4月に、そろそろブレーキ限界…
と、書いてからはや2ヶ月…
ネット情報をあさったり、色々と回りの方に聞いたりしましたが、なかなか決められず…
国産に比べたら、ストリート走行なら純正でも十分に納得出来るだけの仕様だし…
ダスト以外は♪だけど。
だからといって、また純正交換もコスト&面白味としては、微妙だし。
などと、考えながら知り合いの車屋さんに、今まで使ってみた事のある社外メーカーで『TT』用の見積もりを依頼。
しかし、待てど暮らせどなかなか連絡が無く(- -;)
3回ほど足を運び、いい加減テンションも下ってきた頃、ようやく金銭面と純正よりちょっと楽しそうな組み合わせで決定しました。
ローターは、スリットとプレーンで迷いましたが、サーキットを走る訳ではないし、ダストの事を考えて、敢えてプレーンタイプをチョイス(^^)v
パッドは、ストリートよりも熱的に厳しい峠道の下りを想定して、700℃前後でセレクトしてみました。

ちなみに700℃は、昔、たぶんディクセルパッド(ダストは出なかったけど、直ぐに減っちゃう)仕様から、エンドレスのストリートパッド(~450℃)を炭化させちゃった経験と、プロμ(50℃~700℃、ダストと鳴きは酷かった)仕様でエボから逃げた経験、RV車時代にウインマックス(~750℃)+スリットディスク仕様で軽量スポーツ車とブレーキ競争を楽しんだ経験から設定。
純正の初期始動の強さを緩やかにして、踏み込みでコントロールできる仕様になれば…的な、目標で。

そして、昨日ようやくブレーキパッド&ローターが来ました~(^o^)/
詳しくは、パーツレビューにて♪
Posted at 2012/06/30 02:37:00 | |
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