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2025年11月11日 イイね!

新車のトレーラーを千葉まで取りに、下道を片道14時間の旅

ヤフオクで SUNTREX の軽トレーラーを落札してしまったので、千葉県まで取りに行ってきた 別に高速使っても良かったんだけど、何か急ぎの用があるわけでもなかったのであえて下道を走ってきた

ちなみに20リッターの軽油缶を荷室に2個積んで、なるべく安いスタンドで入れることにする 行程650キロくらいだから満タンだとギリギリ行ける距離なんだけど、やっぱり予備の燃料積んでると心に余裕が生まれるし、好きな時に給油できる利点がある

そのために荷室にわざわざ小さな脚立も入れて、キャンピングコットを置いて、その上にエアマットと寝袋を置いたら、好きなところで休憩というか寝ることもできる

とはいえトイレと洗面所はないと困るので、今回は静岡の「ふじおやま」と「伊豆ゲートウェイ函南」という道の駅にそれぞれ1泊したんだけれど、「伊豆ゲートウェイ函南」ではタイヤハの字にした走り屋?というか珍走族共がいて、道の駅の駐車場を夜10時過ぎてんのに走り回ってんの そそ 峠じゃなくて、狭い道の駅の駐車場の中

そしてハの字のタイヤがタイヤハウスにゴリゴリ擦って、マフラーの爆音とともにすごい音立ててんだけど、それに負けないくらい馬鹿笑いしてる若い連中がたむろする、まぁ最低な場所でございました いい若いもんが土曜日の夜にすることがそれしかないのかよということで、呆れるとともに苦笑させられた次第

そのまま軽トレーラー引っ張って神戸の軽自動車検査協会で名義変更するつもりだったんだけど、ちょっとしたトラブル発生でスモールライト・メーター照明が点かなくなってしまった どうもヒッチの配線をした時にブレーキランプの導通がちょっと怪しいなとは思ってたんだけど、それが運悪くライトスィッチの中でショートしてしまったみたい ヘッドライトやウインカーは点くのに、スモールランプやメーター内照明が点かなくなってしまった

最初はやはり焦りましたよ どこか大事な回路のヒューズが飛んだんじゃないかって でもエンジンもかかるしウインカーも問題ないし、ヘッドライトも点く それでヒューズ調べてみたんだけどどこも飛んでない 

回路図で確認したわけじゃないんだけど、どうも今乗ってる古いボンゴ系はスモールランプのヒューズってないみたいなのね で、どっかショートした拍子にライトスィッチの中の回路が故障して、メーター内照明とかスモールランプが点かなくなっちゃうという困った造りになっているようでした 普通はスモールランプとかナンバー灯とかにもヒューズって付けとくもんだと思うんだけどね

で、ヘッドライトやウインカーは点くけどスモールやナンバー灯が点かない 暗くなってそのまま公道走ると道路交通法違反で捕まっちゃうので、辺りが明るい内に急遽「伊賀の里モクモク手づくりファーム」というところでお風呂入って、中の人に聞いてみたら「車中泊してる人もいますよ」、ということで良いとも言われないけどダメとも言われなかったので、空気を読んで駐車場で仮眠がてら朝まで休ませてもらうことにした

この「伊賀の里モクモク手づくりファーム」というところは結構人気あるみたいで、小さなお子さん連れの家族や若い女性など、結構にぎわっていました 温泉は980円とお高めの料金だったんだけど、上の駐車場で休ませてもらったんだから良しとする 大体北海道なんかの温泉は500円程度のところが多いんだけどね

でも明るい内に現地に着いてお風呂に入り、夕方から就寝した関係で夜中に目が冴えてしまって、それから一睡もできない 明るくなるのをひたすら待ちつつ朝までPC見ながら待ちました わたくしの他に若いお姉ちゃんとか数人車中泊してる人がおりました 

朝7時出発で下道を神戸までまたひたすら走ったんだけど、月曜ということもあり渋滞に次ぐ渋滞で結構疲れました 魚崎の軽自動車検査協会に着いた時には眠くてもうヘロヘロ

ナンバープレート代1100円払って名義変更も完了 無事家までたどり着いたんだけど、六甲山超えるのもやっぱりトレーラー引いてると重いのね 夙川からの登り坂は結構狭くてきつめなので、周りに神経も使うしやはり疲れました 高速なら片道6時間で済むところ、途中車中泊しながら片道14時間の運転ですからね

しかも最近使ってるグーグルナビは狭い道案内することで有名なポンコツなので、余計疲れた 前はYahooカーナビ使ってたんだけど、あっちはあっちでねぇ 今回は往きで鈴鹿スカイライン、帰り道で国道25号線指定されたりして、後で調べたら酷道25号線と揶揄されることもあるくらい、ここはひどい道らしい さすがはグーグルナビだぜ 片側1車線もない道を良くもまぁ・・・ 素直に名阪国道に案内してくれてもいいじゃん

やはり無料ナビでは最善とし言い難いところがあるんだけど、みみっちくお金を節約することに喜びを感じるわたくしは、高速も有料ナビもできるだけ使いたくないのでした

まぁわたくしからみみっちさを取ったら、たぶん車もハイエースの新車とかにしてトレーラーもヤフオクじゃなくて正規販売店から買って、ヒッチメンバーもジモティの中古じゃなくて新品10万で買ってと際限なくお金を使ってしまいそうなので、そのみみっちく節約したお金で株とか金買って、日々の値動き見て上がったの下がったの「ウヒヒ、ガビーン」と一喜一憂しているのが自分には合ってるんだと思います 

それに新車だとなかなか自分で好き勝手に手を入れたりできないけど、ボロの中古だと多少ラフに扱っても心理的ダメージ少ないし、車いじりもそれなりに楽しいですからね

軽トレーラーの次は後ろ下がりになってる車の姿勢何とかしたいと思ってまして、リーフスプリングの板バネ増し増しするしかないのかなと考えてるこの頃です 

とりあえず取得した軽トレーラーは、静岡の道の駅「伊豆ゲートウェイ函南」の駐車場内を爆音でグルグル走り回ってる珍走団にちなんで「なんかとれーらー」と静岡便風に命名することにしました ナンゾクルーターで引っ張るんだから、それでいいいだらー?
Posted at 2025/11/11 18:02:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月27日 イイね!

950登録完了

950登録完了この前ヒッチメンバーも買ったので、さっそく950登録をしに管轄の陸運局へ

トレーラー等の牽引車記載用連結仕様検討書はAamzonで1000円ほどでできるのでそこに頼んでいたのだが、後ろの座席を取っ払って構造変更してしまったために、車重や長さが変更になってしまってそのままでは使えない

ネットで調べていたところhttps://www.kaizoushinsei.com/webcalc/というサイトを発見 そこにWEB強度検討書作成-無料-というのがあったので、牽引可能なキャンピングトレーラ等の車両総重量の計算書(950登録)というのでAIを使って数値の入力だけで計算書のpdfファイル作成が可能

ただし車の仕様書というか、車両重量、車両総重量、駆動軸の軸重、エンジンの最高出力(kW)、制動停止距離と制動停止距離の初速、駐車ブレーキの制動力と、その制動力の操作力、主軸制動力、とその操作力などの数値はあらかじめ必要ですので、どこかからそのデータを入手する必要はあります

あとその結果をプリントアウトして車検の受付窓口に出すのですが、その際にデータの元書類と計算書を出せば、窓口で計算して間違っている箇所は訂正し正しいものを渡してもらえました

あとはネットからダウンロードした2号様式のOCR用紙に必要事項を記入しておいて、計算書とともに受付窓口に出すだけ

私の場合には90分ほど待たされ、その間車検証に追記する文言である「その他の検査事項」のところの(950)「けん引可能なキャンピングトレーラ等の車両総重量は主ブレーキありの場合及びなしの場合、それぞれ1.990KG及び750KGとする。」の文言を書き写してくださいということで、書類不備で一度だけ呼ばれました

これで主ブレーキありの場合には1.990kgのトレーラーも法律上は引くことが可能となるわけですが、2000ccのボンゴバンのエンジンでは、実際には750kgのトレーラー引くのもかなりしんどいと思います 自分は今のところ主ブレーキありの350kg積める軽トレーラーを購入してそれで原チャリ(通称ナンゾクルーター3号)と予備の飲料水や燃料、スロープや脚立等のかさばって邪魔になるものをトレーラーで運ぶつもり

これで車体の方は車中泊用に常設のベッドを置けるし、中にキャンプ用品や釣り用品、ボート用品を置いても、少しは余裕ができるはず 何より邪魔なものはルーフトップか軽トレーラーに乗せるという選択肢が新たにできるので、車の中で寝るのがずいぶん楽になると思います
Posted at 2025/10/27 22:11:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月22日 イイね!

ヒッチメンバーを受け取りに富山まで日帰り600キロの旅

ヒッチメンバーを受け取りに富山まで日帰り600キロの旅ナンゾクルーター2号で遠出して車中泊する時に、自分はいつも3号のDT50を荷室の中に積んでいるので、どうしても寝るスペース作る時にはまず荷室から原チャリを降ろさなくてはなりません

これがなかなかの手間でして、特に雨が降ってたりすると雨の中荷室内の邪魔な荷物をまず車外に出して、それから3号をスロープで降ろして、キャンピングコットを組み立てて空いたスペースに置いて、それからまた荷物を中に積み込んでといった動作をほぼ毎回、ずっと繰り返していました

これ毎日やってると、当たり前だけど正直疲れるんですよね 自分の場合には車中泊が目的じゃなくて釣りという第一目的があり、そのためにラフトボートやゴムボートを毎回持参してるわけで、釣具の他にボート用品、キャンプ用品、それに20リッタータンク入りの飲料水や予備の燃料等となると、原チャリ積んでるスペースが凄ーく邪魔なわけです

そして毎回寝る場所作るのにバイクの積み下ろし、これを運転連続8時間くらいやった後にやるとすごく疲れます 正直、道の駅とかで車中泊してる連中見てて自分がそこに加わりたいとは思わないけど、ああいうのは気楽でいいなと思ってるわけです 自分はいつも公衆トイレに近い川辺を探して、そこで車中泊してるもんで

それでキャンピングトレーラーなら引っ張って来るだけですぐ寝る場所に移れるので、楽でいいなと思ってたわけです しかーし、考えてみれば250万払って中古のキャンピングカー買って、そこで温水シャワーとか浴びれるしトイレもできるわけだけど、キャンピングトレーラーって海外のものがそのまま日本仕様に改造されて売られているので、各部の故障も多いしダンプステーションも欧米みたいに整ってないのですごく手間かかるし、第一トレーラーの横幅が広くて運転も相当大変なわけです 2メーター近い横幅が普通なので たまに派手に横擦ってるキャンピングトレーラーを見かけることあるけど、つまり日本の道路事情にはいまいち合わないんですね

それと自分の釣りスタイルも「人が来ないところに行く」だから、今でも必然的に車の前とか横ガサガサ擦りながら走るような、ススキと柳の枝で半分隠れているような狭い河原道なんかを走ることが多いので、車幅の広いキャンピングトレーラーもそれはそれでどうなのかなと 1か月使っただけで、屋根やサイドがこすれてボロボロになること必定な気がします

そして最後に将来自分がやりたい釣りについても、円高になったら7か月くらいニュージーランド行ったり、4か月くらいアラスカ旅したりしたいのが本当のところなので、それだったらキャンピングトレーラー買う意味ないなとクヨクヨ思い悩んだ末、国内だけなら軽トレーラーに原チャリとか燃料や水道水、スロープとか脚立などのかさばる荷物積んで、車の中には常設のベッドの他にキャンプ用品とか釣り用品まとめた方が結局いいような気がしていて、とりあえず前から欲しかったボンゴバン用のヒッチメンバーをジモティで安く売ってたので、それを引き取りに富山県まで日帰りで行ってきました

自分の場合には1日に1000キロ・14時間くらいまでは運転へっちゃらなんですけど、今日通ってきたのは裏道の狭いところばかりで、中には道の全幅が1車線、つまり片側半車線しかないような極狭な道なのに大型貨物がセンターライン割ってガンガン頭突っ込んできたりするので、運転結構疲れました 

まぁ自分は高速走るのあまり好きではなくて、辺りの川眺めたりしながら「次はここちょっと行ってみようかな」とか考えながら走るのが好きなので、それが知らない裏道旅の良いところでもあり、悪いところでもあるのですが

ともあれ朝6時半に家を出て、帰ってきたら夜の7時過ぎてましたので、12時間近くはひたすら車で走ってた計算になります 途中トイレ休憩3回15分と、荷物の受け渡しに15分、後はひたすらボンゴの座り心地の悪い座席に座って運転してました 

クッション買って敷いたけど、やっぱり車の構造からくる運転姿勢の悪さはどうしようもないみたい 設計の古い小型貨物のディーゼルエンジンだから振動もひどいし、ショートホイールベースからくる乗り心地の悪さが疲れを更に増幅させるようです

しかし今時ディーゼルでMTで副変速機付きの4WDという点はとても気に入っていて、というか多分もう他にはこんなモデルないので、何とかこの車を有効活用して国内での釣り旅を、特に長旅の車中泊を快適なものにしたいなと考えております 

というわけで先ずは950登録を管轄運輸局で完了するのと、ヒッチメンバーの取り付けですね こちらも自分で全部やってみて、ダメなら業者に泣きつく算段ですので、先ずは汗かきベソかき取り掛かってみたいと思います 

あとバンパー黒く塗装したいし、バンパー塗装後は前に買ってあった旧型ジムニーシエラのアンダーガードも付けたいんだよなぁ この前見つけたゴム製のひび割れしたブッシュ類の交換もやらなくちゃ て訳でやりたいこと、やらなくちゃならないこと山積みになってますけど、一つずつ片付けていきたいと思います
Posted at 2025/10/22 23:19:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月17日 イイね!

フェリーで北海道へ釣り旅に

去年も2回ほど北海道に車中泊というか釣り旅に行って来たんだけど、私の旅のスタイルは基本的に人が行かない、というか行けないところへ行くわけですよ

例えばペンケトーにボート持って行ってトローリングしたり、雪裡川を下鶴居からラフトボートで下りながら釣りといったスタイル 雪裡川も結構長いから、当然途中でキャンプすることになるわけですよ で、人の行かないところなので当然熊さんなんかも出てきて、それはそれでヤバい状況とかになったりもするんですけどね

で今回も熊が出るかと思って行ってみましたが、残念ながら熊は出ませんでした 代わりにダニさんが一杯たかってきて、首の後ろをウロチョロはい回るんですよ いやもう私、何が嫌かってダニくらい嫌いな生き物はめったに思い浮かばないくらい大嫌いなんですね それは学生時代の悪い思い出、釣り研の渓流パートで山奥に行き、その時ザックを背負ってた関係でダニさんがそこで行方を阻まれちまったみたいで、肩の付け根にガッツリ食い込まれてしまった しかもそのことに気づかぬまま銭湯の湯船に入ってしまったせいで、ダニさんをそのままの状態で釜茹での刑に処してしまったという苦い思い出があるのです

ダニさんに食いつかれた経験ある人ならわかると思うけど、ガッツリ食い込まれて時間が経ったダニというのは、自分から外れてくれるのを待たない限り、まぁ引っ張っても抜けません しかし死んでしまったダニはそのままにしておくわけにもいかないので、ちぎれてしまったダニさんの頭部のところにぐっさりナイフの先を突き立ててあっちグリグリこっちグリグリ、何かとせせくり出そうと自分で頑張ってみたわけですが、いやもう血だらけですよ なにが悲しくて血まみれになりながら自分の肩にナイフ突き刺してんだか、もう半狂乱になりながら必死に頑張りましたがやはり予後は良くなく、医者にこそ行かなかったけれども傷の直りは悪かったですね 今でもうっすらその時の傷と凹みが残っているくらい

だから首の後ろダニさんにウロチョロされるとかたまったもんじゃないわけですよ  
私としては 早出山塊で何か所も吸い付かれたヤマビルの跡もひどいものでしたけど、やっぱりダニのあのいやらしい動きと言い寒気がするくらい大嫌い

で今回は30日くらいいるつもりで行って来たんですけれども、釣れないし2週間余りで嫌気がさしちゃって、結局9月20日に舞鶴出航して、10月の8日には帰ってきちゃいました しかも船内では酔っ払いに履物盗まれて、そのせいで被害届出したり供述調書提出したりと、旅の後まで舞鶴の海上保安部に出向いたりして大変でした

肝心の釣りはというと、猿払はイトウ狙いの人だらけで場所取り状態、あんまりそういうの好きじゃないんで南に下りながらいい川探していたんだけど、滝ノ上から紋別に流れ込む川がえらい濁りようで、どうもあの辺りは大水が出たみたいね

それで仕方なく一つ下の湧別という川を下ったんだけど、釣りというよりラフティングの旅でしたね 途中でのんびりキャンプして優雅にフライフィッシングをとか思ってたのに、増水のせいか凄い勢いの流れ クラスⅢは軽く超えちゃっててⅣですねあれは スタンディングウェーブ1.5メータークラスが次々に現れて下半身は常に水に濡れた状態、とてものんびり釣りする雰囲気じゃなくて、船の上からキャストなんかしてると「おらおら、次の瀬が始まるのにチンタラ釣りなんかやってると川の底に引きずり込んでやるぞこら」というすごい瀬の音と川の凄みで、すっかり釣る気も失せちゃいました 遠軽10時出発という遅い出立だったのに、同日午後4時過ぎにはサケの簗に着いちゃってましたから(苦笑)

んでそれから風連をゴムボートで釣り登ったり、というのは上げ潮だったので下流に流れていけなかったからなんだけど、別寒辺牛の上流のカヌーの駅から水鳥野鳥センターまで釣り下ったりもしてたんだけど、アメマス数匹釣れたくらいで釣果の方は全然でした あと下流部で鉄橋の手前に島があるんだけど、その島に溺死したエゾジカを引っ張り上げた跡があって、ありゃ間違いなく熊ですね 土饅頭にする前に、何とか死体を岸辺に引っ張り上げた風情だったので、たぶん小さい熊なんでしょう キタキツネにはそんな重量物引き上げる力ないですから 野生生物であるシカが多いとダニさんも多いので、散々ダニに絡まれた旅だったわけですよ そして別寒辺牛と言えばOSO18が撃たれた場所からも遠くなくて、知床の熊財団だったっけ、あの辺も念のために調査したらしいんですね そしたら知床といい勝負の熊ポピュレーションデンシティ、あの狭い範囲に40頭くらい生息してたらしいです

まぁそういうわけでナンゾクルーター3号積んだ状態の2号では寝る場所もなくて、寝るためにはいちいちナンゾクルーター2号から3号降ろしてキャンピングコットを置き、また朝になるとキャンピングコット畳んでナンゾクルーター3号を積んだ状態で次の釣り場まで走るということを繰り返していたら、年のせいか段々釣り自体に嫌気がさしてきて、十勝でオシャンティにフライフィッシングでトラウトでも狙おうかと思ってはいたんだけど、そこも結構人が多くてもういいやという気持ちになって今回はペンケトーも行かないまま帰ってきてしまいました 

まぁペンケトーなんかも結構危険と言えば危険で、間抜けなことやってるとこういうことになっちゃいますからね 昔アラスカやカナダ歩いてた時みたいな、あんまり冒険みたいなことはもう年なんだから諦めた方がいのかもしれません というわけで今キャンピングトレーラーが欲しいなぁとか本気で思っていて、それ買うくらいのお小遣いくらいはあるんだけど、買うとなるとカーポートの柱延長して2.5メーターくらいまでの車入れられるようにしなくちゃならないので、果たして本当にそれが必要なのかどうか、今自問しているところです 心の底では人で大混雑の日本とかもう飽き始めてて、ニュージーランド辺りに半年くらい滞在してフライフィッシングしたいなと思ってるんですけれども そうなるとキャンピングトレーラーなんか要らないし、トレーラーないならヒッチメンバーとか付ける必要も無くなるから、今思案中ですこの先どうするか 本当はナンゾクルーター2号に釣り具と3号とキャンプ用品とボート類積み込んで船でニュージーに送りたいんだけど、そうなると運賃というか送料凄い掛かるんだろうなぁ
Posted at 2025/10/17 21:00:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2025年09月02日 イイね!

懐かしいオイルの臭いと強烈な加速感

懐かしいオイルの臭いと強烈な加速感もう日本では売ってないバイクなので、レジャーに遊びに使い倒したいと思います
Posted at 2025/09/02 16:32:39 | コメント(0) | クルマレビュー

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2015/02/01 01:50:07

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