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ピロリソのブログ一覧

2011年08月21日 イイね!

あるとき急にそそられた車ベスト10

あるとき急にそそられた車ベスト10

あくまで個人的なランキングです。

使い勝手とか人気とか性能とか価格とか度外視して、初めは何とも思わなかったのに、あるとき急にそそられて欲しくてたまらなくなってしまいました。


【あるとき急にそそられた車】
※ここでの表記は現行または最終モデルです。

------------------------

1.ダイハツ コペン

2.ホンダ クロスロード

3.ホンダ アコードツアラー

4.マツダ アクセラ

5.シトロエン c4 ピカソ

6.三菱 デリカ D5 ローデスト

7.ホンダ モビリオ

8.レクサス CT200h

9.スズキ キザシ

10.トヨタ カムリ

-----------------------

書き出してみると、アクセラやカムリを除くと競合車に比べ売れ行き的にはややマイナーなものが多いかな…。(アクセラやカムリも厳密には日本ではマイナーな部類?)

やはりみんなも自分と同じく、今のってる車を選ぶときより、買った後に欲しくなるからマイナーなのか?

…って違うか

--追記---

「日産 ムラーノ」を忘れていました。
自分の中で初めよりも後からグングン欲しくなってきた車です。5位かなぁ



昔のだと

【あるとき急にそそられた車-旧車】

-----------------------

1.日産 セフィーロ(初代)

2.日産 スカイラインGTS(R31)

3.日産 スカイラインGTS(R33)

4.スバル アルシオーネSVX

5.アルファロメオ 155

6.日産 プリメーラ(初代)

7.アルファロメオ 145

8.トヨタ エスティマ(初代)

9.マセラティ ビトゥルボ

10.日産 ウィングロード・ライダー(2代目後期)

10.トヨタ セリカ(T160)

10.フォルクスワーゲン ゴルフ(初代)

------------------------

昔のは範囲が広すぎて絞り込みが難しい…。
こっちはメジャーなものが多い。

表記が○代目や形式の略称等でバラバラなのは、そっちの方がわかりやすいかなと思ったからです。


ちなみに旧車・新車混ぜて「初めて見たときから好きだった」車ランキングも書いてみます

【初めて見たときから好きだった車】

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1.日産 スカイラインGT-R(R32)

2.日産 シルビア (S13)

3.トヨタ マークII(X80)

4.ホンダ アコードワゴン(CF)

5.マツダ RX-7(FD)

6.スバル アルシオーネ

7.ホンダ NSX

8.ホンダ インスパイア(初代)

9.ダッジ バイパー

10.BMW 320i(E30)

10.ローバー ミニ

10.三菱 レグナム

--------------------------

一目ぼれした車がどちらかというと旧車ばかりという事実に愕然。

そしてありがちで平凡なランキングになってしまいました。
Posted at 2011/08/21 12:03:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 勝手に思うこと | クルマ
2011年08月01日 イイね!

代車なう

ステップワゴンの12ヶ月点検で、ついでにスライドドアのノブが硬いところや内装のキシミも直してもらいました。
スライドドア関係はテクニカルセンターというところまで持っていって修理してくれたらしい・・・。

テクニカルセンターって聞くとなんとなく職人さんがやっているイメージだけど、実際に職人さんが居るらしい…。

そんなわけで3日くらい預けて、気になるところ全部やってもらおうと思いました。

かねてから気になっていた長寿命のイリジウムプラグも取り付けようかと思っていてディーラーに注文したところ、

「RGはもともと純正で長寿命のイリジウムプラグが入っているので10万キロまで交換不要ですよ。」

とのこと。

知らなかった・・・

※補足
デンソーの適合表で調べたところ、「突き出しシュラウドイリジウムプラグ」…?

純正型番:9807B-5615W
標準相当型番:SKJ20DR-M11

良くわかりませんがもったいないからまだやめとこう…


そんなわけでプラグはやめました。

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さて、3日も車がないと生活はできるけど精神的にアレなので、ディーラーさんに代車をねだりました。

そして…気がついたらインサイトに乗ってました。

うん?助手席のバイザーに値段がついてる。

バリバリ現役の試乗車ですね。

249万円。

プロジェクターのディスチャージとクルコンと革巻きステアリングがついているとはいえ結構するんだなぁ・・・。

さすがハイブリッド。

さて乗り心地は、皆さん言われているようにちょっと硬めの足回りにフリードと同じ車速感応式ステアリング。CVTにハイブリッドと運転しやすさ満載です。

これだけ万全だと便利だなぁ。

ハイブリッドでアシストしてくれるのは何度乗っても電動アシスト自転車みたい。
アレは結構疲れるけどこっちは疲れない。快適。

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ただ…

何だろう、ナゼかわくわくしないし妙に眠くなる。

ステップワゴンであれほど切望していた低速トルクも、欲しい時にパワーがスムーズに出てくる感じも、4ATで感じる時代遅れ感も不足感も無くスポーツモードも楽しめるのに。

何でだろう。

なんというか、細かい部分を見たらキリがないけれど、我慢と言うかまぁこれで十分かなと納得してしまいそうな自分が居るのです。

納得はするけど、そして不満も特にないけど満足も無いような…
(オーナーさま、すみません)

インサイト自体はいい車ですよ。後ろが若干狭いのとなんとなく腰高に見えてしまうデザインではありますが、運転もしやすい。

だけどこの不満もないけど満足もない感覚ってインサイトだけでなくちょっと前に乗った義父のシビックハイブリッドでも感じた。

今から思うとCR-Zでもフリードでもちょっと感じていたのかもしれない。

アコードツアラーでは感じなかった…

・・・・?

あ、つまりCVTだ。

CVTの変速はスムーズで試乗の時には素晴らしく感じる。
RKステップワゴンも初めて乗ったときはRGのトルク不足の不満をすべて解消してくれているように感じたけど…

違和感は全くないけれど、なんだか自分が入り込む余地があまりないように思える。
誰が運転してもスムーズに運転できる。

それがこの違和感を生み出しているのかな。

以前はMT以外の変速機は特に同じじゃないかと思っていたけど、いつの間にか意外とATとCVTのフィーリングの違いが気になっている自分に気がついて愕然とした。

そして私の妻はCVTと電動パワステ(EPS)が大好きだ。
AT+油圧パワステのRGスパーダを買ったのは奇跡に近い。

次の車を選ぶときは苦労しそうだ…。

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この車を運転してて気づいたけど、このハイブリッドで滑らかにクイッと加速していく感覚って戦闘機を連想させる。

この車に一番合うのは戦闘機のようなエアロパーツやリアスポイラーを纏った、ズバリ「無限仕様」ではないかと思いました。

そんなフル無限パッケージを若干お得に限定でホンダカーズさんが出したら思わず欲しくなってしまうかもしれない。

そう思ったらなんだか狭い車内もメタリックっぽいエンジン回転計のベゼルもなんとなくそれっぽく見えてきた!!

やばい、そんなの出たら買ってしまうかも!

そんな妄想で代車生活終了。

CVT+ハイブリッドの低速トルクや加速には満足しましたが、チャイルドシートへの子供の乗せおろしはやはりやりにくかった。

後部座席は狭いけど座った感じは背もたれの角度が前乗ってたセダンのリアっぽくて落ち着いた。


けれどやはり戻ってきた愛車に乗り込むと、なんとなく自分の家のようで落ち着くのです。

天井高いし広いし。

ただやはり低い車に乗ってから車高高い車にのると高さの分道路の揺れが増幅されるように感じる。
揺れが少ない車だと思っていたけどやっぱりミニバンはセダンなどに勝てないなぁ…

インサイトもトーションビームだから乗り心地は段差で「バコン!」というのは同じでしたが…。

面白かったのは車高の低い車に乗っていると低い目線から見上げて、隣のミニバンがやけに堂々と大きく見えたこと。

「ステップワゴンでけー」とかね。

そういう車に乗ってるとどれも小さく見えるんだけれどね。

ともかく色々と久しく忘れていた感覚が思い出されておもしろかったです。
Posted at 2011/08/01 01:03:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2011年07月24日 イイね!

悲しきミニバン②【ミニバンについて考える】

①から続く

うちのミニバンもどちらかといえばスポーティミニバンといわれるモノだ。

走っててソコソコ楽しいしソコソコ快適だし最低限多人数乗車もこなす広さもある。
燃費も重量の割にそこまで悪くない。

これ1台でほとんどの事が賄えてしまう全方位的な性格を備えている。

そう、コレ1台で済んでしまうのである。


日本がもっと土地が広くて駐車場がタダで自動車税が安くてガソリンも安くて、3世代で移動する機会もあまりなくてっていうのであれば、ミニバンやコンパクトカーにそれほど多くを求められなかっただろうし、セダンやスポーツクーペがもっと売れただろう。

だけど日本は人口密度を考えると土地も広くないし、ガソリンも税金も高いから車が一人一台無いと生活できない場所を除いては、ほとんどの家は1台で済ますと考えるだろう。
それに今は車の種類が増え選択の余地があるから、多くの日本の家族持ちがごく普通のセダンではなく軽自動車やコンパクトカー、ハイブリッドカーやミニバンを選ぶだろう。

普通に考えて多くの条件をクリアするのはそれしかないから。


実際うちがミニバンを選んだのもやはり以前乗っていたセダンよりもミニバンの方が小さい子供の乗せ降ろし(都内は駐車場狭いんです)や車内でも子供の世話、そして親子3人の居住空間が犠牲にならず一杯荷物を積めるという条件を満たすものだったから。

利便性と経済性からみると多くのセダンはクーペのようにむしろ余裕がある人向け、または好きな人向けや憧れの部類に入ってしまったと思う。(いわばスペシャリティカー)

さらに「憧れ」の部分になってくると、より所有する満足度が高いのは日本車より高級ブランド力が強い外車のかもしれない。

だから日本のセダンやスポーツクーペが売れなくなったといわれるのは当たり前で、一番車を必要とする子育て世代に訴求できない。

そして子育て層では無い必要とする層にはブランド戦略としても外国勢の後塵を拝しているように思える。


これから車はどの方向に行くのか。
今までのメーカーの戦略を見てみると

①現在の車種を整理し、売れ筋車種は弱点を潰していき売れない車種は統廃合する方向
②デザイン・ブランド戦略を強化していく方向(マツダ、レクサスのように)
③車をさらに高機能化・リビング化する方向
④より経済的な購入価格・低燃費を目指す方向(これ日本車の基本です)
⑤新しい価値観を生み出す方向(要素のミックス含む。ジュークや初代ステップワゴン、初代オデッセイ、ファンカーゴ等)
⑥OEM・提携・自動車会社の合併が進み、傘下に複数ブランドを抱えるマルチブランド戦略が多くなる(アパレル業界や酒造メーカー、楽器メーカーと同じ方向になる。実際フォルクスワーゲンやフィアットがマルチブランド戦略を取っているが、それが世界的にさらに進んで「インドでトヨタが製造するフォルクスワーゲンゴルフ」や「中国で日産がライセンス生産するダブルネームのメルセデスベンツ」というのも十分考えられる。)

などなど。

この中で私が一番危惧しているのは③の方向性である。

確かに高機能なミニバンは非常に使い勝手がいい。
手放せなくなるほどだ。

しかしやりすぎると高級車に求められる付加価値としての高機能を低価格な一般車の主軸に据えれば当然車としての大事な基本部分をおろそかにせざるを得ない。

それはもともとの世界を視野に入れず日本国内でシェアを伸ばすことに躍起になり、世界と電波規格の違うまま高機能化しすぎた携帯電話のガラパゴス現象に似ている。(最近ではテレビのデジタル放送の規格など)

日本独自の5ナンバーのミニバンをより高機能化することは国際的な競争力としてどうなのか?

ミニバンが悪いわけではない。

ただ日本のみの市場だけを考えるだけでいいのかと思う。

ミニバンは海外でも売れると思うので、下手にユーザー迎合するより、もっと海外で共通に売ってコストを削減していく事を考えた方が良いのではないだろうか。


現に高機能化の弊害か、ほとんどの日本のミニバンや軽自動車で以下の問題があると思う。

・コスト削減やスペース効率を稼ぐ事を重視しすぎて安全性を軽視(例えば薄い内装、2列目、3列目の後方衝突安全性、全席3点式シートベルト&ヘッドレストの装備がオプション、VSAもオプション)している車が多い。

・燃費や販売価格を考えすぎて乗車人数や車重に対して排気量やパワーが足りないこと。小排気量+ターボやハイブリッドで補うわけでもなく、大排気量で余裕を持たせるでもなく、ほとんどが中途半端にアンダーパワーの排気量が売れ筋という設定。(ミドルクラスなら2.0L、Lクラスなら2.4Lまたは2.5L)

・燃費を重視したりほとんどの人に使いやすくを考えるため、ミッションはCVTまたはATしかない。(コストを下げたり燃費を良くするならMTという選択もあるはずだが、使いやすさで言うと先述の「一家に一台の最大公約数」的な車選びだと選ばれにくい)。
その結果ヨーロッパや東南アジアなどMTが多く使われる地域への輸出に不利。


日本は狭いので5ナンバーがベストといわれるけれど、3ナンバーのLクラスミニバンも売れている。しかし国際規格のセダンやステーションワゴンが売れていない。
日本でも売れて国際競争力がある車はコンパクトカーのみとなってしまっている。

当然これらはメーカーずいぶん早くから気づいているだろうが、商売なので売れ無ければ作れない。
だからこれらは我々消費者にも責任の一端があるのだと思う。

もちろん実際に金額と機能でミニバンを選んだ自分も人の事は言えないが、デザインや高級感、品質を上げてきた韓国のセダン等を見ていると日本の将来の国際競争力に何となく危惧を感じる。
Posted at 2011/07/24 17:06:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 勝手に思うこと | 日記
2011年07月24日 イイね!

悲しきミニバン①【ミニバンについて考える】

「ミニバン」というのはなんであろうか。

自分が必要に応じて「ミニバン」に乗るようになってからはあまり違和感を感じず普通に使っているけれど、考えてみたらこれは何だろう。

結構でかいのに「ミニバン」
(日本には「デカバン」が存在しない?(実際はあるかもしれないけれどあまり聞きません)のに「ミニバン」

「RV」の呼び名がすっかり影をひそめた「ミニバン」 (RVの方が車の目的がわかりやすかった)

車検証だと「ステーションワゴン」と記載され

事故のニュースでは「ワンボックス車」と呼ばれ

スライドドアじゃなくても「ミニバン」

3列シートじゃなくても「ミニバン」
(3列シートのSUVはどっち?)

軽自動車だと「トールワゴン」(または「軽ミニバン」?)


いったいこれは何だろう。

「ミニバン」って何なんだろう。

何を持って「ミニバン」なんだろうか。

いろんな種類のミニバンがあるので、それぞれの要素を分解して考えてみる。

もちろんミニバンと呼ばれる車種がすべて要素を満たしているわけではないが、多くは一つ以上の要素を満たしている。

・広い車内スペース
・ウォークスルー
・大きい窓で視界が良好
・スライドドア
・広いドアの開口部
・リアハッチ
・荷物がたくさん載せやすい
・着座の目線が高い
・アップライトな座席
・誰でも運転しやすい
・子育てしやすい
・乗り降りしやすい
・多人数乗車しやすい
など

つまり通常のセダンなどに比べ、いろんな居住性や家電的な便利要素を付加したものがミニバンなのだろう。

実際これらの要素を多く含めれば含めるほど売れ行きが好調な気がする(もちろん値段が求めやすいというのも重要だけれど)

いうなれば車の移動手段としての機能と生活機能が融合したものと考えると、究極は動く家である「キャンピングカー」であるだろう。

キャンピングカーまでは行かなくともある程度居住性を持たせていれば車内で着替えもできるし家族そろってご飯も食べられる。昼寝だってできる。

確かに求めやすい簡易キャンピングカーだ。

ミニバンブームの後に車中泊が流行るのもわかる気がする。
持ってたらやってみたくなる。

私も子供のころキャンピングカーにあこがれた。何となく秘密基地のようだから。

そして人を載せたり自分が後ろに乗ったりしたときに快適だと言われたり感じれば幸せだと思う。

だからか最近のミニバンや軽自動車はすごく高機能で内装も良くなっている気がする。
それは1台ですべてを賄わなければいけないから、どうしても欲張りになるんだと思う。

自分も本当は2台持てる余裕があれば2台目はコンパクトなMTのスポーツクーペなど操る楽しさが味わえるモノが欲しい。

だけど2台も持つ余裕がどこにもないから、一人のときはある程度走りを楽しめて家族や友達を乗せた時は快適な移動空間にもなってくれるモノを求める。

だからスポーティなミニバンが売れるんだろう。

②へ続く
Posted at 2011/07/24 16:41:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 勝手に思うこと | 日記
2011年06月18日 イイね!

最近思うこと

最近、スゴく基本的な事に気を使っている。

それはタイヤの空気圧だったりエンジンオイルだったり。

基本なのに奥が深い。

言うなれば魚を焼く前に振る塩のようだ。

魚は焼く前の15分前位に塩を振る。

慣れないうちは多めに振りがち。

少ないとそれで味がつくのか不安だからだ。

だけど15分時間置けば思ったよりしっかり味がつく。

置かないと全然味がしない。

たとえば高価な調味料を多用して一見華やかに見えるけど素材の味を殺している料理より、そんなに高価でもない塩を使っても適切なタイミングや火加減で調理されたものの方が地味だけど美味しいと思う。
調味料に拘るのはそれが出来てから。
当たり前の事だけれども。

だから最近、同じように車にとって必要なごく当たり前のメンテナンスを行う事は疎かにしてはいけないなと思う。

例えばタイヤの空気圧を調整したりエンジンオイルを替えたりするだけで乗り心地や運転感覚が変わる。

色々と試してみて初めてその車の味がちょっとだけ分かって来るような気がする。

素人なので完全には解らないけれど、0.1kgの空気圧でハンドリングや乗り心地が激変するのにも驚く。

またロムチューンしたからオイル類も気使うようになった。

ちょっとずつ車を知るようになると、いかに消耗品が多く、いかに僅かな差が大きいものが多いかに気が付く。(1ミリや1℃とかで全然違う)

プロはノーマルはどの部分で妥協して製品化されどういう方向性が最も適切か(これは使用用途で違うと思うけど)解ると思うけど、素人は解らないからやみくもに手を出したり、試行錯誤を繰り返したり、色々調べたりして何とか自分なりにベストな状態に持って行こうとするんだろうな。

自分みたいに知識も経験も無いヤツは特に車の基本を知ることが一番大事なんだろうナと。

Posted at 2011/06/18 23:28:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 勝手に思うこと | 日記

プロフィール

ピロリソです。 本当はMT車の方が好きです。 3ペダルMTのミニバンが出てくれることを切実に願っています。
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2012/06/28 17:28:58

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