2011年02月05日
2週間ぐらい前でしょうか、うちの倉庫がある土地の敷地内の溝に残飯が捨てられていました。結構な量の汚物というべきものが、3、4箇所に散らばっていたのです。うちの倉庫のある土地は、自宅から離れている上に、夜になると人通りも少なく街灯もないため、これまで犬の散歩などでフンを始末せずそのままということが頻繁にありました(現在も)。しかし、今回の汚物は吐瀉物というには、量も多いし、1週間ほど経つとさらに廃棄が増えているのです。
そんな折、昨日、父が帰宅し倉庫にクルマを入れようとしていたまさにそのとき、クルマに乗ったままの父が、捨てている現場を押さえたのです。以下は父のそのときの証言です。
父はクルマで来ていた犯人を、そのまま倉庫に入れようとしていたクルマで追いかけました。そして、犯人が家に着いたところで、とり押さえ現場まで連れ戻し、謝らせ、捨てたものを残さず拾えと言ったそうです。警察に連絡するつもりだったそうですが、謝り犯行を認めたので許してあげたそうです。
犯人は30代前半の女性で、しかも私の家から歩いて30秒ぐらいのところにある昔から知っている(両親が)人だったのです。
私はその話を聴き愕然としました。少なくとも社会的知識は持っているはずです。さらに、今回捨てたものだけを自分がやったと認め、その他の捨ててある「明らかに同一の汚物」を「自分がやったのではない」と堂々と言い放ったそうです。これには怒りを通り越して呆れます。自分の家の前に、同じことをされたらどんな思いがするか考えていないと思います。ハンムラビ法典ならば、それを実行にうつすことができますが。
普段、そんなに仲の良くない父ですが、そのときの父の怒りはどれほどのものだったか考えると腹が立ちます。
もう再犯はないと思っておりますが、こういう犯罪の立証は難しいのでしょうか。哀しくなります。
皆さんもこんな経験ありませんか?
もし何か対処法などありましたら教えていただけたらと思います。
Posted at 2011/02/05 13:28:51 | |
トラックバック(0) | 日記
2011年01月29日
雪・洪水・噴火…
自然の前では、人はあまりに無力です。
人が作った文明の利器「クルマ」もまた然り。
ここいらは大地震がいつ起こってもおかしくないので
クルマはそのときは壊れるもの、と考えるようにして
いますが、いざそうなると割り切れないものがあると
思います。
「環境」こそが一番大切な因子なのかもしれないですね
Posted at 2011/01/29 18:13:10 | |
トラックバック(0) | 日記
2010年12月23日
クルマを替えたくなって、いろいろネットで調べていました。
クルマを買うとき、皆さんは何を基準にして考えますか?
ここでいう基準とは、もっとも重要視するファクターということを意味します。
クルマ本体の価格、維持費、燃費、保険、耐久性、性能、外観…
まだ、他にありますかね?
自分の給料から考えると、維持費が重要になってくるのでしょうが…
夢の無い話は置いといて。
とにかく買い替えを念頭において行動したとき、まず車種を絞ります。
その次に、各車の性能、好みとつき合わせてさらに絞る。
そして最後は、めでたく決定となる。
のですが、いざ買うとなると、チキンなのでどうしても優柔不断になります。
買い物を普段あまりしないので、慣れておらず結論を先延ばしにする傾向にあります。
自分の現行の車の改良が進んでいないのも、この点からだと思います。
完全完璧なクルマというのは存在しないので、どのクルマも一長一短あるでしょう。
男なら「えいや」と決める気質を持っていないといかんなーと思います。
Posted at 2010/12/23 13:41:17 | |
トラックバック(0) | 日記
2010年12月12日
何てないんですが、、、
名前を変更いたしました。
mixiと合わせております。
ありふれているらしく、それだけでは変更できなかったため
以前のアカウントを後ろにつけることで対応しました。
今後ともよろしくお願いいたします。
Posted at 2010/12/12 09:50:16 | |
トラックバック(0) | 日記
2010年11月20日
金曜日、仕事が長引いて20時半ぐらいに職場を後にしました。
そのころになると、市内もスイスイ。
手平のイズミヤから5分で、インターまで来れるほどです。
そのインターの信号をクリアしたぐらいで、
まぁいいかとアクセルを緩めました。
そすると、ちょっと走ると今は潰れている
GSのあたりで潜んでいるパトカーが!
自分としては、速度はもちろん、何も大丈夫だと思うんですが。。
あんま気分のいいもんではないですね。
ボンドカーが欲しくなる…
Posted at 2010/11/20 16:18:06 | |
トラックバック(0) | 日記