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ぐらふーのブログ一覧

2013年03月28日 イイね!

夢を駆る人々 FZ250! 光岡オロチ! NR!

夢を駆る人々 FZ250! 光岡オロチ! NR!日曜は気温が10℃に届くかどうかというところで
バイク乗るにはちょいと寒い感じでしたが、
晴れてるし慣らしも兼ねて、新湊大橋を渡り


射水市(新湊)の海王丸パーク方面。


そして、きっときと市場へ。

そこにいたんですよ!珍車が!



ヤマハ FZ250! いやーフルノーマルの初期型は珍しいなー。

荷重バランスと低重心の両立、さらには吸入から排気の流路をスムーズなラインで結び
高回転高出力を狙った、前傾45°ジェネシスコンセプト!
量産市販車で初めて、16,000rpm以上を実用域におさめ、
2ストのRZと並ぶ、自主規制値一杯の45馬力を実現した
モンスタークオーターマルチの元祖です。
とっつきやすそうな印象とは裏腹に、排気デバイスが与えられない
4バルブDOHC・4気筒エンジンは低速スカスカ、高回転でじゃじゃ馬という
ワイルドな特性の段付き加速。
『4ストのRZ』と喩えられるほどの、走るツンデレ。

まあ、そんな武勇伝も今は昔。

発表後1年半くらいで、よりレーシー志向のFZR250にとってかわられましたが…
今となってはこのドンキーな可愛らしさと凝縮感がたまらないです<3。

この頃のヤマハ車はコンパクトで、女性美を感じさせるモデルが多いんですよねー。




ふだん他のバイク乗りの人に声をかけることはまずないのですが、
今日はオーナーさんと話をしました。

若い頃の憧れの一台で、どうしても欲しくなって、
いいタマを求めて県外あちこち回って手に入れた納得の一台だそう。
外装はそれなりにくたびれてますが・・・

エンジンかけたら、何故この一台にされたのか納得。
機関マジで極上!カムチェーンの音がしない!メカニカルノイズが全然ない!
ジェットサウンドと形容される例の官能的エキゾーストサウンドが
何者にも煩わされず堪能できそうなGOODコンディション
四半世紀以上前のエンジンの音じゃなかったです!ほんとヒュンヒュンいいオトさせてました。

しかし、、この日
バイク2台しか停まってなかったのに、その2台がこれとこれってww




帰りは橋を使わずに、越ノ潟のフェリー乗り場へ直行。

県営渡船は無料で乗れます。
自転車や250cc以下のバイクも対岸の堀岡発着場まで乗せてくれます。


海の上から眺める新湊大橋もいいですねー。潮風を感じる5分間!気持ちいい!



OH後はエンジンも駆動系も調子がいいので降りたくない、こんどはどんどん東に向かいます。


魚津市の、海の駅蜃気楼に立ち寄ります。

うわっなんだあれ!!



スーパー7に、ポルシェ356、550、ナロー911、フェラーリ328、355、360、コルベット、ベンツのSL(?)、光岡オロチまで一緒にいます。



さらにNRまで!



まあ語るまでもないですが
楕円ピストン4気筒。各気筒に8本の吸排バルブと2本のコンロッドを備え
実質8気筒の、フルカーボン外装を与えられた超ハイテクマシンです。
発売当時520万円!PV見ても、20年以上の乗り物とは思えません…。。



実用性能を追求したモデルを否定するわけじゃありません。
でもね、
でっかいカブみたいなモデルもいいですけどね、
バイクなんてもんは(クルマが物理的に置けない都市部を除き)
結局実用品たりえないわけで…。所有者が酔ってなんぼ、
所有者を酔わせてなんぼみたいな商品じゃないですかねー。

売れなくて苦しいのは分かるけど、こういう、オトナの中二病みたいな
とんがりまくったモデルも作ってくれないと、
今の2輪市場、正直夢も希望もないですよ。。各メーカーさんがんばっていただきたいところ。

にしても、

みんな好きやねえ。。
Posted at 2013/03/28 17:22:53 | コメント(3) | トラックバック(0) | SDR | クルマ
2013年03月27日 イイね!

やってみた・チェーンとスプロケット交換

やってみた・チェーンとスプロケット交換OH済の2号エンジンが無事稼動し、
OHの甲斐あって、おかげさまでエンジンのメカノイズが減りました

しかし!相対的に、チェーンノイズが大きく耳に届くようになりましたwww

特に、側壁やガードレールに接近したとき、それらに反射して
かなり派手に聞こえます。ムラ伸びしてるので尚更気持ち悪いです。

2万キロ以上走っていますが、まだチェーン引きは全然余裕あるし、音以外に不都合はありません。
でも、せっかくだからこの機会に替えてみます。 


実は、モノは昨年から手元にあったのです。チェーン、スプロケ、かし丸君。



チェーンは大同チェーン工業の428VM 、 43T(ノーマル歯数)AFAMの、X.A.Mスプロケット、 16T(やはりノーマル歯数)ドライブスプロケットは、特注らしいです。

そしてD.I.Dチェーン用オールインワンツール、かし丸君。切断、プレート圧入、カシメができます。
(SDRには別途、428チェーン用のアダプターが必要)


ちょっと動画で雰囲気を。




開封!四角く固められています。コスト重視で鉄色にしましたが、次回はクロームのにしようかな。



ジョイント。VMシリーズはXリングが売りのチェーンなのですが、何故かここは普通のOリングが付属w




製品は140コマ、SDRは132コマ。8コマ切ります(見えてるプレート4枚分)
使ってみたらすっごく簡単!説明書通りに、作業したら、なんなくピンが抜けました。



ちょっと減ってるかな?ドライブスプロケット。



新品のホルダ・スプロケット(5H0-17456-00)を介してあっさり取り付け完了。



リヤ側スプロケ交換の準備。レーシングスタンドで上げます。


スプロケットも交換するので、旧いチェーンはすでに撤去済。


リヤキャリパーを外し、アクスルシャフトを抜いてリヤタイヤを外します。


スプロケがついてるぶぶんがガポっと抜けるので、
ロックナットを緩めてスプロケットを外します。
6個ナットを緩めますロックナットだけに(失礼)。


AFAM X.A.Mは表面処理が違うらしい。ジュラは軽いなあ。


当然のごとくボルトオンです。


すんなり付きました。




チェーンも手順どおりやれば普通につくので、
特に書くことないです。

カシメ部分。ちょっと浅い気がしないでもない。締め過ぎできつくならないように慎重にやりすぎたかも?
あと、切ったチェーンからXリング流用すればよかったのかもしれない。
まあ、抜けないようなので、よしとします。


地味だけど、リファインされたはず・・・!ちょっと楽しみです!


カバー類も復旧し、チェーン引きとライン出しして、
余分なチェーングリスを拭きとって完成!


その後、ちょっと近場をテスト走行。
無負荷で空回ししてたときは、「それほど変わってないのかな?」と思ったけど
走り出したら、違いは歴然。チェーンノイズしないわけではないのですが、
かなり静かになってます。それに滑らか。開け始めからするするっと加速。
旧いのはちょっとムラ伸びしてたし、結構食われていたんだなー。出力。


作業を終えたあとのマックスコーヒーはあま…美味い!
Posted at 2013/03/27 14:54:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | SDR | 日記
2013年03月27日 イイね!

わが子の安全より、携帯いじりを優先する親

この記事は、非常識なドライバーが物凄い勢いで増えてると思う(*゚▽゚)ノ●~*チチチチチについて書いています。

『(*゚▽゚)なお』さんも↑ご自分のブログ↑でお腹立ちですが、ほんと、
行き過ぎた個人主義の生んだ災いというか、周囲の迷惑を全く顧みない、
度外れた自己中心的勘違い運転者が、昔より目に付く今日この頃です。

思うのですが、

どんな形にせよ、そういった非常識な行動の原因って『甘え』だと思うんです。
そして、乗ってて非常識な人は、降りても非常識だと思うんです。多分。

ニ・三日まえ自分のTwitterにも書いたのですが、やはり怒りが収まらないので
あらためて。

日曜のこと、出入りの激しい駐車場の通路、
3歳くらいの女の子がぼくの車(正確にはバイク)の前に飛び出してきました。
駐車場では当然そういう事もあると思ってるので、びっくりもせず止まれたのですが、
その後、その子のママと思われる若い女性が、ケータイに目を落としたまま、
こちらに一切目もくれず、ゆっくり横切っていきました。

その後じわじわ腹が立ってきました。

車は止まってくれて当然・通してくれて当然って態度の歩行者は昔から珍しくないので
(ムカつかないわけではないけど)それはいい。

しかし

車が行き来する場所で、ちっちゃい子供放り出してケータイいじってる母親って
なんなんでしょうか。

まして、そのママだって車運転して、ここまできたんでしょうに。
(普段どんな運転してるか、おのずと察しがつきますが。)

問題だと思うのは、その人が特別非常識なのではなく、
最近、あちこちで似たシーンを見かけるんですよね。

多少のミスはお互い様です。でも路上ではささいな事が生死を分けることもある。
甘えすぎてはいませんか?
周りにはあんた方のリスク管理を全面的に引き受ける義理はありませんよ?

↑くらい言ってやりたい。けど伝わるかどうか怪しいw

ともかく

自滅するのは勝手だけど、他人を巻き込むな!!
Posted at 2013/03/27 10:03:40 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2013年03月26日 イイね!

SDRエンジンオーバーホール その4 完了・始動・調整

SDRエンジンオーバーホール その4 完了・始動・調整オーバーホールが済んだ2号エンジン、いよいよ合体です。

ですがその前に…

SDRはフロントマウントのブッシュの磨耗が原因で
チャンバー割れを筆頭に、まさかと思うような不具合が発生する事が、
複数のユーザーさんから報告されています。
※私も割れました・ほとんど欠陥といっていいと思う)

なので、このブッシュ類は重要整備項目です。専門店では5,000kmでの交換を推奨しています。
うちのも前回の交換からすでに4,000キロ以上走ってるので交換します。

純正のブッシュはすでに絶版となってますが、代替品専門店で購入できます。
付属の非常に良くできたツールで、簡単に打ち替えできます。

摺動部にはグリスをしっかり塗っておきます。


車体側と固定するH型のブリッジの根元にゴムブッシュが入っています。
このブッシュがいかれるとエンジンの保持ができないので、
劣化させないよう、シリコングリスをもりもりと封入して
外気と触れないようにしておきました。


リードバルブも新品組んでおきます。




掃除できそうなものは掃除しときます




いよいよ2号エンジンの腰下がドッキングです。一晩たってるのではみ出た液状ガスケットもしっかり硬化してます。

フロントマウントやアンダーチューブ組んだ状態でやると楽です。ただ、位置あわせとか一人では大変なので、
素直に誰かに手伝ってもらったほうが早いです。ぼくは弟に頼みました。

ヤフオクで落札したシリンダーは新車時のハッチ目が残っているほどの上物でしたが、部分的に錆が出てたこともあり、
フレックスホーンで簡易ホーニング処理します。(簡易ホーニングの詳細を知りたい方はこちらこちら♪




ピストンと、ピストンリングは新品を使います。ピストンリングの溝を320番の耐水ペーパーで軽くバリとりしておきます。
(スカート部分も軽く面取りしておきました。)


新品サークリップで組み、入念に確認します。


大端部のローラーベアリングとクランクベアリングのオイルラインにもしっかり2ストオイルを垂らし、
シリンダーとピストンにオイルを塗って、新品ガスケットをセット、腰上を合体。
ピストンリングの合わせがピンのところにきていれば、さして抵抗もなく簡単に入ります。

軽く何度かクランキングしてから、ナットを締結。スムーズに動きます!

ヘッドつけたらもう完成は間近。プラグは9番(BR9ES)が指定ですが、慣らしの期間は8番(BR8ES)使うことにします。


YPVSは洗浄したクリーンなもの、オイルポンプも以前OHしてとってあったものをセット。


外したラジエターや冷却水のホース、オイルポンプ周り&駆動系を復旧して、一応完成。

ミッションオイルは、OH後の規定量800ccをメスシリンダーで計量して入れました。冷却水も注入。

念には念を入れ、オイルポンプのエア抜き&調整が出るまでは混合油併用します。
ガソリン携行缶に紙コップ一杯の2ストオイルを満タン分のガソリンに混ぜ、よくシェイクし
(事前にタンクやフューエルライン、キャブのフロートはカラにしておきます)コック位置プライマリで給油しました。

手塩にかけてOHした2号エンジン、ついに準備完了です!
わくわくしながら始動!
※と、その前に、まずはこれまで積んでた1号エンジンのひどい音をまず聴いてみてください

↑が
こうなりました!↓

ちゃんとかかりました!自分の手で組んだエンジンが粛々と回っている!感慨もひとしおです。

オイルポンプは、エア抜ききっちりした後、調整しますが、
調整する前に、傘の部分がリズミカルに上下しているか確かめます。
もし上下運動ではなく、ウネウネとヒワイな動き(←)をしていたら、
シールがちゃんと奥まで入っていません。(これ意外と起きやすいです)
ナットを外し、傘の部分を外して、軸の部分を上からプラハンでカツンと叩いておくといいです。
(この確認をしないと焼きつきます!)

で、クリアランスを調整します。
アイドリングで0.15mm~0.20mmが適正値。シックネスゲージあてて入念に確認。


規定値に入っていなければシム調整します。ラジコン用6Φベアリング用ステンレスシムが便利。
このヨコモ製のなら、0.05mm単位で調節が可能です。

やったーーーOHかんりょーーーー!!(・ω・)つ

ついでに、エンジンが直ったらつけようと思っていたパーツ。



セットしましたよ♪ ステンレス製の、トラスサイドスタンド!



金属アーティスト・アルモクさん手作りの逸品です。フレームとスイングアームと同じ
キラリと光るトラスでさりげなくおしゃれ。




むふふ。

そして猛煙引いてテスト走行。おお、なんか排気量あがったかのような
たっぷりしたトルク、滑らかでまろやかな感覚、遠い昔に乗った新車の記憶がよみがえります。

壊れたバイクがようやくSDRになった、

大げさではなくそういう感じ!
いやーーーーーまじ気持ちいいいーーー

そのへん一周してくるつもりが、ついつい遠出!
いい経験できました。臆せず取り組んで大正解でしたOH!


Posted at 2013/03/26 11:29:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | SDR | 日記
2013年03月25日 イイね!

SDRエンジンオーバーホール編 その3 1号エンジンを降ろす

SDRエンジンオーバーホール編 その3 1号エンジンを降ろす2号エンジンの腰下が組み上がったので、

今載ってる1号エンジンを降ろします。



マフラー外して


どうせ1号エンジンもOHするつもりなのでミッションオイルを抜きます。

オイルが落ちるのは時間がかかるので、その間に

ジェネレーターカバーを撤去したり


クーラント抜いたり

平行して行っていきます。

で、汁モノが全部抜けました。ラジエターや、ヘッド周りの冷却水パイプを外しておきます。



フライホイールを外します。以前はフライホイールストッパーをかませて、メガネレンチかけてえっちらおっちらやってましたが、インパクトレンチつかいます。

インパクトレンチはアストロ製の5,900円。12V仕様のですがじゅうぶん。
ギヤを一速に入れとくだけで、フライホイールに手を添える必要すらない。
一撃で外れます。



ナット外れたら、(奥のスペーサーも外すの忘れないように!)
マグネットプーラー(ヤマハ純正SST=特殊工具)を、
フライホイールにねじ込みます。逆ネジなので反時計回りに締めます。


SSTの中のボルトは正ネジです。時計回りにグリグリすればOK。
こいつもインパクトで瞬殺でした。


フライホイール外れたら、コイルを外します。(ニュートラルスイッチの配線を外すのを忘れずにね♪)


コイルは積み替えたエンジンに使うので、外さずに、プチプチでくるんでフロントフォークにタイラップでぶらさげておきます。


チェーンのテンション調整のネジとリヤアクスルを緩めます。
リヤキャリパーマウントのスライダも忘れずに。


チェーンをたるませておきます


チェーン外して


ドライブスプロケットを外します♪


クラッチケーブルも外して、上に引っ張り上げておきます。


とにかく、降ろせる状態にしていきます。


オイルポンプの配管を外すと、オイルが大出血しますので、使わなくなった塗り箸を突っ込んで栓をします。


塗り箸無双です。ゴミが入らないよう、供給側のパイプにも詰めておきます。


YPVSも外します。どうせバラすエンジンですので、
エンジン周りの緩められるネジは全て緩めたのち、軽く締めておきます。


エンジンの下にウマをかませて、ジャッキで支えます。


インマニはエンジンに残し、キャブとインテークチャンバーのパイプを外します。


リヤマウントのボルトを完全に抜きますが、
フロントマウントは緩めるだけです。アンダーチューブに載せたまま、そーっとエンジン降ろします。
アンダーチューブを持ち手にできるので楽です。



無事に1号エンジンが降りました♪


次回はOH済の2号エンジン搭載編です(・ω・)つ

<つづく>
Posted at 2013/03/25 17:48:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | SDR | 日記

プロフィール

「唯一無二の存在感 http://cvw.jp/b/782497/44911752/
何シテル?   03/08 15:57
バイク乗ってたまに絵を描く程度の能力。元スパマのあかびと。niCのP/NでRCworld誌でも書いてました。フォロー&リムーブご自由に。(挨拶不要です) ...

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溶接代用パテ・ブレニー技研GM-8300レポート(・ω・) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/06/19 05:30:31

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