
通勤している会社付近の桜並木です。
4月6日、7日の土日は天候が悪くなる予報だったので5日の金曜日に撮影しました。
今年は、一週間ほど早咲きだったので もう強風で散り際でした。
花の散り際が美しい・・・というのは本当ですね。
生命力というか、最期の力を振り絞っているかのようです。
さて、32のターボがロックしました。
エンジンを掛け、暫く走った後アイドリングがバラつきました。
センサー系の電気系統の部品は一新しているし、コンサルト掛けても異常なし。。。
消去法でツインターボのフロント側のタービンシャフトがロックです。
ベアリングの焼き付きかぁ。。。
走行2万kmでR34N1ターボ逝く・・・・でした。
フロントターボのエキゾースト側がスムーズに廻らないので排気抵抗になり片排。
不安定な排気脈動を繰り返していた訳です。
オイルラインが純正のフローティングと同様なので、ベアリングシールからオイルが
吹き出しカーボンが固着しました。(完全なロックでは無く、手で回すのに抵抗がある)
アフターアイドル・・・怠ったかな?
32の動態保存を決意したので、次は純正R34標準ターボを手配中です。
ボールベアリング用にタービンインレット側バンジョーボルトの穴径を絞ることにしました。
(某チューナーからの頂きものです)

Posted at 2013/04/07 00:03:48 | |
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