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Raybarneのブログ一覧

2013年05月30日 イイね!

2013年燃費の旅

2013年燃費の旅 それは、つらい旅でした・・・

 今月2回目の青森日帰り往復をしてきた。目標燃費は13km/L。結果は、成功して過去最高燃費をたたき出した。まぁ、多少ズルした部分もあるが・・・


 自分に課したルールは一つだけ。
『制限速度を下回らないように走る』だ。 行程のほとんどが雨で80キロ制限だったが、大型車のほとんどは当然リミッターを当てて走っている。もちろんこれら働くクルマの邪魔になる走りはしない。だから、追い越しは加速を併用して手短にすませることになる。雨だったことから、トラックストリームも使用しなかったので、前方クリアの単独走行が多かった。



 このメーター写真は、往路の津軽SAで撮ったモノ。折り返し地点にまだ達していないが、高速道300キロ、一般道33キロを走って平均速度86km/hと言うことは、制限速度+αで走り続けていた事になる。ちょっとペース早すぎかも?

 この時点でメーター表示はタイトル写真の通り7.0L/100kmだから、換算すると14.29km/L。この7.0L/100kmが行程中表示されていた一番良い燃費値だった。自分のベストでは6.8L/100kmという表示を見たことがあるが、今回は届かなかったのは残念。雨が無ければもう少し伸びたか?今回は行きも帰りも弱めの雨で夜間の走行だから、窓ガラスが曇らないようにエアコンは切れなかったのがもうひと伸びを殺したようだ。

 走行ペースは良かったのだが、事前にタイヤ空気圧を前輪245kPa 後輪250kPaに上げたので、路面からの嫌な突き上げにはずっと悩まされた。ドライブレコーダーが頻繁に衝撃関知をしてピーピーと五月蠅いし、前輪からのインフォメーションも危うい感じに思えることもしばしばあった。ちょっと空気を入れすぎたな。

 予定通り目的地に到着したが、想定より2時間も早く仕事は終了してしまった。

 とりあえず青森市内で20Lの給油をしたが、この時点で平均速度は65km/h、燃費は7.3L/100kmまで下がっていた。半分より少し上を指していた燃料計は4/5まで復活した。これは入れすぎだ。

 実は、現地であまりに早く仕事が終わったので、復路は十和田湖+八幡平アスピーテラインを堪能しようかとも考えていたのだ。しかし、昼食をとってからひとっ風呂浴びたら冷静になり、雨で道中を楽しめそうも無いし、燃費記録を放り出すのもどうかと思い直して、おとなしくまっすぐ帰ることにした。 まっすぐ帰るだけなら途中給油は10~15Lで良かったな、と反省。

 さて、復路はかなり早めに高速に乗り、途中仮眠やPC仕事、夕食休憩のSA休憩を3回はさみ、時間調整して24時過ぎに泉ICを降りた。現地で目的地以外にはフラフラしなかったので、前回よりも55kmほど短くなった758キロだった。

 ちなみに、時間調整中の鶴巣SAでは、走行719.9km 平均速度90km/h 平均燃費7.4L/100kmとなっていた。



 そして今朝給油の際、燃料計は2/5ほどの目盛りを指していた。758.3km走行で平均速度75km/h 平均燃費7.5L/100kmと表示されていた。計算すると車載器は13.3km/Lだが実燃費は13.07km/L。実は、オートストップが37.08Lでストップしたのだ。いつものルール通り、38.00Lまで継ぎ足し給油して終了としたが、もし少し手前の37.00Lで給油終了だったとすると、
 走行距離758.3km÷総給油量57L=13.3km/L と、車載器表示とドンぴしゃ(死語)だった。

 つまり、満タン給油でも1回2回程度の記録では誤差が大きいので、データを積み上げる事が大切になる。


冒頭に「多少ズルをした」と書いたが、これは燃料タンクに2/5も残っていたのに満タン給油したことだ。 いつもだったら+150キロほど走ってから給油しているはずなので、もっと悪い燃費記録になったはず。今回はほとんど高速走行だけで給油したのだから、好燃費になるのは当たり前だ。

 しかし、本日は行きつけのGSはガソリン超特売日だったので、その誘惑に負けてしまった。

 だから、今回の燃費記録はあくまでも高速走行メインでの実燃費ということになる。

 今回は、かなりの疲労を伴う旅路になった。空気が張ったタイヤでばたつく足回りや、アクセルを踏む右足への注意力などなど。個人的には、もうモンデオでエコランアタックはやるつもりは無い。

 燃費が多少下がっても、普段通り踏むほうが、よっぽど楽に長距離を走ることが出来るし、早い。

 さて、タイヤの空気を元に戻すとしよう。

~本日のまとめ~
 ・モンデオMK3GHIA2.0 の80キロ高速巡航燃費は14km/Lというところ。100キロ巡航では13.2km/L近辺。意外にイイ?
 ・過去の経験から、ぬぬえkm/h巡航でも13km/L程度とあまり落ちないので、ぬぬわキロ巡航が基本。

 ・瞬間燃費計が無いので、航続可能距離の減る値と、トリップメーターの増える値を比較しながら、燃費状態を確認していた。これについては、また別の機会に説明予定。

Posted at 2013/05/30 11:55:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | モンデオ問答 | 日記
2013年05月28日 イイね!

くらやみの燃費はどれくらい

 明日というか今夜から、また日帰りで800キロほど走ってくる。なので、130キロしか走ってなかったけれど、モンデオのガソリンを満タンにしてきた。

 今回は真剣にエコランをやろうと思う。と言っても、法定速度以下でのダラダラ走行はやるつもりも無い。要は、5/16の800キロ走ってのリッター11.99キロに不満なのだ。もう少しは伸びるはずなので、その原因を探したい。バタフライ外して高速燃費が下がったとも思えないし。

 まずは、タイヤの空気圧をすこし上げる。

 燃費悪の根源はPS3と言うタイヤのせいだとにらんでいる。PS3での最高燃費は11年9月27日の12.77km/L(八戸往復)。これを目指したい。このときは今の設定値より空気圧高かったはず。


 そして、エンジンオイルを5w30にしている(XF08で同銘柄)が、普段使いの5w40に戻しても、高速燃費が良くなるとは思えない。もしかして柔らかいオイルになって、アクセル踏んだ後のレスポンスが良くて高速燃費落ちるのかも?とも考えたが、そもそも入れ替えて2000キロくらいしか走ってないのに交換するのは勿体ないお化けが出てしまう。地球環境的にもよろしくない。なので、オイル変更は無し。

 エアクリーナーは、掃除をしておこう。

 あとは・・・特にないなぁ。 今回はドアをクリアテープで目張りするまでもないしなぁw

 今日は快晴だけど、明日は雨の予報だから洗車はやめた。その替わり、窓ガラスだけは洗って撥水剤を塗りつけた。

 800キロ走行はモンデオの満タンでは届かない距離なので、過去同様に青森で20Lの途中給油をするが、さて結果はどうなるか。無理せず楽しみたい。


~本日のまとめ~

 ・ゴルフ7は燃料タンクの容量が50リッターに減らされた。しかし、高速巡航で20キロは余裕だから、1000キロ近く無給油で走れるはず。うらやましい。

 ・ジープコンパスの2L、よさそう。6ATになって、高速燃費も良くなってるのでは?レギュラーガソリンOKだし、とても気になる1台。

 ・シボレーソニックの限定車は、血迷っているとしか・・・レースイメージ無いクルマで頑張りすぎると痛いクルマに見えてしまう。アメリカ生産の左ハンドル1.4ターボ+6MTかATなら、食いつく人もいると思う。このサイズで高い目線なら左ハンドルでも困らないだろうし。 それでも現行のガソリン1年分無料+メンテフリーはとても魅力的なサービスだ。

 ・デザイン水掛け論、前澤先生の評価で208は普通の点だった。3ドアは駄目らしい。確かに、プロポーションは207ベースで制約をうけているし、ディティールで小細工も多いなぁと思える。それでも個人的に商品のコンセプトとして3ドアに惹かれております。あの3気筒で高速巡航はどうだろうか?シート次第かな。
Posted at 2013/05/28 13:49:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | モンデオ問答 | 日記
2013年05月21日 イイね!

脳内搬送

 ゴルフ7の標準仕様でグレードと価格が出た。

 1.4Lは重量でズルをしたようだが、なんと全グレード免税。これは強烈。

 個人的にはフォーカスの足回りを追従して5で後輪マルチリンク化したのに、このタイミングでトレーリングアームに戻した1.2Lでは足回りの仕上がりがどうなのか気になる。乗れば多分気にならないだろうけど。

 安全装備も、レーンキープアシスト以外は全グレード共通。普段乗り、ちょい乗りが多いなら一番安い1.2がベストチョイス、高速移動が多いなら1.4だろう。ゴルフ6のシングルチャージャーでも、高速巡航での実燃費は1.2より1.4の方が良好なようなので、気筒停止で1.4の高速巡航燃費がさらに伸びるとなれば、装備の違い以上の価格差は縮まるだろう。

 ここまで来ると、このCセグメントは『なぜゴルフ7を選ばないのか、その理由探し』が車種決めの鍵になりそうだ。

 自分的には
・DSGしか選べないこと
・5ドアしか無いこと
・日本の街でよく見かけること

の3点がゴルフ7で悩ましいポイントだ。

 インパネにカーナビゲーションがビルトイン出来ない、と言う不満が巷では上がっているようだけど、前から書いているように自分にとっては欠点にはならない。タッチパネルのオーディオ操作は不安を覚えるが、カミさんクルマで難儀しながらも、走行距離が伸びるにつれブラインドで操作できるようになったので、毎日乗れば何とか対応できそうだ。

 運用コスト(おもにガソリン代)と高速道での快適性を考えると、次期営業車としてゴルフ7はベターチョイスの1台になる。1.4と1.2の高速燃費差がリッター3キロ以内ならば、1.2を選ぶだろう。

 このあたり、各自動車雑誌で1.2と1.4で詳細比較をやるはずなので、実データが出てくるのを期待したい。

 正直、中間グレードは1.4だと予想していたからここを1.2で攻めてきたのは驚いた。恐らく、今後の為替レート変動に対応して、中間グレードまではあまり値上げをしないでも利幅が取れるようにしたのだろう。キャリーオーバーの1.2Lは、新設計の1.4Lよりはかなり製造コストが安いエンジンだから。

 それでは、このセグメントの次期営業車としてのベストチョイスは、というと


 こちらもリヤサスはマルチリンクでは無いけれど、このスタイル、サイズなら許す。

 6MTの素の仕様、英国での乗り出し価格で1万6千ポンド。21日現在の為替レートでおよそ251万円。英国では税金が20%くらいかかるから、日本ならほぼ免税なハズ。そうすると210万円あたりの乗り出し価格ということか。

 円高の頃だったら個人で日本に持ち込んで登録して乗り出しが・・・と思わなくも無いが、残念ながらこのクルマはまだ発売直前なので、異常だった為替レートの恩恵にはあずかれない。

 ガソリン低排気量+過給エンジンでMT仕様をどこかで出してくれないものか。

~本日のまとめ~
・新型LEONのデザイナーは、元アルファロメオだとか。なるほど納得。

・某S社がVWグループに納まって、SEATのクルマを日本のディーラーで販売していればという妄想。企業ロゴそのままで(笑

・そういえば、バブルな頃はテーマも普通にディーラー販売されてたんだった。あんな時代はもう来ないのだろうか。

・新型フォーカスの各紙試乗記、枕詞は『良いクルマだが、値段が少し高価すぎる』で固まったようだ。1.6過給のトルコン6ATの価格付けは難しそうだから、思い切って1Lのエコブーストに6MTでゴルフ7のトレンドラインにぶつければ、活路はある?鴨?

・スカイG2.0の高速巡航燃費、かなり良いようだ。さらにレギュラー仕様でもある。ちょい乗り燃費では低排気量に負けるけど、乗り出し価格で勝負。

・タイトルはローダンからもらったけど、自分はローダンシリーズ読んでないレベルのぬるいSFマニアです。

//15時追記
 なんと、ゴルフ7の1.2TSIはカムシャフトが2本有るらしい。4バルブにもなっている。1.2のエンジンもきっちり手を入れてきてのあの値段、本気で日本で売りに来てるね。 ポロ系にも新型の1.2積んでくれないかな。



 英国で3ドアのゴルフ7素モデルを1.2の6MTで見積もってみた。290万円くらい?
こちらの1.2も4バルブなのかな?
2013年05月16日 イイね!

ペイチェック

日帰り青森往復から帰ってきた。行きも帰りも深夜割引を使って東北道。

2月に往復した時は盛岡以北で大雪吹雪地吹雪氷点下のとんでもない条件だったが、
780km走って65L給油。平均速度は65km/hで最終燃費は12.01km/L

今回は、夜間に濃霧でエアコン動作が必要だったが道路事情は良く、
803km走って67L給油。平均速度は82km/hで最終燃費は11.99km/Lとなった。

なんだ?今回の方が絶対に好燃費と思ってたのに、全く同じ値に落着いてしまった。
道路事情以外のコンディションの違いと言えば、
 ・タイヤ(冬タイヤXI2と夏タイヤPS3)
 ・オイル(5w-40と 5w-30)
 ・巡航速度
くらいしか思いつかない。2月は凍結路でかなりロスが多かったと思うんだけど、それ以外の区間で平均速度が抑え気味で、燃費が良かったのかもね。

 今年の2/20に(もちろんスタッドレスタイヤで)完全ドライ路面のつくば往復をしているが、12.6km/Lを出しているから、PS3は高速道での燃費を出すには向かないのは明らか。個人的には、省燃費タイヤで色々と走りを制限されるよりは、PS3の全天候での安心感に魅力を感じているので、トレードオフとしては納得。
 近々、再度の青森往復がありそうなので、今度は空気圧を上げてみようと思う。

 さて、モンデオMK3 GHIA 2.0の10・15モード燃費は10.2km/Lである。
 現時点での私個人の平均燃費は10.67km/Lであり、達成率は105%と言うところ。最近はちょい乗りが増えてきたとはいえ、高速道3割という感じでのこの達成率は、かなり良いのでは無かろうか。 JC08燃費値はモンデオには無いけれど、計算すれば9.2km/Lくらいだろうか。(10・15の1割減くらいらしい) こちらに対しては116%の達成率となる。

 同エンジンを吸排気可変バルブタイミング+直噴化した新型フォーカスはJC08で12.0km/Lと言われている。こちらで116%燃費達成すればリッター14キロに届かないくらい。実際の燃費はどの程度なのか。また、Web自動車サイト各方面のインプレを読むと、クーガが年内に国内導入されるのが決まったようだ。こちらはスペイン生産で、待望の1.6Lエコブースト。4WDだし、6ATは通常のトルコンAT。こちらも(本当に日本に導入されるのかどうなのか、価格帯も含めて)楽しみにしたい。

 仮に、だが、今回の800キロ日帰り行程をVWの1.2TSI車両でこなしたとすれば18km/Lは固い。燃料消費は45Lでモンデオとは25Lの差になる。途中給油は不要で燃料費は3割以上減。これがレギュラーガソリンだったらさらに・・・

 今夏の車検タイミングで新車選択肢が今ひとつだったことからモンデオの車検延命としたが、税制優遇も合わせて考えると、自分の場合は高速走行が苦にならないエコカー新車への乗り換えが必須だろう。まずは、スカイGとTSIの選択になりそうな予感・・・


~本日のまとめ~
 ・日帰り往復800キロでの疲労度に、体力の衰えを感じる今日この頃。しかし、レーダークルーズやらの安全装備が有ると、疲れていても無理して走っちゃって、逆に事故になりそうだから使わない方が良さそうだ。長距離運転にはある程度の緊張感が大事だ。きちんと休憩取って走らないと。

 ・208のGTが無くなった。GTiも良いけれど、お値段が今の為替相場連動してちょっとお高いような・・・DS3のお得感が高まった。

 ・Bセグに乗り換えると、今回のような800~1000キロ日帰り行程ではどれくらい厳しくなるだろうか?最近はBセグでもWBは長いし居住性もイイしで高速巡航ではあまり疲れないと思う。ラリーカーもbセグの時代だし、セグメントは気にするところじゃないかもしれない。

 ・ユーロ為替が正常になってきて、欧州からの輸入車価格変動が気になる。消費税率のUPも気になる。ローン金利だって上がりはじめるだろう。来年3月までに頭金を増やさなければ。

 ・年間3万キロ以上のペースが続いているのだったら、今のタイミングで乗り換えしていた。年間2万キロに届かないから、あと1年はモンデオで我慢できる。
Posted at 2013/05/16 11:51:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | モンデオ問答 | 日記
2013年05月09日 イイね!

模造記憶(トータルリコール)

 7DSGがリコールになった。乾式クラッチの方。

 ミッション本体に取り付けされているコンピューターを交換と言うことのようだ。変速機全部載せ替えでは無いのだね。

 7DSGについては、(ネットで目にすることが多い)トラブルが起きた時の対処を考えると、新車保証の5年+αでしか乗れないな、と個人的に考えていたので、クロスポロかA1は新車か試乗崩れの高年式中古しかないな、と思っていた。ま、2年前は震災もあったから買えなかったんだけれど。

 VWで対象91,000台のうち、不具合件数は388件。基盤材質の問題で内部ショートして電源用ヒューズが溶断するっていうことから、経年でその発生確率は上がるのかもしれない。

 今回のリコール対応はゴルフ7発売前のみそぎなのかもしれないが、国土交通省からの指摘を受けて対応することになったのはインポーターの姿勢としてどうなのかしらね、と思わなくも無い。コンピューターユニットの交換で、巷で言われているDSGトラブルが完全解決すればいいね。

 なんにせよ、これで7DSGの3年落ち程度の認定中古車を次期営業車候補に入れる事が出来るかも、と期待しているところだ。+4年で8万キロ走行を積み上げくらいなら、なんの問題も無いだろう。新型の2気筒停止も魅力的なんだけどね。

~本日のまとめ~
 ・A1の中古車調べたら、クラクラ来そうなくらい安くなっている。シロッコもツインチャージャーとしては魅力的な値落ちだが、試乗崩れの高年式は少ないなぁ。やはり3ドアは不人気なのだな。

 ・GW中にアウディ某車のカタログをネット請求した。カタログを抜き出して封筒を捨てようとしたら、内側にこんなモノを見つけた。


 ビッグクワトロ!!早速組み立てたが、チリをあわせるのが難しく完成品はボディーラインがへにゃへにゃになってしまった。無念。

 ・2015年施行のユーロ6対応ディーゼルエンジンになると、日本へのローカライズが不要になる。そうなると、低排気量ディーゼル+6MT車が普通に買える世の中になるのかも。近々出るというVWのMT車って、なんなんだろうか。

 ・新型パンダが発売されるが、4x4はMTしか無いはず。こっちも日本に持ってくるかな?もしかしてディーゼル待ちかも?FIATは限定車でMT持ってきてくれるし、ツインエアも一度試してみようかしら。さすがに1L未満のクルマではうちの営業車には厳しいかなぁと思うが、ディーゼルなら1.3Lあるから十分かも。兄のパンダセレクタを免許とりたてで乗り回していたのは20年以上前。何もかもが懐かしい。

プロフィール

「仙台市内で、カローラスポーツのMTの試乗車発見。グレードも中間のG。冬タイヤに履き替える前に試しに行けるかなぁ。」
何シテル?   10/17 00:29
もうすぐ雨のハイウェイ~♪
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