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高速走行性能... 現在の日本車は立派な動力性能を持っています 何と言っても時速300kmも出るバイクを造っている国は他にない。  1980年型のホンダCB750kzは高速走行時に真直ぐ走ることもできなかった。 2010年のこんにち 軽四輪でさえも120km/hで連続走行し、 一般に120~140km/hの平均車速で高速道路を日本車は走っている。 これはもの凄いことだ!    にも関わらず 時速100kで速度制限をしているというのはヘンテコだよね、 実情にはあってない此の現実はいつ変わるのだろか?
カウル [ 疾風の ぼんさん ] 2012/05/12 00:02:34
1987年型のカウルを 作って貰った、これで完成に一歩近づいた。
25年も前の部品を単品製作してもらえるのは幸運なことだと思う。
この先も問題は幾つもあるけれど 仕上がれば長きに渡って走り続けられる
マーニルマンになるだろう。
基本性能資質が高いレベルなので同年代のマシンに比べて走りにはかなり
期待できるのがマーニの素晴らしさなのだ。
カウルは半完成品、取り付け穴加工もこれからで ミラーもウインカーも
使える品を見付けなければならない。
ウインカーは小型のラバーマウント型を加工して使おうと思うのだが
取り付け部位強度を考えるとスフィーダなどのそれは重くて固定位置と
マスの重心位置と取り付け位置が長くカウルの負担が大きいからだ。
ミラーやカウルフレームの固定も振動対策に少し悩む。
試行錯誤、何度かテストを繰り返してベストなセットアップを見付けたい。

シャフトも予備のストックを用意したので安心して使える。
マフラーはカーブドを組み込める、排気系はH管を入れればこれでベストだろう。
パラレロボルトも新型があるのでトラブル対処できる。
完成が愉しみだなぁ~
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