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2013年05月28日 イイね!

ルノーメガーヌRS 試乗 (運転編)

タイヤはミシュラン パイロットスポーツ3(空気圧は未確認)
ホイールは18インチ
街中、郊外、リニアモードのまったり走行での評価


エンジン
全域でトルク余りまくり。

観察していると、おそらく2000回転以下でもブーストが少しかかっている。ターボラグは僕の感覚ではほぼ感じられない。

VWのダウンサイジングターボのように排気量を削っていないのもプラス要素か。「排気量差を補うためにがんばってます」みたいなターボではない。
我が家のBMW 2LNAバルブトロニックも、2LNAとしては中速トルクが厚いと思うが、2000回転以下でもメガーヌのトルクのほうが厚く、乗りやすい。飛ばすともっと違う。

しかしまあ、速すぎです。まったり走ってもあっという間に速度が三桁近くに。免許が危ない。

でも、加速で遊べるのは今までない魅力かも。


ステアフィール
一番ベーシックなコラムマウント式の電動PAS。悪くない。タイヤの感触もちゃんと伝わってきて、電動PASの「レースゲーム的」な感覚のずれが極めて少ない。

理由はあると思う。まず、車体、サスの作りが良いのは当然の要素として、加えて、DASS(ダブルアクシスストラット)の存在はでかいのではないだろうか。

DASS


フォードフォーカスRSのレボナックル(DASSと同じ手法)


DASSは、雑誌ではよく「アンダーステアが減る」と書かれているが、実用域でもメリットがあるのではないか。DASSでは転蛇軸がより最適化され、タイヤの中心近くに回転中心持っていけるため(レボナックル画像の STEERLING AXIS の比較が特にわかりやすい)、より少ない力で転蛇できるはず?ついでにいうと、DASSだとストラット全体が転蛇されるのではなく、ハブに収まるナックル部分だけ転蛇されるわけで、その分も「軽く回る」ように感じられるのかも。

で、転蛇に要する力が少ないなら、必然的に電動PASの仕事も少なくて済むはず。だとすれば、安物のフィーリングの悪い(失礼)コラムマウントPASでも、仕事が少ない分、自然なフィールになるのではないかな、と思う。

それはともかく、ステアフィール自体は最近のルノーの電動PASは外れなしに許容範囲に収まっている。なのでRS以外でも不満はなかったのだが、それよりさらに一段、いや、二段、三段、メガーヌRSのステアフィールは良くなっている。とにかく、スムースに転蛇され、タイヤの情報も良く伝わる。

た・だ・し、E46のステアフィールより良いか、と聞かれると、ハッキリとNO。
FR・前後50対50の重量配分・前置きタイロッド・スフェリカルジョイント・油圧PASのE46のほうが、スムースにステアリングが回る。
メガーヌRSをゆっくり静かにステア操作していると、中立からタイヤが反応し始める間に、「ゴロッ」というモーターの重さのような感触が出る瞬間が感じられる。あと、全体的にやっぱり「ゴロゴロ感」というか、コラムマウント式電動PASの感触は残っている。もちろん、実用上は問題ないし、タイヤの感触もしっかりしているから良いのだが、差は確かに存在する。ここは素材の差か。

メガーヌRSとゴルフ(ラックアシスト式電動PAS)を比較した場合、滑らかさではゴルフが勝る。ただし、路面状況とタイヤの存在感がハッキリ伝わる点では、メガーヌRSが勝っているか。ゴルフの電動PASはじつにスムースだが、オブラードに包まれた綺麗さというか、路面との間に一枚シルクでも挟まっているような距離感があると個人的には思う(良くプログラミングされたフィーリングというか)。その点、メガーヌRSのほうが、素朴だがダイレクトな印象を持つ。

※この印象はゴルフ6ノーマルグレードとの比較なので、最新とは印象が異なるかも。また、メガーヌRSのミシュランPS3もフィールの良さに貢献していると思われるので、ちょっと不正確・アンフェアな比較です。参考程度にしてください。ただ、メガーヌRSの路面状況とタイヤの状況が良くわかる感触は、電動PASとしてはかなり稀有な存在だと思います。


足回り
運転してみると、「やっぱり硬いな」という印象。
雪国に多い、路面が削られてパッチだらけの道を法定速度で走ると、かなりゴツゴツしているのがわかる。旋回しているときに段差を越えると、一瞬、タイヤが宙に浮くこともあった。ホットモデルに理解の無い人を乗せたら苦情が来るか、こないか、ギリギリという感じ。ただ、静粛性は高いし、車体が大きく重いためか、ショックアブソーバが仕事をしているせいか、一回のショックで何度もピッチングが残るという感覚はない。通常のホットモデルで見られるような、段差を越えるたびに、乗員が室内で跳ね上がってしまうようなドタンバタンもない。

なので、僕は許容出来るけれど、それでも硬いのは確か。

ちなみに、助手席ではもう少し快適に感じていたので、運転者が路面の情報をより感じている結果、上記のような印象が強いのかもしれない。(E46も似たような傾向がある。運転者はハード、助手席は結構快適みたいな感じ)

いずれにせよ、これだけ硬くて高速よりのセッティングだと、日本の狭い山道では持て余すなと思う。車幅もあるしね。
本領発揮して、しなやかに感じられるのはノルドシュライフェの後半セクションみたいな、100キロ以上で侵入するツイスティなコーナーが連続するような場かなあ、と。あとは高速道路を200キロくらいで走ると快適かも?そういうセットアップでした。

メガーヌRS開発主任の走り。FF世界最速。やさしいハンドルの持ち方が印象的。


日常で楽しむならノーマルのルノーか、GTくらいで十分だと思う。
でも、間違いなく楽しい車。重さを気にせず意のままに操れる!という印象。

ボディ

頑丈で、重いので漬物石のよう。
ホットモデルでもドイツ車と印象が違うのはルノーだなあ、と思わされる。
この点について、技術者の方にぜひ聞いてみたい。数値上の剛性も高いはずだが、それ以外に何かスパイスが効いているというか、ルノー共通の方向性があると思われる。どこまでがボディの仕事かはわからないけれど、ボディも役割を担っているなと感じるのです。

ドイツ系だとショックをガチンと受ける感じだけど、メガーヌRSはホットモデルでボディも頑丈だけど、少しやわらかいというか、マイルド。タイヤ、ショックアブソーバ、サス設計、さらにボディ設計、そのトータルバランスなのかなあ?
頑丈なのに柔らか、というか、そのあたりが上手いなあ、と思う。
絶対に何かノウハウがあるはず!



■一言で例えると■

老舗ビストロのスペシャリテ(特別料理)


素材が全部高級なわけではないけれど、要所要所にこだわり食材を混ぜ込んで、絶品に仕上がった庶民の味。

一度食べると病みつきになるかもよ?


長文失礼しました。
Posted at 2013/05/28 15:24:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗させてもらった。 | 日記
2013年05月26日 イイね!

ルノーメガーヌ3RS 試乗記(内装編)

ルノーメガーヌ3RS 試乗記(内装編)忘れないうちにメモメモ。

実際に運転した印象を書いてみます。
市街地、ちょっと田舎の起伏ある道をフツーに走っただけですので、
全開走行については未評価です。というか、この車を一般道で全開にしてはいけません(笑

ずらずらと長いので、今回はインテリア中心で。

インテリア
クラス最高ではないにせよ、インパネの質感は良くなっている。不満はない。
・・・ガーミンみたいなアフターパーツ付けにくそうね。イタフラなんてそんなもんさ!

メーター類の視認性は並。BMW比較ではやや劣
メガーヌRSのメーターはフォントが小さく、やや読みづらい。スピードが出る車なのでもっと見やすいほうが良いか。BMWのフォントとアンバー照明はおそらく、もっとも見やすいもののひとつだと思うが、それより劣る。





モード変更は、個人的には不要。

ボタンひとつでアクセル操作に対するスロットル開度が変化するモード切替が付くが、僕は必要を感じない。スポーツを演出するためのギミックと理解した。
通常は「リニア」で十分。と思ったら、スポーツモードのときだけ265馬力で、リニアなどの設定では50馬力、印象も全然違うというジャーナリストのインプレを発見した。あちゃー。試してみるべきだったか。でも、ECUマッピングは一つで十分だと思うんだけどなあ。。
それはともかく、モードのアクセル開度の躾けを棒グラフに表示してくれるのは親切だと思う。わかりやすかった。


シート

純正でレカロ製。レカロのラインナップの Cross Sportster の専用版みたいなのが付く。
市販レカロとの大きな違いは、純正シートのようにシートリフターでシート全体を上げ下げできること、また、後席へのアクセスのためにワンタッチで倒せること。
これは地味だが重要だと思う。実用的だ。
シート形状はサイドの張り出しが大きいが、体を入れてしまえば快適性は合格。ルノーのシートよりクッションがやや薄いのは仕方ないか。
このレカロでもロングドライブは問題なさそうだが、座り心地自体はルノー製のシートのほうが良いと思う。

右ハンドル化
ペダル配置はルノーの伝統で、右ハンドルでも大丈夫。かなり良好だ。
E46の右Hよりペダルオフセットは少ないと思う。
ただし、ハンドブレーキは左ハンドル用のままらしい。助手席側にあり遠い。
慣れるまで手探りしてしまうぞ。



ペダル類

前述のように、ペダル配置は問題ない。
E46と違って全体に上向きなのは横置きFFだから?少し上から踏む感じ。
気になるのは、ペダルの素材。アルミペダルで、ゴムの滑り止め付きなのだが、ペダルの端っこを踏むとツルッと滑る。アルミペダルを純正装着する必然性には疑問。というか、やっぱり演出なんでしょうね。僕はゴムの滑らないペダル希望です。
(メガーヌRSのペダルはゴムのイボが付いているので、そこはさすが純正)



クラッチ操作
さすがに少し重たいが、E46も結構重いのであまりきにならなかった。
クラッチが奥で繋がって、繋がり方もシビアだと聞いていたが、全然問題なし。
エンストせずにフツーに発進できた。同じく奥で繋がるE46に慣れているせい?
超低回転でのトルクも十分あるので、クラッチはむしろ簡単だと、個人的には思う。
アイドリングでクラッチをつないで、つながる瞬間だけ左足を一瞬止める、といういつもの操作で全然OK.

マニュアルミッション
あまり印象に残っていないけれど、フツーかな?
E46のゲドラグと比較して、ストロークは短い。Hパターンゲートの存在感も大きめか。E46ほどヌルッヌルッと入る感じではないけれど、使いにくいわけでもなかった。

静粛性
ホットモデルとしてはかなり静かだと思う。騒音対策もちゃんとしてある感じ。
エンジン音は、演出として室内に大きく響くようになっているらしい。最近の流行ですな。僕は要らないと思う。ルノーのエンジンは美声ではないけれど、それでいいじゃないか。

室内空間

ハッチバックというより2+2クーペ。後席は2人座るには十分なスペースが確保されているが、その分、ラゲッジルームが圧迫されてそう。
家族の車でこれ一台、というには、少し不便かなあ。。。
速いファミリーカーならメガーヌGT220エステート(220ps6MT!)があるのでそちらをどうぞ。


見切り

やっぱデカイっす(汗) 後ろ見えないっす(汗
稜線のあるボンネットのおかげで、普段の見切りは悪くない・・・のだが、物理的にデカイんだもん。細い道ですり替えとか、気を使う。というか、
ドアも前後に長大なので、頑張って駐車スペースに入れたけど、ドアが引っかかって外に出れない!みたいな状況が頻繁に起きそう。せめてダイエットしますか?(笑






とりあえずこんな感じ。
明日は走ってみての感想でも。
Posted at 2013/05/26 22:28:28 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2013年05月26日 イイね!

メガーヌRSを試乗してきた。

メガーヌRSを試乗してきた。思い立ったが吉日、ということで(33isさん、なんだかごめんなさい^^;)
メガーヌRS,試乗するために3時間半かけて長野へ。
朝思いついて、Dに電話をかけて、夕方には現地に居ました。
まだ真夏ほどは暑くないし、時間があるうちに見たいものは見ておこうという寸法です。

電話で試乗予約って良いですね。こちらの姿が見えないから。
いざ3時間以上かけてやってきた客の試乗予約を断るのも難しかろう、という作戦です。まさか車椅子の人間がRSの試乗に来るとは思っておられなかったでしょう(笑
いやな顔ひとつせずに接客して下さったDの営業さん、心から感謝します。

試乗コースも、Dの周りを一周というのではなくて、
すこし起伏のある道を含めた遠回りのものでした。15分くらい乗ってたかも。
おかげで、日本の市街地と、郊外のちょっとした山道をフツーに走る際の
印象を得ることができました。


ルノー松本は、休日でもお客さんが少なく(失礼!)、
お目当てのルノーがあればじっくり眺めるのに最適かもしれません。
営業さんもフレンドリーで本当に助かりました。

機会があれば、皆様もぜひ足を運んでみてください。
メガーヌRSをゆっくり味わうことが出来ると思います。



ちなみに、長野に行くときのコースですが、行きは安房峠越え、
帰りは上越自動車道経由でした。

連休以外の北陸自動車道は、まさに貸切状態!
安房峠越えより上越経由のほうが早かったです。
Posted at 2013/05/26 16:25:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2013年05月21日 イイね!

ルノーメガーヌ3RS

ルノーメガーヌ3RS助手席に乗った感想ですが、忘れないうちにメモ。









スペック】
全長×全幅×全高=4320×1850×1435mm/
ホイールベース=2640mm/
車重=1430kg/
駆動方式=FF/
2リッター直4DOHC16バルブターボ(最高出力 265ps(195kW)/5500rpm
最大トルク 36.7kg・m(360N・m)/3000rpm)/
価格=385万円



■個人的評価■
※自分でハンドルを握ったわけではないので、
ステアフィール、アクセル、ブレーキなどは未評価。


GOOD

デザイン  エアロパーツで武装するのではなく、素のデザインで魅せている。

シート   レカロのラインナップの Cross Sportster の特別色か?良い感じだった。

エンジン特性 トルクの出方が相当凄い印象。低中速回転でも速い速い。ターボラグもほぼ無し。

乗り心地  フツーに街乗りで使える。うちのE46より乗り心地が良くて静かな気が・・・。

●価格  性能を考えるとめちゃくちゃ安い。(買えないけど)

NO GOOD

▲ メンテナンス、サポート体制? どこでもお願いできる車でないのは事実か。ルノーの恣意的なパーツ価格も不安材料。

タイミングベルト  この性能のエンジンだと早めに交換したほうがよさそう。

アフターパーツの少なさ? 競技走行メインにするには、日本ではパーツの入手が難しいか。

車幅   前方の見切りは良いけど、物理的な幅の広さはどうしようもない。

後方視界 さすがに後ろは見にくいと思う。

速すぎです。 免許が一枚では足りません。

■雑感■

予想以上でした。


 ニュルブルクリンク・ノルドシュライフェ FF世界最速の車ということで、少し身構えて助手席に座ってみたが、不快感なしに街乗りをこなすセッティングにまず驚いた。

ボディは凄く頑丈な印象。岩のようだ。バネは硬いはずだが、ほぼ気にならない。ピッチ方向に揺すられるような連続した段差を通過するときくらいだろうか、ホットモデルだと意識するのは。通常時はまったくもって快適。走行距離800キロということで、まだダンパーが馴染んでいないはずだが、全然気にならなかった。きれいにストロークしている(ザックスでは無い気がするが、どこのメーカーだ?凄く良い感じだった)。

思うのだが、1430キロと重い車重も乗り心地の良さに貢献しているのかもしれない。
適度に重い上屋+頑丈な車体+適切なサス設計+ちゃんとストロークするダンパー+18インチ(19でないという意味で)+ミシュランPS3
・・・これらのトータルが良い乗り心地になるのか。

↓この人が開発ドライバーさん。

●●
サスペンションは、フロントにダブルアクシスストラットを採用している。この恩恵か、右折、左折後の立ち上がりにアクセルを早めに開いていっても(店長さんがサービスしてくれていた)、車はみっともない空転などしない。グイグイ曲がる。おそらく、サーキット走行でも相当に印象の良いはず。FFとしてはもっとも早く立ち上がりでアクセルを踏んでいける車に仕上がっているはずだ。また、ダブルアクシスは街乗りの楽しさにも貢献しているのかなーという印象も残った。

↓ダブルアクシスストラット


と同時にロール感についても好印象を持った。ステアリングを切って曲がってが良い感じ。速い車だけど、ロール感はルノーらしいと思えるものがある。
このあたり、デカングーとフィーリングが似ている。もともと同じシャシーだから印象が似るのか?めっちゃ幅広な車体も良い効果を与えていそう。
車全体の仕上げが意識的にピッチ方向は硬め、ロール方向は比較的柔らかめになっているのか??

●●●
エンジンは低速からどんどんトルクが出るもので、ターボラグも少なそうだった。スペック以上の性能だと思われる。
慣らし中で回転上限が4000回転くらいらしいけれど、低回転域から速い速い。縛りを無くしたら・・・・!?
1,4tと重いので、それを意識するかと思っていたが、全然そんなことなかった。

ブレーキについては未評価。必要十分以上でしょう。ただ、あれだけデカイとメンテ費用がかかりそうね。
クラッチは半クラの域が狭く少し難しいらしい。MTミッションは短いストロークでつながるタイプ。
このあたりはタイムも考えて、全開で速く繋がる仕様になっているのか。
まあ、所有したら慣れることでしょう。

●●●●
正直、あまり欠点が思いつかない車だった。
普段は通勤に使って、たまにサーキット走行をする人に最高だと思う。
何もイジル必要なし。サーキットにそのまま行けば良い車。
逆に、本気で改造してタイムアタックするならインプ、ランエボあたりのほうがいいか。日本ではJAFの競技走行との適合はどうなっているんだろう?そこらへんがウィークポイントになってくるのかなあ?

それはともかく、
前席シートも倒しやすそうだし、普通に核家族の車として通用しそうだ。

あと、細かいところだけど、車両保険は日本の走り系より安いかも?(未確認)
事故の絶対数が少ないはず。そもそも購入層も大人が多いだろうしね。
メンテ費用が国産より少し高くてもランエボ、インプと維持費が変わらないかも。おとなしく乗るならもっと安いかも。

僕なら、フルノーマル18インチ+ミシュランPS3で実用車にしつつ、時々サーキット走行会に参加するかな、と妄想は膨らむ。
これ、385万円は安いよ。



以上、長文失礼しました。
Posted at 2013/05/21 23:29:21 | コメント(7) | トラックバック(0) | 試乗させてもらった。 | 日記
2013年05月21日 イイね!

ルノー金沢にBMW2台で押しかけてみた。

ルノー金沢にBMW2台で押しかけてみた。ルノー金沢にメガーヌ3RSの試乗車があるらしい、ということを教えていただいたので、実際に見てきました。
現地で33isさんと落ち合い、そのまま試乗。

メガーヌRSは慣らし中ということで、店長さんがドライバーの同乗走行でしたが、メガーヌRS、予想以上に良い車でした。

その後は、33isさん、店長さん、オネーサンと店内で談笑。

とても楽しい「ルノーの時間」でした。
33isさん、ありがとうございました。

Posted at 2013/05/21 21:09:10 | コメント(3) | トラックバック(1) | ルノーにまつわるお話 | 日記

プロフィール

「レカロシート 純正レストアについての備忘記録 http://cvw.jp/b/764102/41642392/
何シテル?   06/24 11:18
ルノー・ルーテシア2RXE を新車から14万キロ BMW E46 318iを中古で69000キロから154000キロまで、 そして現在、初代トヨタプロボック...
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