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2015年12月27日 イイね!

ロッキー7 【クリード】

ロッキー7 【クリード】映画

クリード チャンプを継ぐ男
2015年12月23日公開


「ロッキー」ファンの、ファンによる、ファンのための《シリーズ新章》
友情・愛・信じる心、すべての魂を受け継いだ──これぞ正真正銘の「ロッキー7」!
映画ファンの心に鮮明に焼きつく男、あのロッキー・バルボアが帰ってきた。2006年「ロッキー・ザ・ファイナル」から9年ぶりとなるシリーズ最新作「クリード チャンプを継ぐ男」が、12月23日に公開される。ロッキーと死闘を繰り広げ、そして強敵を倒すために共闘もした親友アポロ・クリード。本作は偉大なるチャンピオンの息子と、彼を鍛えるロッキーのふたりのドラマが見る者を熱くさせる、待望のシリーズ新章。この冬、すべての人に贈る、興奮と感動のストーリーなのだ。

ロッキーの物語はまだ終わらない! 新たなる友情がいま始まる!

■【速報】「ロッキー」ファン限定試写会開催!
 泣ける! 圧巻! ロッキー魂を継ぐ正統作品「クリード」へ感動の声続々!
「ロッキー」ファン限定独占試写会を開催。選ばれし「『ロッキー』シリーズを愛する者たち」が試写会場を訪れ、新たなるロッキー伝説の幕開けをいち早く目撃。多くの感動の声が寄せられた。


■新シリーズ始動! ロッキーが再び立ち上がる
 親友の息子、そして私たちに、あの“熱いソウル”を教えるために!
ロッキー役はもちろんスタローン

熱き男が親友の息子に魂を注入!
アポロの息子がリングに立つ!

2013年6月、MGMによって製作が発表されたある1本の映画作品。その内容に、映画ファン……いや「ロッキー」を愛するファンは心から驚いたに違いない。それは、「ロッキー・ザ・ファイナル」から9年ぶりに公開となるシリーズ新作、あのアポロ・クリードの息子を主人公とした「クリード チャンプを継ぐ男」だというのだ。シルベスター・スタローン扮するロッキー・バルボアは、主人公アドニスを鍛えるトレーナー役。彼はどこまで物語に絡むのか、シリーズの続編と呼べるものになるのかと、シリーズ愛が強い者ほど、期待とともに不安も抱えていたにはずだ。だが、それは余計な心配に過ぎなかった。本作「クリード」の中心には、まぎれもなく熱い魂〈ソウル〉をたぎらす男、ロッキーが立っていたのだ。

ロッキーが師となりチャンプを目指す!

愛する妻や仲間に先立たれ、孤独な日々を送るロッキーの前に突然現れた黒人の若者アドニス。彼はライバルであり、親友だった亡きアポロの息子だった。その純粋なまなざしとボクシングへの覚悟を受け止めたとき、ロッキーは己が培ってきたテクニックと熱き魂を叩き込み、ともにチャンピオンへの道を歩むことを決意するのだ。かつて自らを鍛えたトレーナーのミッキー、そして親友アポロのように! 振り返れば、第1作「ロッキー」公開時、ミッキー役のバージェス・メレディスは68歳だった。今作ではスタローンが69歳、今なおファイターであるロッキーに人生の重みを知るミッキーの姿までが重なり、信じる力を、あきらめない強さを、アドニスに、そして我々に教えてくれる。


■ここまでシリーズの「お約束」を踏襲してくれているのか!?
  数々の「ロッキーあるある」が、あなたを熱くさせる!!
演出中のR・クーグラー監督
これまではスタローン本人が全作の脚本を手掛けてきた「ロッキー」シリーズ。記念すべき第1作目はアカデミー賞を席巻し、作品賞を含む3部門受賞の快挙を達成。公開から約40年たった今でも、数々の名場面が語り継がれるほどの傑作シリーズだ。だが、「クリード」では初めて彼以外の人間が脚本を手掛けることになった(監督も手掛けるライアン・クーグラーとアーロン・コビントンの共同脚本)。しかし、その内容は「ここまでシリーズのお約束を踏襲しているのか!?」と驚かずにはいられないほどのリスペクトにあふれ、見る者の「ロッキーの記憶」を呼び起こすのだ。数々の「ロッキーあるある」が、ファンをますます燃える心と感動に引き込むのは間違いない。


シリーズと切っても切れないのが、舞台の街・米ペンシルベニア州フィラデルフィア。もちろん今回も舞台はここだ。亡き妻が眠る墓地、そしてその名を冠したレストラン「エイドリアンズ」も登場するが、気になるのはロッキーが駆け上がった美術館前の階段が登場するかということ。果たして、親友アポロの息子は、最上段でガッツポーズを取るのか?


新作が公開される度に話題となったのが、その過酷(かつユニーク)なトレーニング方法。市場の中を駆け抜け、生肉を叩き、ニワトリを追いかけ、さらには雪山まで登り切ったロッキーだが、今作でもそうしたトレーニング方法をもちろん踏襲。具体的な内容は見てのお楽しみだが、過去作と同じ構図のカットが随所に採り入れられ、見る者の熱い記憶を呼び覚ますことだけは約束しよう。


「人生ほど重いパンチはない。だが大切なのは、どんなに強く打ちのめされてもこらえて前に進み続けることだ」(「ロッキー・ザ・ファイナル」より)など、数々の名言を残してきた「ロッキー」シリーズ。人生をボクシングになぞらえ、その荒波をどうやって乗り越えていけばいいのかを説くロッキーの言葉は、本作でさらに磨きがかかり、見る者の辛いとき、悩めるときの大きな力となるはずだ。

今作には、熱烈なファンだからこそ気づく嬉しいポイントも散りばめられていることも断言しよう。中折れ帽を斜めにかぶるロッキーのファション・スタイルはもちろん、いつも弾ませていた黒いゴムボールも忘れず常備。つまらない冗談が混じる軽い口調もそのままで、まさにロッキーがそこにいる!と嬉しくなる。そして生卵……今回はどのような形で登場するか、要注目だ。

まるで本物の試合を見ているかのようなファイト・シーンは、シリーズ第1作からの大きな見どころ。倒れても倒れても立ち上がり、あらゆるものが手に汗握るファイトは、今作でさらなる進化を遂げた。アドニス役のマイケル・B・ジョーダンはトレーニングに1年間を費やし、36戦全勝で統一ライト・ヘビー級タイトルを持つ実際のボクサーに戦いを挑む。スポーツ中継さながら、これまでのシリーズ作を上回るリアルさと迫力に驚くこと必至だ。


ビル・コンティ作曲による、あの見る者の血をたぎらせる有名なテーマ曲は、今作でも劇場に鳴り響くのか、鳴るのならそれは一体どのシーンなのか? シリーズ・ファンなら大いに気になるはずだ。安心してほしい、そして期待していてほしいとだけ答えておこう。思いもかけない、いや、「ここしかない」というタイミングでファンファーレが奏でられ、興奮と感動の涙をあふれさせるのだ。


■シリーズ約40年の歴史を一気に背負うのは、あのアポロの息子──
 時を超えた友情と、チャンプを継ぐ瞬間を見届けろ!
ロッキーとともに戦う姿が熱い!


偉大なる父を超えられるのか?

息子を思う母の姿にも胸打たれる

注目俳優M・B・ジョーダンが魂の熱演!

今作もまた、紛れもなくロッキー・バルボアの物語だが、隣にはもうひとりの人物が立っている。彼こそが、ロッキーの永遠のライバルであり親友だった、偉大なるチャンピオン=アポロ・クリードの息子、アドニス・クリードだ。生まれる前に父を亡くし、残された映像(ロッキーとのタイトルマッチ)でしか彼を感じることのなかったアドニスが、母との恵まれた生活を捨て、ロッキーのいるフィラデルフィアに降り立つ。「クリード」は、「一歩でも彼に近づきたい」という願いから、父と同じボクシングの世界で頂点を目指す、アポロの息子の物語でもあるのだ。

この大役を見事に演じ切ったのは、12年の「クロニクル」で注目を浴び、実話を元にした問題作「フルートベール駅で」(監督は今作と同じライアン・クーグラー)で高い評価を受けたマイケル・B・ジョーダン。「親の七光り」とあざ笑われても、リングに叩き付けられても、アドニスは絶対に夢をあきらめない。たぎる血の中には父親アポロが、後ろにはロッキーがいる。どんな強敵を前にしても一歩も引かず、ふたりのチャンプに支えられ、ともに戦うのだ。

約40年というシリーズの歴史を一身に背負う、時を超えた友情のドラマ──果たして、絶対的に不利な状況を前に、アドニスは奇跡を起こすことができるのか!? 熱い興奮と感動で見る者を震えさせる、チャンプを継ぐ瞬間を見届けるしかない。



「ロッキー」ファンの、ファンによる、ファンのための《シリーズ新章》友情・愛・信じる心、すべての魂を受け継いだ──これぞ正真正銘の「ロッキー7」!

………………………………………………………………………
昨日の夜!鑑賞してきました。 
久ぶさに、眠っていた闘志を……… 
眠りから呼び起こしてくれました。(><*)ノ~~~~~

さてと、年末まで自走します。
がんばろう(^^)/fight!


Posted at 2015/12/27 14:05:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2015年12月25日 イイね!

merry X'mas

merry X'mas今年も独りX'masでした。 

仕事一筋  

宮城県から静岡県→長野県→群馬県松井田町に! 
静岡は暖かかった、軽井沢は氷点下で冷え冷えだよ(;^_^A

明日!帰車予定 

(日)はまた東北地方へ!  

夕飯は鯛カス定食と、とろろでX'masを味わいました。
(笑)~ 


ジンぐるベール♪  ジングルベール♪ 
鈴が鳴る♪   サンタのおじさんどこへゆく~♪ 
オッ~イェー♪♪

だったっけ? 


☆merry Christmas☆☆☆

Posted at 2015/12/25 22:22:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2015年12月18日 イイね!

スターウォーズ

スターウォーズ
2005年の「スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐」で新3部作が完結してから10年ぶりに製作・公開されるSF映画の金字塔「スター・ウォーズ」のシリーズ7作目。オリジナル3部作の最終章「ジェダイの帰還」から約30年後を舞台に描かれると言われる、新たな3部作の第1章。テレビシリーズ「LOST」や「スター・トレック」シリーズなどで知られるヒットメーカーのJ・J・エイブラムス監督がメガホンをとり、脚本にはオリジナル3部作の「ジェダイの帰還」「帝国の逆襲」も手がけたローレンス・カスダンも参加。音楽はおなじみのジョン・ウィリアムズ。無名から大抜てきされた新ヒロイン、レイ役のデイジー・リドリーのほか、ジョン・ボヤーガ、アダム・ドライバー、オスカー・アイザック、ドーナル・グリーソンといった新キャストに加え、マーク・ハミル、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャーらオリジナル3部作のメインキャストも登場する。 


……………………………………… 

早く観たい!  


早く帰車したい! 


宮城県→埼玉終え、 これから静岡県に→ラスト群馬県向け!  

八王子バイパス、メチャ混み! 

今日も安全運転で! 交通安全運動だし! 


 
Posted at 2015/12/18 06:45:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2015年12月14日 イイね!

杉原千畝 「スギハラ チウネ」

杉原千畝 「スギハラ チウネ」[映画] 唐沢寿明と小雪が、“日本のシンドラー”として知られる実在の外交官を描いたドラマ「杉原千畝 スギハラチウネ」で再共演を果たした。笑いを交えて振り返ったふたりは、「小雪は今まで共演した中で一番演技がよかった」(唐沢)、「(過酷な現場でも)俳優にとってある程度良いコンディションに持ってくること、闇雲に頑張る姿勢は大事で、唐沢さんはそのコントロールが素晴らしい」(小雪)と厚い信頼関係のもと完成させた作品への思いを語った。 

第2次世界大戦時、外交官・杉原千畝氏は堪能な語学力を生かし、インテリジェンス・オフィサーとして諜報活動を行っていた。戦況が悪化していく中、杉原氏は日本政府の許可を待たずにユダヤ難民にビザを発給し、約6000人の命を救う。
「この時代、いろいろな国の情報を知るひとつの手段として、ある種のスパイ活動みたいなことがあったんでしょう。家族もひとつの隠れ蓑っていうのかな、だから大変だったと思います」。唐沢は「細かいことや何を考えていたかは本人しか知らないし、本にも書いていない。しかし、杉原さんが当時異国の地で、日本人の誇りを持って職務に臨んでいたように、自身も誇りを持って演じることで、恥ずかしくない作品にしないといけない」と強い思いで臨んだ。
「家族に言えないつらさ」(唐沢)を抱えていた杉原氏――そんな夫を支えた妻・幸子さん役の小雪は、「想像の世界で実在の方を演じるのってとても緊張する作業なんですが、現場でつくっていくところもあるんです。唐沢さんが撮影している現場の雰囲気があったので、あまり緊張せずに入れたし、幸子さんというキャラクターがいつも自分らしくいられる強く明るい設定だったので、そういう意味でこの作品の花みたいな、自分の中で幸せをちゃんと見つけられる存在を意識して演じていました」とほほ笑む。


小雪が見せる幸子は、天真爛漫さを持ちながら妻、母として落ち着いた存在感を放つ。「家に帰って湿った感じの人がいたら、ちょっと気持ち悪いでしょう。夫が使命に駆られ、責務に追われている緊迫した雰囲気の中、自分も暗く家にいるのではキャラクターとしても物語としても成立しないし、マイペースで常に変わらないものって見ていて安心するじゃないですか」。「危険は承知で、背中を後押しできるほど旦那さんの生き方を尊敬していたのでは」と内面を掘り下げ、「見ている方にも画面を通して感じてもらえたら」とスクリーンに焼き付けた。唐沢も「自分ひとりだけならいいけれど子どももいるし、リスクを負ってでも『いいわよ』という強さも結構なことだと思う。同じ方向を見ていないとそういう話に絶対ならない」と幸子さんの強さと夫婦のきずなに感服の様子だ。
今年、終戦70年を迎えた。小雪は「私たち現代人は、戦争を知らない世代に、千畝さんのような日本人がいたことをちゃんと教えていかなければいけないし、そういう役割があってこの作品を現代に出すことになったのではないか」と真摯な眼差しをのぞかせる。

「(当時)日独伊三国同盟を結んでいるから安心だと日本だけが思っていたけれど、そういうものも翻る。戦争ってそういうものだと思います。誰が悪いということではなく、戦争が人を豹変させるし、最終的に残される者はどう生きるかとういことなのではないかな。私たち今の時代の人は、経験者じゃないから戦争をリアルには感じられないと思う。だから、今の時代を投影してどう生きるかということや、小さなことでも家族、社会間で問うきっかけになる作品になるのでは」
唐沢は、「平和ボケ」している現代に切り込み「基本的な部分として、理由はどうであれ人に何かをしてあげる、転んでいる人がいたら手を差し伸べるという当たり前のことがある。日本人としての誇りを持って生きれば、変な生き方にはならないはず。この時代を生きてきた千畝さんたちの生き方を見れば、感じるものがあるのではないでしょうか」。一方で「この作品は教育映画ではない」として、「監督のチェリンは、日本作品に有りがちな主人公だけに焦点を当てたお涙ちょうだいの作品にせず、非常にクールな視点で、周りの人々の物語も丁寧に描いているのがとてもよかった。ものすごい時代の中で生きている人々の強さ。日本人の話だけれど、海外の方と一緒に作ったことにより視点が偏っていないのがいい」と熱を込めた。



………………………………………………

前作に続き日本人は素晴らしい!って言うより、海難は日本人の有りのままの「真心」。 杉原千畝は……日本人の誇りですね。   

見習う点が沢山在った2作品でした。 


自分の事より、先に相手を助け、救えるか?  




Posted at 2015/12/14 03:34:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2015年12月09日 イイね!

いつかは? GT ーR

いつかは? GT ーR  2015年11月1日
平成27(2015)年9月20日(日曜)、富士スピードウェイで開催したGT-R Magazine/富士スピードウェイ主催のイベント「R’s Meeting 2015」は、5,412名という過去最高の来場者を迎え、無事に終了いたしました。大変遅くなりましたが、ご来場いただきました皆さま、ご協力いただきました出展社さまに厚く御礼申し上げます。



そのR’s Meetingの当日の模様、魅力を1冊に凝縮した「GT−R OWNERS FILE」を今年もリリース致します。 R33GT−R生誕20周年をイベントテーマとして開催した2015年。1996年のル・マン24時間レースに参戦したNISMO LM GT-Rの展示、パレードランでの隊列順、トークショーを含めて、今年は少しだけR33を贔屓の催しを行いました。イベント広場には67社が軒を連ね、メンテナンスからチューニングまで最新情報をアピール。R32からR35までの歴代の責任者が初めて一同に勢揃いするなど、今年も見どころ満載でお届けしています。また、初の試みとなった前夜祭「R’s Night」の様子も掲載。読者諸氏との特別な懇親パーティーの雰囲気を見て感じていただければと思います。



さらに、愛車撮影会に参加いただいた188台の歴代GT−Rをお披露目。フルオリジナルのPGC10から大胆なモディファイが加えられたR35まで、オーナーの愛情がたっぷりと注がれたさまざまなスタイルのRを見ることができます。もちろん、可能な限り車両のスペックを今年も掲載。「隣のRは何をしている?」。その誰もが気になるオーナー諸氏のモディファイの詳細から型式別・パーツ別に現在の流行/傾向まで余すことなく公開しています。



誌面で伝え切れなかった当日の模様、雰囲気は付属のDVDで。富士スピードウェイで行われた全イベントを70分に凝縮し、音と映像で余すことなく伝えてくれます。誌面を見ながら、映像も同時に楽しむ。来場された方はもちろん、諸事情で来場できなかったオーナー、ファンもこれを見ればRへの思いが深まること間違いなしです。



また、特別企画として突発的な事故や予期せぬトラブルを乗り越え、GT−Rに永遠を誓い、愛し続ける2人のオーナーが登場。その奇跡の復活ストーリーとオーナーのRへの強い気持ち、熱い思いに誰もが共に生き抜く力をもらえるはずです。秋の夜長、じっくり誌面、DVDを楽しんでいただければと思います。

※付録のDVDのダイジェスト版は弊社WebCARTOPで掲載中です。ぜひご覧ください。  

………………………………………  

余裕ができたら、いつかは手に姿対マシンです。  

昨年も購入!  
今年も購入して!! 

イメトレだけしてます。(笑) 
  
Posted at 2015/12/09 22:11:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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