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2018年03月31日 イイね!

ホンダ広報部様、新型カブの売り方を再考されたほうが良いのでは?

●まだ1台も見ていない新型カブ

正確に申しますと、フツーの新型カブのナンバー付き個人所有の車両を見ていない、

となるのですが、

お店に置いてあるのや、

先日発売されたばかりの↓「クロスカブCC110」は走っているのを見かけたんです、



でも、フツーのカブがフツーに走っているのをまだ1度も見ていないんですョ・・・(汗)、

発表されてからもうすぐ半年近くになるのですが・・・、

同じ時期(昨年のモーターショウ)にデビューしたコチラ↓「カワサキZ900RS」、



コレはですね、休みの日なんかに1台くらいは見かけるのですョ、

コチラ南房総へツーリングにいらっしゃったのでしょう、

大型免許が必要で車体価格130万を超えるモデルですが、

これまでに数十台は見ていますよね、

「売れてるナ~」と実感します、

でも、しつこいようですが(汗)新型カブが走っているのを1度も見ていない、

「なんでだろう♪(笑)」とチョット真剣に考えてみたのですョ、

で、私の出した答えが・・・?


●でも、本題に入る前に

カブの歴史をサラッと復習しておきましょう、

と言っても、60年に渡る歴史と物凄いバリエーションを振り替えっていたら日が暮れます(苦笑)、

なので、ココでは「カタチ」(と50ccモデルを基準)にポイントを置いて、

「ひと目で大体のモデルの判別がつく・・・」みたいなカンジにまとめました、

まずは初代、



1958(昭和33)年~1966(昭和41)年までのカタチです、

特徴はレッグシールド間にマウントされたヘッドライトでしょう、

現在のカブよりも低い位置にあります、

コノせいか、見た目小さく見えますが、

大きさ(長さ等)は今も昔もそんなに代わりありません、

次いで2代目、



1966(昭和41)年~2012(平成24)年の長きに渡って販売されたカタチ、

ヘッドライトがハンドル部へ移動したお馴染みのカタチ、

上の画像は初期型で、

皆さん(私も)におかれましてはコチラ↓のモデルのほうが馴染みがおアリかと、



サイドカバーの形状やシート下にあるタンク等に大きな変更を受けています、

初期型は別体タンクですが画像のモデルになるとフレームにビルドイン構造となっており、

初代に似た角ばったサイドカバーは丸っぽくデザインされています、

でも、基本的には同じ代のモデルです、

また、コノ時代には「カスタム」↓と称する全体がシャープなデザインのも併売されていました、



コイツは1982(昭和57)年に登場しています、

そして3代目、



2012(平成24)~2017(平成29)年まで造られたカタチ、

先の「カスタム」がフルモデルチェンジした様な印象が特徴です、

そして2017(平成29)年秋に登場した現在の4代目、



2代目に先祖返りした様なデザインですね、

3代目はグローバルデザインと称し、

カブが良く売れるアジアン地域で人気のデザインを採用したとのコトですが、

我が国での反応はイマイチ(?)、

生産も国産から中国へ移管したのも影響したのでしょう、

価格は下がりましたが品質がチョット・・・(?)、

そんなこんながありまして(?)現行モデルは再び国内生産に戻されました、

と、50を振り返るとこんな4世代になるのですが、

大きなカブ(90~110cc)になると、

ひとつ型が増えるのです、



50で言う2代目と3代目の間に入るモデルとなります、

赤色の「郵政カブ」として良く見かけませんか?

郵便屋さんが比較的良く使われているのがコノ型のモデルだったりします、
(地域によっては50で言う3代目のトコロもおアリでしょうか)

90が排ガス規制の関係で2009(平成21)年に110へモデルチェンジしました、

完全国内生産ですとコストがネックとなっていた様で、

一部の部品生産や組立をタイで行い、

最後の組立を日本で行う生産方式を採用、

コレが契機となって(50の)3代目が中国生産となったのですが・・・、

まぁザックリ振り返って、

50シリーズが4世代、90~110の大型カブが5世代のカタチになる訳です、

カタチ的な判別はこれくらいで十分でしょう、

長く生産された2代目はステッカー類やエンジンの色、マフラー等を見ると、

細かい年式も分かるようになると思いますので、

ジックリ見る機会がありましたらソノ辺も見てみると面白いかと(笑)。


●で、2代目があまりにも長く売っていたので

ソイツが当たり前の光景に・・・、

新型を見落としてやいないか・・・、

いえいえ、一応カブ主ですから(笑)そんなコトはありません、

新型はヘッドライトはLEDですから走っていれば目立ちます、

そして思いました、

「カブって新型が出たからと言って、早々買い換えるモノで無い」と、

先にも書きましたが2代目は45年余りも販売していました、

さすがに2代目の初期型カブはマニアに珍重されていますが、

30年くらい前のカブ(それでも平成になった頃だ)は、

まだまだ平気で現役で走っています、

ウチの近所を時折走り去っていく「ガチャンガチャン」とチェーンをたるませた(苦笑)カブは、

調べてみると1980年頃のモデルの様で、

もうチョットで車齢40年、

でも、きっと事故ったりでグシャグシャにならない限り、

ソイツは走り続けるでしょう、

ソレがカブの使い方・・・だと思うのです、

なので、1台買ってしまえば、

壊れてどうしようもない限りはソレを使い続けるのカナ?と。


●だから、新型は売れない???

新型カブそのものが悪いのではありません、

今と言う時代もあるかと思いますが、

カブがこれから売れていく・・・のは今のままじゃチョットキビシイのカナと、

最近のホンダのテレビコマーシャルと言えば、

N-BOX、ヴェゼルにスパーダ、

ホンダジェットに耕運機・・・が良くオンエアされている様ですが、

カブのコマーシャルって1度も見たコト無いなぁ・・・そう思うのです、

そしてバイク雑誌にはカブの広告を時折見掛けますが、

クルマ雑誌やファッション誌等ではまず見ない、

なので、世間一般では「カブが新型になった」コトを知らない人が大多数・・・と思われます、

2代目と良く似たカタチであれば尚更です、

ココはテレビコマーシャルを多く流して、

バイク雑誌以外の本や新聞等に広告を載せないと・・・と思いました、

私はホンダ関係者じゃありませんが(笑)、

新型カブが売れないのはチョットマズイんじゃないの?と思いまして、

今回こんなブログを書いてみた次第です、

ホンダの広報さん、ひとつ真剣に考えてみましょうョ(笑)、

バイク雑誌への広告ではカップルの若い男女を使ったり、



可愛らしい女のコのイラスト使ったりしてるのですから・・・、
※江口寿史先生のイラストですョ~超カワイイや・笑



女性ファッション誌とか(モチロン男性誌にも)、

撮影小物として起用してもらったり広告出すなりして、

「新型カブ」を広めていかないと・・・そう思っていたココ数ヶ月です(苦笑)、



YOU MEET THE NICEST PEOPLE ON A HONDA(素晴らしい人々、Hondaに乗る)

まだカブに乗っていないかた、コノ機会に1台いかがですか?(笑)

しつこいですが私はホンダの人間ではありません(苦笑)。


それでは、また次回、

ひとりでも多くのカブ主が増えるコトを願いまして(笑)。
Posted at 2018/03/31 15:26:05 | コメント(5) | トラックバック(0) | 思考のブログ | 日記
2018年03月25日 イイね!

桜とバイク、そしてヨコハマベース

●我が家の塗装工事開始まであとわずかなので

屋外保管しているバイク群を洗車してから実家へ移動しました、

道中回り道して近所の桜咲いている場所でとりあえず1枚ずつ撮影、











1台ずつ回送して徒歩で自宅へ戻るのを繰り返し・・・、



1台あたりおよそ30分程度の計算でようやく移動終えました、

これからしばらくの間コチラでお世話になります(苦笑)、

久々に乗った(およそ2ヶ月ぶり・苦笑)バイクは気持ち良かったナ(笑)、

でも、また花粉でカユいゾ(汗)困ったナ、

工事終わる頃には花粉飛散終われば助かるな・・・。


●行って見てきた、「ヨコハマベース」

先日のブログでチョット書いた様に、

母と「ヨコハマベース」へ行ってきました、

ヨコハマベースは亡き父が残してくれたモノ、

父が亡くなって数年暮らした後、

現在の地に引っ越してきたのですが、

空き家になったヨコハマベースは、

ヨコハマ在住中、母が勤務していた不動産屋に賃貸管理をお願いしていたのですが・・・、

ご近所の旧知のかたが入居者の不審な行動を不動産屋に連絡したのに、

家賃未払いの挙句に夜逃げ(実際には昼逃げ・苦笑)を実行し、

不動産屋は何もアクションせずに逃げられてしまうと言う失態、

逃走後のヨコハマベースは「ゴミ屋敷」並みのボロボロの室内の有様(汗)、

不動産屋の手落ちと言うコトで未払いの家賃やリフォーム代は弁償してもらい、

ソノ後は遠縁の親戚の知り合いの不動産屋さんに管理をお願いし、

更にソノ不動産屋さんに上記の親戚のご子息さん(私にとっては「オニイチャン」的存在にあたる)が就職されたのもあって問題無く、

つい数ヶ月前まで15年余りに渡って2家族のかたに借りていただきました、

「今後の賃貸は?」と不動産屋さんから連絡がありましたが、

母が定年後の余暇を持て余している(?)のもあって、

「あとは私(母)が使う」と、

「月に2回くらい自走してご近所さんとお茶でもしたいわ」、

私の同級生のお母さん方(今で言うママ友さん)も「たくさん近くにいるので会いたいわ」と、

そんな理由から他人に貸すのを止め、

「ヨコハマベース」として私共が再び使う次第となったのです、

私も家内や愛犬・(家内の)親戚を連れて月イチくらいで足を運べれば・・・、

幼馴染みや幼稚園~中学までの同級生の友人も数名おりますし、

街並みは相当変わりましたが懐かしさも残る場所、

これから新たなツーリング先として活用したいと思います、

母は早くも掃除を済ませて最低限の家電や家具を注文、

別居でもするの?(苦笑)くらいの勢いでヨコハマベースの快適化を邁進しています、

私も早く書物を移動したい、

家内が「サッサと持って行け」とウルサイので・・・(汗)、

ベースの内部は公開できませんが(古い物件でとてもお見せできるようなモノでない・苦笑)、

「canon私設図書館」が完成した際は(何年後?汗)、

(ソノ部分だけは)公開する予定です(笑)。


それでは、また次回!
Posted at 2018/03/25 16:44:09 | コメント(7) | トラックバック(0) | オートバイ関連 | 日記
2018年03月21日 イイね!

春分の日、せっかくの祝日だが・・・、

●生憎の桜雨、しかも寒い

まぁ、でもヨシとする、

今日は朝から甥っ子・姪っ子の子守を頼まれていた、

家内も休みで家にいると言うので、

朝イチで家事を済ませて、

ユックリDVD鑑賞と決め込んだ、

甥っ子らは我が家に来るとスグに持参したゲームをピコピコ始めてしまうので、

私と愛犬、そして家内が時折チラりと色んな映画を楽しんだ、

途中、とあるクルマ映画(有名なアレ)の激しいアクションシーンは気になったのか、

甥っ子が面白い、スゴいと言っていた、

拙文「クルマの映画~」のブログネタにでもと思ったが、

コレはいずれまたの機会とし、

今日はコノ数日後の「とある予定等」について書いておきたい。


●でも、まずは花粉症から(苦笑)

コノ数日は雨になってしまいハナっから諦めていたが、

暖かい日が増えてきたのでバイクを動かしてやろうと準備はしていた、

だが今年は花粉症に悩まされている(汗)、

毎年恒例の鼻と目はまだ良いとして(クスリ・マスク・眼鏡で何とかガマンできる)、

今回は顔(おでこやこめかみ)・アタマ(髪の毛)、耳の周りに首と、

どうしても普段の生活で露出している部分が赤くカブれてしまい、

ソイツがカユいの何のってたまらない、

ヒゲを剃るとソコもまたカユくなってしまうので延ばし放題にし(苦笑)、

カユいのは夜も眠れないくらいなので、

コイツは皮膚科で点滴を打ち、

飲み薬と塗り薬を処方してもらって事なきを得た、
(花粉が原因かは分からないがアレルギー性皮膚炎と言われ、花粉でもカブれるのできっとそうだろうと言う見解)

バイク乗るのにヘルメット被るので花粉症はそんなに影響無いだろうとも考えたが、

ヘルメット被って顔やアタマがカユくなると結構ツラい、

今シーズンはもういいやとコノ際もうしばらくは乗るのを諦めようと決め込んだ、

そしてもうひとつ、

しばらく乗るのを止めようと思った理由が以下の事由である。


●屋根・外壁塗装を行うコトにした

我が家も築10年余りとなり、

外壁(特に北側)が傷んできて劣化が目立ってきた、

汚れもヒドい有様である、

丁度良い機会と思い以前からお世話になっている業者さんへ塗装工事をお願いした、

来週あたりから作業に入り足場を組むと言うので、

外に置いてある通勤バイク群が邪魔になる為、

コレらは一時実家に置かせてもらう段取りとした、

塗装作業(と一部リフォーム)は4月の半ば(長引いたとしてもひと月)くらい迄掛かるので、

ソノ間バイク乗るのは止めようと考えた次第である、

本当ならクルマやバイクの購入資金、

古くなった家電を新しくしたいとも考えたが、

築10年と言うのはひとつの目安であるし、

塗装業者の営業もしつこいのがいるので(苦笑)、

良いタイミングと判断したのである。


●今週末は東京モーターサイクルショウだが、

コチラも今回はパスするコトにした、



壇蜜嬢が来場するそうなのでソイツは見ておきたいとも思ったのだが、

先述のバイクを動かさない理由に、

足を運んでまで積極的に見たい他の理由が思い浮かばないのと、

母からのとある依頼を済ませておこうと思ったからである、

ソノ依頼とは・・・、

詳細は伏せておくが、

トコロさんの言うトコロの「世田谷ベース」ならぬ、

私canon(正確には母の、であるが・苦笑)の「ヨコハマベース」を、

どうにかしてくれと言うコトらしいので、

ソイツを何とかしたいと考えた、

ヨコハマベースに関しては先に申し上げておくと、

私にとっては書庫となる予定、

だが、できればバイク1台くらい隠し持っておきたい、



こんな部屋に憧れるが実際はそうもいかないだろう、

でも、そんなベースになれば嬉しい(笑)。


それでは、また次回、

皆さんにおかれましては気温の乱高下で体調崩されませぬよう・・・。
Posted at 2018/03/21 21:39:36 | コメント(5) | トラックバック(0) | 雑談 | 日記
2018年03月18日 イイね!

「クルマの映画、映画の中に出てくるクルマ」その83

●マイナー作と思いますが(苦笑)

2012年、故ポール・ウォーカー主演、プロデュース作品の、

「逃走車(VEHICLE19)」、



文字通りクルマの映画ですが、

「史上初全編車内撮影カメラで撮影された観客同乗型サスペンスカーアクション」とアリ、

外観が映らないのでポール氏が乗るクルマの車種が何だか良く分かりません(苦笑)、

途中街中のショウウィンドゥやラストシーンで全景が映るのですが、

ソコから推測すると日本名で言う「クライスラーボイジャー」の様ですね、

4代目(2001~2007年)のモデルと思われます、

他にゴルフのⅡやⅣ、マイクラ、ヤリス、日本名のセプター、

サニトラ?ダットラ、E36型のBMWなんかが確認できました、

南アフリカ・ヨハネスブルグを舞台にした物語で、

コチラでは見られない様なカスタム車(なんとも言えない塗装だったり)もあります、

物語の内容としては(映画としては)良くある様な内容で(苦笑)、

コレと言って見ドコロもココロに残る様なのも特にはありませんが、

若くして逝去されたポール氏の演技(ファンはたまらないでしょう)、

そして破綻の無い物語、

こういう点はポール氏自ら「低予算映画」と語っておりますが、

とても評価できる点と思いました、

「ワイルド・スピード」と言う連続ヒット作がありながらも、

こういう映画を創ってみたいと言う想いは十分に伝わりました、

ポール・ウォーカーファンのかたはすでにご覧になられていると思いますので、

「ワイルド・スピード」等でしかポール氏を観たコト無い様なかたに、

おススメの一作です、



(恒例の?)あえてツッコむとすれば、

途中自身のクルマを(レンタカーですが)全塗装(?)するのですが、

マスキングが不十分なトコロ、

「それじゃ窓に色が付いてしまうョ(笑)」と思いましたが、

物語の流れから見ると不自然では無いので気にならないかたが多いと思います。


それでは、また次回!
Posted at 2018/03/18 16:36:25 | コメント(3) | トラックバック(0) | 映画・音楽関連 | 日記
2018年03月17日 イイね!

ご近所にバイク乗りがひとり増えた(嬉)

●夕刻、近所をワンコと散歩していると・・・、

少年が一生懸命バイクを磨いています、

「こんにちわ」と挨拶を交わし、

「お父さんのバイクを磨いているの?」と聞いたら、

いえ、ボクのです、と、

「え?ボク、いくつになった?」と聞いたら、

17になりました、と、

「え~いつの間にそんなに大きくなった?
小さい頃からお父さんの(バイクの)後ろに乗っていたよね?」

ハイ、でも免許取ってやっとコレ買ったんです、バイトして、と、

「自分で買った?エライなぁ~」と私はとても感心してしまいました、

もっと磨いてピカピカにしたいと言うので、

「チョットウチにおいでョ、良いのがあるから」と誘い出し、
(一歩間違えば変質者・笑・でも少年は私が裏に住んでいてワンコ散歩しているのを知っているし
私がケッチを初めバイク複数持っているのも知っていた・いつの間に?苦笑)

私お気に入りのケミカル「カインズのシリコンスプレー」をひとつプレゼント、

「シートとかは滑るから注意してネ」等々使い方を説明しながら、

少しの間バイク談義して別れました、

とても良いひと時を過ごしました(笑)。


●ご近所のバイク乗りと言う存在

コノ少年のお父様もバイク乗り、

でも、バイク談義はしたコト無くて、

ワンコ散歩中に会った時にご挨拶するくらい、

バイクに乗っている(触っている)タイミングであれば、

何かひと言おハナシしようカナ?と思ってしまうのは、

バイク乗りの性でしょうか?

ソノお隣のお宅のご主人もバイク乗りで、

やはり挨拶を交わす程度なのですが、

コノご主人が私がケッチを所有しているのを(ナゼか)知っていて、

件の少年にハナシたそうです、

バイク(や少し変わったクルマ)に乗っていると、

道行く人と「アソコの人は○○が庭先にあってサ」なんて会話になったり、

営業廻りしているかたからも、

「コノ先のお宅に○○がありましたがご存知ですか?」なんて話題になったりもする、

きっと私もドコかのお宅で「アノ家にケッチがある」なんて言われてるのでしょうか(苦笑)、

あまり見ず知らずの他人様にイロイロ知れてしまうと盗難やイタズラがコワいのですが(汗)、

逆の見方で(良い意味で)「アノ人の○○だ」と認識されていれば、

ご近所付き合いとしては少しはやりやすいのカナ?とか(笑)、

そんなコトを思った1日でした、

皆さんはそんな体験はございますでしょうか?


若いバイク乗りがひとり増えまして、

チョット嬉しく思った今日でした(笑)、

それでは、また次回!
Posted at 2018/03/17 19:57:44 | コメント(5) | トラックバック(0) | オートバイ関連 | 日記

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何シテル?   03/23 17:42
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