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高速走行性能... 現在の日本車は立派な動力性能を持っています 何と言っても時速300kmも出るバイクを造っている国は他にない。  1980年型のホンダCB750kzは高速走行時に真直ぐ走ることもできなかった。 2010年のこんにち 軽四輪でさえも120km/hで連続走行し、 一般に120~140km/hの平均車速で高速道路を日本車は走っている。 これはもの凄いことだ!    にも関わらず 時速100kで速度制限をしているというのはヘンテコだよね、 実情にはあってない此の現実はいつ変わるのだろか?
ブラウンシェーバー は古くから売れている のね。
BS5567をヤフオクで買ったけど20年前の品だかんね、当時そうとう売れてなきゃ
残っていないと思うね。
2000年ぐらいまでのブラウンシェーバーを分解して電池交換したけどフィリップスに
比べると こりゃドイツ製だと言う特徴的な設計を感じる所が多くある。
金型の高い精度、樹脂部品は多く熱による劣化は避けたい造りだけど マイクロスイッチをオープンスイッチに変更する潔さや、 首振りヘッドまわりを金属から樹脂に替えてゆく設計はコストの時代変遷を見るようで面白い、旧タイプの設計も素敵だが新しいモデルの振動の少なさや言い表し難い高級感も善い感じではあるな。 その全てがブラウンその物であるのが とても愉しい事なんです。
縁があって随分中古シェーバーを分解したが ブラウンでは基盤故障や液漏れ腐食はなかった、運が良いだけなのかもしれないが丈夫な機械だね。
電池の寿命は本体寿命の二割かそこらの物で たぶん20年以上は使える代物だと睨んでいるんだが 手持ち数が増えると個体使用時間は益々少なくなって余計に長持ちしてしまうが、どんな機械も連続運転すれば寿命は早くつきてしまう、ある意味経年劣化しない設計であることが評価基準の大切な部位だとは思う。
しかし 古いブラウンシェーバーは面白いのですきだなぁ~ 
いや~~ ほんと,ドイツ人と言うか外国の方の発想は凄いですね!!

頭,柔らかいと思います♪ オジイもずっとブラウンですが外れ機種が少ないメーカーかな~ と感じました♪
メカ屋さんが優秀なんですね!!
私もそう思います、 あのスイッチですか 3段階式で際ぞり刃をせり出す構造。
 あれ小さな樹脂の歯車がラックギアと組み合わせてあるんですね、 へぇ~ と思いました。
BS5567 のスイッチクリックスプリング、 あれ理解するのに頭をひねりますが 特殊工具をつかわずに
組み立てる あの設計のセンスなど、 ライカのM3を思い浮かべるほど驚きました。
フィリップスも立派ですが、 ブラウンも凄いとおもいました。
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