2011年01月04日
今80才以上の方々であれば解ると思うのですが…
昭和42年まで和牛を使って田を耕す為に水田農家へ貸付て、その代わり牛が仕事をした代価として紙幣とか米を頂くと言う取引が、江戸時代から行っていたそうです
特に讃岐~阿波間では、盛んに行われていたそうです、
そうした時代になにか、悲痛な出来事とか男女のロマンまた貧しい苦労した話など実際に現実にあった話を、探しています
誰か借耕牛の話を知っている方は、何でも構いません教えてください
後世に真実を残す為に私の友人が、10年の歳月をかけて調べています
ご存知であれば教えて下さい

Posted at 2011/01/04 21:58:39 | |
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