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高速走行性能... 現在の日本車は立派な動力性能を持っています 何と言っても時速300kmも出るバイクを造っている国は他にない。  1980年型のホンダCB750kzは高速走行時に真直ぐ走ることもできなかった。 2010年のこんにち 軽四輪でさえも120km/hで連続走行し、 一般に120~140km/hの平均車速で高速道路を日本車は走っている。 これはもの凄いことだ!    にも関わらず 時速100kで速度制限をしているというのはヘンテコだよね、 実情にはあってない此の現実はいつ変わるのだろか?
暫く  シェーバ ばかり弄くっている。

たかが電気髭剃り されどなかなか 立派な物で分解してると感心な代物なんですよ。

造る方は修理対応してると経費倒れするから 法定修理年限で手を引くけれども 
本当の寿命は 其処から始まる様なもんだいね。
大体10年なんて あっという間にすぎますね 「10年一昔」 
とはよく言ったもんだ と考えます。

ある意味で およその皆様が放り出す代物にこそ 価値がある と思う。
古物だけ修理して それだけでは幸せにならんかも知らんが
なんでもかんでも ゴミにしてしまうのは見苦しい事だ。

エネループを仕込んだ ブラウンシェーバ BS5580 これがやたらと元気だ  五月蠅いくらい。 
たまに山を歩くと疲れるね~  何となく風邪がぬけね~で具合悪かったんだけど 直に梅雨だからって子どもと犬連れて赤城へ」いってきたい。
案の定疲れっちってねぇ~ 帰ってきて2時間ばっかり昼寝したよ、 歳は取りたくないね。

ヤフオクでね犬箱を買ったんです、 そのお取引先の方との遣り取りが善いモンでしたよ~ あんまりないんだよね、「郵貯は振り込み手数料無料なんです」お話したわけ、そしたら 取引開始してから郵貯口座を開設してくださってね、送金前に品物を発送してくださいました。  そんなわけで斑犬をそれに入れて山へ逝ったわけ。  このようなケースは初めてだね~  感謝致します。

シェーバね 私にはブラウンが合ってる見たいね、 何たって深剃りが効くのよ そり残しが少ないわけよ。
ブラウンの網刃はフィリにくらべっと耐久性に劣るからね 仕上げにつかうんよ 普段下地剃りはフィリでやってね、 旧タイプのフィリは
丈夫さがすごいのよね、 肌荒れしないしね。

よ~やっと風邪が治ってきたみたいだね~   そろそろスフィーダを走らせようかな?
あ~ わたしゃぁ まぁ こんなブロク誰もよみゃしねダンべぃ と思ってタンよ そしたらお友達の お誘いうけちゃった ありがてんね。

子供がねわんこ 飼うってんで貰ってきたんだけど大変よ うんことか、 まぁ 子供の糞いじってっからなれってけどね。
きたねい なんていってちゃ 餓鬼はそだたねいやいね。

サマラーての EPMマグネシュームホイルさ~ 1600ユーロだって アル意味やすいよね~ かいてんだけどまぁ お金がちっとタンネイやいね。  バネしたが軽くなると多分高速域では軽快性が増すね だけど財布もかるくなるからね 税金も納めなきゃなんねいしね。
マーニのドライブシャフトのストックを引っ張り出して確認したなら シール構造が善くなってるのね、 錆びにくいと思うのね 新型は。
明日は子供と わんこ連れて赤城だいね。
30年前に 知り合いが乗ってたCB750Fzを縁合ってこの間 試乗した。
当時、 斬新なデザインは爆発的に売れた、 RCBは900が常に勝利に向かって突っ走った。

試乗感想は一言、 古い性能だね。  なんといっても重いそしてブレーキは効かない、とてもあぶない性能になってしまったのは時代の為といえるでしょう。
アルチュウロ、スフィーダは まぁ 20年前のモデルなんですが ある意味で古さを感じません....これは凄い性能ですね。
W1Sや500SS(KA1)も 10年落ちぐらいの頃整備して乗っていたんです、 みな凄い個性を持ってるんですよ~
500SSなんかは涙がでるほどカリカリに作り手の熱意を感じるバイクでした。
でもマーニの性能は素晴らしい、30年経ってもその素晴らしい安定性と安全性は変わらぬものだと感じます。
でもですね.....30年って凄いですよね、 おらもジジイになったわけだ。
鳩山総理が8ヶ月で就任を終えた。 このところ日本の総理大臣は在任期間が極めて短い。
戦後ずっと好景気の時代を過ごして経済成長を遂げてきたが、今までのような経済施策では立ちゆかない時代に突入しているという
事じゃないのかな。
輸出産業を考えてもおよその産業は海外にシフトしてしまった現在は以前に比べ売り上げは少ない。
歳入は減少するばかりだ、 なのに今までのように金のかかる行政サービスを求めて良い物ではない。
アジア地域にあって製造業の先端を生きてきた日本は世界中を相手に商売をしてきた、 戦後混沌としていたアジアではそれが可能だった。   今では すべての国が日本に追いつけ そして追い越して行く。
角栄総理の日本列島改造論によって作り出された建設国債法案は高速道路新幹線鉄道を充実させてと維持は夢であった高速交通社会が実現されたが、建設予算は全て先付け払いの国債で賄われたのだが経済成長下の日本ならではの特例法だ。

国公債総額1000兆円にならんかとしている借財は単年度歳入35兆円をすべて返済に回して29年,,,,現実性を考えて返済を歳入の一割としても290年掛かる。  これからの総理大臣や内閣は これをどのように考えるのか?  大いなる疑問だ。

戦後 土光敏夫氏が海軍技術部にあった永野技師にジェットエンジン開発を継続させた。
現在でもジェットを生産できる国はアジアにあっては日本だけだ。 最先端技術はその開発や錬成を一度止めたなら、二度とは元にもどらない。   戦前も戦後にあっても最先端の技術開発は命を賭けて行われたのだ。  新幹線鉄道、宇宙航空産業も全てが心血によって出来上がっている、 それらの歩みを止めるべきではない。

誰かが「ナンバーツウ でも良いじゃない 」 って言ったね、   そんなの世界じゃ価値が無い、誰も買ってくれない代物なんだよ。
航空産業を見てご覧なさい アメリカ ヨーロッパの資本のみ旅客航空機を生産販売をしているが、 日本はYS11以来 ないんだよ。


総理大臣は大変だよ、  今までは外国にいって金をばらまいて佳い顔をしてこれたけど 予算のないこれからは 「ごめんなさい、できません」  って 謝るのが仕事になるかもしれないから。

子供手当?  飴と鞭。  将来払う付け払いがどんなに重い物かは今は見えないが、 この先は大きな増税無しには通れない。













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