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高速走行性能... 現在の日本車は立派な動力性能を持っています 何と言っても時速300kmも出るバイクを造っている国は他にない。  1980年型のホンダCB750kzは高速走行時に真直ぐ走ることもできなかった。 2010年のこんにち 軽四輪でさえも120km/hで連続走行し、 一般に120~140km/hの平均車速で高速道路を日本車は走っている。 これはもの凄いことだ!    にも関わらず 時速100kで速度制限をしているというのはヘンテコだよね、 実情にはあってない此の現実はいつ変わるのだろか?
昨日 秩父地域は暖かい日射しが差し込む善い一日で、法事に出かけたのですがバイクが沢山走っておりました 。

見ると500SSマッハⅢが走ってきます、懐かしいエンジン音、煙のにおいまで思い起こされてしまうほど思い出深い一台です。
あいつもフェンダーはスフィーダと同じ古典的絞り出しで、テールランプはプレス製の古いモデルが付いてました。 
たしかスフィーダと同じ形状をしてます。
イタリア製とはいえ新品が買えるのは驚きなのですが、 マーニの古典的な設計はやはり1970年代のデザインなのでしょうね。
マッハも大好きなのですが 今はマーニで手一杯、  善いですね古くてもきちんと走るバイクは!

 愛されてるバイクには魂を感じます。
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