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2018年07月29日 イイね!

台風が来ると思ってましてね・・・(苦笑)

●いつ通過したの?

と言うか、当地方ほとんど台風と言える様な影響も被害も無かったです、

電車や一部の高速道路等は止まりましたケドね・・・、

雨も大して降らずでして・・・青空駐車のステラはキレイになりましたケド(笑)、

日が高くなる前に恒例の「雨後拭き上げ」をしましてね、

ついでにカーポート下で半分濡れているコペンも拭いて、

同じくカーポート下で濡れている5台のバイクもテキトーに拭きましてね、

とりあえず見た目キレイになったのでヨシとします(笑)、

東海・中部・西日本や九州地方には台風が上陸して更に被害が拡大しそうで、

残念でなりませんが、

コノ先ニッポン、オリンピックよりも復旧や復興といったコトにお金(税金等)を使って欲しいナ、

そう願うのであります。


●すでに晴れて蒸し暑い(汗)

朝イチで手抜き洗車(と言うよりも単なる水拭き・苦笑)済ませて、

汗っかきで増大している洗濯物を片付けて、

そんな私の側をウロウロしているワンコと目が合って(笑)そのまま風呂へドボン、
(実際にドボンはしてないですョ)

そして自分も風呂洗いしながらシャワー浴びてと、

水モノ(?)三昧ですね、

コノ後は珈琲でもすすりながら昼食してノンビリしながら、

午後は甥っ子の子守りをしようカナと、

で、台風が来るからと先に買い溜めしておいた本類をですね・・・、

昨日もですが眺めていたのですが、





先ずは発売当初に郵送してもらったカタログ類ですね、

上はジムニー系、下はN-VAN、

スズキさんは親切にもオプションカタログまで同封してくれましたね、

ホンダさんはこんなアソビ(仕事)グルマでオプションも多数あるだろうにオプションカタログ同封ナシ・・・、

企業の姿勢と言うか(苦笑)考え方と言うか、

そういうのが見えた気もします・・・?



で、ソレを補うワケじゃありませんが、

「すべてシリーズ」のジムニーとN-VANも買いました、

N-VANは以前購入したN-BOXの本と読み比べもしました、

コノ「すべてシリーズ」は構造等に詳しい解説があったり、

カワイイモデルさんが室内の広さをアピールしたり(笑)と、

私的には楽しめる本で気になる車種があれば購入しています、

でも、コノ本を買った車種で実際に購入に至ると言うのは私的には1度も無いんですね(汗)、

ジムニーも「後ろが狭い」と家内から文句がついて、

N-VANは「(クルマで)仕事しないのに必要ないでしょ」と、

N-BOXは「今と同じ軽なら買い替えの必要ナシ!」とそれぞれ一蹴されてます(苦笑)、

「すべてシリーズ」買うの止めよカナ・・・(笑)、



お次は西部警察の写真集ですね、

劇中に登場したおクルマがメインなので、

マニアならずともクルマ好きなら楽しめますね、

過去に撮影されたスチール写真と今回の為に撮り下ろしされたのがありますが、

やはり当時撮影されたモノに感慨深い思いがありますね、



私的には舘ひろしさんが(笑)、

巻末には渡哲也さんのコメントも掲載されていますので、

ファンは必読の書ですね!!



すき間的な読書としてはこんな雑誌類を、

左から「ナビカーズ」「バイカーズスナップ」「バイシクルクラブ」です、

「ナビカーズ」は犬とクルマと言う切り口だったので買ってみました、

単なるクルマだけの雑誌ではもうツマラナイですから・・・(苦笑)、

「バイカーズスナップ」は「ライトニング」等の記事の寄せ集めですが、

ライトニングを毎号買っていませんから、こうした特別編集本はありがたいのです、

フツーのバイク雑誌じゃ見られないバイクやファッションがありますしね、

そういうのを参考にしたいのです、

で、「バイシクルクラブ」はバンダナ2枚のオマケが付いている(笑)ので買ってみたのですが、

ソノ中の記事に「汗臭いTシャツをどうする」的なのがあって、

コレはヒジョーに参考になりました、

仕事用に同じTシャツを10数枚持っていて、

汗っかきのコノ時期は1日に3~4枚も着替えるのですが(汗)、

全数同じ時期に購入・入れ替えしているにもかかわらず、

「コイツはクセぇな(苦笑)」ってTシャツが何枚かあって、

ソレはどうしてか?みたいなコトを記事は書かれていて、
(雑菌で膜みたいのを張るのがいるらしい)

そして臭いTシャツは「50度くらいのお湯に浸してから洗濯する」とニオイが消えるそうなので、
(柔軟剤も臭いニオイの原因になりやすいとか)

今度試してみたいと思います、

40過ぎて加齢臭だオヤジ臭いだイロイロ気になりますからね(苦笑)。


それでは、また次回。
Posted at 2018/07/29 12:29:04 | コメント(5) | トラックバック(0) | 書籍関連 | 日記
2018年07月22日 イイね!

夏休みの読書

●夏休みって言ったってフツーのお休みです(苦笑)

コドモは夏休みの盛りでしょうが、

大人は夏休みなんて無いですね、

もう少しすればお盆休みが少しありますが・・・、

まぁ休みに関係無く読書するのが私canon、

今回は最近読破した本や読書中の本、

そして以前に読んだケドお気に入りで(好きなトコロだけ)また読んでいる本等をご紹介、



まずはお気に入りの3冊、

左から「不良の教科書」「オートバイ・ライフ」「自由に至る旅」、

「不良の~」は「ホットバイクジャパン」と言うハーレー雑誌の付録で雑誌にあったコラムを
再録したモノですが、

バイクとカンケー無い冒頭はウジ虫のハナシから始まります(汗)、

こういう流れは私とても好きだったりします、

右の2冊は著者の体験に基づくおハナシですが、

バイク感だったり人生観(?)だったりイロイロと参考になるので時折読み返しています、



続いての3冊は左2冊が名女性ライダー「堀ひろ子」さんの著書、

カノジョは36歳と言う若さで急逝してしまいましたが、

女性ライダーの草分けとして業界で有名なかたです、

右は武田宗徳さんと言うかたの著書で私と同い年、

何か通じるモノをカンジました、

フィクションの短編集ですが胸に沁みる良い本です、



次の2冊は昨年読んだ本ですがかなり気に入っています、

左は「キリン」等でもお馴染み東本昌平先生のエッセイ集、

コノかた、マンガも面白いですが文章も面白い(笑)、

フィクションと実話(体験談等)ですがドチラもリアリティをカンジます、

左は「日本初のバイカーの為のバイカーによるエッセイ」だとかが売り出し文句だった本、

コノ本によるとバイカーとは、

「ハーレーに乗っていて、ハーレー中心の生活を送り、キャンプやイベントにいつでも
好きな時にハーレーで行けるヒト」みたいな、

そんな解説がありました、

自営業だったりとかで、好きに休んで行きたい時にツーリングできる・・・、

そういうかたが「バイカー」らしいです(苦笑)、

そんな「バイカー」が登場する(多分)フィクションの作品ですが、

コレが結構面白かったりします、



お次は5冊、

左から「バ・イ・ク」「禅とオートバイ修理技術 上・下」「スーパーカブ 3」「ひとたびバイクに」、

まずは「スーパーカブ 3」ですがコレは以前ご紹介した本の続編です、

また新たに登場人物が増えて迷走感ありますが(苦笑)、

次の「4」の展開がチョット楽しみだったりします、

「ひとたびバイクに」は山田深夜さんと言うバイク雑誌に寄稿している作家さんです、

コチラもフィクションの短編集(雑誌アウトライダーのコラムの再録)ですが、

ココロ温まるハナシなんかもあって結構感動しました、

ツーリング物語がメインですがチョット深イイ話しです(笑)、

そして「禅とオートバイ修理技術」の2冊ですが・・・、

コレ、学生の時に読みそびれてずっと気になっていた本でした、

あれから20年以上経って読んでみての感想は・・・、

チンプンカンプン(汗)、

オートバイの修理のハナシなんて上下巻合わせても数ページしかないんです(苦笑)、

全文の3分の1程度がツーリングのハナシで、

残りの大半は哲学みたいのが延々と書かれています、

ハッキリ言って私みたいな脳足りンには理解できない内容です(汗)、

そして左の「バ・イ・ク」ですが柳家小三治さんと言う噺家さんが書かれてますが、

まぁコレが面白いコト(笑)、

大半はツーリングのハナシですが噺家と言うのもあって面白おかしく書かれてます、

でも、イチバンココロにきたのは、

コノ柳家さんが初めてバイクに乗った時のコトだったり、

どうしたら上手く乗れるのか?等そんな心境を綴っているトコロです、

ココは、どんなライテクの本よりもずっと親切で初心者向けと思いました、

ベテランの(?)私でも、結構感心した良い内容です、



次の2冊、右は先述の「オートバイ・ライフ」と同じ著者・斎藤純氏の本、

左はグラフィックデザイナーをやっていたがいきなり辞めて(汗)恋人とも別れ、

旅に出てしまった素樹文生さんの本、

バイク乗りはどうして行動が極端なのか(?)考えさせられる内容ですが、

まぁ他人事ですから読んでいて面白いなぁと(笑)、



そして最後の3冊は私の大好きな作家さん(?)寺崎勉さんの本、

野宿のスペシャリストとも言える寺崎さんがキャンプ指南だったりツーリングノウハウを書いているのが
右の「さすらいの野宿ライダー」、

そして左2冊はそんな寺崎さんとの名コンビ・カメラマンの太田潤さんとの珍道中を書いた、

「ナチュラルツーリング」、

コノ本はどんなツーリングレポよりも面白いですから(笑)、

チョット抜粋しますとこんなカンジ・・・、

「久々の太陽の光を浴びてしばしの一服。
私は爪が雨でほどよくふやけているので突然の爪切りを開始。
こういう天気のこういう場所で爪切りであるとか、耳かきであるとか、
鼻クソほじりなどするのは、ことのほか気持ちのいいものなのである。
耳かきの快感を味わうために、耳の中がガラゴロするまで耳クソをためるという行動に
出るのも辞さない私である。」

と、まぁこんな小汚い(苦笑)内容だったりバイクのコトを面白く書かれています、

ご興味あられたかたは是非(笑)。


●連日暑いですね(汗)

汗っかきですから洗濯物の出る量も多くなって(汗)、

連日の洗濯が欠かせません、

Tシャツやパンツ、良く使うタオル等予備はたくさん保有していますが、

ストックが無くならない様に注意しないとイケナイのがコノ時期だったりします、

そんな中、

汗にまみれた(苦笑)薄い敷布団を洗濯しようと廊下に投げておいたら・・・、



いつの間にかウッキィが寝ていました(笑)、

犬ってこういうトコロやモノが大好きなんですね、

敷布団を洗うのはイチバン最後にしてウッキィをそのままにしておきました。


コチラは午後から少しばかり曇りましたが、

それでも暑いのには変わりありませんですし、

皆さまのお住まいの場所はトコロによっては40度近い猛暑の場所もあるかと思います、

どうぞ体調に配慮され無理なさらぬよう・・・、



仕事の途中で良く利用するコンビニに巣作ったツバメのヒナ共です、

もうチョイで巣立つでしょうか、

明日から一段と暑くなるらしいですが、

こうしてヒナを見るだけでもチョット癒されます(笑)、

それでは、また次回に。
Posted at 2018/07/22 14:57:46 | コメント(6) | トラックバック(0) | 書籍関連 | 日記
2018年02月25日 イイね!

久々に刺さる内容の読書

●こんなかたが書いていたのは意外でした

鈴木美潮さん・・・、



写真を見て「あぁ~日テレに時折出てる人だ」と私は思いました、

こんな女性が・・・、



まさか月光仮面だウルトラマンだ仮面ライダーがどうだと、

評論、そしてこうだあぁだと感想を述べる、

しかもソノ感想も深く考えさせられるモノ、

涙を誘うモノ等多岐に渡り、

マジメにキチンと書かれておられるのにはとても驚いた次第です、

作品に対してツッコミも書かれておられますが、

ソコには特撮愛をカンジられますし、

辛口の寸評も事後・将来に繋がる様な書き方で、

とてもカンジ良いなと思いました、

ココロに残った内容としては、

(日本の)アニメ作品が世界的に評価され有名な賞を取ったりしているのに、

特撮番組・映画等でそういう作品は皆無に近い、

かつては「ジャリ番(子供向け番組)」などと呼ばれ、

映画やテレビドラマ制作陣からは一段蔑まれた態度で見られていた悪しき時代の評価が、

今も残っているからではないか?

そんな様なコトを書かれておられます、

また、海外の映画のヒーロー(バットマンやスーパーマン等)は、

敵を倒して物語が終わるだけですが、

日本の特撮ヒーローもモチロン敵を倒しもしますが、

「こういうコトをやってはイケナイよね」等々教育的な面を持ち合わせている作品もアリ、

こういう描写が近年では世界的に評価されファンが増えていて、

「日本とはこういう(特撮)作品でこんなセリフを言うのか?」みたいな、

外国人さんはそんなトコロに「日本」と言う国を見て文化をカンジるそうです、

私もこれまでいくつかの特撮作品を観てきましたが、

言われてみれば、

ライダーや○○レンジャーの方々は弱い者を助けるとか、

環境破壊はイケナイとか、

もっと勉強しようとか(笑)そんなコトを劇中で言っていた気がします、

そんな懐かしい記憶を呼び覚ませてくれると共に、

これまでの「悪の組織がやってきたコト」が現実的になっているコトにチョット恐怖を覚え、

現代の特撮作品が「善と悪」の境目が曖昧になってきているコトへの危惧をカンジ、

さて、これからどうなるの?と考えさせられた読後感です、

これまでの特撮番組検証本とはチョット違うアプローチがいくつかあって、

とても読み応えのある1冊と思いました、

特撮好きなかたはどうぞご一読してみて下さい(笑)、

それでは、また!
Posted at 2018/02/25 11:41:36 | コメント(3) | トラックバック(0) | 書籍関連 | 日記
2018年02月04日 イイね!

2人の女神がいらしたのです(爆)

●1月末のコトです

日頃愛読しているオートバイ雑誌のウチ、

10社ほどの編集部様へ年賀状を出しました、

そして1月~2月1日まで発売された雑誌のウチ、

5誌あまりに年賀状が掲載され、

そのウチ2社からは1月終わりに返信の年賀状が届きました、



左「ロードライダー」誌・右「オートバイ」誌

オートバイ誌の年賀状のオモテ面には・・・、



ヒジョーに丁寧に書かれた文面がありました、

コレ、1枚1枚書いていたら大変だよな~と思いつつ、

最後「担当 木川田ステラ」とあります、

ステラ?スバルステラ?(苦笑)

いや違うアノ娘だ!



オートバイ誌等でモデルをしているステラ嬢ですね、

編集部の人じゃなくモデルのカノジョが文章書いたと言うのが嬉しいじゃないですか(笑)、

カノジョも一部編集に関わっている様ですが、

こうして手書きの返信がもらえるのは嬉しいコトです、

そしてロードライダー誌、



バイク関連雑誌数誌で人気の「ときひろみ」嬢はココではコスプレを披露、

胸元の谷間が悩ましいですが、

ソレ以上に私の琴線に触れたのは・・・、

「脚」!!(爆)

通常?メイドのコスプレでは「白いニーハイ」が定番と思います、
(黒が好き!と言うかた、御意見お待ちしております!!笑)


※いわゆる「ソックス」=靴下ですからね、そんなに透けないでしょう?
 フリルやレースの飾りがガーターの部分にあるのがお好きなかたもいらっしゃるでしょう?笑

しかしひろみ嬢は結構透け感のあるタイツと言うかストッキングを・・・、

スタイリストは結構マニアックだとか想像しつつ、

何デニールだろうとか(爆)脚フェチな会話はコレ以上はやめておきますが、

こうして1月終わりに私の元へ2人の女神が来たのですョ・・・(笑)。


●女神は幸福の前触れか(爆)

そして数日後の2月、

現在私が唯一定期購読している雑誌「ストリートバイカーズ」誌より、

「スーパーカブ60周年記念セット」なる読者プレゼントが!!



ブルゾン・パーカー・Tシャツの3点セットです、

コノ雑誌は投稿文プラス年賀状まで掲載して下さり、

更にプレゼントまで送付して下さるなんてヒジョーに神対応な雑誌、

誌面に書かれている内容もとても参考になりますので、

これからも定期購読していこうと思います(笑)。


それでは、また次回!

しかしときひろみ嬢は前回のコレ↓と言い、私のマニアックなココロを突いてきますナ・・・(爆)、



もう少しチェックを入れておこう!!
Posted at 2018/02/04 09:24:02 | コメント(3) | トラックバック(0) | 書籍関連 | 日記
2018年01月08日 イイね!

冬休みの読書

●私canonと言えば読書家?(苦笑)

年末年始休みとコノ3連休を利用して、

雑誌を初め20以上の本に目を通しました、
(7割がバイク・1割がクルマ・残りは昭和の電車やサブカルチャー的なヤツ)

「おぉ」と唸らせた文章、駄文、面白い内容等々イロイロありましたが、

ソノ中で恒例の1冊、



徳大寺御大逝去後、おひとりで執筆している例のコチラ、

年々内容の私物化(?)が目立つ内容になりつつありますが、
(以前は共著でしたから控えめ?な文章だった気がします)

ツッコミを入れる的な扱いをすると見方が広がると言うか、

使えるトコロはあるかと思います、
(ハナシのネタになると言うコトです)



コチラはあるクルマの採点簿の下欄にある寸評ですが、

「ドライバーの運転マナーが気になるクルマに」とありますが、

コレってクルマそのものの評価や感想にならないじゃん、なんて思ったりして(笑)、
(他の寸評は極至極まともですね)

乗りゴコチが悪いとか室内が広いとか、

ありきたりの評論を書いても仕方無いカナとも思いますが、

もう少し内面(深いトコロ)の評論が欲しいと思います、
(徳大寺御大はそういうのが書けていた方でした・・・的外れなのもあったのはご愛嬌)

と、こんな思いをしてツッコミしながら読み進む・・・そんな1冊でした、



「間違いだらけのクルマ評論」に改題したほうが良いのではとも?
(これなら納得の内容?笑)


●コチラはチョット???でしたがナカナカな本

バイク関連のライターさんでは知らない方が書かれていたので買ってみました、



読んでみましたが表紙にある「正解フォームがいますぐわかる」とまではいきませんでした(汗)、



バイクのライディングってコトバやイラストじゃなかなか伝わらないんですよね、

でも、本の中身としては面白い着眼点もあって、

自分の引き出しのネタ(=テクニック)を増やすには良い内容でした、



バイクのカテゴリー別のライディング論を書いた本は多くありますが、

メーカーごとに乗り味(方向性)を分けて「こう乗れ!」みたいな記述は、

あまり前例がありませんね、

そんな新たな視点は評価できると思います、

早速私のライディングにも取り入れてみましたが・・・、

誌面で挙がっていた様なバイク(最新のスポーツ系)ではないので(苦笑)、

結局は自己流と言うか、愛車達に合わせると言うか、

自分が楽しめて満足できれば良いのカナと(笑)。


クルマはハンドル切ればそれなりに曲がってくれますが、

バイクはそうもいかないのがムズカシイ部分でもアリ、面白いトコロ(笑)コレが大切な部分です、

それでは、また次回。
Posted at 2018/01/08 12:12:19 | コメント(8) | トラックバック(0) | 書籍関連 | 日記

プロフィール

「今日も走ります!!(笑) http://cvw.jp/b/770138/41848033/
何シテル?   08/18 18:05
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