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高速走行性能... 現在の日本車は立派な動力性能を持っています 何と言っても時速300kmも出るバイクを造っている国は他にない。  1980年型のホンダCB750kzは高速走行時に真直ぐ走ることもできなかった。 2010年のこんにち 軽四輪でさえも120km/hで連続走行し、 一般に120~140km/hの平均車速で高速道路を日本車は走っている。 これはもの凄いことだ!    にも関わらず 時速100kで速度制限をしているというのはヘンテコだよね、 実情にはあってない此の現実はいつ変わるのだろか?
保育園の運動会が終わったので家族サービスの前にマーニを走らせたくなった。

夜の高速道は空いているが、 時たまにはとてつもないスピードで走行している車に出逢う事がある。
R32GTRが後方から近づいてきたので様子を見ていると180以上で走って行ってしまった。 すると其のあとから赤い車が200位かなと思う速度で走っていく。
あまり速いので車種さえ判らない、 車の性能向上はなんとも立派すぎる程素晴らしい。ごく当たり前のステーションワゴンでさえ150は出していることもあるようだ。1980年頃四輪車はやっとリッター100馬力になろうかとしていた。
車体強度もブレーキ性能も 馬力にはまだ追いついていない品物だったと思うが、以後の性能向上が目覚ましいほどであったと思います。
車の事故にあっての修理傾向が30年前に比べ費用が高額になった感がある。
加減速度性能が上がったが事故の被害も大きくなり損害額が増えたようだ。
エアバックやシートベルトの安全装置の性能向上も当然見られるが
肝心の人間の反射性能や動態視力はそんなに変化のあるものではないでしょうし、道路の構造も既存にあっては変化改良が無い場所だって沢山あるよね。
事故の回避は機械性能だけに頼っていては十分ではありませんね。 
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