• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
高速走行性能... 現在の日本車は立派な動力性能を持っています 何と言っても時速300kmも出るバイクを造っている国は他にない。  1980年型のホンダCB750kzは高速走行時に真直ぐ走ることもできなかった。 2010年のこんにち 軽四輪でさえも120km/hで連続走行し、 一般に120~140km/hの平均車速で高速道路を日本車は走っている。 これはもの凄いことだ!    にも関わらず 時速100kで速度制限をしているというのはヘンテコだよね、 実情にはあってない此の現実はいつ変わるのだろか?
試行錯誤 [ 疾風の ぼんさん ] 2011/05/28 22:33:23
荷物を15kgほど積んでテスト走行したら案の定リアサスがパニアステーに当ってる。
パラレロの動きを読めてないんだ、情けない。
急遽フレームを18mmずつ外へ出す加工をする。 
パラレロは普通のスイングアームとは少し違う動きをするのでリアサスのせり上がり
位置からフレームを外す加工だ。
ある程度自由度を保たせてあるので既存加工部品の手なおしで完成、これでリアサス
との干渉はなくなったが、全福が40mm近く広がったのが悔しい。
もし全福変更をしないのならば全体を干渉しない後部に移さないとならない。
そいつは旋回時のモーメント的に悪い感覚をもたらすので避けたい、よって最良の選択
と理解 するしかないが、これで試験走行にはいれるかな?

http://minkara.carview.co.jp/userid/747364/car/636811/2606678/photo.aspx
© LY Corporation