
長いようで短い、てか短いなちゅ休みな分けでしたが、
内容は濃いようで薄い、てか1ミクロンくらい薄い。実測の結果だから概ね間違いない。
太文字読めば、内容わかります。
まず、実家に寄生虫の高速道路で、パチンといい響きの音・・・
目前を走る1本のライン。アカギ風にゆーと『そのとき、電撃走る』
図1参照 いわゆるひとつの萌え要素じゃなく、いわゆる飛び石ってやつ。
これって相手の特定が難しいから事故証明も厳しい。
さらに容疑濃厚の相手を呼び止めたところで相手に損壊の実感がないことから、
こっちを当たり屋みたいに言ってくる。
まあ、事故証明がなくても保険の下りる事故だから特定とか別に要らないんだけどね。
そうゆー保険に入っていれば・・・
残念ながら、うちの保険は飛び石適用外とかなんとか。
その日の内に、車屋持って行って修理、ウインドウとっかえ。
車屋も暇だったらしく(本人がそう言ってた)1週間位かかるのを1日半でやってくれた。
これは不幸中の幸いだった。
っと思ったら、間違いだった。
何も不幸が同時展開しないとは限らない。使徒は1匹づつしかこないけど。
車をマイハウスに持って帰る途中、メーター脇にオレンジ色に発行する何かが目に入った。
いやな予感がしたけど、なんせジュレミ・・・オレンジだし。
Uターンする感じで車屋へ、どうやらエンジン警告灯が点灯していたらしい。
これも1週間位かかるのを暇だからって理由で1日半でやってもらった。
これで3日間、つまり夏休みの終わりを意味する。
つまりのつまり、どこにも行けんかったわけさ☆
その間、フェルマーの最終定理に手を出そうと思い、寄った本屋で猫物語(黒)を見つけ、即買。
別にフェルマーとかどうでもいいし、俺理系選択だけど国語が好きだし、と思ったわけじゃないけど。
つまりのつまりのつまり、夏休みは読書の秋の伏線でしとさ☆
修理代〆て69800円でした。てへ。 オワリ
Posted at 2010/08/23 22:37:33 | |
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