• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
高速走行性能... 現在の日本車は立派な動力性能を持っています 何と言っても時速300kmも出るバイクを造っている国は他にない。  1980年型のホンダCB750kzは高速走行時に真直ぐ走ることもできなかった。 2010年のこんにち 軽四輪でさえも120km/hで連続走行し、 一般に120~140km/hの平均車速で高速道路を日本車は走っている。 これはもの凄いことだ!    にも関わらず 時速100kで速度制限をしているというのはヘンテコだよね、 実情にはあってない此の現実はいつ変わるのだろか?
マーニスフィーダは シングルシート、アルミタンクなのでタンクバックは旧タイプのバンド式を使う、マグネットが効かない為だ。
タンクバックはあまり背の高い構造は具合が悪い、前方視界不良と操縦性が悪くなるからです。
アルミタンクは薄板なので荷重を酷く加えるとマウント部位の底板にクラックが入りました。この傾向はかなりみられます。
タンクの底板を補強するか、 少量の荷物に限りタンクバックに搭載するべきでしょう。

このスペックで連泊2000km近いツーリングは持ち運べる荷物が少ないため、かなり我慢が必要になる。
今回の東北も結構温度差があったが、15度低温の低温が予想されたので準冬装備で出かけた。 しかし20度を超えた日には暑くて凌ぎにくかった、冬装備でなかったメンバーは寒さを感じた日もあったろう。 できれば予想される温度帯に適合した装備を積載したいので大型のリアキャリアを不細工ながら装備した。 次いでなので古い手持ちのK1クラウザーパニアも仮付けしてみたが、可能性が見えるならば装備したい。
パニアは軽快性は犠牲になるがジャケットやパンツ、ブーツなどの収納は至って簡単。
渋滞さえなければそのでかさもあまり不利に感じない、そう岩手 東北には渋滞は無いね。
© LY Corporation