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高速走行性能... 現在の日本車は立派な動力性能を持っています 何と言っても時速300kmも出るバイクを造っている国は他にない。  1980年型のホンダCB750kzは高速走行時に真直ぐ走ることもできなかった。 2010年のこんにち 軽四輪でさえも120km/hで連続走行し、 一般に120~140km/hの平均車速で高速道路を日本車は走っている。 これはもの凄いことだ!    にも関わらず 時速100kで速度制限をしているというのはヘンテコだよね、 実情にはあってない此の現実はいつ変わるのだろか?
- 柱時計が... [ 疾風の ぼんさん ] 2010/07/08 19:33:11
仕事場の柱時計は 古い精工舎のボンボン時計で七日巻き、 だから何となくいつも ゼンマイを巻いてる気がする。
めんど臭い訳よ 当たり前の人々には時計のネジ巻きがね。
そんなんで 30日巻きになりして電池式となり ゼンマイ時計は絶滅していったね。

のそボロ時計を 間違って めいぱいゼンマイを巻き上げてしまい トルクがダウンして振り子が止まった...
古時計にはたまに有ることだが、 仕方なく干支文字盤をはずしてゼンマイを緩めてあげたら
あら不思議 快調に振り子は動き出した。

ゼンマイは善いよ 100年ぐらいは平気で動く 玄関のやつは明治29年製だから1896年生まれ、私の爺様と
同い年だよ。

だけど古時計は 気位の高い女房みたいなもんだ。

今日は七夕だね、 雨が降ってるけど。

昼過ぎにエネループが配達されてきたので 友人の南無さんのバリカンを電池交換する事にした。
シェーバ以外は初めてだけれども 此のナショナルのバリカンは電池ケースがあって着脱が比較的に楽だ。 
旧電池にデベソラグがあったのでマイナス側を移植、作業を終えた。
ナショナルは当初から電池交換を素早く簡単に出来るように設計しているのだね
というか此のデベソ電池はこんなスタイルで使用するというのを初めて見た。 成る程ね~

接続に問題なければ7~8年は使えると思います。 南無さんは「電池交換するより買ったほうが安かんべ?」  
と言われたが 電池代だけで済めば買うより安いのです。

御礼にと上等な御煎餅戴きました、成る程 仏様にお供えされるお品は立派です有り難く頂戴致しました。
どなた様かブラウンシェーバなど電池不良でお困りのお方はありませんか? 
梅雨が盛りで毎日蒸し暑い、一雨くると さすがに蒸し返す日々 これぞ日本の梅雨といえる。
こんな環境は軽トラ といえどもエアコン装備が標準になる日本車社会だね。
フレオンガスがオゾン破壊との関係を叫ばれて 冷媒の変更R134 になったのがH6年頃かな
その頃から自動車エアコンは故障が目に見えて減った、 ガス漏れトラブルが少なくなったのです。

私の古いトヨタワゴンも16年を経過したがエアコン共々現役、修理を施したことがまだ無いので
状態が気になるけど、 日本電装の製品やサービスは最高といえる。
去年1986年型トヨタセダンのエアコン修理では 日本電装純正部品をスポット製作で供給して
もらい、完全整備が出来ました,,,,おそらく他社では不可能な事です、  トヨタ素晴らしい!

シェーバもそうだが、 購入した製品は30年部品供給があると有り難いね、 文句ないです。
930ポルシェなど エアコンは 酷くエアコンの効きがよく無いがおよその部品は現在でも
入手可能です、高額だけどね~  まあエアコンだって完全に整備sてあれば炎天下でも
除湿機ぐらいには働くし 夜の高速道路では寒いくらいに冷えるのよ。
930ポルシェの1987~89年型のエアコン コンプレッサは日本電装製です。
大航海時代15世紀頃から大海に乗り出したヨーロッパの人類は造船所にちかい森林から巨大なオークを無尽蔵に切り出し、そして枯渇させた。  
 屋久杉だってやはり建築材として2~300年のあいだ伐採を続けた結果は 天井材の素敵な木目の杉板が消えた。
昭和のはじめから30年代ぐらいまで板は豊富で比較的にやすかった。
100年ぐらい前の たぶん1920年頃、スイス サースアルマ-ゲルで造られたウッドシャフトのピッケルが手許にあるのだけど
我が家に来たとき 相当なボロだったが 磨きを呉れてやると素晴らしい景色が顕れた、 此はね当時の木材が大変に素晴らしい
資質を持っていたからなんです    たぶんそのシャフトは2~300年かそれ以上まえの木材ではないでしょうか? 

木材は歳を経ても生きていると言えます、 まして素性の善い材は丈夫で美しい物ですね。
ピッケルはシャフトにアイゼン疵や岩疵があるのですが それがまた景色として年代を感じさせました。
今はそのような 材料がほとんど残っていません。

斑鳩工舎がお寺の普請でカナダの木材使う時代なんです 困った時代になりました。

 サンヨーの エネループ充電池、 2005年の発売だそうです。  

当初1000回の繰り返し充電ができて 最小容量1900mA 加えて1年経過後でも75%の容量を
保存するという低い自己放電率という画期的性能で発表された。

去年11月、 性能が刷新されて1500回の充電 と3年経過しても75%の容量を維持する能力に
性能がアップされたそうだ。  かなり凄い事だと思う。

一年以内での使用ではあまり性能に差はないように思うけど どうだろう?
たしか ブラウンのニッケル水素電池、13年は使ってるけど電圧低下を感じたのは此処2~3年
のような機がする、たぶん其れよりずっと旧タイプでもエネループのほうが高性能だよね。

今、旧タイプは買い時かも知れん 安く販売されている。
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