてきたのでちゅんこはすごく喜んでました。
ちゅんこはダンナが大好きなんです(⌒-⌒)

ダンナが朝食を食べている間、
ちゅんこが出して出してと鳴くのでカゴから出してやることにしました。
顔をつけるとお日様みたいないい匂いがして、
私はすごく幸せな気持ちになりました。
おしりが排泄物で汚れていたので
気持ち悪いだろうと拭いてやりましたが、
ちゅんこは不愉快そうに私の指をがぶりと噛みました。
そのあとダンナのお腹のあたりに乗せてやると
うれしそうにぴょんぴょん跳ねて
いつものちゅんこに見えました。

娘が「お兄ちゃんの自転車に乗りたい」と言うので
私はしばらく娘と外に出て、サドルの高さを調整したり
娘が自転車に乗る様子を見たりしていました。

10分ほどして私と娘がリビングにもどったとき
ちゅんこは寝そべっているダンナの胸のあたりにいましたが
目を閉じて小さくなってぺたっと座り込んでいるような感じでした。
撫でるようにちゅんこに触れると
そのまま置物みたいに脚をそろえたままコロンとひっくり返ってしまいました。
ビックリしました。

わずかに息をしているようですが深刻な状況なのがすぐわかりました。
昨日みたいに砂糖水を与えようとしても
なんとなく反応するだけで全く飲むことができません。

ダンナのてのひらの上で
はじめは眠るように静かでしたが
そのうち口をあけてはあはあ息をしている感じになってきました。
動悸が激しく辛そうです。

名前を呼ぶと応えるみたいに時々目をあけます。
苦しいのに無理をさせてはいけないと思いつつ
眠ったままになってしまいそうで不安で
家族でちゅんこを囲んでずっとくりかえし呼びかけました。
ちゅんこは時々思い出したように首を上げたり体に力を入れたりしました。

時間とともにちゅんこの呼吸や表情は穏やかになってきましたが
ますます弱ってきているのがわかりました。
体に力はなくやわらかくて、
ダンナのてのひらの上で壊れてしまいそうでした。

「明日の朝も一緒に父ちゃんに『いってらっしゃい』するんでしょ」
私が言うとあんなにぐったりしていたのに突然すっくと立ち上がって…
でもまた座り込んでしまいました。

やっぱりこの子には人の言葉や気持ちが通じていたんじゃないかと思います。

さいごにちゅんこの名前を呼んだときに
ちゅんこは目を開けて何か答えてくれましたが・・・
そのあと尾の羽根がばあっと広がって・・・
少しずつまたしぼんで・・・
目は少し開けたまま・・・
それきり動かなくなってしまいました。

午前11時23分でした。

みんなで大泣きしてちゅんこやちゅんこの鳥かごをきれいにしました。

息子は「ちゅんこはなんで死んだの?」とばかり聞くのですが
私は何も浮かばず「わからない」としか答えられませんでした。
「いつか必ず死ぬなら死ぬために生まれてくるの?
はじめから生まれないのといっしょ?」と聞くので
「それは違う、そんなはずない」と答えました。
生まれて、出会うことが特別なのだから
私たちはそのひとつひとつを大切にしていかなくてはいけないんだ…と言いました。


気がつくと娘はちゅんこと家族の絵をかいてました。


ちゅんこがどこからきたのか、もともと何て呼ばれていたのか、
一体何歳だったのか、初めて会ったときどうしてあんなところにいたのか、
私たちが選んだのか、それともちゅんこが選んでくれたのか
あのときカゴから出さなければ今も生きていたのか
わからないことばかりですが
いっしょに過ごした短くて長い4年と8カ月。
ちゅんこの存在が私たちの生活をよりあざやかで充実したものにしてくれていました。

まだ悲しくて寂しくて涙ばかり出るけれど、
家族でさいごを看取ってやれてやれてよかったと思います。

昨日会社や学校から帰って
明るいうちにみんなで庭におはかを作りました。
季節のお花やちゅんこの好きなカナリヤシードもたくさんいれました。


ちゅんこありがとう

いっしょにいられて私たちは本当に幸せでした

いつかまた会おうね

大好きだよ
ブログ一覧 | 日記
Posted at 2014/04/23 06:16:18

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混乱するわ~~~
Hirosa@さん

当て逃げ…許せないですね…(>_<)
まさ37さん

この記事へのコメント

2014/04/23 06:51:02
犬でもネコでもペットは人間より寿命が短いのは仕方ないです。
でも短いからこそ「命」って何と言うことを教えてくれるのだと思います。
ちゅんこちゃんは燃えイカさん達と出会えてとても幸せだったですよ。
コメントへの返答
2014/04/25 05:55:16
そうですね
小さなちゅんこが命の尊さ
頑張って生きることを教えてくれました。
きっと子供たちも感じてくれたと思います。

ちゅんこが亡くなったあとふとテレビに目をやると飼い主が面倒を見れなくなった老犬たちの特集みたいなのをやっていて、
うちのちゅんこはさいごまで家族といられてよかったよね、ずっと寂しくなかったよね、
…ってダンナと話しました。

出会っていっしょに暮らした月日、
ちゅんこも幸せだったと思いたいです(;ω;)
2014/04/23 07:08:23
チュンコのご冥福をお祈りします。動物を愛でると云うことは、このような別れの時を迎えて、とてもつらいけれども、とても大切なことですね。

燃えさんの御一家に、また新しい出会いと幸せが来ると信じています。
(i_i)\(^_^)
コメントへの返答
2014/04/25 06:21:13
いつかそんな日もくるんだろうね
なんてたまに言ってたんですが、
覚悟が足りなかったのか大好きすぎて
悲しくて寂しくて胸にぽっかり穴が開いたってまさしくそんな感じです(ToT)
でもやっぱり出会ったこといっしょに暮らせたことは本当に幸せだったと思うので、別れも受け入れて大切に胸に留めていきたいと思います。

ありがとうございます♪
新しい出会いや幸せに気付けるよう
しっかり前を向いていなくちゃいけませんね
(*⌒-⌒*)
2014/04/23 07:34:22
おはようございます。

自分の実家でも、足の折れた雀を保護して、そのまま飼っていました。

名前はピーコだったんですが、先日、11年生きて天国に行ってしまいました。

実家に帰ると手に飛んできて、自分の顔を見つめるピーコが懐かしいです。
コメントへの返答
2014/04/25 07:10:46
おはようございます(^-^)

雀もかわいらしいですね~
一時的に保護したつもりでも
いっしょにいると情がうつりますね^^
いつの間にか家族になっちゃって…

ピーコちゃんも幸せだったはずって思っても
やっぱり別れるのは寂しいですね(;ω;)

うちの周りは鳥が多くて(のら猫もですが^^;)、昨日もちゅんこのおはかの前にいると周りで楽しそうに飛んだりさえずったりしていいたので、なんだかちゅんこもいっしょに遊んでいるような気がしましたよ(*^^*)
2014/04/23 07:46:41
おはようございます(。-_-。)

始めてのコメント失礼いたしますm(__)m。

ご縁…と言うのは人と人を結びつけるだけで無く…色々なものを結びつけてくれるものなのですね…ちゅんこさんのご冥福をお祈りいたします。
コメントへの返答
2014/04/25 07:40:38
おはようございます(^-^)
コメントありがとうございます♪

縁って不思議ですね
たとえ出会ったとしてもどちらかにその気持ちがなければただのすれ違いに終わっていたかもしれませんし、色んな偶然が重なって繋がって・・・
運命だったみたいに感じますね(*´`*)

大好きだったぶん寂しさが募りますが
私たちはやっぱりちゅんこと会えてよかったと思います。
ちゅんこも同じだったらいいなあ・・
2014/04/23 08:16:52
寿命だったのがせめてもの救いだったと思います。それも最後の4年間を燃えイカさん家族と本当に家族として過ごして幸せだったのだと思います。
ご冥福を祈ります。
コメントへの返答
2014/04/25 19:19:06
小鳥ってギリギリまで弱ったところを見せないようにふるまうそうで…ちゅんこを見ていると本当にその通りでした。
小さいのに最後まで生きようとする姿が健気で、いつも弱音を吐いている自分が恥ずかしくなるくらいでした…(;_;)

失って悲しいのは変わりませんが
ちゃんと寿命をまっとうできた
さいごの瞬間までいっしょにいられた
って思えるので後悔より「よかった」「ありがとう」って気持ちの方がずっと大きいです

ちゅんこもそんな気持ちでいてくれたら
私たちもすごく嬉しいです(*^^*)
2014/04/23 09:51:24
おはようございます<(_ _)>

今までの記事の中で頻繁に登場していた鳥さん、名前は「ちゅんこ」さんだったんですね。

燃えさん家族と出会えたのも運命であり縁だったんでしょうね、今まで可愛がってくれたことを感謝して天国に羽ばたいていったと思います。あの世で「ちゅんこ」のお父さんやお母さんや家族と燃えさん家族をずっと見てることと思います。

御冥福を御祈りします<(_ _)>。
コメントへの返答
2014/04/26 07:06:48
おはようございます(^-^)

ちゅんこは今までのブログの中でもたびたび登場してましたね
覚えていただけていて、嬉しいです
何気ない会話の中に「ちゅんこの…」って一言はいるだけでも呼ばれたと思ってちゅんこが必死に返事するので、自然と笑いが起こるような毎日でした(*^^*)
自分の名前だけでなく家族の顔や
家の間取りもちゃんとわかっているので
かしこいんだなあってよく感心もしました。

運命や縁を信じたくなるような出会いでしたね^^いっしょに暮らし始めるとすぐ大好きになっちゃって…いなくなると寂しい…(;_;)

ちゅんこがまだ近くにいるような気がするのは天国でこちらを見ていてくれるからでしょうか^^そう思うとあたたかい気持ちでいられますね

いつかちゅんこの家族とも家族になりたいです
2014/04/23 10:20:18
自分も文鳥を数匹飼っているので別れもありました。
ですが鳥なので、
空を飛ぶ生き物なので
見えないけれどもっと高いところからこっちをみてくれているように感じます。

ちゅんこちゃんは燃えイカさん家族と最後まで居られて幸せだったと思います。
ちゃんこちゃんも見えない高いところから燃えイカさん家族を見守ってくれていますよ、きっと。

ご冥福をお祈りします。
コメントへの返答
2014/04/26 07:21:40
だいごろう零式さんも文鳥を飼われているんですね(*^^*)

外にいるとフンが降ってきたり
歩いていると後ろからカラスに襲われたり
パン屋さんで買ったばかりのパンをトンビに持っていかれてしまったり
私は本当はずっと鳥がこわいって思ってたんです><
でもちゅんこといっしょに暮らすようになって
とてもかしこくて表情や感情が豊かなのがわかって・・・大好きになってしまいました。
それに「飛べる」ってすごいですよね^^

ここ最近はちゃんと飛べなくなって羽ばたいてもすぐにぽたっと落ちてしまうので見ていてもかわいそうでしたが、今はきっとどこか高いところを飛んでいるんでしょうね(´ω`)
これからも私たちを見守ってほしいです
2014/04/23 11:43:49
ウチにも、オカメが2羽います。
人懐っこい性格な鳥な為。
すでに家族の一員としてウチで過ごしてます。

いつかは来るであろう別れ。
女房と話すコトもありますが、まだ現実的じゃないんです。
でも必ず来ますからね…

このブログを読み。
ウチの鳥と重ねてしまい、涙でました。
良い飼い主さんに面倒みてもらい、文鳥も幸せだったでしょうね。

頭では理解できるけど、やるせないっすよね。
コメントへの返答
2014/04/26 07:40:44
ちゅんこを好きになると他の鳥さんも気になって、ペットショップなどに行くとまっさきに鳥コーナーに行くのが決まりでした。
オカメさんのカゴの前でもたちどまって
よくあいさつするんです(^o^)
人懐こそうな瞳、ほっぺ、ぴょんとたった頭の羽…
オカメインコもとってもかわいいですね^^

失って悲しいのはそれだけ大好きだったからで、仕方のないことなんですが、やっぱり思い出しては寂しさに胸が痛む日々です。

やるせないですね…(T_T)
でもやっぱりどう考えても
会えてよかった
いっしょに暮らせて楽しかった
って気持ちは変わりませんから
ちゅんこも幸せであったなら嬉しいです
2014/04/23 14:47:09
大切な家族との別れ。
心中お察し申し上げます。
なんとも掛ける言葉もありませんが、命の尊さを感じます。
上手く申し上げられません。
すみません。
コメントへの返答
2014/04/26 08:36:59
お心遣いありがとうございます
そのお気持ちが充分うれしいです(*^^*)

大切なものを失うのは辛いですね
家に帰ったとき、鳥かごの中を見たとき
つい「ちゅんこ」って呼びかけたとき、
その都度もういないのを実感して寂しいですが、そのぶん命や現在の大切さを教えられた気がします。

頑張って生きていかなくちゃって思います
2014/04/23 16:53:28
こんにちは。何度も読もうとしましたが冷静になれず三度挫折しました。同じ経験があると、このブログは辛過ぎます。時間はなかなか解決してくれません。多分ちゅんこが好きでよく居た場所を無意識に眼が追います。果てしない喪失感が襲いかかりあの時ああしてれば、もしかしたら違う選択肢があったんじゃないかと自分を責めます。もう二度と動物は買わないと思います。でも何とか乗りきって下さい。家の場合はウサギでした。いつか三羽のウサギ達の事を書こうと思ってます。うさこ、カフ、ガブの事を。
コメントへの返答
2014/04/26 08:39:32
おはようございます

仰るとおり、もっといっしょにいたかったとか本当はもっと長生きさせてあげれたんじゃないかって考えたり、家にいるとどこを見てもちゅんこの面影を追ったりしてしまいますね><
ブログも途中になっている前回の続きを書くことができなくて、ちゅんことの出会いやいっしょに暮らした日々や今の気持ちを綴りました。
しばらく泣いてばかりだったので落ち着かなくちゃって思ったんですが、書きながらまたたくさん泣いてしまいました(T_T)

エボガブXさんも同じ経験をされたんですね
辛い記憶を蘇らせてしまったとしたら
本当に申し訳ありません…

でももしよかったらまたいつか
うさこちゃんカフちゃんガブちゃんたちのお話もお聞かせくださいね
2014/04/23 20:18:39
こんばんゎヾ(´ー`*)☆

ちゅんこちゃんは燃ぇイカさんご家族に出逢ぃにきたんでしょぅね☆彡
そしてシァワセな生涯だったでしょぅね!
ぉ嬢ちゃまがぉ描きになった家族の絵★
ちゅんこちゃんが人と同じ大きさなのは
同じ大きさの存在であったことの表れなんでしょぅね*゚。+(n´v`n)+。゚*

父ちゃん大好きなのは
ウチのイヌコロと同じです(*´艸`)❤
トリもこぅやって愛情を通ゎせて暮らしてるんだなぁ~って感激しました☆彡
悲しみも愛だと思ぃます。
いずれ心癒ぇる日が来ますよぅに!
天国でもきっと燃ぇイカさんご家族を見守ってくれてますょね♪
コメントへの返答
2014/04/26 09:18:23
おはようございます(^-^)

ちゅんこはやっぱり私たちに会うために
あの場所にいたんでしょうねー
なんて自分で言うと可笑しいでけど(*^^*)
でも本当にそんな気がするんですよ

弱っていくちゅんこはつらそうでしたが
さいごは本当に安らかな顔で
娘の絵の中ではみんな笑顔で
また寂しさと愛おしさが募りました。

悲しみも愛…そうですね
いっしょにいられて幸せなのも、
失うとそのぶん寂しいのも
大切な存在だったからなんでしょうね(T_T)
家族のひとりとしてこれからも私たちを天国で見守っていてほしいです

ふぅさんちのわんこも父好きですか♪
いっしょに暮らすまで私も知りませんでしたが、鳥もちゃんと人を見分けるし情みたいなものがあるんですよ^^
ちゅんこは割とお客さんにでもなつく子でしたが、ダンナのことは別格で大好きだったようです(@^.^@)
2014/04/23 20:19:15
僕の実家でもイヌを飼っているのですが、いつか来る別れの事を考えると涙が出そうになりました。

ちゅんこちゃんのご冥福お祈りいたします。m(_ _)m
コメントへの返答
2014/04/26 10:46:30
犬もかわいいですね(*^^*)
私は親が動物を飼うのが嫌いな人で、兄たちもひどい喘息もちだったので、子供の頃に何度も「犬を飼いたい」って頼みましたが叶いませんでした^^;
でもいつか…ってずっと思っていたので縁があれば飼いたいなあって今でも思っています。

もしかしたらご存知かもしれませんが
小学校の国語の教科書に
主人公といっしょに育ってきた犬が先に年老いて死んでしまうけれど、生きているときからちゃんと「大好きだよ」って伝えてきたから後悔せずにいられたというような内容のお話があって。
ちゅんこが弱ってきたときも
逝ってしまったあともすごく思い出しました。

まだすごく悲しくてさびしいですが
いっしょにいられて幸せだったので
私はやっぱり出会えてよかったと思います

ユーやんさんも素敵な思い出をたくさん作ってくださいね(⌒-⌒)
2014/04/23 20:44:03
まいど〜♪( ´▽`)
自分も小学生の頃から
母親の動物好きの影響で
セキセイインコを何羽も手乗りにして
育て飼ってきました。
病気や老衰で亡くなる度、
自分の中での存在の大きさを知り
毎回号泣です。
いまは、昨年10月に産まれた
小桜インコを②羽譲り受け
手乗りにして育ててます。
ペットは、家族の一員になり
子供達には命の大切さへの
教育にもなってると自分は
思っています。
いまは、すごく悲しさと淋しさとで
辛いと思いますが、連休中に家族で
フィッシュランドに行ってみてわどうですか。(^ν^)

ちゅんこは、天国から必ず見てくれて
るからね!

コメントへの返答
2014/04/26 12:00:35
まいど、ありがとうございます(;▽;)

やっぱり別れは寂しいですね><
私もある程度わかってはいたつもりですが、
いざその時がくると認められなくて
やっぱり号泣してしまいました。
会社で仕事してても思い出すたびになめくじみたいにベソベソ泣いてしまって、周りにもずいぶん心配をかけてしまいました(T_T)
こんなことじゃちゅんこも天国でリラックスできないかもしれませんね
しっかりしなくちゃ^^;

私の母は反対に動物嫌いで、
飼育することに対しても
「生き物を飼うことはその責任や病気やケガや死と向き合っていくことだ」
「自己満足のために他の生き物を利用する行為だ」
って難しく言い聞かせられて育ちました^^;

でも一方で私は学校では飼育係で、うさぎやセキセイインコや鶏たちの世話をしていたので、動物といっしょにいることで得るものもたくさんあるんだって思ってました。

ちゅんことは不思議な縁でしたが
単にかわいい癒されるというだけでなく
自分以外へのものへの思いやりや
ARIさんの仰るように命の大切さも
身をもって教えてくれた気がします。
それは子供にとっても良い経験だったと思います。

気分転換にフィッシュランド
いいですね(#^-^#)
娘も行きたい行きたいって言ってます(笑)
乗り物に乗ったりゲームをしたり…
自然と足が向かうようならペットコーナーを覗くのもいいかもしれませんね^^
2014/04/23 21:22:48
(T ^ T)...
コメントへの返答
2014/04/26 12:33:20
うちのちゅんこのために・・・
ありがとうございます...(T ^ T)

ちゅんこのことを思い出したり
写真を探して眺めたり絵を書いたり
しながらブログを書きました。
悲しくて寂しい
でも大好きだしありがとうって言いたい
こんな気持ちがちゅんこに届いて
誰かにわかってもらえると嬉しいです(;ω;)
2014/04/23 21:40:43
こんばんは。

素晴らしいブログに、思わずコメントを残さずにはいられませんでした。
と、コメントを書いてる私まで、思わず泣いてしまいました。こんな体験はじめてです。

可愛らしいちゅんこ様は、素晴らしい家族に恵まれ、最高な人生を旦那様の上で終えることが出来て、最高に幸せだったと思います。

素晴らしいブログ、ありがとうございました。
コメントへの返答
2014/04/27 06:26:13
こんにちは
こちらこそあたたかいお言葉に
感謝の気持ちでいっぱいです

ちゅんこが逝ってしまった日曜日と
月曜日も外の雨みたいに泣いて過ごし
火曜日は家族でお墓をつくりまた泣いて
眠れなくて写真を眺めたり絵を書いたり
思い出や気持ちを言葉にしたりして
ブログとして投稿しました。

悩み事を話すと気持ちが軽くなるように
こうやって皆さんからいただいたコメントのひとつひとつがどれもとてもあたたかいもので
私の寂しさと悲しさを和らげてくれました。
本当にありがとうございます

ちゅんこは幸せでしたよね(´・ω・`)
ちゅんこにも私たちにも珈琲Blackさんにも
また素敵な出会いがありますように
2014/04/23 21:55:18
ええ話や~(・_;)

ちゅんこ、憧れの大空に飛び出して、でもなんだか心細くて・・・
そこで優しくしてくれた燃えさん一家にすっごく感謝してたと思うよ。

久し振りに泣いてしまった、燃えさんたら罪な奴ぅ~(*^。^*)

コメントへの返答
2014/04/27 06:48:19
ありがとうございます(ノ▽;)

ちゅんこと初めて会ったあの場所は
カラスや野良猫がたくさんいて、
そんなに高くも早くも飛べないちゅんこが
白くて明らかに目立ってるちゅんこが
よく無事でいられたもんだなあって
いっしょに暮らすようになってすごく思いました。
ローマの休日みたいに自由を満喫してたんでしょうか(´ω`)

感謝…
私たちこそいっしょにいてくれて
ありがとうって気持ちでいっぱいです(TT)
猫さんもありがとうございます
(*^。^*)♪
2014/04/23 22:48:07
初めまして-( ๑´•ω•)
トップからきました。
コメ失礼します…

ちゅんこさん
愛されて幸せだったでしょうね…

写真見ててもすごく
ちゅんこさん幸せそうで…
涙が出ました…

ご冥福をお祈り致します…
コメントへの返答
2014/04/27 07:40:36
はじめまして(^-^)
コメントありがとうございます

このしぐさがかわいいねとか
あんなことしてるよとか言っては
よくちゅんこの写真を撮っていたので
この頃何度も見返しているんですが、
そのたびにたくさんの思い出が蘇ってきて
胸がいっぱいになります。
でも過去のものから順に見ていくとやはり
「いつの間にかずいぶん歳をとっていたんだな」
って改めて気付かされますね(TT)

老いて死んでしまうこと
つらいことですが
それでも精一杯生きること
ちゅんこから教えられました。

さいごはつらそうでしたが
食べてるとき遊んでるとき眠ってるとき
ちゅんこは毎日幸せそうに見えました。
私たちはもちろんいっしょにいられて
すごくうれしかったです^^

いつかまた会いたいです(@;ω;@)
2014/04/23 23:27:35
良い意味で命を教えてくれた大切な家族ですね。
コメントへの返答
2014/04/27 08:10:58
そうですね^^
私たちはこんなに小さなちゅんこから
本当にいろんな物を与えられ、
教えられた気がします。

さいごの瞬間まで生きることをやめず
家族の気持ちに応え続けてくれた
愛情深い家族でした

悲しいですがやはり出会えて
いっしょにいられて良かったと思います
感謝のきもちでいっぱいです
2014/04/23 23:40:36
鳥は飼ったことありませんが、
とても気持ちが通じるんですね。
最後はお互いにさぞ辛かったでしょうけど、
とても幸せでもあったのでは。

いい日々、時間を共にできて
良かったですね。
コメントへの返答
2014/04/27 08:47:01
私もちゅんこを保護するまでは
鳥って何を考えてるかわからないとか
何も考えてなさそうだとか
頭の上から糞を落として無礼だとか
過去に鳶にパンを持っていかれたり
カラスに襲われたりもしているので
苦手というより怖いイメージでした><

でもいっしょに暮らし始めると
本当はすごくかしこくて綺麗好きで
表情や感情も豊かなのがわかって
それにとても懐いてくれて
すぐに大好きになってしまいました(#^^#)

super_HRDさんの仰るとおり、
たとえ別れがあったとしても
同じ時間を過ごせて幸せでしたよ^^
こんな気持ちは思い出とともに
ずっと忘れないでいられると思います。
2014/04/23 23:48:38
チュンコちゃん、きっと幸せだったと思います!
読んでて泣きそうになりました…

コメントへの返答
2014/04/27 08:57:18
ありがとうございます

おいおい泣きながらブログを書き
読み直してはまたじっとりと泣き
コメントを読ませいていただきながら
またぐすぐす泣いておりました。
息子にも「母ちゃん泣き虫」って言われるくらいで…家中を暗くしておりました(∋_∈)

でもいつまでも泣いてちゃいけませんね
ちゅんこもきっと幸せだった
私たちももちろん幸せだった
そう思ってまた前を向いていきたいです
2014/04/24 01:24:14
新居には連れていけなかったのかな…

初めて自分で飼ったハムスターのことを思い出しました…
土曜日、学校が午前中で終わり帰ってきたら…
ぐったりしてました…
ずっと見守っていたんですが息を引き取るとき急に風もないのにドアがしまったのを今でも覚えてます、あぁ今旅立ったんだなって…
まだ小学生だった俺は泣いていました、生き物を飼うということはこういうことなんだと学んだ瞬間でもありました…
昔から犬を飼いたくて何度も野良犬や捨て犬を拾ってきたものです、そのたび母親に怒られなくなく元の場所に放しに行ったな…
今も犬は飼いたいですが、別れを考えると踏み出せません…
最後に御冥福を御祈り致します…
コメントへの返答
2014/04/28 06:54:53
新居にはつれていけました(^^)
おはかもアパートだと作れなかったので、自分たちの土地があってよかったって思いました

私たちもちゅんこをずっと見ていたとき
今の瞬間息を引き取ったんだっていうのが
わかりました
少しずつ体のぬくもりが失われていって…
それでも愛おしくて仕方なかったです

死と向き合うのは辛いですね…
でもさいごを看取ることができなかったらきっと後悔していたと思います。

ハムスターもかわいらしいですね
うちの娘も自分で飼いたいって言ってましたが、ちゃんとお世話できるようにならないとダメだよって延ばし延ばしにしてまして。
ちゅんことお別れして少し経ってから
娘は気持ちに変化があったのか…
今度は犬を飼おうって言い出しました^^;

私も昔から犬を飼いたくて
お友達が犬と散歩してるのを見たりすると
羨ましくて仕方なかったです
ペットショップなんかにいくと売れないうちに成長してしまって半額位になってしまっている犬をたまに見ますが、そのたびにこのまま連れて帰ろうかって悩んでしまいます><
でもWataruさんと同じで、いつかの日のことを考えると怖くて踏み出せないでいます

ありがとうございます
きっと天国か、もしかしたらもっと近くにいるような気もします(^-^)
2014/04/24 08:55:35
はじめまして。私の家も去年に家族を失い、読ませていただきながら、涙が止まらなくなりました。向こうで元気にしてるかな?
コメントへの返答
2014/04/28 07:35:07
はじめまして(^-^)
コメントありがとうございます

家族を失うのは辛いですね
大切だったぶん胸にぽっかり穴があいて
悲しいし苦しいですね…

ちゅんこのお墓は墓標のかわりに小さな木を植えたんですが、気がついたらそのとなりに小さな羽毛が2枚ほど落ちていて。
誰か遊びにきてくれたのかなあって思うとなんだか気持ちが穏やかになりました

FIT48さんのご家族もきっと元気で、FIT48さんのことを見守ってくれていると思いますよ

いつか会える日まで
私たちも笑っていたいですね
2014/04/24 11:16:27
ミンからで涙したのは
初めてです(o;ω;o)

すごい感動しました。

ちゅんこちゃんの
御冥福を心よりお祈り
申し上げます。
コメントへの返答
2014/04/29 07:48:09
ありがとうございます…(;ω;)
ちゅんこを思い出しながら
出会った時のことから書いてみました。
もっともっと色んな出来事がたくさん浮かんできて、書いている私も涙がとまりませんでしたが、思えばそのたびに私たちの中で大切な存在になっていった気がします。

ちゅんこはすごく穏やかな顔をしてました
別れるのは辛かったですが
やっぱり出会えてよかったです
2014/04/24 17:05:23
はじめまして。
奇跡でしょうか?
僕の家も全く同じ状態で白文鳥がやってきました。
僕が帰宅したら庭に文鳥が。
手を出したら乗ってきたのです。

何歳かも分からず飼い始めましたが、
なんと10年以上生きました。

オスかメスかも分かりませんが、
名前はヤスシです。

そんなヤスシも一昨年死んでしまいました。
悲しいですけど一緒に生活した時間はとても貴重です。

またどこかで出会いたいですね。

コメントへの返答
2014/04/29 08:25:04
はじめまして
コメントありがとうございます

tatsu-lowさんも同じ経験をされたんですね!不思議だけど幸せな縁ですね^^
動物病院で文鳥の寿命は7年くらいと言われましたが、10年以上もいっしょにいられたってすごい(*^o^*)きっとtatsu-lowさんが深く愛情を注がれたからだと思います。

ネットで調べてみると迷子の文鳥を探している、または保護しているというような情報がたくさんありますね
この頃特に小さい鳥が外を飛んでいると
「文鳥じゃないかな」
「また迷子の子はいないかな」
って目が追ってしまうようになりました…

素敵な出会いがあって
忘れられない別れがあって
なによりいっしょにいられた日々はとても楽しかったです

ちゅんこは今頃ヤスシちゃんと同じところにいるんでしょうか。。。
私もまた会いたいです(;ω;)
2014/04/24 22:22:48
自分は、ハムスターの くま吉の事を書くとき泣きそうになりながら、
嫁は泣きながら一緒に思い出ブログ書きました。
きっと燃えイカさんも、泣きながらこのブログ書いたのだろうと思います。

とても素晴らしい思い出ですね。 
燃えさん一家と ちゅんこちゃんの楽しい時間が伝わってきました。

今は喪失感で辛いと思います。辛い記憶って、一番強く心に刻まれますよね。
でも、ちゅんこちゃんは楽しい時間を思い出してもらいたいと思っていますよ。
いつか楽しく思い出が語れる時が来るのを待っています。


息子さんの言葉に、とても繊細な時期を過ごしているのを感じました。
答えはわからないけど、一緒に過ごした楽しい思い出は意味のあることだよ。
お母さんの言う通りだよー! 


うちは今、短命とわかっているジャンがリアンの まっしゅ君と過ごしています。
あと1年くらいですが、いっぱい楽しい思いで作って いっぱい泣いてあげようと
思っています。 

ちゅんこちゃん、うちの くま吉と ぽてちゃんと ひまわり畑で遊んでね!
コメントへの返答
2014/04/29 09:18:00
ちゅんこの容態が悪くなった土曜日、私は前回のブログの続きの絵を書いていたんですがそれどころではなくなってしまい、日曜日にちゅんこが亡くなってから数日間泣いてばかりいました(T_T)
気持ちを落ち着けないとって思って途中だった絵を書こうってパソコンの前に座ったんですが、ちゅんこのことばかり考えてしまって…やっぱり大泣きしながらこのブログを欠きました(;o;)
troutinoさんや奥様もこんなお気持ちだったんでしょうね・・・

仰るとおり、喪失感でいっぱいで
誰もいない鳥かごを見ると寂しいし
鳥かごを片付けてしまうのも切ないし
ちゅんこのお気に入りだったものを見るたびに辛くなってしまいますね。
でもどこかに面影が残っている気もして
あたたかい気持ちになるのも事実です
楽しい時間もちゃんと心に残ってます^^

子供たちも悲しい思いをしたと思いますが
やっぱり出会えたこと生まれたことは
すごいラッキーなんだって
私は信じているし伝え続けていきたいです

ひまわり畑、いいですね(*^^*)
ひまわりとたんぽぽは私の大好きな花です
見てると元気が出るんです
いつか私もいっしょに遊びたいですねー
2014/04/24 22:30:47
幸せな家族に見守られて旅立つことが出来たんですね。

ご冥福をお祈りします。
コメントへの返答
2014/04/29 09:34:20
ありがとうございます(;ω;)

出会ったときからさいごまで
私たちもちゅんこもお互いに「いっしょにいたい」って気持ちで繋がってたと思います

きっと今は身も軽くなって
どこかで飛んだり休んだりしながら
私たちを見てくれているような気がします(^^)
2014/04/24 23:21:36
泣いた
コメントへの返答
2014/04/29 10:04:50
ありがとうございます

毎日いっしょにいるのが当たり前で
すごく大好きで大切な存在だったので
幸せだったぶん別れはつらいですね
本当はもっと前から「覚悟しておかないとね」
なんて言ってたんですができるわけがなくて><

でもたくさん触れ合って遊んだり話しかけたり
好きなエサ、体に良さそうなエサをあげたり
鳥も見てくれるお医者さんを探して診てもらったり・・・
さいごもずっといっしょにいられたので
「かわいそう」ではなく「しあわせだった」って素直に思えます

ちゅんこには「ありがとう」って言いたいです
2014/04/24 23:51:07
ちゅんこちゃん、残念ですが、最後に立ち会えたのは良かったのではないでしょうか。
家族に大切にされて、幸せだったんではないでしょうか。

家のレウちゃん以前の盲導犬たちは10歳で引退し、他のところに引取られるということが決まっているので、最後をいっしょに迎えることが出来ませんでした。なくなった後、電話が一本と毒だけでした。

ちゅんこちゃん、向こうでも元気だといいですね。
コメントへの返答
2014/04/29 11:37:07
そうなんです
ちゅんこの具合が悪くなったのが平日だったらいっしょにいてやれなかったか、もしかしたら心配で仕事にいけなかったかもしれない。
家に帰ったときにちゅんこがカゴの底で冷たくなっていたら私たちはすごく後悔したかもしれない…そう考えるとやっぱり立ち会えてよかったって思うんです。

先日飼っていた猫を亡くした同僚が
「最近全然鳴かなかった猫が
息を引き取る少し前に大きな声で鳴いて
家族に知らせてくれた」
という話をしていましたが、うちのちゅんこもあのとき、きっともうさいごなのをわかってたんだろうなあって気がします。

電話が一本届くだけ…
きっと新しいおうちでも大切にされたことと思いますが、それでもいろんな記憶や思いが蘇ってきてまたお辛いでしょうね
私はあまり詳しくなく時々雑誌やテレビで情報を得る程度ですが
たまにスーパーで見かけたりすると
「声をかけたり撫でたりしちゃダメなんだ」
って思いながらすれ違ったりします。
盲導犬ってすごく大変なんですよね

レウちゃんとはずっと一緒にいられるといいですね(*^-^*)
2014/04/25 07:36:04
初めまして、コメント失礼致します。

私も丁度二年前にセキセイインコを亡くし、このブログを当時と重ね合わせるように涙ぐんでしまいました。

とても辛いお別れですが、ちゅんこちゃんは家族皆に愛されて幸せだったに違いありません!

気の効いたコメントも出来ず申し訳ありませんが、最後にちゅんこちゃんの御冥福を心よりお祈り致します。
コメントへの返答
2014/04/30 05:35:56
はじめまして
コメントありがとうございます

セキセイインコもすごくかわいいですよね
いっちいさんも私たちと同じようにお別れしたんですね(T_T)
私たちにちゅんこを引き取りたいって言ってくださった方もきっと辛い別れを経験して、迷子の文鳥がいるって知って居ても立ってもいれなかったのだと思います。

別れるのは辛かったですが、やっぱり出会えて一緒にいられてとても幸せでした♪ちゅんこも同じ気持ちだったと信じてます(*^-^*)
だって、家族ですからね

あたたかいお言葉にとても励まされました
ありがとうございます^^
2014/04/25 12:00:34
はじめまして。
電車の中で読ませて頂きました。
恥ずかしかったですが、泣きました。
きれいなお話を、ありがとうございました。
コメントへの返答
2014/04/30 05:54:34
はじめまして
コメントありがとうございます
ちゅんこのために泣いてくださったのも
とてもうれしいです

ちゅんこは小さくてずっと子供みたいに思ってたんですが、いつの間にか私たちよりずっと早く歳をとっていたんだな…って改めて写真を見返しながら思いました(T_T)

命の長さはそれぞれ違いますが、お互いにほんのちょっぴり寄り道をして・・・はじめから待ち合わせしてたみたいに出会えてよかったです。縁って不思議ですね(#^-^#)
2014/04/25 12:07:09
絵本にして出版したらどうだろうか。
こんなに泣ける話はない。
コメントへの返答
2014/04/30 06:06:17
絵本ですか(゜0゜)
絵本は大好きなんですが自分で出版って
考えてもみなかったです

アドバイスありがとうございます
ちゅんことの思い出のひとつとして
子供に縁や命を考えてもらうお話として
いいかもしれませんね

どうやって絵本が出版されるのか
わかりませんけれど…(;ω;)
2014/04/25 15:30:31
死ぬために産まれてくる

子供は難しい質問を問いかけてくることがありますね。


自分も昔、セキセイインコを飼ってましたが、死に際に立ち会えなかったのが辛かったです。



それ以来トラウマになり、飼うのは死ぬ事がないトトロのぬいぐるみになりました(^_^;)


子供たちには命の大切さが理解できるまでまだ時間がかかるかもしれませんが、ちゅんこが残した思い出や記憶は子供たちに良い経験になることを願ってます^ ^
コメントへの返答
2014/04/30 07:04:23
宇宙は一体どこにあるの?
GW中の祝日、全部わかる?
母ちゃんの炒飯はべちゃべちゃだけど
父ちゃんの炒飯はパラパラなのはなんで?
とか6年生にもなると、こちらがとっさに答えられない質問をしてくることが多くなってきました^^;

種の保存…遺伝子を残すため…本能…
生きる意義を見つけるため…
頭の中でぐるぐる考えましたが難しいですね

苦しそうにしている様子や死んでいく瞬間を見るのも辛かったですが、やっぱり私たちも立ち会えなかったらもっと辛かったと思います。後悔してたかもしれません

メカトトロさんも悲しい思いをされたんですね
大切なものの死は辛いですね
子供ならなお心の傷になってしまうのもわかります…><

うちの子供たちも悲しんでいましたが、
抗えないものがあること
私たちもちゅんこも幸せだったこと
ちゃんとわかってくれると思います。

出会えてよかった生まれてきてよかったって思えるような人生を歩んで欲しいです

2014/04/29 11:15:40
こんにちは。

悲しい出来事に涙ぐんでしまいました。

燃えさんのブログと出会ってから何度かちゅんこちゃんの画像は拝見していましたが、それほど人なつっこい文鳥だったんですね。出会いの始まりからしてちゅんこちゃんは燃えさんの家族になることが決まっていたのかもしれませんね。燃えさんが引き取り手のお話を断ってでも自分で育てたいという判断をされたのも、きっとそういう運命だったからだと感じます。

最期に家族みんなで見送ってあげれたことはちゅんこちゃんにとっても幸せだったでしょうね。みんなに囲まれてきっと安心しながら天国に行けたに違いない、そう思いたいですよね。

ちゅんこちゃんのご冥福をお祈りいたします・・。
コメントへの返答
2014/05/01 05:44:01
おはようございます(^-^)
別れが悲しい寂しいと泣いてましたが
このブログを書いて、少し時間を置くと
出会ったことや一緒にいられたことは
すごく幸せな出来事だったなあって思えるようになりました

お墓には墓標がわりに小さな木を植えて
毎日水をやったり豆苗を供えたりしてます
気がつくと他の鳥が遊びにきたりもしているようです(*^-^*)

ちゅんこはカゴから出してやっても
一直線に家族の誰かのところに飛んできて
いっしょにいることが多かったです
人が好きなんだと思います
始めは「お客様」って思っていたのに
みんな大好きになってしまって…
もう手放せなくなっていました。
(ちなみに引き取りたいってお話にものすごく怒って反対したのは息子でした)
やっぱり運命だったのかなって気がしますね^^

さいごの日は日曜日だったので
ずっと一緒に居ることができました。
私たちが幸せだったのとおなじくらい
ちゅんこも幸せだったと思いたいです。
外に出ると八重桜が咲いていたので
毎年この桜をみるたびに今日のことを思い出すだろうねと話しました。

ちゅんこはきっと天国で見ていてくれますよね^^
2014/05/06 17:57:16
こんにちは。

短くてもちゅんこにとっては長く大切な人生(鳥生)だったはずです。
その長い人生の大半、そして最期を優しい燃えイカさんご家族の下で過ごせたのは、とても幸せな事だったと思います。

鳥は自然界では捕食動物に常に狙われる弱い生き物なので、自分の体調がとことん悪くなるまでは弱った姿を周囲に見せません。(ネコやキツネなどは弱った鳥を敏感に見つけて執拗に狙います)
ですので、飼い鳥も同じようにとことん弱って初めてその状態を表します。
そしてほとんどの場合は短時間で亡くなってしまいますので、鳥を飼う人たちは鳥が死ぬことを、止まり木から落ちるという意味も含めて落鳥と言います。

今回、弱った姿を見つけてからしばらくは燃えイカさんやご家族と、少しでも元気に触れ合える時間があったのは、ちゅんこからの最後のプレゼントかもしれませんね。
命の出会いと別れを通じて、人以外の生き物との関わり、命の素晴らしさを知る事が出来るので、また是非、新たな家族を迎えてみて下さいね。
燃えイカさんのご家族と共に暮らせる命はみな恵まれた一生を送れると思いますので(^^)
コメントへの返答
2014/05/07 07:38:46
おはようございます(⌒-⌒)

コメント、うんうんと思いながら何度も繰り返し拝読させていただきました。
本当はずいぶん辛かったかもしれないのに
さいごまで「大丈夫だよ」って言うように元気に振舞ってくれて。愛おしい気持ちと寂しい気持ちが溢れるようでした><

でもさいごのひとときをみんなで過ごせたのは、やっぱりちゅんこがそのようにはからってくれたんだろうって気がします。
やさしい子に出会えて本当に幸せでした。
MaybeWinさんが仰ってくださったように
ちゅんこも幸せだった…って思いたいです。

日常のほんのちょっとした出会いが
こんなに豊かな気持ちをくれるなんて
はじめは全然想像もしてませんでした^^
命の大切さ
不思議な縁で繋がっていること
小さなものを思いやる気持ち
子供たちもきっとたくさん感じてくれたと思います。

新しい家族・・・そうですね(*^-^*)
またご縁があればお迎えしたいです。
MaybeWinさんのところのわんちゃんも
良い里親さんに恵まれますように!
2014/07/04 23:54:22
こんばんは、燃えイカさん

ちゅんこちゃんのお話を見ていたら、ぼろぼろ泣いてしまいました。
本当に家族の方全員、ちゅんこちゃんを愛されていたのですね。
文章やイラストから、ひしひしと伝わってきまさた。

うちの実家にも11歳の柴犬がおり、老いが近づいています。
あと、数年で間違いなく天に召されてしまうのかと思うと
本当に悲しくて、辛いです。

私も悔いが残らないように、うちの犬に最後まで愛情を込めて世話を
しなければいけないと思いました。
ちゅんこちゃんのブログに出会えて、本当に感謝しております。
コメントへの返答
2014/07/08 02:29:10
Key'sさんこんばんは(#^O^#)

ちゅんこがいなくなって悲しくて悲しくて
長いこと沈んでおりましたが、
庭にお墓を作って木を植えたんです。
毎日ちゅんこに会いに行くような気持ちでお墓の前に行くんですけど、木(金柑の木です)がよく育って新しい枝や葉をつけているので毎日雀やカエルや蝶が遊びに来ているんですよね(*・∀・*)
こんなことを言うと死んでしまったのにってなんだか不思議で可笑しいんですが、
「ちゅんこはきっと元気でやってる」
って気がするんです。
お墓の前に行くと仕事でグッタリ疲れていてもまたがんばろうって思えます^^
小さな小さなちゅんこが本当にたくさんの思い出や気持ちをくれたこと、出会えたことにも感謝の気持ちでいっぱいです。

柴犬もかわいらしいですね!
(私は長いこと「柴犬を飼いたいなあ」って思ってるんですが、叶わずにいます^^;)
同じ時間を過ごしていても先に老いて逝ってしまうって…わかってても切ないですね><
だからこそ愛しいし、命や思いやりの気持ちを大切にしなくちゃって思うんですよね

何シテルに投稿しましたが、先日我が家に新しくまた文鳥さんをお迎えしました。
夏目漱石の『文鳥』という作品に「文鳥は千代(ちよ)千代と鳴く」という文があったのと、
できるだけ長生きしてほしいという気持ちから「ちよ」って名前にしました。

お互いに悔いのないよう、素敵な思い出をたくさん作っていきましょうね(*^o^*)
2014/07/21 08:58:59
初めまして。
以前のブログにコメント失礼します。
ちゅんこちゃんは皆さんに出会う為にお庭に居たんでしょうね!
いつかは死んでしまいますが、心の中でいつまでも楽しい思い出と共に生きていますよ(^^)
うちのネコが13才で死んでしまって…3ヶ月前なんですが今も息子(4才)とその話をすると「なんだか涙が出そうになる」とポツリと言うんです。
丁度その月に次男が生まれて…
生と死を知る事にもなりました。
4才は以外としっかりしていますね、驚きました。
実家にはまだ娘猫が1匹いるんですが、その子が死んでしまったら「お花を置いてあげるんだ」と言ってます。
2度泣かされました。今もちゅんこちゃんの話で泣き、コレを書きながら愛猫の死で泣き…息子の優しさに泣き…

話は変わりますが、うちの実家は某住宅メーカーから下請けで建築業をしています。
やはり気に入らないと急に言い出す方がいまして…苦労しているそうです。
木は生き物、相手のイメージをいかに再現するか…大変ですね。
ある方は「なんだか狭い!」と1000万掛けて新築を改装されました…(;^_^A
図面だけじゃ分からないんでしょうね。
うちの実家は父が建てました。気に入ってます。
いつかは私も…父が元気なうちに建てたいですね。
長々失礼しました。
コメントへの返答
2014/07/24 11:57:23
はじめまして(^O^)
コメント、ありがとうございます♪

私も、ちゅんこはあの場所で私たちが来るのを待っててくれたって思うんです^^だって羽根が切られてうまくとべないのに、カラスや野良猫がたくさんの危険地帯でひとりたたずんでいたんですから。
なんとなく自然に家族になったちゅんこでしたが、いなくなっちゃうと悲しくて寂しくて。あんなに小さかったのにこんなに大きな穴を開けてしまうものなのかって戸惑ってしまいました><

白猫TYPE-Rさんの息子さん、優しいですね(´∀`)きっとご両親が同じように自分を愛してくれているって感じているからこそ小さな動物にも思いやりや愛情を分けてあげられるのんだと思います。とても素敵なことですね^^

わが家もちゅんこがいなくなって娘が夜中に思い出しては泣くようになってしまい、しばらくは家族でしんみりしたりしてたんですが、現在はまた新しい家族(文鳥)をお迎えして大切に育ててます。もちろんちゅんこのことを忘れることもなく、子供たちも自ら進んで墓標代わりに植えた木に水をやったり話しかけたり…新しい葉っぱやつぼみがたくさんついたねって喜んでます^^
はじめは受け入れ難かった『死』についても「そうやって巡っていくもの」って感じているみたいです。
ちゅんこはいなくなってしまったけれど私たち家族は得たものの方が大きかったって思います。やっぱり出会えてよかったです^^

おお~ご実家が建築業!
色んな家やお客さんがいるんでしょうね^^
とても興味深いです♪
新築を1000万かけて改装ってすごいですね
お金持ちなんだろうなあ~(゜∀゜)
私も実際にできてから、住み始めてから
「ちょっとココは失敗だったなあ^^;」
ってところはありますが、慣れと工夫次第でどうにでもなるだろうって思ってます。

お父様が立てられた家っていいですね
すごく羨ましいです(*^^*)
いつかまた白猫TYPE-Rさんの「おうちのお話」もお聞かせくださいね♪
2018/07/12 03:02:21
古いブログにコメントしてしまい申し訳御座いません。

いつも 本当にブログが楽しくて すっかりハマってしまい、めちゃめちゃ楽しませて頂いております^_^

此方のブログを拝見して、ジーンときちゃいました^ ^

うちも3匹のトイプードルがおりましたが、丁度 私が事故を起こす前に立て続けに2匹の家族が病気で逝ってしまいました。
自分でもビックリするくらいショックで
息子達や周りからも「お前 ヤバイから当分単車やめとけ!」と言われていたのに 案の定やっちゃいました^^;

2匹が天国に行く時と チュンちゃんが行く時がそっくりで…。
現在は最後の一匹と楽しくてしております^ ^ただ もう16歳なんで覚悟はしておかなければならないですが。

此方のブログに本当は イイね❗️を100個くらいつけたいんですが、あえて付けるのをやめておきます^_^

チュンちゃんもウチの2匹も天国でヨロシクやってるでしょうしね)^o^(

小さな命の大きさと重さを、しっかりとお伝え頂き 有難う御座いました((o(^∇^)o))

ホント 素敵なブログです(^o^)
コメントへの返答
2018/07/20 07:28:49
お返事させていただくのが遅くなってしまってすみません(>_<)
コメントやイイねをたくさん!ありがとうございます。昔のブログもたくさん見てくださったんだなあ~ってすごく嬉しく思いました(^-^)

私自身、久しぶりにこのブログを開きました。もう4年も経つんですね

家族を失うのですからショックだし悲しいだろうと想像はできるのですが、いざとなると喪失感で胸がいっぱいになってとても平静ではいられませんね(T_T)
そして事故のほうは大丈夫だったんでしょうか。リョマ太朗さんのお体も心配><

トイプードル、かわいいですよね
以前知り合いからトイプードルの子供が何匹か生まれて、里親さんを探しているって言われて写真を見せてもらったらそりゃもう可愛らしくて(ノ∀`)そのときはアパート暮らしで、引き取ることが出来なかったんですが、あっという間に里親さんが決まったそうでホッとしました^^
それでも犬さんがいる生活は楽しいだろうなあと思っていて、町内のすごく人懐っこい犬さん(雑種でもめちゃんこかわいい子なんです^^)のところに娘といっしょに行っては遊んだりしていたんですが、最近姿を見かけないので聞いてみたら病気で急に・・・ということで(T_T)私と娘でショックを受けていました。

ちゅんこの墓標がわりに植えたきんかんの木はすくすくと育って、毎年蝶の幼虫がきたりそれを食べにスズメが来たりと結構にぎやかです(^^)
そういう様を見るたびに命の営みがずっと廻って続いていくのを感じたりします^^
ちゅんこは天国にいるような気もするし、案外近くにいるのかもと思うときもあります。
きっとリョマ太朗さんのトイプーちゃんもいっしょなんでしょうね(´ω`)

生きている私たちは、こうしていられる時間を大切に悔いのないものにしていかなくちゃいけませんね(*^o^*)
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「@フブケン さん  いろいろと考えていくと、家族の条件を満たす次期車はこれかなあと思いました(≧▽≦)」
何シテル?   09/17 18:48
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