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コンフェイトのブログ一覧

2016年10月15日 イイね!

伊勢街道を巡るツーリング

伊勢街道を巡るツーリング涼しい朝。

KTM950Adventureを駆って

一路、曽爾高原へ。



到着です。


バイクだらけ。

DUCATIのツアラーもいました。


フレンチで腹ごしらえ。

ビーンズと芋の食感が良かったです。


鳥羽直送の魚。

深みのある味わいでした。


お亀池周辺を散策。

ススキの季節ですね。


大昔は池だったものが、だんだんと埋まってきて、今は湿原になっているのです。


ススキの名所。

別格です。


続いてはローカル鉄道、探索。


小さな駅を訪れました。


崩落の影響で、休止状態となっており、そのまま廃線になる見込みでしたが、住民運動の結果、復旧して存続。

予想外の展開です。


完全にサビ付いていたレールが、今や、光沢を取り戻しているのを見ました。


地方のインフラは朽ちていくだけかと思いきや、しぶとく生き残るものもあるのです。


あと何年耐えるでしょうか。


次はここ。

北畠氏の庭園です。


南朝の名将。北畠顕家の流れを組む名族の居城でした。


織田信長の侵略により滅亡。

館はすべて破壊されて今は野山と化しています。

ただ、庭だけが、そこに悠久の時を刻んで残っていたのです。


見事な枯山水も、当時のまま残っています。


池は「米」の字を描く、複雑な造形。


紅葉を見てみたいですね。


北畠神社で参拝。


珍布峠。

切通しの造形が最高峰。


クルマだとボディを擦りそう。


櫛田川は、両岸に民家が無く、清流の充溢を感じます。


礫石(ツブテイシ)

小石を投げて、ヒットすれば男子に恵まれるということ。


結構な距離がありますが、試しに四角い小石を投げつけてみました。

なんと、クリーンヒット。スーパープレイが炸裂。

カチーンという音と共に、小石が割れて四方に飛び散りました。

動画を撮っておけば良かったです。


帰路、沈下橋を発見。

遊んでいました。


作戦行動時間11時間。

天理ラーメンで最終の補給。


すっかり夜になっていました。


楽しい思い出ですね。
Posted at 2016/10/16 00:30:12 | コメント(3) | トラックバック(0) | ツーリング | 日記
2016年06月18日 イイね!

裏高野山ツーリング KTM950adventure


梅雨の中の晴れ。

以前から気になっていた裏高野山に行ってきました。


高野山へのメインルートである国道370号線から分岐して、細い道を行きます。


林間の狭路を抜けていくと。


突然、南海高野線の駅に出ます。

この駅は、紀伊神谷駅と言って、南海高野線の終点の一つ前の駅になります。

こんな山奥に鉄道を通した執念が凄いです。


ちょうど、急行が通過する場面を目撃できました。


今はこの駅で乗車する人もおらず、ひっそりと静まり返っています。


昭和の雰囲気を残した駅舎、廃止になるのは時間の問題でしょう。


駅にある案内図を見ると、いろいろと見どころがあることが分かりました。

このあたりは狭路すぎて、グーグルマップには道が載っていません。アドベンチャーのZUMO660というナビにも表示が無い・・・。

この絵を参考に進むことにしました。


廃校になった小学校がすぐそこです。


この分岐でミスりました。青矢印のルートからきました、道路は3つに分岐している状態で、間違えてNGの方に進んでしまったのです。まさか劇坂のOKと書いている道が小学校への道とは思わず。


林業のための作業道らしきところに出てしまってミスに気づきました。

引き返して、例の分岐点に・・・。この時点でも劇坂路が正解とは考えておらず、結局、青矢印を直進していきました。

しばらく進むと開けた土地に出て、ここで必殺のアイテム。

地図ロイドを起動。白藤小学校の位置を推定することに成功しました。


無事に到着。到達難易度の高い小学校ですね。


今は珍しい、木造の校舎。


ぬくもりを感じます。学級は3クラス制です。1年、2年で1クラスというように、圧縮していたということを聞きました。


校舎の入り口におじいさんが座っており、いろいろとお話しさせて頂きました。

なんと、昭和31年に卒業された方ということ。本日はご家族と一緒に訪問されており、昔住んでいた実家を案内しようと思ったけど、完全に木に埋もれていて、見えなかったということでした。

往時の様子を詳しく聞かせて頂きました。


現在、南海高野線が走っている地域は、江戸時代は高野山の宿場として栄えたということ。当時の公算は女人禁制だったので、家族連れで来られた人たちの女性陣は、このあたりで宿泊して時間を潰していたそうです。


すべて林道しかなかったので、荷物は索道というケーブルを使って運搬していたということ。高野山までケーブルがあったそうです。遺構が残っているかもしれませんね。


帰宅してから調べてみると、高野索道(株)がイタリアのセレッティ・タンハニー社の技術を受けて明治44に運用開始、ドイツ人技師、カタネオという人物が指導したということです。

ちなみに、このカタネオという人が、通天閣を作ったということ。なかなか興味深いです。

高野索道
椎出(伊都郡九度山町)-高野山大門(伊都郡高野山村)間、セレッティ・タンハニー式複線自動循環式索道、線路長6,430m、 高低差680m、最大高低差800m 余り、支柱数43基(最高28m)、搬器数100台、支索直径25mm、 えい索直径21mm、動力30HPガスエンジン(36HPガス発生機)のちに30HP電動機に変更した、搬器は200kg 積み、速度1.4m/s、 輸送量片線7.0t/h程度

昭和35年に高野山有料道路(現在の370号線)が開通し、索道は49年の長い歴史の幕を閉じたということです。

おじいさんからはさらに深いスポットについても教えて頂きましたが、本日は時間の都合で行けず。


道を教えてもらったので、極楽橋への進み方が分かりました。

電車の上を走る道路、右上にアドベンチャーが映っています。


こんな辺鄙なところに鉄道が通るとは・・・。


極楽橋に到着。

京大阪道(キョウオオサカミチ)

江戸の人々はここで一服したのでしょうね。


とにかく狭いエリアなので、極楽橋からの展望はありません。


このあたり、本当の狭路なので、二輪のメリットがありましたね。


今回は、ドイツ製のヘルメット、シュールベルトC3を使用しておりました。

フリップアップ式ですと、写真を撮るときや、飲み物を飲むときにメットを脱がないので良いので、脱着回数が激減。この便利さを味わうと元に戻れません。


高野索道という、新たな歴史の発見があり、充実でした。
Posted at 2016/06/18 21:18:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | ツーリング | 日記
2016年06月02日 イイね!

音海断崖と丹後半島を巡るツーリング 2日目 KTM950adventure

音海断崖と丹後半島を巡るツーリング 2日目 KTM950adventure
朝からお湯を沸かしてコーヒーを淹れました。

画像は展開前です、風よけの部分を地面に置きます。


それはともかく、ペペロンチーノが完成。

山奥で補給が難しいので、自前の食材を持っていかないとどうにもなりません。それが醍醐味でもある。


パッキングして、出発進行!


エメラルドグリーンが素晴らしい。


丹後半島の北側になると、さらに交通量が減り、海沿いの快走ルートが連続します。


屏風岩。

マグマが突出してできた地形ということ。


ジオパークのダイナミズム。


経ヶ岬に到着。


展望台への小路を登っていきます。


眼下にはアドベンチャーを停めた駐車場が・・・。

音海断崖と同じく、北側部分はすべて岩になっていることが分かります。


展望台からは丹後松島の全景を望むことができます。


途中にある見張り小屋にラピュタ感がある。


ついに到着。

経ヶ岬灯台です。


野生の猿がたくさんいましたね。


先ほどとは、またひと味違う景観。


拡大してみると、柱状節理になっていると分かりました。


遊歩道を戻ります。


棚田を抜ける小路を発見。

気持ち良いロケーション。


丹後松島を詳しく見ておく。


立岩と呼ばれる、巨大な岩の塊が、海からモッコリと突き出ている。


このあたりも、柱状節理の大群。


古墳群があります。


この地に遍在する柱状節理の岩々を使って造られている。

古代の人々の知恵と信仰に思いをはせました。


海岸段丘がこれほど解り易いところは他には知りません。

さすがジオパークに認定されているだけのことはありますね。


最後は海鮮丼を食べて、帰路につきました。


剛強正大なる音海断崖

打ち寄せる波音

まさに大滝の轟音



今回の旅で思ったこと。

数ある乗り物の中でも、ビッグオフが最もストイックということ。

巨大で重いので、持て余す。

だが、その恩恵として、ブレない安定性と積載性を有する。

1日目に戻る
Posted at 2016/06/02 22:38:40 | コメント(4) | トラックバック(0) | ツーリング | 日記
2016年06月02日 イイね!

音海断崖と丹後半島を巡るツーリング 1日目 KTM950adventure

音海断崖と丹後半島を巡るツーリング 1日目 KTM950adventureアドベンチャーを駆って、福井の西南部にある音海断崖を訪れ、そこから舞鶴を抜け、京都北部にある丹後半島をツーリングしてきました。

当日は、強風と低温という悪条件にありましたが、素敵なキャンプツーリングとなりましたので、blogを綴るとします。


大阪から昼食込み3時間ほどで、最北端の地に到着。


2キロほど、狭くて険しい道を行きます。


ご対面。


260メートルの巨大な断崖絶壁。


これが音海断崖です。


剛強正大にして、幽玄


気温が低かったので、下から吹き上げてくる風の心地よさが最高でした。


帰路でピンチに陥る。

小熊が道をふさいでいます。まだ小さいので、近くには母熊がいるはず。
ヘタに刺激すると、襲い掛かってくるリスクが絶大。

距離をとって様子見です。

待っている間はエンジンはオンのまま。いざ、母熊が突撃してきた場合はエンジンパワーを炸裂させて突破するつもりで待ち構えていました。

しばらくすると、山側に駆け上がっていきました。母熊の姿は見つからず。

急ぎ、通過。

無事に降りれました。体感として、この15年で劇的に熊の数が増えており、気軽に林道を旅することが難しくなっています。


ここには高浜原発があります。

今は点検中ですべて停止。

しかし、ダンプカーがひっきりなしに往来し、何かのプロジェクトを急いでいる雰囲気がありました。

利権を守ろうとする動きが強力である限り、核の廃絶は不可能でしょう。


エメラルドグリーンの海は、最高の観光資源になるはず。それが、怪しげな原子力発電所の暗い影が落ち、寂れています。

先を急ぎます。


ここは舞鶴のフェリー乗り場。ここから北海道に行くことができます。いつの日か、自分のオートバイで北海道を旅してみたい。


護衛艦も停泊していましたね。


由良川にかけられた鉄道橋。


そんな感じで、天橋立に到着。

行きはモノレール、帰りはリフトを使用しました。


又覗きもやっておきました。たしかに、変な感じ。


棚田を抜け世屋高原に向かいます。


このあたり、古き日本が温存されていますね。屋根の角度が、冬場の厳しい降雪を物語っています。


キャンプ場に到着。

フランス製のケシュアというメーカーのテントに買い替えたのです。ワンタッチで建てられるのと、メッシュ部分が多くて通気性に優れているという製品です。

ジッパーの感触もよく、メッシュが細かいので小さな虫の進入をカットしてくれるのが良かったです。付属のペグが優秀で、強度があるのに軽量コンパクトに仕上がっています。

ただし、テントの構造上、ペグでテンションをかけないと床をピンと張ることができません。国産テントはペグ無しでも自立するものが多いので、このあたりは欧州を感じました。


だんだんと暮れ行く、しっとりとした時間。

買い出ししておいた、オムライスと握りずしを食して、
お湯を沸かしてコーヒーを頂きました。


管理棟にあるお風呂に入りました。

帰りが大変。暗闇のオフロードを走ってキャンプ場に戻りました。

2日目に続く
Posted at 2016/06/02 22:38:26 | コメント(5) | トラックバック(0) | ツーリング | 日記
2016年05月23日 イイね!

四国ツーリング 室戸岬のダイナミズムと馬路村の癒し KTM950adventure


sisoさん、tak3さん、はぐれ侍さんと、四国の馬路村までツーリングしてました。


まずは徳島にて集合。

中華そば末広にて昼食から旅の始まりでした。このお店はフェリー乗り場から近いので、しっかり味の徳島ラーメンが最高。今後チマチマと立ち寄りたいと思いました。


四国といえば、お遍路さんです。八十八か所をすべて巡ってみたいという願望があります。

今回は立ち寄りやすいスポットということで、二十三番の薬王寺に参拝しました。


特徴的な瑜祇塔(ゆぎとう)は、天と地の和合を示しているとありますね。


塔に登ると、日和佐の街並みが遠望できます。

右手の山の上には日和佐城。

左手には浜辺が広がっておりウミガメの産卵地であるということです。


日和佐から阿波サンラインに入ります。

高度をグンと一気に上げます。

千羽海岸が見えますね。


反対側を見ると、茫洋と続く、太平洋が一望できます。


国道55号線をひたすら南下していきます。

室戸岬が近づくにつれて、特徴的な溶岩の巨石が連続する景観となります。


このあたりの風景が好きです。


この日は室戸岬の先端部まではいかず、内陸をバイパス。

一路、馬路村へと向かいます。


今日の寝床はバンガロー。


遠かったけど、たどり着いた達成感が素晴らしい。

その後、温泉、夕食という流れでした。

温泉は、ヌルっとしたフィールで、まるでフォークオイルのようでした。

夕食は無我夢中過ぎて写真無し。アマゴの刺身がとろけるような味わいでした。アユも美味しかったなあ。



2日目、馬路村から川沿いを南下していきます。


途中、釜ヶ谷桟道というアーチ橋を発見しました。

もともとは鉄道橋だったということで、気になりました。帰ってから調べてみると詳しく紹介されているHPを発見。これは杉を搬出するための森林鉄道の跡地であるということです。


帰路は別ルートを走る。室戸スカイランを堪能。


写真の真ん中に見えるのが室戸スカイライン。

ジャングルのような湿度の中、駆け抜けていきましたね。


降りきる直前に、灯台があります。


石畳のお遍路の道も見ることができました。熊野古道と似た雰囲気ですが、コッチの方がマイナーでディープな感じです。


室戸スカイランを初めて走ったのは19歳の時。すでに17年が経過してしまいました。コンフェイトのキャラとしては、まったく変化していないように思いました。


長い間、ずっと気になっていた御厨人窟です。

高野山に真言宗を開いた空海は、この洞窟の中で修行していたのです。そこから見える風景は、上側が空、下側が海という世界。それで、自らの名を空海としたのです。

当時との地形の違いとしては、空海が修行していたころは、現在の道路のあたりまで海だったということ。これはこのHPで詳しく解説されています。

当日は落石による立ち入り禁止で御厨人窟の内部に入ってから外を見ることができませんでした。実際に訪れた人の写真を見ると視界の下部には駐車場のクルマが見えている状態で雰囲気を損ねてしましたので、疑問に思っていました。

当時はこの部分が海の間際だったのであれば、文献通り、空と海だけの映像が飛び込んできていたに違いないと確信しました。現地で資料と現実の一致を完成させることが出来てよかったです。


こちらは明神窟。ここで明星が口に飛び込んでくるという奇妙な体験があり、悟りを開いたとされています。


お遍路というのは、もともとは辺路といい、地の果て、空と海の境界を意味します。

今回のツーリングで、理解が深まりました。


若かりし空海が修行した聖地は、いまだ厳しい自然に囲まれた僻地であり、民家などは一切ありませんでしたね。


シレスト室戸にて昼食。高知で獲れたマグロが美味でした。


ここでsisoさんは離脱。


夫婦岩は溶岩のダイナミズムがありました。


再び阿波サンラインを走行しておきました。はぐれ侍さんはムルティストラーダを体感しておられました。小生も乗せて頂いたので後日、インプレを上げます。


最後は、道の駅鳴門を訪れました。


ご当地バーガーの最高峰を味わう。


鳴門は急流というのが如実に見えました。


穏やかな瀬戸内海の遠望。ボートでクルージングしてみたい。


ここから神戸は大渋滞になっておりましたが、はぐれ侍さんがエスコートしてくださいましたので、ガチガチの渋滞にハマらずに済みました。

今回は手法を変えて陸路を使いましたが、帰路の時間帯は渋滞が酷いのと、走行時間が長すぎる疲労するので、やはり積極的にフェリーを使うべきという判断に至りました。

ただし、ルーティングは分かったので、来月の四国エンデューロは余裕です。


格別のツーリング体験でした。

sisoさん、tak3さん、はぐれ侍さん、この場を借りてお礼申し上げます。


四国がマイブームなので、天気次第では剣山スーパー林道をアタックしようかと検討中です。
Posted at 2016/05/24 01:25:48 | コメント(6) | トラックバック(0) | ツーリング | 日記

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「@はぐれ侍 ゲットホットが今のところ最良ですね。値段も最強ですが・・・。」
何シテル?   05/24 22:27
クルマ・バイク大好き人間です。よろしくお願いします。憧れのマシンに乗ることが出来て幸せです! ◇尊敬する人物 マイケル・ドゥーハン(バイクレーサー) ...
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