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2019年09月12日 イイね!

KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.7 フェラーリ・カリフォルニア

KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.7 フェラーリ・カリフォルニア














KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.7


こんにちわ、「KSP エキゾースト コントロール」開発担当のYです。
前回のNo.6の続きからお話します。

前回の「KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.6」のお話は、コチラよりご覧いただけます。


今回の開発車両は「カリフォルニア」なります、前回の「カリフォルニアT」と共通点があれば開発の時間が短縮出来るので、共通点を探しながら開発をスタート!!


モニターに協力頂いたお客様はKSPエキゾーストコントロールの存在を知っているお客様でお客様所有の「カリフォルニア」設定の有無で問い合わせを頂き、モニター協力をして頂ける事になりました。
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カリフォルニアも入庫したので、開発をスタートして行きます。
「カルフォルニアT」の経験もあるので気持ちに余裕があります、、、この時までは、、、、(笑)



早速リフトに車両をセットします。
まずは、リアアンダーパネルを外してマフラー回りの作りを把握して行きます。
左右のリアタイヤを外してインナーフェンダーを外します。
カリフォルニアTに使用したソレノイドバルブステーが使えるか検証します。
(シャシーが同じなので、ソレノイドバルブステーも使えるか期待)
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検証の結果、取付けで使うサービスホールなど取付け位置がカリフォルニアTと微妙に違う為、カリフォルニアTのソレノイドバルブステーは使えませんでした。
一からソレノイドバルブステー取付け位置の見極めとステー作成を行っていきます。
 

純正ソレノイドバルブがトランクフロアパネル裏側に設置されています。
これまでは純正ソレノイドバルブの配線から12V電源を分岐していましたが、ソレノイドバルブが設置されている場所からの分岐が難しいのとカルフォルニアTとは制御が違いカリフォルニアはソレノイドバルブの制御をプラス制御で行っており分岐した電源も車両と同じ制御の動きをしてしまう為、動作途中で電源が切れてしまい開いていたマフラーバルブが急に閉じてしまう現象が起きてしまいました。
最初、エキゾーストコントロールが付きアイドリング時に開閉の確認後、バルブを開けた状態で回転を上げるとバルブが閉じてしまい、何が起きているのか分かりませんでしたが配線にテスターを繋ぎ調べるうちにプラス制御だと分かってきました。
(カルフォルニアTはマイナス制御なのでプラス配線は常時電源を提供してくれます。)
※プラス制御・マイナス制御とは接続しているプラス配線・マイナス配線のどちらかでスイッチの制御を行う事です。
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接続配線の見直しとソレノイドバルブステー位置決めと作成をします。

接続配線は適当に12Vが来ている配線から電源を取る事が出来ません、なぜなら適当に電源を取ることにより、他の電気部品の不具合や電圧の変化によるエラーを引き起こすことになるからです。
センターコンソールの辺りの配線に12V電源を分岐してもエラーを起こさない配線を見つけ、その配線から12V電源供給をする事にしました。
コントロールユニットはトランクフロアパネルに設置する為、トランクとリアシートを越えて配線する為、取付けが少し大変になってしまいますが頑張って下さい。

純正ソレノイドバルブは1個ですが、マフラーバルブを動かすダイヤフラムは2個です、KSPエキゾーストコントロールのキットは付属ソレノイドバルブを2個使用してダイヤフラム2個を動かします。
ソレノイドバルブステーの取付け位置も決まり、フレームにソレノイドバルブステーを固定で位置も決まりました。
なぜ、純正制御はソレノイドバルブ1個でダイヤフラム2個を動かしていて、KSPエキゾーストコントロールはソレノイドバルブ2個使用してダイヤフラムを動かすのか?
それは、バルブ切り替えの速さと動作の安定です。
純正ソレノイドバルブが1個なので付属のソレノイドバルブ1個でも制御出来るのですが切り替え時のキレと速さが1個と2個では変わってくるのでより良い製品のにする為に2個の設定にしております。
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あとは付属ソレノイドバルブとコントローラーを繋ぐケーブルを作り、配線をまとめて動作確認を残すのみです。


動作確認もバッチリ動くのを確認してアンダーパネル等の外した部品を戻して完了になります。


今回はイレギュラーな事が多かった車両で事前に開発をしていたカリフォルニアTと似ている為、カルフォルニアに油断していました。
似ている車ですが全然似ていなかったです。。(笑)


次回の開発車両は「ランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4」に決定!!
一番最初に開発をしたアヴェンタドールSとの違いはあるのか楽しみです。
でも、カリフォルニアとカリフォルニアTくらい違うと困ります。。(笑)




KSPエキゾーストコントロール 最新情報

ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ  販売開始致しました
品番:KS-49108        価格:¥70,000(税別)   

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Posted at 2019/09/12 17:01:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他フェラーリに関する情報 | イベント・キャンペーン
2019年08月22日 イイね!

KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.6 フェラーリ・カリフォルニアT編

KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.6 フェラーリ・カリフォルニアT編












KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.6


こんにちわ、「KSP エキゾースト コントロール」開発担当のYです。
前回のNo.5の続きからお話します。

前回の「KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.5」のお話は、コチラよりご覧いただけます。



今回の開発車両は「カリフォルニアT」ターボモデルのフェラーリになります。
N/Aとどの様な違いが有るのか楽しみです。
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モニターに協力して頂いたお客様から純正のスポーツマフラーが付いていますが、取付け大丈夫ですかとお問い合わせ頂きましたが、何も問題は有りませんので取付けは大丈夫です。
マフラーバルブを開ければ迫力のあるサウンドですが、マフラーバルブを閉めればノーマル制御に戻りますので車両の制御の邪魔は致しません。
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それと812以来のフロントエンジンなのでアンダーパネルを外しで確認して行きます。
純正のソレノイドバルブはリアバンパーの一番奥の辺りに有るので12V電源を確保するにも大変なので一度、バンパーを外して配線の確認を行います。

12V電源配線の確認後、バンパーを元に戻し付属のソレノイドバルブを設置場所を探しながら専用ステーも作成と寸法取りをしていきます。
付属のソレノイドバルブは両側のインナーフェンダー内側に配置、コントローラーはトランク下にあるスペースに設置して行きます。

付属部品の設置が完了したら、接続ケーブルを作り取り回しを考えながら配線をしていきます。
カリフォルニアTはリアバンパーとディフューサーの一部が一体化しているので配線の取り回しが難しく
マフラー等の熱源から配線ケーブルに影響の無い場所を選び開発をしていきます。
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12V電源もトランク下の配線の中から見つけ出す事ができ、そこから電源を取ります。
アースはボディに落とします。
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部品の取付けと配線の接続も完了!!作業をする前に外していたバッテリーも接続をして
動作確認を行います。

エンジンが掛かると静かなアイドリングをしています、リモコンのボタンを押すと迫力のあるサウンドに変身!!
開発成功!!!純正のスポーツマフラーはタイコの部分が小さくなっており気持ちの良いサウンドを響かせてくれます。


今回は取り回しが大変だった車両でしたので取付けを簡単にするのが大変でした。
フロントエンジン車の電源確保と付属部品の設置場所に悩みました

カリフォルニアTは人気車種なのでラインナップに加える事ができて良かったです。


さて、次回の開発車両は「カリフォルニア」に決定!!
カリフォルニアTとの違いはあるのか開発日記No.7でご紹介致します、お楽しみに~

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Posted at 2019/08/22 17:16:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他フェラーリに関する情報 | イベント・キャンペーン
2019年08月08日 イイね!

KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.5 フェラーリ・458スペチアーレ編

KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.5 フェラーリ・458スペチアーレ編












KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.5


こんにちわ、「KSP エキゾースト コントロール」開発担当のYです。
前回のNo.4の続きからお話します。

前回の「KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.4」のお話は、コチラよりご覧いただけます。



今回のエキゾースト コントロールの開発日記の主役は「フェラーリ・458スペチアーレ」!!


KSPファクトリーのお客様からモニター協力をして頂き、458スペチアーレを入庫させて頂きました。

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458スペチアーレと言えば、V8 N/Aの最後のスペチアーレモデルですね。
マフラーバルブが開いた時のエキゾースト音が楽しみです。
お客様が「マフラーバルブが閉まっているとアイドリング時のエキゾースト音が静かすぎてプリウスみたいだ」と言われて、実際にエンジンを掛けて見ると、国産車の様なとても静かなアイドリングにビックリしました。
外見の見た目を裏切るエンジン音の静かさに物足りなさを感じました。
迫力あるエキゾースト音を得る為に開発スタート!!

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スペチアーレをリフトにセットして、どの様に製品を取付け出来るか観察しながらばらしていきます。
まず、バッテリーのマイナス端子を外します。
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リアディフューサーを外すのですが、スペチアーレのリアディフューサーもDRS(ドラッグリダクションシステム)が付いている為、外す際は必ずバッテリーマイナス端子は外してから作業をして下さい。
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※バッテリーマイナス端子を外さずにDRSコネクターを外すと車両にチェックランプが点灯して車両異常を起こします。
チェックランプが点灯しますとフェラーリディーラーにてチェックランプを消して頂く事になります。

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リアディフューサーが外れますとマフラーのレイアウトが分かりますのでマフラーバルブや純正ソレノイドバルブの位置を確認して行きます。
レイアウトを把握し、マフラーバルブを動かす付属ソレノイドバルブの取付け位置の確認と取付けステーを寸法を取り作成して付属バキュームホースの取り回しを確認していきます。
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付属ソレノイドバルブ、バキュームホースの取付け確認が完了したら、コントローラーと電源の取り回しをしていきます。
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コントローラーはマフラー等に熱の影響を受けづらいエンジンルーム内のエンジンカバー内側に設置します。
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電源配線やケーブル取り回しが少し面倒になってしまいますが、故障を防ぐ為なので御了承下さい。

電源の接続、コントローラーと付属ソレノイドバルブの接続、バキュームホースの配管接続のすべて取付けが完了して動作確認を行います。
動作確認を行う時は必ずリアディフューサー(DRS)を接続してからバッテリー繋げて下さい。

毎回感じる緊張の一瞬!!エンジンが掛かり静かなアイドリングをしています、リモコンボタンを押すと静かだったマフラーから一瞬に社外マフラーになった様な迫力あるエキゾーストに変身!!
「ヤッター!!」と心の声で叫びながら、取付けの確認をしながら外した部品を元に戻していきます。

これでアイドリング時に迫力あるエキゾースト音を手に入れたスペチアーレは見た目と排気音のバランスがとれてもっとカッコ良くなりました。

モニター協力して頂いたお客様も迫力あるエキゾースト音に喜んで頂けました。
「御協力ありがとう御座いました。」


次の開発車両はフェラーリ・カリフォルニアTに決定!!
開発日記No.6でご紹介致します、お楽しみに~

KSPエキゾーストコントロール 最新情報

フェラーリ・F12のモニター決まりましたので開発進行中!!



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※お知らせ
 誠に勝手ながら、8月10日(土)~ 8月15日(木)の期間は
 商品部・ファクトリー共に夏季休業となります。
 お電話、メール等のお問い合わせは8月16日(金)以降にご対応させて頂きます。
 皆様にはご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。
 
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Posted at 2019/08/08 16:49:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他フェラーリに関する情報 | イベント・キャンペーン
2019年08月01日 イイね!

KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.4 フェラーリ・812スーパーファースト開発編

KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.4 フェラーリ・812スーパーファースト開発編














KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.4


こんにちわ、「KSP エキゾースト コントロール」開発担当のYです。
前回のNo.3の続きからお話します。


前回の「KSP エキゾースト コントロールの開発日記 No.3」のお話は、コチラよりご覧いただけます。


エキゾーストコントロールKit第2弾となる「フェラーリ・812スーパーファースト」をお客様からモニターとして入庫して頂きました。

F12からの流れをくむ、市販されるV12フェラーリのフラッグシップモデルになります。※コンペティションモデルはラ・フェラーリになります。



812スーパーファーストは置いてあるだけでも絵になる車ですね(笑)
部品開発となるとワクワクします。



まず、車両を知る為、リフトにセットします。


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フロントV12の為、前回の開発車両アヴェンタドールS(ミッドシップV12)とは相当勝手が違うので、車両を良く確認してリアディフューサーを外して観察して見ました、製品取付けには外すのに面倒なリアバンパーは外しませんので安心して下さい。
それと重要な事ですが、812のリアディフューサーに付いているDRS(ドラッグリダクションシステム)のコネクターをバッテリーマイナス端子を外さずにコネクターを外すと車両にチェックランプが点灯して車両異常を起こします。
チェックランプが点灯しますとフェラーリディーラーにてチェックランプを消して頂く事になります。



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ディフューサーを外し、車両を確認して行きます。



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電源を取る純正ソレノイドバルブの位置、コントローラーを設置する場所、付属ソレノイドバルブの設置場所や設置する為のステー作成と寸法取り、付属部品の設置場所が決まったら、電源の取り回し、コントローラーと付属ソレノイドバルブを繋ぐ配線ケーブルの取り回しを確認して行きます。



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付属部品の取付けが完了したら、DRSを車両と接続しバッテリーを繋げ、動作確認をします。
いつもこの瞬間がソワソワします。
エンジン始動!! んっ!!・・・なんか変だぞ、エンジン始動直後からうるさい!!
そうなんです、エンジン始動後はマフラーバルブが閉まり静かになるのですが、
最初からマフラーバルブが開きうるさくなっています、バルブコントロールのリモコンボタンを押すとマフラーバルブが閉まり静かになります。
前回、開発したアヴェンタドールSとは反対の作動をしている812なので、コントローラーの内部設定を変更して812専用のコントローラーを製作、アヴェンタドールSで使用したコントローラーとは反対の動きをするコントローラーが出来ました。



812用のコントローラー取付け、作動確認!!

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エンジン始動後スグにマフラーバルブは閉まりました、リモコンのボタンを押すとマフラーバルブは開き、エンジンチェックランプ点灯や走行確認で全開と全閉(ノーマル制御)を確認して、812用のエキゾーストコントロール開発は完了です。
フェラーリV12エンジンはマフラーバルブが開くと快音で気持ちが良いですね。




※クリック致しますと動画が見られます。

車両によっては制御信号が反対の車両が有るんですね、良い勉強になりました。


余談ですが、812スーパーファーストの前身モデルのF12ですが、リアバンパーの脱着作業が絶対条件になりますが、812スーパーファースト用エキゾーストコントロールの取付け確認が取れております。
当社でF12の開発がまだなので、モニター募集致します。
当社で開発が出来ますと面倒なバンパー外しなどしないで取付け作業が出来る、バルブコントロールを開発して行きます。


次の開発車両は458スペチアーレに決定!!
開発日記No.5でご紹介致します、お楽しみに~


KSPエキゾーストコントロール 最新情報

フェラーリ・458イタリア/スパイダー用エキゾーストコントロールの販売開始しました。

フェラーリ・458イタリア/スパイダー専用  品番:KS-49109     
価格¥60,000(税抜)



製品の購入はKSP.WEBの他、プロショップ、
全国の下記量販店様からもお取り寄せ可能です。


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【夏季休業のお知らせ】
誠に勝手ながら2019年8月10日(土)~8月15日(木)の期間は、全ての業務を休業させて頂きます。ご理解頂けますよう宜しくお願い致します。



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Posted at 2019/08/01 13:42:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他フェラーリに関する情報 | イベント・キャンペーン
2019年06月09日 イイね!

フェラーリ クーラント漏れ車輌頻発

フェラーリ クーラント漏れ車輌頻発



こんにちは。
今日は生憎の雨で朝から肌寒いですね(>_<)
少し前までは暑くなって身体がまだ慣れていなく、風邪をひいた方もいると思いますが、この寒さでまた風邪をひいてしまいそうですね。
みなさん気をつけましょう。





さて。。
ファクトリーは現在、フェラーリ作業を数台慌しく行っております。




まずは、車検でお預かりの360チャレンジストラダーレ




ラジエター割れでクーラント漏れが起きていたのでお客様とご相談。。
純正は樹脂タンクで割れやすいので、今回は社外の真鍮タンク・銅コアの物に交換です。




過去に事故が有ったのでしょう。。
ラジエターの歪みも酷いですがフレームの歪みも有って、ネジ穴が合わず取付けに苦労しました。






続きまして、こちらも車検でお預かりの328




こちらもラジエターからクーラント漏れがおきているので交換が決まりました。




ラジエターはリビルト品で交換になります。
物は入荷したのでリフトが空き次第交換作業です。





続いては、こちらも車検でお預かりのF430
点検整備中にウォーターポンプからの漏れが発覚。。
ご連絡して追加で交換する事になりました。

フロントアッパーアームのボールジョイントと、前後のタイロッドエンドにガタが出ているのでこちらは再度お客様とご相談です。



車検入庫のお車で、点検の際重要部分の故障が頻発しています。
漏れ跡を見つけたり、何か不調を感じたら早めの点検をお勧めします。






こちらの360モデナはエンジンのオーバーホールも済んで車輌に搭載。。
順調に進んでいますのでもうしばらくお待ちください。


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お申込はお客様ご自身で行えますので、上記URLから専用のエントリーキーを入力してお進みください。


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KSP LINE@です。

もちろん登録料・維持費などは
一切かかりません。無料です。
こちらの登録も是非お待ちしております。
Posted at 2019/06/09 13:03:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他フェラーリに関する情報 | イベント・キャンペーン
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「本日のファクトリー作業近況 NSX,GTR,フェラーリ,アコード http://cvw.jp/b/711133/44028936/
何シテル?   05/24 20:28
国産車、輸入車問わず皆さんに満足して頂ける商品開発、販売をしていきますのでどうぞ宜しくお願いいたします。

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