八月に入り、走行距離が10万キロ目前になりました。10万キロとなりますとタイミングベルトの交換時期です。真夏はエアコンを多用することもあり、エンジン負担が大きくなります。長距離ドライブ前やディーラーもお盆休みに入ります。「お盆明け」でもいいや・・・と無視しますと、突然のタイミングベルト切れも後を絶ちません。150系クラウンの2.5L・3L車はタイミングベルトのみ交換ですと、クランクシャフトプーリーのガタが影響して、真夏はエアコン負荷も影響します。ラジエーターを破損して二度手間修理も後を絶ちません。したがってタイミングベルト交換時はウォーターポンプ・クランクシャフトプーリー・サーモスタット・冷却水の同時交換が技術料工賃を考慮し、値が張るものの一度修理すれば一安心はします。
ルームランプのスポットランプの電球を交換しました。純正は電球色のためやや暗いです。電球はスタンレーRAYBRIGハイパーバルブプラチナホワイトSです。マイナスドライバーで室内灯カバーを外し、電球を入れ替える簡単作業です。電球交換時は現物を持参して、適合するものの購入をおすすめします。![]() |
トヨタ クラウンハードトップ 「いつかはクラウン」の気持で購入いたしました。 150系前期型2.5L車、VVT-iに ... |
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トヨタ クラウンハードトップ 「いつかはクラウン」の気持を込めて、昨年購入した前期2.5のVVT-i車です。オークショ ... |