
いろいろ迷った末に、中古のタービンに載せ換えました。
いきなり仕上がった画像ですが、オイル抜いたり、クーラント抜いたり、作業スペースを稼ぐのに、いろいろなパーツを片っ端から外します!
タービン周辺は、熱を持つ部分だけに、ボルトの頭をなめて、貫通ドライバーの溝切り打法やったり、ナットをなめてナットブレーカーのお世話になったり、外すだけでもひと仕事でした。
やっと外れたと思ったら、タービンのサイズが違う!
どうやら、MTとATで品番が違ったみたく、よく確認しないで某オクで買ってしまった。
まあ、車検までのつなぎだし、走行距離が7万の程度が良い奴だったので良しとしましょう。
乗ってみた感想。
MTタービンに比べ、下からブーストがかかるようになった。乗りやすい。
でも、回すと上が伸びない。
最大ブースト厚がコンマ1ほど低い。MT用1.0→AT用0・9。
とりあえず、オリフィス削ってブーストが1.0かかるように細工したら、今までと変わらないくらいパワフルになった。
試走が終わって帰ってきたら、ボンネットからモクモクと白い煙が!
ラジエーターのアッパータンクからクーラント漏れ・・・。
修理は続きます・・・。

Posted at 2012/09/29 21:36:13 | |
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アバンツァR | モブログ