2021年09月22日
ハイパワー4WDとスバルサウンド。
希少な存在。
Posted at 2021/09/22 14:14:54 | | クルマレビュー
2021年09月22日
外観が良くて、内装のアルカンターラ仕様も珍しくて良かった。走りに関しては、街乗りでは遅く、高速道路では速い。好みが分かれる。
Posted at 2021/09/22 13:37:38 | | クルマレビュー
2021年07月03日
Q1. 装着する車種と、現在使用中のタイヤメーカー・ブランドをご記入ください
回答:
車種:スバル レガシィB4
使用中のタイヤ:ダンロップ SP SPORTMAXX 050
Q2. 特別価格での購入情報を希望しますか?
回答:希望します。
この記事は
みんカラ:モニターキャンペーン【エクストリーム・コンタクト DWS06 プラス】 について書いています。
※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2021/07/03 04:28:33 | |
トラックバック(0) | タイアップ企画用
2020年12月05日
12ヶ月点検の待ち時間、新型レヴォーグSTIに試乗したので、自分が運転して感じたことを書いてみます。
・シートは包まれ感が有り、体が横にズレない。サイドサポートが効いている。
・センターコンソールの大きな液晶画面があり、今までのスバルには無い新しいデザイン。
※液晶画面の指紋が気になる。。。
・メーターパネルが液晶画面になり、画面の切り替えが出来て見やすい。
・運転席前の窓にランプが映っていたが、何だろう?
・シフトレバーの位置が高めで操作しやすい。
・アクセルを踏み始めた時の走り出しが滑らか。
・アクセルの踏み込みに遅れること無く加速する。
・ブレーキの効き方が滑らかで扱いやすい。
・ステアリングの動きに車が素直に反応している。
・CVTの動きに違和感が無く、運転中は意識しなかった。
・運転中の音が静か。
・足の動きが(良い意味で)スバルらしくない。
・走行モードのコンフォートは、足が柔らいのに姿勢変化が少なくとても乗り心地が良い。
・走行モードをスポーツやスポーツ+にすると足は硬くなるものの、突き上げ時の角が丸く意外に乗心地が良い。
・スポーツ+のアクセルだけは、過剰で通常走行では使いにくい。
・方向指示レバーが新しくなり操作に迷った。
全ての動きが滑らかな車。
癖が無いので運転する人によっては退屈に感じる?
オーディオは確認できなかったが、音を良くしたい時、スピーカー交換以外で、どうすれば良いのか判らない。
Posted at 2020/12/05 21:08:43 | |
クルマ | クルマ
2014年04月15日
<メモ>
ディーラーオプションのサイバーナビ+標準スピーカーに飽きたので、スピーカー交換を考える。
<スピーカー候補>
内蔵アンプで対応できる範囲で考えて、次の候補に絞る。
パイオニア TS-V172A
ダイヤトーン DS-G20
二つとも評判が良い。
サウンドナビor普通のユニット+DS-G20の視聴機があったが、音源を用意してないので視聴出来なかった。
ネットワークのケーブルが細いので気になる。
TS-V172Aは、SABのスピーカー視聴機で視聴出来たが、他のスピーカーと比べても良い音だった。
キッカーとロックフォードも良い音だと思ったが、内蔵アンプで慣らせるか不明。
この時点で、視聴出来たTS-V172A が有力候補になった。
<施工相談>
・TS-V172Aに交換する場合の費用や時間について。
・TS-V172Aの音について聞いてみたが、原音に近い音を聴かせようとしてるそうです。
・DS-G20の音について聞いてみたが、50代の音が40代に聞える感じ?少し色づけのある音。
・サイバーナビ+DS-G20、サウンドナビ+TS-V172A、という組み合わせにするお客さんも居ます。
・視聴機のスピーカーはボックスに収まってるので、ちゃんと音が出ているが、このスピーカーを車のドアにつけると視聴機で聴いた音にはならない。
・スピーカーを交換しただけでは、スピーカーの良さを半分くらいしか発揮していない。
・デッドニング、エージングで音が変わる。
・TS-V171A(前モデル)の経験からエージングに掛かる時間は、1日3時間鳴らした場合で約半年。
・バッフルは樹脂よりも金属など硬いものが良い(お店の測定器で測ると数値が違うらしい)
・フォレスターに該当するバッフルがカロッツェリアでは樹脂製のみ。
・バッフルを製作する場合は、制作費2万円位。
・スピーカーケーブルは、経験上相性が良かったものを勧めます(高いケーブルを選んでも相性が悪いものがあるので)
<施工内容と費用>
・カロッツェリア TS-V172A
・アルパイン KTX-Y691HB バッフル (みんカラを参考に選んだ)
・スピーカー取り付け工賃
・テクニカ AT-RS16 SPケーブル (14m) バイアンプ接続の場合は、もう少し長さが要るかも。
・エーモン 2441 ボーカルハッキリキット (最低限のデッドニングキット)
この施工内容に掛かる費用は、約10~11万円
<施工時間>
この内容の場合に掛かる時間は、午前10時頃入庫で午後7時渡し程度。
一度にスピーカー交換とデッドニングまで依頼すると3~4日掛かる場合がある。
音の違いを楽しむ意味でもスピーカー交換とデッドニングは分けて施工する方が良い。
来週末に施工予定。
以上、メモでした。
Posted at 2014/04/16 00:27:47 | |
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