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TOSIHIROのブログ一覧

2018年03月01日 イイね!

週刊タイレルP34 Vol.5

週刊タイレルP34 Vol.5こんばんは。(^_^)


今日は春一番が吹き荒れた香川。
相変わらずの忙しさで、肝心のロータスも作れず仕舞で…(-_-;)


さて今日も何時もの書店で買ってきました。(*´ω`*)




今日も閉店間際でした…(^_^;)


週刊タイレルP34。
Vol.5です。\(^_^ )




まずは今回の記事からです。\(^_^ )
P34の走り。
写真のドライバーはパトリック・ドゥパィエ。
P34快走の裏には、この方の開発能力が大きく影響していたようです。




デビューレースから速さを見せつけたP34ですが、操縦性はかなり異質だったようです。



1976年から1977年まで活躍したタイレルP34。
発表から2年間の走りまでおさめた動画を御覧下さい。




続いて、F1マシンのテクノロジーです。\(^_^ )
ヒューランドFG400。
DFVと並んで、70年代F1カーのスタンダード的存在となったトランスミッションです。
模型で何度も作りましたね。





さて今回から、週刊ハコスカGTRですっかりお馴染みの段ボール箱が復活しました。♪~(・ε・ )




また箱スカの始まりか…(^_^;)




今回のパーツは左前輪のディスクブレーキ。
ブレーキローターは固定式のようです。



タミヤの1/12ではディスクブレーキが回るようになってましたが…
ブレーキのホースもどうやら省略されているようなので、追加工作する必要があるようです。

今後どのようなパーツが届くのか気になりますが、組み立てはまだまだ先送りになりそうです。

さて、もう1つの組み立てロータス49。
全く進んでませんが…



リアサスペンション周りのディテールアップをどうするか、資料を参考に構想は固まりつつあります。

何とか今月中には完成させたいですが…



それでは。\(^_^ )




今回も、LAND ROVER DEFENDER とのコラボです。\(^_^ )




ではもう1枚。\(^_^ )





今週末も仕事です…

それでは皆さん、今週もあと少し頑張りましょう!( ̄∇ ̄*)ゞ






Posted at 2018/03/01 22:44:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | タイレル | 日記
2018年02月16日 イイね!

週刊タイレルP34 Vol.3

週刊タイレルP34 Vol.3こんばんは。(^_^)

ここ数日、暖かい日が続いている香川です。

さて昨日も何時もの書店で買ってきました。(*´ω`*)




現在、年度末のバタバタ状態でみんカラ徘徊もできない状態…(´・c_・`)
ブログは頑張って何とか上げたいと思ってますが…

週刊タイレルP34。
Vol.3です。\(^_^ )




まずは今回の記事からです。\(^_^ )
1977年のタイレルP34。
この年はエルフに加えて、アメリカのシティバンクがスポンサーに付いたことで爽やかなカラーリングに。
写真は当時タミヤからラジコンが発売された、77年前期型仕様です。




この年は小径タイヤの開発がストップしたことで、苦戦の連続。
レースを追うごとに外観が変わり、最後はフロントトレッドを広げるはめに…(´・ω・`)
因みにタミヤが所有しているP34は、77年仕様のようです。




続いて、タイレルP34のメカニズムです。\(^_^ )
最大の特徴である、4つのフロントホイール。
これによるブレーキ性能の向上が、快走の一番の要因と言われています。




続いて、F1黄金時代。\(^_^ )
チーム・ティレルです。
右下は初めてハイノーズを採用した020。




最後は日本のF1回想録。\(^_^ )
写真はコジマエンジニアリングが製作したKE007です。




そして、今回のパーツです。♪~(・ε・ )



フロントタイヤとサスペンションアーム、フロントのダンパーです。
小径タイヤとは言え、1/12と比べればかなり大きいですね。
ホワイトレターも塗装済みです。(^-^)


ところで今回のタイレルP34ですが、3号終わった時点での感想は、今までと比べてやや難易度が高いように思います。



御覧の通り、接着剤を使う工程が多いです。
細いウイングステーは1/12でも取り付けましたけど、テープを貼って位置決めしたりと、手間は掛かったと思います。

あと今回の組み立ては、ある程度進んでから始めようと思います。
次号のパーツを見る限り、早くも懸念事項が発生しそうなので…(´・ω・`)



ハコスカの二の舞は避けたいところです。

さて、現在進行中のもう1つのF1カー。
ロータス49ですが、多忙につきなかなか進んでいません…(^_^;)



ようやくエンジンとモノコックが繋がりました。
続いてリアサス周りの組み立てですが、配管を色々思案中です。



これはリアのブレーキラインです。
思うように進みませんが、焦らずやりたいと思います。
じっくり取り組める時間が欲しいですが…


そして番外編。♪~(・ε・ )



エルフブルー仕様のサクシード。
あとは外装パーツの取り付けになります。
こちらは、本気モードではありませんが…(^o^;)
今月末にはできるかな…


それでは。\(^_^ )




今回もルノー・キャトルとのコラボです。\(^_^ )
そういえば、タイレルP34の発表会の際、噂ではルノーのターボエンジンを搭載かとも言われていたようです。




ではもう1枚。\(^_^ )





今週末も残念ながら仕事です…(-_-;)

それでは皆さん、今週もあと少し頑張りましょう!( ̄∇ ̄*)ゞ
Posted at 2018/02/16 21:52:35 | コメント(3) | トラックバック(0) | タイレル | 日記
2017年06月25日 イイね!

生憎の天気なので…(^_^;) 今日はタイレルを作ろう、その③です。m(__)m

生憎の天気なので…(^_^;)   今日はタイレルを作ろう、その③です。m(__)mこんばんは。(^_^)

ようやく梅雨らしくなってきた香川。
今日はオフ会もなく、生憎の天気で…(^_^;)

大分貯まってきたので、今日は久しぶりにタイレルの製作状況を載せたいと思います。m(__)m

前回はエンジンまで組み上がりましたが、続いてトランスミッションを組み立てます。
DFVと同じく、70年代のF1カーでは定番の組合せ、ヒューランドFG400です。




続いてリアディスクブレーキを組み立てます。
タイレルP34はAPレーシング(ロッキード)製です。




トランスミッションにリアディスクブレーキを取付けます。
これも70年代のレーシングカーでは定番のインボードブレーキです。



ブレーキはアクスル側にあります。
ばね下部品の制動反力からの解放と、ばね下軽量化が目的で、この年代のF1カーにはよく見られました。

ロードカーではアルファロメオやシトロエン、あと国産車ではスバル1000や童夢零、最近ではトヨタメガクルーザーがインボードブレーキを採用していますね。(^^)d

続いてブレーキダクトを組み立て、ブレーキに取付けます。






既に組み上がったDFVと組合せます。



見慣れたDFVとヒューランドトランスミッションの組合せ。(*´ω`*)

続いて、リアアップライトを組み立てます。



続いてエキゾーストパイプを組み立てます。
左右4本づつありますが、仮合わせしないと、エンジンに上手く付きませんので…(^_^;)



左右組合せたところです。



エンジンに取付けたところです。
エキパイに関しては、1/20より1/12のほうが組み立て易いかもしれませんね。(^^)d





続いてリアのショックアブソーバを組み立てます。



リアサスペンションを組み立てます。
先ずはロアアームを取付けます。



続いて、アップライトとショックアブソーバを取付け、アッパーアームを取付けます。



トレーリングリンクを取付けます。
近代のF1カーに比べて、かなりごちゃごちゃしたサスペンション周りですが、これもまた魅力の一つです。



フロントモノコックに接合します。



これで、シャシーが大方形になりました。
エンジンをフレームの一部とする、モノコックのレイアウトが良く分かりますね。(o^・^o)


シャシーの組み立ては一旦置いて、今日は外装パーツの塗装について載せたいと思います。

その前に、今回のタイレル制作で使っている塗料です。



先ずは筆塗りで使っている塗料です。
大びんはタミヤのアクリルカラー。
クロームシルバーのみ、エナメルカラーを使っています。

そして、スプレー塗料です。



タミヤカラーのブルー、下地用のグレーサフ、クオレスの水性トップコートです。
トップコートは、今回初めての試みで、デカールの上から塗装してみたいと思い、使ってみることに。

先ずは、外装パーツで問題になる部分。



ハコスカではありませんが…(^_^;)
フロントカウルには分割線ができます。

サンドペーパーで磨き、合わせ目を消します。



写真にありませんが、このあとサフを吹きブルーを塗装します。



これが垂れたりと、結構大変でした。(((^_^;)

因みに塗装は屋外で出来るだけ無風の日に行いました。
他のパーツも塗装して、デカールを貼りました。



そして、クリア吹き。
これがまた難しい…(^_^;)



部分的ですが、ざらついた箇所が。
上手くいけば、綺麗な艶が出ますが…




左右のサイドポッド。
左側は部分的にざらついた感じ。



右側は上手くいきました。
個人的には研ぎ出しする必要も無いくらい綺麗です。(^-^)



シートの横。
少し白っぽくなってしまいました。
ガン見しなければ目立ちませんが…



フロントのスポーツカーノーズは、上手く艶が出たと思います。(*^_^*)



粗はペーパーで補修して、再度クリア吹きしようと思いますが、梅雨明けが良いかもしれませんね。
あと、フロントとリアの翼端板(エッチングパーツ)の塗装があります。

部屋で塗装が出来ないのと、技術力の問題で、どうしても時間が掛かってしまいますが…(^_^;)

タイレルが上手く完成すれば、次に繋がると思いますので。



古いキットばかりですが…(^_^;)
押入れで出番を待ってますので。

焦らずにやりたいと思います。

最後に、これから模型の缶スプレー塗装を始めようと思われる方へ役立つ動画です。
僕もいろいろ勉強になりました。(^_^)b




それでは、今日の晩御飯です。\(^_^ )



今夜は鋤焼きでした。(o^・^o)


それでは皆さん、体調に気を付けて、また一週間頑張りましょう!( ̄∇ ̄*)ゞ





Posted at 2017/06/25 21:15:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイレル | 日記
2017年05月26日 イイね!

タイレルを作ろう。その②

タイレルを作ろう。その②こんばんは。(^_^)

タミヤ1/12タイレルP34の組み立て。
第2回目です。


まずは前回の続き、フロント部の組み立てからです。
アルミモノコックにフロントロールバーを取り付けます。




続いてステアリングシャフトを取り付けます。




フロントロールバーにメーターパネルを取り付けます。
メーターパネルは車体色と同じエルフブルーで、計器類はデカールで再現されています。




ステアリングを取り付けます。




シフトレバーを取り付けます。




これで運転席周りは、大体出来上がりました。



アルミモノコックに外板を取り付けます。
外板はデカールを貼って、水性のトップコートを拭きました。



外板をアップで。
フロント4輪はそれぞれ番号が記されています。




続いて、リアバルクヘッドに給油口その他配管用の小物類を取り付けます。
因みに燃料タンクは運転席の後ろにあります。
車体の中心部に燃料タンクを配置するのは今も昔も同じですね。




ロールバーを取り付けます。
後の工程でエンジンを接続する部分です。
この部分はエンジンとトランスミッションの重さが直接掛かるので、しっかり接着します。




続いてオイルタンクを組み立てます。

タイレルP34はレーシングカーなので、エンジンオイルの潤滑はドライサンプ方式です。
一般的な乗用車に採用されている、エンジン下部のオイルパンにエンジンオイルを溜めるウエットサンプ方式と違って、別にエンジンオイルのリザーブタンクを備えています。




組み立てたオイルタンクを、バルクヘッドに取り付けます。




これでフロント部は完成です。
モノコックで囲まれた運転席とは違い、どちらかと言えばゴーカートのような感じですね。
安全性はまだ二の次だったようで…(^_^;)




続いて、エンジンを組み立てます。
これはエンジン下部のオイルパンです。



エンジンオイルを下に貯める必要が無いので、オイルパンも薄いです。
これは重心を下げるためにも有効ですね。(^^)d

続いて、エンジンブロックを組み立てます。




エンジンブロックに補機類を取り付けます。






続いて外見上の見せ場となる、ヘッドカバーを取り付けます。
フォードの文字やボルトは極細の面相筆で塗りました。




次にスロットルプレートを組み立てます。
吸気口はトランペット形状でメッキパーツ。
タイレルはエンジンが剥き出しなので、この辺りもきっちり仕上げたいところです。(o^・^o)




続いて、インジェクションシステムを組み立てます。
まずはフューエルホースを取り付けけます。
透明チューブ8本です。




これはプラグコード。
黒いビニールコードです。




組上がったインジェクションシステムです。
タミヤのF1キットでは、1/20はプラグコードだけですが、1/12ではフューエルホースまで再現されています。




エンジンにインジェクションシステムを取り付けます。




スロットルプレートも取り付けます。
取付け後、プラグコードとフューエルホースを配管します。




これでタイレルP34のパワーユニットが完成しました。ρ( ^o^)b_♪♪

70年代のF1グランプリにおける、スタンダードエンジン。
フォード・コスワースDFVです。(^_^)




お金さえ払えば誰でも購入出来たそうで、当時はフェラーリなど一部を除く大半のコンストラクターが、DFVを使用していました。
初の日本グランプリとなった、1976年のF1世界選手権イン・ジャパンに参戦した国産F1カー、コジマ・KE007 にも搭載されていました。

これまでに70年代のF1模型を色々作りましたが、毎回同じエンジンというのが多くて…(^_^;)
僕の中ではこのDFVと、後で組み立てるヒューランドのトランスミッションに関しては、すっかり見慣れた感があります。

DFVの初優勝は1967年。
1983年までに通算155勝を記録。
因みにDFVによる最後の優勝はティレルによるものでした。
その後、他のチームがターボエンジンに移行する中、1985年に一時NAエンジンが消滅するまで、ずっとDFVでレースを続けていました。(^_^;)

資金難もさることながら、それ以上にティレルは何かしらDFVに拘りがあったのかもしれませんね。


今日は最後に、タイレルP34による車載カメラの映像を御覧ください。\(^_^ )



運転しているのは、ティレルでワールドチャンピオンになったジャッキー・スチュワート。
6輪車をテストして、どんな感触だったのか興味深いですね。(o^・^o)


引き続き、完成目指して頑張ります。( ̄∇ ̄*)ゞ
Posted at 2017/05/26 21:40:46 | コメント(7) | トラックバック(0) | タイレル | 日記
2017年05月05日 イイね!

タイレルを作ろう。その① 

タイレルを作ろう。その① こんばんは。(^_^)

先日から組み立て始めた、タミヤ1/12のタイレルP34。
今回から製作状況をアップしたいと思います。

既にブログで少しアップしていますが、まずはフロント周りから。
タイレル6輪車にとっては最大の見せ場になる部分ですね。(^^)d




アルミモノコックに小物パーツを取り付けたところです。
運転席周りにステアリングラック、アクセル、ブレーキ、クラッチペダル、そして消火器を取り付けます。
タイレルP34は70年代のF1カーなので、当然ながら3ペダルです。




消火器をアップで。
イギリスのGRAVINER製です。



消火器表面の文字はスライドマークで再現されています。

今回、タイレル制作に当たっての懸念事項として、経年変化による痛みと言うのがありました。
プラスチックパーツに関しては問題ないものの、デカールはそうもいかないようで…(^_^;)



左側が付属していたデカールですが、ご覧の通り黄ばみが…(^_^;)

小鹿タミヤの泣きどころですね。(´д`|||)

右側は今回の制作に当たり、新たに購入したデカールです。
最近はタミヤ1/12用のデカールが豊富にあるので、困ることはなさそうです。(^^)d

こちらはフロントバルクヘッド周り。
ブレーキマスター、クラッチマスターシリンダー、及び消火器を取り付けます。
消火器は2箇所に設置されてます。



続いて、サスペンションプレートです。
これにフロントサスペンション関係のパーツを取り付けます。
矢印のパーツは、4輪操舵の要となるステアリングリンクです。




ステアリングリンクとバッテリーを取り付けます。
バッテリーは右側2つ、左側1つの3箇所です。




ステアリングリンクにステアリングロッドを取り付け、サスペンションプレートにアッパーアームを取り付けます。
因みに上はロアアームで、全て4輪分あります。




続いてフロントダンパーを組み立てます。
2つのパーツとスプリングで構成されてます。




これも4輪分組み立てます。




ロアアームを取り付けたあと、ダンパーを取り付けます。
サスペンションは4輪ともWウィッシュボーンです。




これは、スタビリンクです。
左右2つ組み立てます。
1つのスタビライザーで4つのサスペンションのロールを抑制する構造です。




これを左右のロアアームに取り付けます。
かなり複雑な足回りですね…(^_^;)



続いて、フロントのアップライトを組み立てます。
ディスクブレーキも別パーツで構成されています。



これも4輪分組み立てます。
サスペンション、ダンパー、ブレーキは通常の倍必要です。



実際これだけ部品が多いと整備も一苦労ですね。(´д`|||)
整備性も重要なF1GPでは、早かれ遅かれ、6輪車は消える運命だったようで…f(^_^;


アップライトをサスペンションに取り付けます。




続いて、ブレーキダクトを取り付けます。
長さは2種類で、長い方が後側、短い方が前側になります。





ブレーキダクトの先は、後でスポーツカーノーズに接続します。


これで左右のサスペンションプレートが組み上がったので、アルミモノコックに取り付けます。




続いて、ステアリングラックと前側のアップライトをロッドで繋ぎ、スタビライザーを取り付けます。




これで一先ず、フロントサスペンション周りは完了です。
パーツが多いだけあって、組み上がれば見応えありますね。ρ( ^o^)b_♪♪



取り敢えずは大満足です。(o^・^o)


フロントサスペンション組み立て途中で、アルミモノコックに取り付ける外板も塗装しました。
カラーはタミヤカラ―のラッカースプレーのブルーです。



エルフブルーならぬティレルブルーです。(o^・^o)


組み立てからは逸れますが、ティレルは1978年を最後にエルフのスポンサーが無くなって以来、スポンサーが毎年のように変わっていたので、カラーリングも色々。



ある時はベネトンカラーのティレルもありましたね。f(^_^;
それだけに、濃いブルー1色に塗られたティレルを見ると、懐かしく感じる方もおられるとおもいます。



やっぱりティレルブルーが一番ですね。(*^_^*)

デカールを貼ってから、取り敢えず仮合わせしてみました。



外板を付けるとそれらしくなりますね。(*´∀`)♪

今回はデカールを貼ったあと、水性クリアーのトップコートを吹こうと思ってます。
研ぎ出しはやったことがないもので…(^_^;)

個人的にはタミヤのHPに載っている模型が理想の仕上がりですね。




できるだけ理想に近づけるように頑張ります。( ̄∇ ̄*)ゞ


Posted at 2017/05/06 08:11:48 | コメント(11) | トラックバック(0) | タイレル | 日記

プロフィール

「@u-pom さん、こんばんは。(^_^)
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何シテル?   12/06 19:47
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