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高速走行性能... 現在の日本車は立派な動力性能を持っています 何と言っても時速300kmも出るバイクを造っている国は他にない。  1980年型のホンダCB750kzは高速走行時に真直ぐ走ることもできなかった。 2010年のこんにち 軽四輪でさえも120km/hで連続走行し、 一般に120~140km/hの平均車速で高速道路を日本車は走っている。 これはもの凄いことだ!    にも関わらず 時速100kで速度制限をしているというのはヘンテコだよね、 実情にはあってない此の現実はいつ変わるのだろか?
BS6550 を分解したり それ以前のモデルや 廉価機体をばらしたりしている。

6550は それまでの五月蝿い振動を減らすべく努力した形跡が見られる高級機体のようだね。
凄いのはワンピースボディシェルに制振ゴムを溶射して共鳴振動を低減しようとしている構造だ。
ドイツ人 ゲルマン民族の思考は凄いと思うよ、 オランダ人は振動の無い回転式を選ぶのだろうが
往復振動型の効率を選び リスクを克服しようとする姿は ゲルマン! ナチスをイメージしたく無いの
だけれど ドイツは凄い製品を作る国家だ、 そんなブラウンは好きだね。

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