
あああああああああああああああああああああああああああ
眠い
高年式の北米輸出車って、国内モデルと相違点が減ってきて(景気の動向もあると思うが)より高度になってきてますね。
ぱっと見、USモデルと同じな車が増えたのはいいのか悪いのか・・・。
5mileバンパーみたいに、解かりやすい変更点があれば追求する人も増えるんだろうけど(EFシビックとかみたいに)。
camryも、ぱっと見全くUSモデルと変更点に気づきにくい車です。
いっそのこと、scion xbとtoyota bBみたいに顔面全然違うとか解かりやすくていいのにね。
自分の車で言えば、一般的な解かりやすい外装の点でみると
ヘッドライト(スモールランプがありません、オレンジ部が反射板、デイライト機能、水平機、W球、等)
エンブレム(グレードがUSAとJPNでは違います)
非可倒ミラー(JPNモデルは可倒式のみ)
テール(サイドマーカー内臓:非点灯の光源無しで反射板)
Fフェンダー(サイドのウィンカーはついていません)
どれも国内モデルと見比べても、相違が解かりにくく「まぁ、おんなじでしょ!」って事になりがちです。
ですか、北米仕様の真髄?面白い醍醐味ってのはここにあって同じようなんだけど違う。
誰も解からない違いの変更を楽しむ(オタクっぽいけど笑)のが、真意だと思います。
これ、あくまでうちのクラブの基本指針的な話ですが。
未だに、多くの発見のあるこの業界は本当に楽しいです。
うちのクラブのS14改240SX仕様、なんかはぱっと見ただのシャコタンノーマルシルビアですがここまでやるかって位、外装に関しては完璧に「USDM」しております。
ここ最近、国内のモデルにもオレンジ反射板風な色遣いが増えてきたのでふと思う所あって。
Posted at 2010/08/11 21:33:22 | |
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