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carisma-GTのブログ一覧

2018年06月14日 イイね!

デーライツからの贈り物 その2

デーライツからの贈り物 その2また、デーライツから荷物が届きました。
中身は
ダンロップTシャツと
ディレッツァタオルでした。

詳細は不明ですが、これもディレッツァアタックオンラインで、アルトがラッキーナンバーだったからでしょう。

やったね♪
大井さん、ありがとうございます\(^o^)/

DAOやってた去年はマイカー3台とも、ディレッツァ(Z3/Z2☆)でしたが、

ランエボはYH A052
スイスポはHK R-S4
とDAO終わってからは、
ダンロップ離れが始まってます…

いい企画、待ってますよー
今年はディレッツァディかなぁ~??
Posted at 2018/06/14 22:32:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年12月26日 イイね!

2017年の走り納めはランエボで!課題発見♪作手走行会

2017年の走り納めはランエボで!課題発見♪作手走行会今回も予め断っておきますが長くなります。ご了承ください。

要約すると、ランエボで作手貸切走行会に行ってきて、
だいたい想定通りのタイムだったんですが、
課題も見つかったよというお話。

これをとても長く書いているだけです。

でははじまりはじまり~

12月22日(金)
片想いのコ!?とディナーに行くも、フラれて、ヤケ酒、帰ってフテ寝。
寝てる間にヤフオク!で競り負ける。
まだ金出せたのになぁ…

これで1月はディズニー行かずに、作手ばっかり行ってますよ。きっと。
そんなこんなで、走行会の準備は当日の朝に行いました。

12月23日(土)
作手走行会

朝からバッテリー交換。
とはいえリチウムイオンではなく、単にバッテリー上がってたから。
アルトについてる普通のバッテリーと交換します。
(ランエボに乗らない上に、アルトと同じサイズのバッテリーしか積んでないから、すぐ上がる。)

携行缶用のガソリン買いに行き、洗車機にかけます。
(初めてサーキット走る後輩くんとか来るのに、ランエボが汚ないってのは、印象よくないかなぁ~と思ってね。)
ぬまじゅんさん、ありがとうございます♪洗車機カード役立てております。

荷物積むのも、少し工夫して、普段の荷物に加え、
タイヤホイールセットも持って行きました。ランエボサイズ1セットとアルトサイズ1セット。
いつも世話になっている、NisshiyとT板金先輩からのオーダーです。
リヤシートの上だけでタイヤ8本載っちゃうランサー、さすがです。



作手に向かう道中、アルトやカプチーノで聞いてるのと同じ曲のCDを聞いていたのですが…
全然違う!!
やっぱりスピーカーって2つより4つがいいですね。
前のオーナーさんがスピーカーも交換してるのかな?
そして遮音材とかフロアカーペットって効果あるんですねぇ~。
剥ぐものではないですね。

いや、音楽が聞ける環境だから、その差がわかるのであって、3台ともオーディオとスピーカーを撤去すれば、エボも鉄板剥出しにしても、なにも気にならないはず!

ガチやん熟成への道のりは遠いです…。
最初からRS買っとけば良かった。
そもそもRSのまともな中古車なんて探せないけど。

10:40ごろ着
11時ごろに準備完了。

作手走行会のときには、
リヤシート外しくらいで、助手席はつけたままです。

今回、エボで参加した目的は、
エボがマイカーの中で唯一ベストタイムがアルトバッチ基準タイムに到達してないから

どこに問題があって、どうすれば解決出来るのか。

それを先輩方の意見を頂こうってことで。

11時枠は後輩くんたちなど、知ってる人が多く走ってたので、見学。

86前期はサーキット初走行ってことで、助手席乗せてもらいました。
ザ制御!しょっちゅう入ってくる!
アクセルワークも荒いから、VSCオフにしたら、すぐ3コーナースピンしそうだなぁ~と思うけど、ちゃんと制御効いてます。
FRな感じは凄く伝わってきて、初心者だとやっぱりこんな感じで、制御に頼りつつ、タイヤの限界(※摩擦円の大きさの4輪のコントロールは抜きにして)が分かればいいよね。

同乗走行2台目は、
あらぶるKY先輩のエボ10



オーナーは作手は今までの愛車でも走ってきましたが、エボ10はこれまで観賞用だったものを、ついにサーキット初走行。
エボ10で、タイヤ新品ハイグリ265/35R18だったら、確実に抜かれると思ってましたが、案の定。

エボ10は凄い。
圧倒的な加速力に恐れおののかなければ、そりゃタイム出ます。
なんなの?エボ6って?乗る意味なくねぇ?

まぁ腕の差もないとは言えないけど、これはたぶんクルマの差がでかい。

ボクもエボ9GTが欲しい‼

三菱の制御は凄いですね。
横に乗っててハイクオリティがわかります。
やらされてる感が少ない‼

86もスイスポも普通のクルマは電子制御は4ABSの派生でしかありません。
4つのタイヤの車輪速センサーとステアリング操舵角、Gセンサーなどで、車両のアンダーやオーバーを感知して、おさまるようにブレーキをかける。

ランエボは全然違う!!
アンダー(操舵角(狙ってるライン)に対して、横Gが出てない。車輪速の左右の差が少ない。)を感知すると、よりセンターデフのロック率を減らし、なおかつリヤアウト側の駆動力を増やして曲げる
オーバー(横G出過ぎ)を感知すれば、センターデフのロック率を高めて車両を安定させられる。

アンダーやオーバーを感知しても、ブレーキつかまれてる印象はなく、とにかく速い‼
そりゃ10年分の年式の違いあるから、6からは進化してるよね。

エボ10GSRは
フロント:ヘリカル
センター:ACD(アクティブセンターデフ)
リヤ:スーパーAYC(アクティブヨーコントロール)

GSRエボ6は
フロント:ヘリカル
センター:ビスカス
リヤ:AYC
AYCはスーパーAYC(エボ8以降に採用)に対して、トルク移動可能量が約半分。
横すべり防止装置もエボ6にはありません。
エボ6の時代は、RSはAYCはつきませんでした。機械式のほうが速かったからですね。あとはオイル量も少なくて、ハードな使われ方には向いていなかった。
第3世代になると、RSのサーキット走行派でも、機械式ではなく、ACDとスーパーAYCのコンビを使うようになります。
電子制御の速さと耐久性がサーキット走行派にも受け入れられるようになったということですね。

駆動系だけじゃなく、エボ10のエンジンは吸排気ともMIVEC。アルミブロックで軽い。

エボ6はナイベック。4G63は鋳鉄ブロック。重い。400馬力未満だったら、耐久性も4B11と別に変わらない。

あらぶるKY先輩のエボ10ファイナルエディションは
313馬力
トルク43.7
これをコンピューターチューンしてる

ボクのエボ6は
280馬力
トルク38
これを経年劣化させている。

悲しい。
トルクは純正比で1.15倍だから、
おおげさに分かりやすく言えば、HA23アルトバンとEA11Rカプチーノくらいの最大トルクの差
全然加速力違うじゃん!
ますます悲しい。

とはいえ、エボ10で凄いのは、エンジンよりACDとスーパーAYCとスポーツABSの統合制御
4WDスポーツつくらせるなら、三菱かアウディですよ。

体感したことないなら、ぜひ一度。
違和感なく変な曲がり方をするという感じ。よくわかんないけど速いです。ズルいです。日本語で表現出来てないです。

ってことで、エボ10ショックでした。



11時枠ではとむばいやーさんも走行していました。
タイヤ使いきるまで走ってました。気合い入ってる‼
まぁボクのほうがひどそうですが…
下のほうで写真載せてます

今までのは前置きで、ここからが、本番?

走行会はABC3クラスに別れていて、20分20分16分の3セット。
ざっくり言うと、
A:2Lオーバーとスーパーライトクラス
B:一般のスイスポなど中排気量クラス
C:軽と初心者のクラス

だいたいこんな感じ。
軽量化なんてたいしてしてないけど、中排気量クラスのクルマなのに腕でAクラスってのがカッコいい‼
黒のKeiワークスもスーパーライトクラスだけど、凄いっす。

走行は
1、ひとりのり
2、インプレッサ同乗のため、走行なし
3、T板金先輩が助手席➡T板金先輩運転

横乗りは、
インプレッサA
カプチーノ(羽根)B
スターレットC
アルトC

エボひとりのりは、この日のベストは31.008

これまでの自己ベストは30.606なので、コンマ4落ち。
助手席ついてて、タイヤの鮮度が落ちてるので、まぁ想定内のタイム。

3回目の枠で、T板金先輩が助手席に乗ってくれました。
進入はもうちょっとリラックスして、立ちあがりはもうちょっとアクセル早く踏んでいきたいってようなことを言われました。

T板金先輩が運転してくださるってことだったので、エボ乗ってもらって、助手席に乗せてもらいました。

オーバーも出るけど…

アンダーが強い
アクセル踏んでいきたいところで踏んで行くと、クルマがついてきてくれない。
特に顕著なのが、トップターンや最終など低速コーナーでのクリップ付近

エボ10で出来てることが、エボ6ではなにも出来てない。
横に乗って、自分よりはるかにテクニックがある人に運転してもらっても(4駆って乗ったことないからねぇ~とは言ってましたが)
気持ちよく走れないクルマであることは確か。タイムも出ない。

後で考察します。

ちなみにT板金先輩にこの日のベストタイムは出されてしまいましたが、
自己ベストまで抜かれることはありませんでした。
コンマ2の差なら、まずまずかな?



今日の目的はランエボで速く走るようになれるきっかけをつかむことなので、
走行枠1つ捨てて、涙目インプレッサの同乗をお願いしました。

印象としては、凄い。
よく曲がるのによく加速する。なんじゃこりゃ。
おまけに4駆っぽいラインじゃなくて、普通のラインに近い。
アルトの速度だと、それなりの精度を出すのも、なれれば出来てきそうだけど、
ランエボの速度でそれは出来ん。

ゴールはここだとしても、ここまで来るための道しるべがもうちょっと欲しいっす。

ちなみに同乗最速タイムを涙目インプレッサが出したときに横に乗ってたのは、ボクかも。
なんてったって、装備含めて50kgと最軽量クラスなので。

エボの勉強もしてきたので、
カプチーノの勉強も。

カプチーノは夏バッチ獲得して、一応落ち着いていたのですが、
kei@works先輩が機械式LSD入れて31.2とメチャ速になったので、
自己ベスト31.5のボクもkeiを目指して進化していかなくてはいけません。



まだやってないことで、タイムに効きそうなのは、トレッド拡張。そして排気量アップ。
もともと720ccにすることありきで、タービンをモンスタースポーツ(IHI)より大きい日立にしてるので、カプチーノのエンジン以外の寿命考えても、そろそろいいタイミングだと思いますけどね。

で、羽根つきカプチーノに乗せてもらいましたが、この人も凄いね。
どうすればいつふっとんでもおかしくないくらいスタビリティのないクルマであんなに攻めれるんでしょうか?
たぶん、オーバーに対する耐性がボクと違うんでしょう。
オーバーを感じとる…いや、予測するセンサーと、その対処が絶妙だからでしょうね。

カプチーノほどシビアに回るクルマは他にないので、8の字とかやって練習すればいいんじゃない?ってアドバイスいただきました。

175で自己ベストはボクと同じレベル。
腕は向こうが圧倒的に上。

今の仕様でも腕さえ上がれば、31.5より速く走ることは出来るはず。
31.5は9月の夏バッチ期間中のタイム。
冬でもびびらずに走れれば…
タイヤは2本は目がないので交換するとして、冬だとタイム出るんかなぁ?

Cクラスの車両は、後輩くんたちのクルマに。

スターレットはボク乗ってるときには、全然本気で走ってる感じではなかった。

残念…

アルトは気合い入ってた。
1コーナー全開は当たり前‼
2コーナーもブレーキ踏みません。
アンダー出るからサイド引いて帳尻合わせ
こんなこと平然とやってのけるから、このコもまたクレイジーだね。
マシン的には#74と同じレベルなんだろうけど、きっとアクセル踏むだけが速く走る術ではないということが現れてるのかな?
とはいえ、自分のほうが持ちタイムが上でもなんか勢いに負けた気分でした。

そんな感じで走行会は無事終了…

とは行かず、
今回は軽自動車2台が残念なことになってしまいました。
半日で2台はちょっと哀しいね。

ドライバーさんや同乗走行してた人に大きな怪我はその場ではなかったみたいで不幸中の幸いですが、後から痛みが来る可能性も充分にあると思います。

主催してくれているはらしゅんくんは、きっと作手での全損廃車クラスの事故率の高さもあって、違うサーキットでの走行会を検討していたのだと思います。

参加者アンケートでは、作手がいい。作手でもいい。という意見が多く、
安い点、アットホーム感が作手の気に入られてるポイントのようです。

この走行会では、軽自動車やコンパクトカーといった、非力なクルマが多いのが特徴で、作手はパワーのないクルマでも腕でカバーしやすいというところが、参加者のみなさんは気に入ってるのかもしれません。
地理的にも、スパ西、三河、作手がおおよそ1時間半で比較的お手軽。
慣れてるサーキットというのも理由のひとつでしょう。

参加者がいなければ、開催が破綻するのも貸切のポイント。
参加者が作手を望むなら、作手でやるのがよいと個人的には思いますが、
(赤字出したらおしまい。会社で作手がホームコースは聞くけど、幸田がホームコースという人は聞いたことない。N数少ないだけかもだけど。幸田も行くよってレベルはいるけど。)
じゃあ、残念なことにならないためにはどうすればよいのか。

はらしゅんくんは、装備品の提案をしていましたが、とはいえフルバケや4点式ハーネスを必須装備とはしてほしくない。

これが初心者対象外の走行会なら、それは必須としても納得だけど、
モータースポーツ振興で、サーキットは敷居が高いと思っている若いコたちに、クルマの楽しさを広めるためなら、
なるべく敷居は下げたままとして欲しい。

また、軽1BOXなんて、サーキット走れば横転してしかるべきクルマというのは、
ボクもそう思わなくもないですが、
車種で参加の可否を分けるのもできるだけ避けて欲しい。

例えば、Keiワークス。
ボクの地元の友達は、ノーマル車高で横転しました。
でも、これは大丈夫そうだなってKeiワークスも存在すると思うし、参加者ひとりひとりの車両のチューニング、車高はどのくらいで、レートがどのくらいで、タイヤがどのくらいグリップするのかなんて把握は出来ない。

じゃあどうするかだけど、
ひとつは諦める。

例えば、横転する可能性のある中古で20万円のアルトと、
3ナンバーで横転しにくいZC33Sスイスポが新車で200万するとします。

どっちを買うかと聞かれたら、ボクだったら、20万円のアルトを買います。
買ってきて1年で横転しても、また次に20万でアルト買ってきて、サーキット走ると思います。
(中古で20万の31スイスポとかは存在しないって仮定ね。)

横転は軽自動車が走る以上防げません。

横転じゃないにしても、例えば3コーナーのオーバーでイン側の縁石の中に入っていったクルマ。

先週作手で、EK9が同じような状況で腹打って動けなくなってるのを見ました。
牽引して動かして、オイルパンは大丈夫そうだったので、自走で戻って行きました。

貸切走行会のクルマも、今回は良かったものの、タイヤサイズが変わって、直径が小さくなっていたら、おなか打って動けなくなったかもしれません。
打ちどころが悪ければ、オイルパンなのか、排気漏れなのか、サイドシルなのか…
どこか餌食になってても、なんの不思議でもない。

こんなのは、FRでもFFでも4WDでも、スピンしてるクルマはしてるので、
それこそ、経験値を上げるしかないでしょう。

とはいえ、諦めるなんて、他人事みたいなことは、言ってられない。
痛ましい事故は無くしたいし、赤旗が出れば走行枠も減ってしまうので、参加者みんなが他人の安全も他人任せにしないような雰囲気を作っていきたい。

例えば、走行前に、タイヤとブレーキパッドの残りは見るとか。
仲のいいグループ同士では、走行前にわいわい情報交換してるけど、初走行者の車両とか、見れてないし、不安もあるだろうし。
とはいえ、アグレッシブなのは、初心者じゃないんだよね。

速い参加者さんたちにお願いしたいのが、上級者からの講習と質疑応答的なもの。
確か、はらしゅんくんがスイフトマイスターのときに、レッスンのほうの講義の様子を見て、こういうのやりたい(講師は誰かは言ってなかったけど)って言ってたと記憶してるけど、
そういうの、やって欲しい。
今は旗の説明とか、避けかたとか、
初心者のための最低限の説明しかしてないけど、
もうちょっと時間をとって、いろいろやって欲しい。
だいたい、今までの経験上、Bクラスで走るくらいの腕の人が事故る可能性が高い。
だから、Bクラス向けの内容の講習というか、速く走るための正しいアドバイスみたいなものをAクラスの人にして欲しい。
Aクラスって、ボクみたいにランサーなのに31秒の人じゃなくて、上級者の人ね

中には、睡眠時間を確保するほうが安全だから、午前中早くなんて来れないよって人も、
講義なんて受けなくていいから、タイヤ交換終わらせないと危険だよって人もいらっしゃるでしょうから、全員義務教育にしたほうがいいと言うつもりもないけど、
少なくとも、ボクは上級者からの話をもっと聞きたい。

例えば、冬はタイヤが温まってないときにオーバー出してるクルマがちらほら見受けられました。

じゃあ、タイヤはどうやって暖めればいいのか。
このあたりは、マイスター出てる人からいい話聞けるのかな?
ランエボの場合だと、やはりまずは加速でリヤタイヤに荷重かかるようにして、意識的にリヤを暖めます。
フロントはリヤタイヤ暖めてたら、勝手に暖まるので。
そんなのであってる??
アタックできるかどうかをどうやって判別してるのかとか聞きたい。
ボクは下り左がうまく曲がれるようになったら、そこから本気でアタックにかかるんだけど。

ラインの話とかは、車格とか、駆動方式によっても違うと思うけど、だいたいこんなクルマはこんなことを考えてこんな感じとか、
タイヤの話とか、空気圧の話とか、
横転経験談とか??
速く走る方法を正しく教えることが、変な頑張りかたをしないで、安全にも繋がるんじゃないのかなぁ?
アクセル踏んだら速いってのは、必ずしも正解じゃないし、(アクセル踏めるクルマをつくらないと!)
ブレーキ我慢すればいいってもんでもないんでしょ?

というのがボクの意見なのですが、どうでしょうか。
自分で培ってきたものも、公開するのは難しい部分もあるのかなぁ?

でも、速い人のマシンの仕様とかも聞きたいんだよね~

バネレートを普通の車高調から変えてる人って、どうやって変えてるのかなぁ。
ボクはランエボは、ランエボマガジンに書いてあったの、パクっただけだけど。

減衰調整できるクルマで、減衰はどう感じたら、こうしてみたら?とか。
タイヤの空気圧とか。

Aクラスの人の中でも意見が分かれるかもしれない。

こういう提案してるのには、
自分がランエボの脚のセットアップに自信がないから。

ボクはこんなもんかな?って思ってたけど、ISDさんから、なんか言われてたみたいで(^_^;)))
ISDさんからコメントがもらえちゃうってことは、ボクもそろそろ週末作手組ですかね??

ではランエボの脚セッティング考察
現状は下記
【脚】
ファイナルコネクション車高調
フロントスプリング:アイバッハ16キロID65-自由長180mm
リヤスプリング:CRAFTZ14キロID65-自由長200mm
リヤサブスプリング:SWIFTアシストスプリング5キロID65-自由長64mm

【タイヤ・ホイール】
エンケイPF01EVO 17×9.5J+35
ダンロップディレッツァZ2☆255/40R17
はっしーと交換15mmワイドトレッドスペーサー5H114.3(フロント)

アライメントは
フロントキャンバーMAX、トーアウト(目視でだいたい)
リヤはそのまま変更なし。

まず、車高調がファイナルコネクションの理由は、
全長調整式
減衰調整式
フロント倒立式
フロントピロアッパー
の車高調で一番安かったから。

バネはランエボマガジンに、サーキット走るランエボはタイヤがハイグリップラジアルだとこのくらいって書いてたから。で、ヤフオク!で安かったヤツを買った。
リヤにヘルパーを入れてるのは、リヤは必ず路面とコンタクトしてて欲しいから。路面からリヤタイヤが浮くと、車輪速センサーが出す信号と実際の移動距離の時間微分とに誤差が出てるんだけど、その補正が出来ずにAYCを作動させるから、かえってとっちらかる。

使ってるセンサーは同じなので、ABS誤作動の仲間みたいなものでしょう。
(と思ってるけど、ABS誤作動するクルマのこととか、あんま知らない。)

だから、AYCつきのランエボはリヤのストロークは確保せねばならない。
レート高くするなら、フロントヘビーな重量配分だから、伸び確保するのにアシストスプリングは必要。
そういう考えのもとでの、リヤのサブスプリング。

フロントは操舵してすぐのレスポンスを狙って、少しプリロードかけてる。
リヤはそのまま。

タイヤ、ホイールのサイズはCPだと255/40R17が定番だから。
265/35R18だって、直径たかが10mmだけど、ハンドル切ったらバシバシ当たる。
フロントにキャンバーつけた分、ワイトレ。
ホイールサイズもランエボ定番サイズ。
ノーマルフェンダーで入るギリギリ。
内側はリヤがアームと干渉ギリギリ
外側はリヤのオーバーフェンダーの樹脂の部分とちょっと干渉
エンケイがエボ用オフセットと言うだけあって、なかなか。(PF01SSの話だけど。)

フロントをトーアウトにしてるのは、
ランエボマガジンと、田中ミノルさんのブログにトーアウトがいいって書いてたから。
前輪が駆動する車両でフロントにキャンバーがついてるクルマね。

逆にリヤがトーアウトにしてない理由は、キャンバーつけないし、ランエボマガジンにトーアウトは上級者向けのセッティングって書いてたから。

以上が今の仕様とその理由。

で、アンダーが強いクルマだと。
その認識はあった。
前回のランエボ作手日記でも、アクセル早踏みするとダメと書いてある。

でも、4WDで、機械式デフも入ってないのに、アンダーじゃないとか、そんなんあり得るの?
別に普通のことだと思ってた。アクセル踏んだらアンダーなんて、普通じゃん。



フロントが機械式じゃないとこんなもんでしょ。
そりゃエボ10とかは正直凄かったけど。
あれは別格。

とはいえ、対策はしなけりゃならん。
簡単な案とすれば、フロントに機械式LSD入れる。

しかし、そんなん簡単にポーンって入れられるもんでもない。
じゃあ何やるか?

①まず車高
今までは極端な前下がりだった。
(サイドシル基準)
サイドシルが地面と水平になるようにすれば、リヤの車高はタイヤと被る。

これが嫌で255化したときに、リヤの車高上げてます。
あとはランエボマガジンに、CPはフロント車高下げて、フロント荷重で曲がる。
CTはリヤを下げて、スーパーAYCを積極的に使うって書いてたのを真似て。
これがやり過ぎてた疑惑。

なんかアウト側のフロントタイヤしか使えてない感覚なんだよねぇ

②減衰
外から見ると、エボ10と違ってボクのクルマはぴょこぴょこしてるらしい。
動画見た訳じゃないし、中で乗っててもよく分からん。
でもぴょこぴょこするとしたら、減衰力がバネに対して足りてない。
リヤの減衰力が低いのか?
アクセル踏んだらアンダーなら、フロントがすぐ伸びちゃう、リヤがすぐ縮んじゃうのが原因だろうから、フロントの減衰を上げるのも手?

③タイヤ
フロントのグリップが単純に低い。
帰ってタイヤ確認したら、こんな風になってました。


↑左前


↑右前

ひどい。こんなタイヤでもT板金さんの運転で2名乗で30.8が出るのなら、タイヤ交換して、助手席もなければ、ボクの運転でもベスト更新は出来る??かなぁ?

④リヤのバネレートが弱い?
アクセル踏んだらアンダー➡リヤが沈み過ぎている。
アルトみたいにリヤ固めてやるのは有効なのか?
ヘルパーの領域で荷重の割りに伸びるので動きは大きく見えているんだろう。

まぁそんなところですかね。

車高、減衰はお金もかからないので、すぐやれます。
タイヤもすでに購入済み。交換するのみ。

バネレートは少し様子見で。

自分で考えた考察以外に、モンスターで見てもらった内容も含めて対策進めて行きます。

が、アドバイスある方はコメントください。

エボ10に買い替えるといいよ。とかでも構いませんよ(^^)
確かにエボ10なら、バッチ獲得出来るかも。

片付けしてるときに、
T板金先輩や、M谷先輩から、スイスポの情報を収集。
(秘密にしておくつもりでしたが、タイヤサイズとかも気になるので…)
機械式LSDと車高調とタイヤで、31秒は切れるとみなさん言うけど、
ボク、この日ランエボでも31秒切れてないんですけど…

まぁランエボ、もうちょっと頑張りますかね。
今回の参加者タイムトップ2は
涙目インプレッサ
エボ10
ボク以外のエボ、インプはちゃんと速い。
32スイスポ、シビック、31スイスポがいて、ボクは6番手
Aクラスでもあとの2人は、NB8とKeiワークスなので、圧倒的クラス違い。

まぁとにかく、ボクは遅いということだ。
もうちょっと、ランエボに本気になろう。

機械式LSDなしクラスとしては、エボ10に続いての2位。まぁクルマなり。

機械式LSD入れてないなんて、ガチやんとしては許されないですが、もう少し待ってみるつもり

とはいえ、来年度くらいには組みたいですね。
今年度はすでに予算パツパツですが、来年度はまだ白紙だし。
新しくクルマ買うとかなると、話は別ですがね。今のとこ来年度にクルマ買うつもりもないので。

ということで、
作手走行会でした。

これにて、2017年も走り納めです。

今年の振り返りブログも準備しはじめているので、またそのうち投稿します。

ボクとランエボにアドバイスある方は特にコメントお願いします🙇

あと、最後に残念だったこと。
今回もABC各グループの最速タイムを出した人に、ミカン1ネットの景品がありました。

A:スバル インプレッサ
B:ホンダ S2000
C:トヨタ スターレット

某メーカーの車両に乗ってる人は取れてないんですよ。

やはり、
インプレッサは速いです。
S2000も速いです。
スターレットもまぁ速いです。

なんとなく、某メーカーのクルマで頑張ってる人にも、景品あげたいんですよね。

速いクルマに乗ってるんじゃなくて、コンパクトカーとか、軽自動車でも、腕で頑張ってる人にスポットライトを当ててあげたいし、走行会の初参加者の若いコたちにも、自分と同じクルマでも、自分が選ばなかったあのクルマでも、あんなタイムが出せるのかぁ~って、思ってほしいなぁ。

クルマの性能ハンデを考えたタイムにするとか、
前回参加したときのタイムから、どれだけ縮められたかにするとか。
なにかいい提案ないですかねぇ。タイム表もらって、分かりやすい集計ならば、いいのですが…
Posted at 2017/12/26 22:21:32 | コメント(4) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年09月23日 イイね!

ヒトリノ夜

アルトの整備も順調に終わり、


ボードも準備した。


カメラの充電もやってるし、
ひととおりは完了。

クルマが重たいことと、
ガソリンが入り過ぎてることは
気になってはいるけど、前回とトントンか、ちょっとマシだから、気にするほどの要素ではない。

ガソリンは残りが24Lくらいでスパ西に着きそうだから、前回より走行前で5kg軽いくらいか?
もう5kgくらいは軽くしてスタートしたかったけど。

第4戦は軽耐久は4時間で4回の義務ピット。
5人で挑み、ドライバーが通常よりひとり増えるのですが、
うちのチームは5番手のドライバーを連れてくるんじゃなくて、温存してるトップドライバーが走ってくれるので、
成績は良くなる方向。

層が厚いチームで嬉しいです。





唯一心配なのは、自分。

シミュ3が走ってくれるなら、託したかったのですがね…

チームで耐久レースに出るようになって、1年以上が経ちました。
#74と合わせると、今度で8回目の軽耐久です。

今回初めて、前戦から今戦までの間に、1回もスパ西浦にフリー走行走りに行ってません‼

練習してないで本番を迎えるなんて…

練習車両の修復に時間をかけちゃってるのも理由のひとつですが、
カプチーノで作手を走ることに夢中になって、スパ西に行く気がなかったのも、原因…

とはいえ、明日まで、まだ時間はある。
走るだけが練習ではないよね。



パソコンいじくって速くなる走り屋もいるのなら、
ボクのパソコンでも動画やロガーデータは見れる。

クルマは壊さない。
速いクルマにはうまく抜いてもらう。
遅いクルマは速いクルマをうまく利用して抜く…。




アセルヒトリノ夜
Posted at 2017/09/23 20:25:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年09月13日 イイね!

軽でもスポーツしちゃいましょ

軽でもスポーツしちゃいましょ
まずは、おまけから。
先日発表された軽自動車について。

〇ホンダ
N-BOX
ついに軽自動車にもVTEC
ビートやトゥデイはSOHCだった。
S660も普通のエンジンだった。

今後はS660にVTECターボが搭載されるかもね。
S07AのボアでS07Bのストロークだと
64×77.6で748.5cc
S750みたいなのは、作りやすそうですね。S07Bにボアアップの余裕代があるのか、知らないですが…
64.0 × 68.2 → S07A
60.0 × 77.6 → S07B

〇ケータハム
セブン スーパースプリント
スズキの3気筒エンジンを搭載。
なんと96馬力とのこと。
165やスプリントなど、これまでの他のグレードは80馬力

ついに96馬力の軽自動車が発売されるとは…
80馬力はジムニーと同じK6Aターボのコンピューターとブーストアップでいけると思うけど、96馬力はさすがにタービン交換してるでしょう。

ということで、
気になった2台の軽自動車でした。

さて、本題。

復活したアルトで、スパ西浦に行ってきました。



目的は、

9月10日(日)Kカーミーティングの偵察。

当然カプチーノやコペンといった、普通車を脅かすタイムを出す戦闘機も、
S660やHA36Sアルトワークスといった新世代軽スポーツもチェックしてきましたが、一番の目的は…

◇NA660選手権◇

我らが東海シリーズからは、#5でお馴染みのプロジェクトKがクラス3で出場。



ザックリ言うと、クラス3はSタイヤなしのハイグリップラジアル。Z3や71Rを履いてました。
クラス2がハイグリップもなしで、V720のほぼワンメイクみたいな状態でした。

で、NA660は、ナビックアルトが予選トップ。
クラス2の車両です。
9秒前半を連発。

軽耐久東海シリーズのNNEクラス2017年のポイントランキング現在1位の#5はほぼ10秒前半で、ナビックとは約1秒の差…

ナビックアルト、速い!


ハッチなどレギュレーションで許されている部分の内装はそれなりにないですが、高価なカーボンやFRPのフタものを使ってるわけではなさそう。



見た目で違うのは、吸気。
これはGTカープロデュースは禁止されてる。



あとはフロントキャンバーがけっこうついてる。

ウチの#149が2度半とかなら、4度以上ついてるんじゃないの?ってくらい。
逆にリヤはキャンバーなしでうちとは変わらず。

同じFFでもスイスポはリヤキャンバー付ける人もいるけど、トーションビームとITLの違い?

タイヤサイズは165/55R14のお決まりサイズでみんな同じ。ホイールはTE37でフロント6J+38にリヤ5J+45で、キャンバー含めて、フロントのメカニカルグリップが高く、リヤはオーバーステアをうまく使ってハイスピードコーナリングを成し遂げてるって感じですね。

フロントフェンダー引っ張り出してる感じするよね。うちの白TE37は5.0J+35なので、ホイールの外側は22mmも#149より外側にいるんですよね
5.0Jと6.0Jだと、タイヤのショルダーの角度も変わり、6.0Jのほうが接地面積が増えるし、ショルダーがナナメだから、限界越えるときも比較的マイルドに出るようになるのかも…

ナビック号のくせに、リヤはスズキスポーツのバネとダンパー
フロントは白いナビックのバネだったので、10キロかな?ヘルパーは見当たりません。見えなかっただけかもだけど。
フロントスタビは細い純正ってのが、LSDなしクラスを戦うナビックの拘りだそう。

決勝では、ナビックアルトが優勝。
プロジェクトKアルトは4番手でした。
プロジェクトKはずっと3位争いしてて、面白いレースが出来たんじゃないでしょうか。
9秒台も数周出していて、さすがの地元勢でした。

V720勢は、10周のレースでも後半はタイム伸びない印象。
スタートの後、ほとんど抜いたり抜かれたりのないレースなので、ミスのない置きに行った走りになってるのか、そういうタイヤなのかは分からなかったです。



NA660以外も相変わらずで、ファイターのカプチーノも凄いけど、も。ファクの初代コペンも凄い…




現行コペンはレベル高いですが 、S660や現行アルトワークスは、初代コペンやカプチーノの域までチューニングしてるクルマはいなさそうでした。

同時に走ってないので、あまりピンときませんが。






軽耐久のHA23Vについては、チームとしてどこを目指していくのかは、まだボクもよくイメージわいてませんが、
今よりもタイムをもっと求めるのであれば、キャンバーの増加はいい手段だと思います。
ナビック号が、ロア側を加工してるのかはチェック出来ませんでしたが、
ひとつ確実なことは、他のHA23Vと比べて#149は車高が高い。
単純に車高が下がれば、ストラットはキャンバーがつく方向にいくので、キャンバーボルトに頼らずに、キャンバーは増えるはず…
ちょっとだけだとは思うけど。

ただし、キャンバーを増やせば、ハブベアリングやドラシャには負担増なので、耐久マシンとして考えると、部品寿命を縮めるセットアップは避けるというのは、選択肢としてアリですし、

大きくキャンバーをつけると、レースが雨の日となった場合はキャンバー起こして、トーも合わせるとかって調整が必要になる場合もあります。
今のバランスをマーキングしておいて、雨の日はそこに戻すようにするのも安く済ませるのも手ですが。



そういえば、
V700装着車両もいました。




◇おまけ◇
スパ西の縁石がいろんなところに追加になってました。
しかも高くて波打ってるヤツ。
速度乗ってるときに踏んじゃうと、ヤバいと思われます。

とはいえ、基本的に踏んでしまいそうな部分には設定されていません。

大まかに言うと、
イン側は今までの縁石より手前の部分に設定
アウト側も今までの縁石より手前に設定







だいたいこんな感じ。
今まで踏んでたとこにあるのは、3コーナー進入のアウト側の縁石くらいかな?
Posted at 2017/09/13 21:42:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年07月15日 イイね!

クルマじゃない日記

クルマじゃない日記クルマしかない人生を過ごしてきたcarismaの、クルマじゃないブログ。第1段?

7月13日、14日は木・金と平日が仕事おやすみだったので、

じぁあ行こうよってことになってたので、

現実から目を背けるために(事前に予約してたので、たまたまです)、冒険とイマジネーションの海&夢と魔法の王国に行ってきました。



アクアトピアでジャニーズWESTの中間くんも偶然ロケに来てるのを見れました。ラッキ~
イケメン♪


平日だと、アトラクションの待ち時間もいつもの半分以下で乗れちゃいますし、
ショーの場所取りも開始直前からでもいい位置から見れましたし、キャラクターとのグリーティングも競争率が低くて写真撮れるし、
開園時間が遅くて、滞在時間は短くても、満足度は高かったです。

今回初めて、1日で3大マウンテン(スペース・ビッグサンダー・スプラッシュ)クリアしました。
首はやはりなんともなさそう。
スプラッシュマウンテンのフワッと浮く感じは楽しめますが、ビッグサンダーマウンテンとかの急旋回の横Gはなんか物足りなく感じてしまいます。
なぜ?

シューティングギャラリー(射的ゲーム)で10発10中目指してましたが、くだらないミスをして、外してしまったので、だったら野良ネズミ(動く的)を狙ってやろうって挑戦して、1発で仕留められたのが、快感でした。
マグレだったけど、『規則的な動きなら予測できる。』と赤井秀一ぶっておきました。
で、ラッキーが出て、メダルゲット♪
やったね☆


ステラ・ルーの『いっしょなら、きっと夢まで跳べるはず。』のポスターを見て、ふと考えてしまう…
ボクの夢って、なんだっけ?


トイ・ストーリーマニア入口付近でポテトヘッドのボードヴィルショーを見てると、最後に歌を歌うんだよね。ポテトヘッドは『友達の歌』と言ってたけど、広く知られた日本語訳は『君はともだち』



俺がついてるぜ 俺がついてるぜ
つらいことばかりでも
君はくじけちゃダメだよ
思い出せよ友達を君のすぐそばに
いつも俺がいる
俺がついてるぜ 俺がついてるぜ
悩み抱えていても
君は秘密にしちゃダメだよ
あてにしろよ友達を君のすぐそばに
いつも俺がいる
俺よりもすごいやつはたくさんいるよね
だけど俺よりも君のことを気にかける奴はいないよ
時が流れても 変わらないもの
それは俺達の絆
君はともだち
いつも俺がいる
君のそばに


ロジャーラビットのカートゥーンスピン(コーヒーカップのように自分で回してスピンさせられるイエローキャブ形のライド系アトラクション)で、出発するときに、信号機のとこで、『引退したんじゃないのかい?』ってセリフだったんですよね。たまたま。
(出発のときのセリフはかなりたくさんのパターンがあり、毎回違う)
引退?ステアリング握らないなんて言っちゃいないよ。


ディズニーといえば、カリビアンも盛り上がってますけど、カーズも今日から映画公開です。




主人公は、天才レーサー“マックィーン”。ベテラン・レーサーになりつつある彼に待ち受けていたのは、レース人生を揺るがす衝撃的な大クラッシュだった…。「いったい自分はいつまで走り続けるのか?」──誰もが直面する人生の大きな壁や、思いがけない挫折、そしてその先に見えてくる新たな道。
この夏、あなたはマックィーンとともに自らの運命を左右する“人生の決断”が迫られる。



野村周平もいいよね♪
゛この挫折は終わりか、始まりか?゛
カーズクロスロードは7月15日公開です!

ボクも映画見に行ってみようかな~

ってことで、クルマに乗らない、弄らない休日のブログでした。
Posted at 2017/07/15 22:09:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | イベント | 日記

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「無事帰り着きました。\(^^)/
お疲れ様でした」
何シテル?   06/16 23:57
carisma-GTです 小3でイニDアニメを見てクルマに目覚め、 小4でイニD10巻を読んでランエボの凄さを知り、 それ以来ランエボ一筋で十数年・・...
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