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松田 凡吾のブログ一覧

2013年09月30日 イイね!

古文書から~FM岡山・開局当初の番組表

古文書から~FM岡山・開局当初の番組表今回は我が家から発掘された古い資料の中からUPしてみることにするが、あまりクルマとは関係ないネタになるので予めご了承願いたい。

 ということで、今回公開するのは開局当初のFM岡山の番組表だ…!ヽ(*´∀`)ノイャアーン♪

 全国で50番目(コミュニティ局除く)のFM放送局として'99年4月に開局しているが、中四国では最後発という格好になる。

 というのも、岡山でのFM放送用周波数の割り当ては既に'84年には行われていたものの、放送局の設置にあたって500社近くの申請があり、コレを取りまとめるのに時間がかかったこと、などが理由として挙げられているようなことだが、その結果として、岡山県内ではコミュニティ2局(FMくらしき、Radio MOMO)にも先を越されてしまう…、という始末であった。

 実はこれよりはるか昔の'56年4月に、山陽放送(RSK)がFM放送の開設免許申請を出していたりするのだが、免許だけで結局手を出さなかった…、という経緯がある。

 もしココでRSKがFMにも進出していたらまた違った結果になったのかもしれないが…(-_-;)

 それはさておき、その番組表の中身を開いてみることにしたい。

 まずは送信所。金甲山の本局に加えて8か所の中継局があるのだが、これがまた周波数がまるでバラバラ…。



 どれがどこだったか…もう長いこと岡山県民やってるが、それでもまだ理解できてなかったりする(笑)

 ちなみに我が愛車のラヂヲは使用頻度の高い76.8MHzと高梁局の81.3MHzのみセットしており、それ以外は現地で合わせ直すような格好にしているのだが、初号機だとナビに連動したエリア機能がついており、正直有難い限りだ。

 ちなみに、開局時に登場したラジオカーの初代プリウスだが、当時はまだ少ないハイブリッドカー、ということで注目を集めたものであるが、何と今でも現役でたまに岡山市内をウロウロしているという…。

 今度は骨董品ということで注目を集めてしまうのか!?(爆)

 続いては、開局当時の番組内容を見ていくことにしたい。



 まずは昼の部からだが、朝のフレモニ、夕方のトワイライト・ペイブメントは開局以来現在も変わらないが、当時は昼も自社制作となっていたのが懐かしい。

 午後の「ヒルサイド・アヴェニュー」も後に「flowers」、そして現在は「face」になっとりますな…。

 土日になると今でもお馴染みの長寿プログラムがチラホラと見られるが、一部スポンサーが変わっていたり、枠が移動したりしている部分も見受けられる。

 トーキングFMの次がユーミンの「サウンド・アドベンチャー」というのも実に懐かしい限りなのだが、お便りの内容がドロドロし過ぎていて、ただでさえ鬱な気分になりがちな日曜の夕方をさらに鬱な気分にさせてくれた印象しかない(笑)

 だってさぁ…「妻子ある男性との恋愛」だの「不倫」だのといった深刻な話を聞かされた日にゃ鬱にもなりますわ(爆)

 それに対して今の安部礼司は軽い感じで非常によろしいですなヽ(*´∀`)ノ♪

 続いて夜の部。



 こちらも、現在まで続く長寿プログラムが一部に残るが、中には今となっては「それ誰ですか!?」と思うような人が担当してる番組もあったりして、このあたりにも時代を感じてしまうところだ。

 なお、日曜25時から月曜5時までは放送休止、となっているが、現在はちょっとだけ延長されており、ゆいぽんとさえぴいのおやすみNMB48の終わる25時15分以降放送休止…、という格好になる。

 どこかのネットかと思ったら何気にFM岡山制作だったりする、というのがまた胸熱なのだが、日曜のこんな時間に岡山で聴いてる人がどれくらいいるのか気になるところではあるが…(笑)

 ワタシも金曜・土曜ならともかく日曜深夜にこんな遅くまで仕事してねぇし…(-_-;)

 なお、来月(10月)からは放送時間が1時間繰り上がるようなのでお好きな方は一度聴いてみては…?(*^^)v

 ということで本日の1曲。まもなく発売ですなぁ…♪



 なお、コレ以外の画像もフォトギャラからご覧いただきたい(^^♪
Posted at 2013/10/01 11:38:12 | コメント(4) | トラックバック(0) | 図書室 | 日記
2013年09月29日 イイね!

山陰で見かけたクルマ~在庫処分編~

山陰で見かけたクルマ~在庫処分編~ 今回は、先日山陰で見かけたクルマネタを「在庫処分」ということで一気に放出してしまうことにしたい。

 最初は出雲大社にいたボンゴのトラックなのだが、コレは何気に年季の入った1台だ。

 まぁ年式は間違いなく「昭和」であることは間違いなさそうな感じだが、後輪シングル、というのも何気に珍しいかもしれない。

 さらに、コイツはディーゼルかと思ったらまさかのガソリン車…(;゚Д゚)!

 コレより新しいモデルのカタログでも2WDのガソリンは1400ccのUC型、となっているので、コレも間違いなくそれではないかと思われる。

 続いては三菱のミニカ。



 コレも岡山では別に珍しくないH30系であるが、グレードがSTだったりするという…(*_*)

 一応スポーティ仕様、という位置づけにはなっていたものの、エンジンは自然吸気の4A30で、外観も通常のミニカとあまり変わる部分はなかったものだ。

 この上には外装もスポーティな装いとしたSR、ターボエンジンを搭載したSR-Z、さらにその4WDバージョンとしてDANGAN-4があったものだが、どうしたことか町で頻繁に見かけるクルマの割に中古車となるとワタシのメガネにかなう1台が出てこない、という不思議なクルマだったものだが…(笑)

 続いて登場していただくのは境港某所にいた100系ハイエース。



 ウチの子とお揃いのボディカラーなのがポイントだが、コイツは屋根無しのスーパーカスタム。

 しかし、本来スーパーカスタムにはないCピラーのブラックアウトとフォグランプがついている…。

 さらに、サイドモールやドアハンドルも本来ブラック無塗装となるものがコイツはしっかりボディ同色に塗装されていて、オーナー様の拘りを感じる1台だ。

 また、バンパー下にはスポイラーが装着されるのだが、コイツはローダウンしているためか取り外されている。

 タイヤもちょっと小さいサイズになっているようだが…。

 なかなかエェ感じに弄られているのがワタシとしてはポイントの高い1台であった…(*^^)v

 ということで、まもなく9月も終わり…、ということで本日の1曲はコレにしてみたい。



 そういえばこの方も山陰は出雲の出でしたな…(^o^)丿
Posted at 2013/10/01 00:38:53 | コメント(3) | トラックバック(0) | その他クルマネタ | 日記
2013年09月28日 イイね!

ハァハァ…君の大人びた姿が好きなんだよ…ほら、こっちに来て可愛いお尻を開いてごらん…(/∀\*)

ハァハァ…君の大人びた姿が好きなんだよ…ほら、こっちに来て可愛いお尻を開いてごらん…(/∀\*) と、またまた長野の某師匠ばりのタイトルで始めてみた本日のネタであるが…(笑)

 先日、2泊3日の山陰の旅から無事帰還し、相棒の里英様を岡山市内某所の隠し場所に格納して帰る途中、とある中古車屋に超絶EROマシンが停泊しているところを確認してしまった…(;゚Д゚)!

 ただ、その時は夜だったので画像の撮影は失敗に終わったようなことだが、本日何とか問題のEROマシンの捕獲に成功した…ヽ(*´∀`)ノイャアーン♪

 それが画像のコンチェルトだ。

 かつてホンダが技術提携していたイギリスのオースチン・ローバーグループとの共同開発によって登場したクルマであり、イタリア語で「協奏曲」という意味になるネーミングもこれに因むものである模様。

 日本国内ではグランドシビックの兄弟モデル、ということでクリオ店で扱われていたが、エンジン排気量は1600ccがメインで、廉価版に1500ccがある…、という設定で、シビックより若干上級志向の強いキャラクターとなっていた。

 この頃のホンダ車といえば、どれを取っても「若々しい」とでもいうべきか、ライバル他社のクルマに比べてスポーティな味わいが特徴だったものだが、コンチェルトの場合はあえて車高を高めに取り、6ライトウインドウのスタイルを採用するなど、どことなく欧州車の雰囲気が漂う落ち着いたものであり、この点ではホンダらしからぬクルマであった。

 もっとも姉妹モデルとしてイギリスでもローバー200/400として売られていたのだから当然といえば当然なのだが…(笑)

 装備品もこのクラスの車種としては異例なほど充実しており、「小さな高級車」的な魅力の漂うクルマだったが、値段もやや高めの設定だった上、ホンダ車らしからぬキャラクターも災いしたのか販売の方はというと惨敗に終わったクルマであった…orz

 そんなワケで、現存する個体もなかなか希少かと思われるのだが、このコンチェルトは何と…

 5ドア!!…!!( Д )°°

 コンチェルトというだけでもレア物だというのに、その中でもさらに激レアな5ドアの生き残りがまだいたとは…!もう完全におまるパリパリパリーン!!ヽ(*´∀`)ノ♪

 顔はスラントしたデザインの前期型で、コレも個人的には好みの1台。

 ただ、グレードは廉価版のJLあたりであろうか…?せいぜいJGくらいかと思われるところだが、コレのJX-i(できればセダンの4WD・INTRAC仕様ならなお良し)か、後期型で登場した革シートのエクスクルーシブだったらもうウチで引き取って保護したいところなのだが…(笑)

 ナリは小さくても実力は想像以上…、となるとついこの方を思い出してしまったところであるが…(*^_^*)

Posted at 2013/09/28 23:45:01 | コメント(4) | トラックバック(0) | 街かど珍車コレクション | 日記
2013年09月27日 イイね!

新しいアコードを味わう!!

新しいアコードを味わう!!今日は急遽ネタが飛び込んできたのでそちらからお送りすることにしたい。

 というのも、今日は我が弐号機のオイル交換のため、出入りの某ホンダディーラーに行ってきたところであるが、その店頭に展示してあったクルマが冒頭画像のアコードハイブリッドだ。

 今度のアコードはハイブリッド専用車ということになるのだが、そのシステムも従来のインサイトなどに採用されるIMAとは全く趣を異にする仕掛けとなっていることが特徴だ。

 というのも、IMAはあくまでエンジンが主役であり、モーターはその裏方として発進などの負荷の大きい運転場面でアシストする、というものであったが、このアコードハイブリッドのシステムは2000ccのアトキンソンサイクルエンジンと走行用モーター、さらに発電用のモーターを組み合わせることで、基本的にエンジンは発電することに重きを置いたものとなっている。

 まぁ早い話がトヨタがプリウスなどに採用するTHSに近いもの、といえるかもしれないが、これによってモーターのみでの走行も可能となり、高速走行などではエンジンのみでの走行も可能、というシステムだ。

 ということで、早速運転席へ。



 ブレーキペダルを踏み、ハンドル左側の赤いスタートボタンを押す…が、エンジンは掛からない。

 しかし、動き出せる状態にはなっているので、ブレーキを離してみると音もなく静々と動き出す…。

 店の前の国道(といっても田舎なので交通量は至って少ないが…)へ出て、少しずつアクセルを踏み込んでいくが、一向にエンジンは掛かる気配がない。

 メーターの中に「EV」と記された緑色のランプがあり、コレが点灯している状態だとモーターでの走行となるようで、コレが消えるとエンジン併用のハイブリッドorエンジン走行ということになるのだが、ゆっくり加速させると50km/hくらいまでモーターで加速してしまうという…。



 まぁある程度踏めばもっと低い速度からエンジンも始動するのだが、そのエンジン始動や走行モードの切り替えも実にシームレスで、普通に運転している限りではその境目が解らないほどだ。

 インサイトは一度試乗したことがあるが、コチラは終始エンジンが掛かっている状態(全気筒休止モードもあるが…)であり、ガソリン車に近い感覚が自然に感じたものだが、コレはちょっと異質な感じを覚えたところだ。

 今や右を向いても左を向いてもウジャウジャ走り回っているプリウスには実は一度も乗ったことがない(運転どころか横乗りの経験も無し)ので、無音でクルマが動き出す…、というのは何だか不思議な感覚だった。

 レジェンド、インスパイアも廃盤となり、今やアコードがホンダのフラグシップサルーン(って言うか国内のホンダ車は他にセダンはもうないのね…orz)という格好になるだけに、全長4.91m、全幅1.85mという堂々たる体躯で、もうワタシの中では「コレがインスパイアかレジェンドを名乗っても良くね?」と思ってしまったこともまた事実だったりする。

 しかし、もしワタシが今の仕事を無事故無違反であと6年続けて「独り立ち(=個人開業)」するとしたらこのクルマじゃなぁ…、と密かに思ったりするw

 もっともその気はさらさら無いんじゃけど…(爆)

 トヨタや日産は論外、三菱やマツダも前例があるだけに、やるとすればホンダ車を選んでみたいところであるが…。

 ということで、後席周りも軽くチェック!(。・ ω<)ゞ



 足元スペースは短足のワタシがシートを合わせると余裕綽々だが、頭上スペースはもう少し余裕があっても良いように感じる(但し胴長の評価なので…www)

 ドアの開口部も90cmあるかどうか微妙な気がするなぁ…。

 続いてトランクも…。



 トランク奥にバッテリーがあるので奥行が少ないのが気になる。

 複数のスーツケースや車椅子などは積み込めるだろうか…!?

 とこんな感じでねぶり回すようにチェックしてしまったようなことだが、画像はフォトギャラにも置いているのでそちらもどうぞ…(*^^)v

 ついでにオマケで…



 ちょうど居合わせた備北バスに強行接舷、スリスリさせたったwww

 では本日の1曲なのだが、今日・9月27日は岡山県出身で現役時代は巨人と中日で活躍した川相昌弘(現・巨人二軍監督)の誕生日。

 通算533本のバントはギネスにも記録されており、「バント職人」なる異名を持つ川相だが、巨人時代の背番号は「0(但し入団当初は「60」、現在は「78」)」だった。

 ということで、これまた岡山つながりでこの曲を…♪

Posted at 2013/09/27 22:13:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他クルマネタ | 日記
2013年09月26日 イイね!

山陰のはたらくクルマたち

山陰のはたらくクルマたち ということで、またまた山陰ネタの続きで引っ張ることにするのだが、今回は「はたらくクルマ」編。

 最初の画像は鳥取砂丘にいたティーダ・ラティオのタクシー。

 岡山では教習車で最近多く見かけるようになったクルマであるが、タクシーとなるとこの間まで個人タクシーで1台見かけた程度。

 その個人タクシーも既に代替されていたりするのだが、代わりに最近になって新型のシルフィがお目見えしていたりするという…∑(゜∀゜)

 しかし、先日の広島に続いて鳥取でも法人タクシー車両で採用実績があることに驚きだ…。

 続いては、出雲大社で見かけたエルグランド・ジャンボタクシー!!



 前半分はE50エルグランド、後ろ半分はE24キャラバン・スーパーロング改(拡幅されている)…、という「ニコイチ」的なクルマだが、コレも岡山では救急車ではたまに見かけるもののジャンボタクシー仕様は極めてレアだ…。

 ちなみに、この出雲一畑交通にはE25キャラバンの10人乗りで緑ナンバー、というのもいるらしいのだが、それは現れてくれんかったなぁ…(-_-;)

 鳥取砂丘にいたタクシーからもう1発。



 こちらは普通にコンフォートだが、社名が毎日タクシーだそうで…。

 まさか岡山でも結構お馴染みのコレとか、旧2号線を走ってるとでっかい牛乳瓶が目を引くコレとはあまり関係ないんじゃろうなぁ…、と思ったりするのだが…(爆)

 屋根の行灯は岡山県内で今や骨董品のブルーリボン・グランジェットを保有(2号線沿い某所でいつも寝てますな…)する某タクシー事業者と同じ形のものになっている。

 最後にこの方向けにオマケ♪



 遠鉄観光のエアロクイーンⅠなのだが、中扉もある…ということはかなりの豪華仕様なのかもしれない。

 はるばる浜松から山陰まで…、となると果たして何時間くらい掛かったのか、そのあたりも気になるところだ。

 今日の1曲なのだが、本日・9月26日は天童よしみの誕生日だとか。ということで…



 あえて「珍島物語」ではなくコレを持ってくるというのも我ながらマニアックな…(爆)

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「第1回ADバン・クソコラグランプリ http://cvw.jp/b/738946/39707705/
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