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高速走行性能... 現在の日本車は立派な動力性能を持っています 何と言っても時速300kmも出るバイクを造っている国は他にない。  1980年型のホンダCB750kzは高速走行時に真直ぐ走ることもできなかった。 2010年のこんにち 軽四輪でさえも120km/hで連続走行し、 一般に120~140km/hの平均車速で高速道路を日本車は走っている。 これはもの凄いことだ!    にも関わらず 時速100kで速度制限をしているというのはヘンテコだよね、 実情にはあってない此の現実はいつ変わるのだろか?
30年前に 知り合いが乗ってたCB750Fzを縁合ってこの間 試乗した。
当時、 斬新なデザインは爆発的に売れた、 RCBは900が常に勝利に向かって突っ走った。

試乗感想は一言、 古い性能だね。  なんといっても重いそしてブレーキは効かない、とてもあぶない性能になってしまったのは時代の為といえるでしょう。
アルチュウロ、スフィーダは まぁ 20年前のモデルなんですが ある意味で古さを感じません....これは凄い性能ですね。
W1Sや500SS(KA1)も 10年落ちぐらいの頃整備して乗っていたんです、 みな凄い個性を持ってるんですよ~
500SSなんかは涙がでるほどカリカリに作り手の熱意を感じるバイクでした。
でもマーニの性能は素晴らしい、30年経ってもその素晴らしい安定性と安全性は変わらぬものだと感じます。
でもですね.....30年って凄いですよね、 おらもジジイになったわけだ。
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