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高速走行性能... 現在の日本車は立派な動力性能を持っています 何と言っても時速300kmも出るバイクを造っている国は他にない。  1980年型のホンダCB750kzは高速走行時に真直ぐ走ることもできなかった。 2010年のこんにち 軽四輪でさえも120km/hで連続走行し、 一般に120~140km/hの平均車速で高速道路を日本車は走っている。 これはもの凄いことだ!    にも関わらず 時速100kで速度制限をしているというのはヘンテコだよね、 実情にはあってない此の現実はいつ変わるのだろか?
梅雨が盛りで毎日蒸し暑い、一雨くると さすがに蒸し返す日々 これぞ日本の梅雨といえる。
こんな環境は軽トラ といえどもエアコン装備が標準になる日本車社会だね。
フレオンガスがオゾン破壊との関係を叫ばれて 冷媒の変更R134 になったのがH6年頃かな
その頃から自動車エアコンは故障が目に見えて減った、 ガス漏れトラブルが少なくなったのです。

私の古いトヨタワゴンも16年を経過したがエアコン共々現役、修理を施したことがまだ無いので
状態が気になるけど、 日本電装の製品やサービスは最高といえる。
去年1986年型トヨタセダンのエアコン修理では 日本電装純正部品をスポット製作で供給して
もらい、完全整備が出来ました,,,,おそらく他社では不可能な事です、  トヨタ素晴らしい!

シェーバもそうだが、 購入した製品は30年部品供給があると有り難いね、 文句ないです。
930ポルシェなど エアコンは 酷くエアコンの効きがよく無いがおよその部品は現在でも
入手可能です、高額だけどね~  まあエアコンだって完全に整備sてあれば炎天下でも
除湿機ぐらいには働くし 夜の高速道路では寒いくらいに冷えるのよ。
930ポルシェの1987~89年型のエアコン コンプレッサは日本電装製です。
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