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gogo28@永遠の25歳のブログ一覧

2015年06月30日 イイね!

7月1日の塩分補給 焼津水産高校実習船 やいづ初入港

7月1日の塩分補給 焼津水産高校実習船 やいづ初入港こんにちは。7月に入ったのに毎日天気が愚図ついて
今日も雨が降ったり止んだりのわが街小樽です。
今日も含めて あと10日で40代最後の年になると
いうのを、知って なんか寂しくなる28さんです。
気持ちだけは いつも25歳なんですが(笑)

それはさておいて、前日にいつもの AISを見ていたら、
静岡県立焼津水産高校の漁業実習船「やいづ」が
小樽港を目指し北上していることを確認した為、
今日もいつもの小樽港へ見に行って来ましたよ。




向かったのは いつもの小樽港第二埠頭です。
午前9時 小雨降る生憎の天気の中 実習船「やいづ」が入港して来ましたよ。


左舷側のアンカーを降ろしての入港ですね。


フェンダー(防舷材)の準備もされていますね。



ウイングには実習生の姿も見えますよ。


後部甲板でも 実習生が作業しています。




アンカーが投下され、係船作業に取り掛かります。



舷梯が後部のクレーンで下ろされ、架設作業が始まりましたよ。



係船が完了したようですね。




漁業実習船「やいづ」 総トン数 559トン 船籍港 静岡
全長65.24m 幅9.7m 深さ4.0m
航海速力13ノット 平成21年6月1日竣工 三保造船所の生まれ
マグロ延縄型の漁業実習船は良く見ますが、カツオ一本釣りの実習船は初めて見ましたよ。


本船は6月27日 専攻科1年 航海・機関、海洋科学科3年 機関の生徒を乗せ、
焼津港を出港し、前港の宮城県塩釜港を経て本日小樽港へ入港しました。
例年焼津水産高校の漁業実習船は函館港へ入港するのですが、今年は20年ぶりに
小樽港への入港です。本船が就役してからは、初の入港となりますね。




ブリッジの上には、かつお船特有の、ナブラ見つけるための見張台があり、交代で双眼鏡を
使ってカツオの群れを探します。一段上は漁労指令所ですね。カツオの群れの見張りに加え
操船指揮や作業状況の監視を行うところですね。


船橋外舷に描かれた 静岡県のマークと 漁船登録番号。


ファンネルマークは 焼津水産高校の校章のようですね。


レーダーマストは 船尾よりに設置されていますね。



マスト頂部付近には GPSコンパスが設置されていますね。


船尾形状は かつお船そのものですね。


船尾には かつお一本つり用の散水装置がありますね。散水することにでイワシの群れに
見せかけ カツオをの群れを船に寄せるそうです。


一本釣り実習時はスタンションを取り外し ここで長い竿を持ってカツオを釣るんですね。



船尾甲板には 漁獲物の移送用コンベアの集魚箱もありますね。



引網漁時に使うロッドもありましたよ。


前部の船倉。 伸縮式のブルーの覆いは 一本釣りの際、針から外れたカツオを コンベアへ
落とす役目もあります。


左舷船首側でも 一本釣り作業を行うことができるんですね。



後部では 係船索のメッセンジャーロープの投げ方の実習が行われていましたよ。


船首のバルバスバウ。 バウスラスターも装備されていますね。


恒例のパチリ。

折角の北海道上陸なのに 天気がいまいちですが、小樽観光するんでしょうかね?
出港は、今のところ未定です。
Posted at 2015/07/01 11:47:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2015年06月25日 イイね!

6月23日の塩分補給 海洋観測艦しょうなん出港

6月23日の塩分補給 海洋観測艦しょうなん出港 
6月21日から 小樽港に入港していた海上自衛隊の
海洋観測艦「しょうなん」の出港の模様を見て来ましたよ。

6月23日この日は朝からどんより曇りで、霧雨が降る
はっきりしない天気の小樽でした。 

朝7時 小樽港第二埠頭へエクスを走らせましたよ。





港に着くと既に出港前の作業が行われていました。 アンカーホースパイプ内の洗浄が
行われていましたよ。


艦橋ウイングには当直士官の姿も見えましたよ。


航海レーダーのスキャナーも回っています。


後部甲板にも、航海当番の乗員が集まっていましたよ。

 
前部甲板には、航海当番の乗員が集合し ミーティングが始まるようですよ。


霧雨が降ってきたので、レインスーツに着替えたんですね。 
最近はグリーンのレインスーツなんですね。


「試運転を行う。警戒員配置に付け」の艦内放送がかかり担当乗員が配置につきます。
出港前には、必ず機関の試運転を行います。


繋留しながら プロペラを回す為、舷梯を一時吊り上げています。


アンカーも 降ろされ 岸壁には警戒員が配置されます。


「試運転終了」の放送がかかりました。「右外舷異常なーし!」「左外舷異常なーし!」の
連絡合図の声が響きました。



船首側の舫いロープがレッコーされ、1番、2番の増し舫いもレッコーされました。



「別れ。出港準備、艦内警戒閉鎖。航海当番配置につけ」の館内放送がかかり。
乗員が配置に着きましたよ。

出港準備、艦内警戒閉鎖、航海当番配置につけ・・・
その名前通り、出港準備を整える号令であり、この3つの号令は殆んどの場合はまとめて掛けられます。

出港準備は各部署の人員配置状況を確認(試運転の時とほぼ同じ配置)して、もやい綱を放つ準備をすることです。

警戒閉鎖は『警戒閉鎖』を行う。
艦内閉鎖は『警戒閉鎖』と『非常閉鎖』があり、『警戒閉鎖』は通常航海時に事故が起きた場合に備える閉鎖で、攻撃による被弾や火災、浸水には備えていない状態のことです。
よって、通風口やウィングのハッチは閉じません。

ちなみに『非常閉鎖』は対戦準備がかかると実施しするものです。


舷梯が揚収されましたよ。 


「2番放せ」の号令がかかりました。 おもてから2番目の舫いがレッコーされます。



続いて 「1番放せ」の号令がかかりました。1番がレッコーされました。


最後に3番がレッコーされました。


ラッパの音とともに「出港用意!」の放送がかかり 離岸開始です。


スラスターを起動ながら 離岸していきます。 スムーズです。


「帽ふれー」の艦内放送がかかり お別れです。 また来てくださいね~!


艦橋ウイングには 艦長以下艦橋指揮官の姿が見えます。


アスターンで 港内中央部へ移動します。


アジポッドプロペラとスラスター起動で その場で左回頭。 スラスターの引き波が見えますね。



エアーホーンの吹鳴とともに再後の「帽ふれー」です。 余市防備隊の職員も応えます。


しょうなんは 母港横須賀へ向け針路を取りました。

次回小樽港への自衛艦入港は7月21日 練習艦しらゆき せとゆき の入港一般公開があります。
時間 接岸場所 入港日は未定です。
この日もがんばって塩分補給してまいります。
Posted at 2015/06/25 21:49:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 日記
2015年06月24日 イイね!

6月22日の塩分補給 シルバー・ディスカバラー

6月22日の塩分補給 シルバー・ディスカバラーこんにちは。 今シーズン4隻目となるクルーズ船
「シルバー・ディスカバラー」が入港予定日より
一日遅い6月22日早朝 小樽港へ寄港しました。

この日はちょうど、休暇を貰っていた日だった為
入港の模様を見に行くことができました。

早朝4時に起きて 小樽港へ向かいましたよ。


この時期の小樽は朝3時くらいには薄明るく、4時前には日の出を迎えます。
この日は朝から曇り空でしたが、朝焼けが綺麗でしたよ。


5時 朝焼けの中、1日遅れでようやく「シルバー・ディスカバラー」が入港して来ました。


AISで、台湾沖で航行位置を捕捉されて以後 航行位置が捕捉されず行方不明でした。
今日は、早朝ということもあり接岸する第三埠頭での出迎えも無い為 対岸の第二埠頭
からの撮影です。



船首には、甲板部の乗組員がスタンバイしていますね。



係船機械を使用するため、2台目の発電機が起動されたようですね。


係船が完了したようですね。


総トン数 5,218トン 全長 103.62m 全幅 15.54m 喫水 4.57m
機関 ディーゼル推進エンジン×2 5,194kW 速力 14ノット 定員 乗客定員 128名 乗組員数 52名

本船は一昨年まで、クリッパークルーズラインで活躍していた、クリッパー・オデッセイです。
昨シーズンから シルバー・シーに用船されて、船名も シルバー・ディスカバラー に改められ
船体塗色も 乾弦部をネイビーに塗り替えられましたよ。
昨年に続き今年も入港日時が遅れ、当初の予定は21日入港予定でしたが、22日の入港と
なりました。
本船は1989年 NKK津製作所の生まれ 昭和海運にて おせあにっく・ぐれいすとして運行
されていました。その後 複数の船会社に売却され、船名も オセアニック・クリッパー 
クリッパー・オデッセイ と変わり、現在の船名に至ります。


海外へ売船されるに伴い、船級も日本の海運局(JG)から フランスの船級協会 
ビューロー・べりタス(BV)に改められたようですね。 


ライフボートの塗色が蛍光色になっていますね。


現在は極地探検クルーズなどを行っているため、探険用のゴムボート「ゾディアック」が 各所に
積んでありますね。


本船は、「おせあにっくぐれいす」時代から、小樽港にはよく帰港する船で、最近は毎年帰港して
いますよ。


恒例のパチリ


平成元年、日本のクルーズ元年といわれたその年、昭和海運の「おせあにっくぐれいす」颯爽と
デビューしました。キメ細やかな極上のサービス等、これ迄日本にはなかった小型高級プライベートタイプのクルーズ船として活躍しましたが、平成9年6月1日をもって、日本のクルーズ界から撤退
することになり、今に至っています。


JR小樽駅から。


本船の出港時間が未定ということで、お昼に様子伺いで 港へ行ってみると ラフタークレーンを
使用して作業を行っていましたよ。


アンカーを吊り上げていました。



どうやら、ウインドラス(揚錨機)の修理を行っているようでした。クラッチの不具合でしょうか?
入港が遅れたのも、このトラブルによるものだったんでしょうか?

まだ、作業に時間がかかると判断し一度帰宅したのですが、気になって 小樽市港湾部に
問い合わせたら、「出港したようですよ」の回答、急いでAISを見ると出港したばかりで 
まだ港内にいる為急いで、祝津のパノラマ展望台へ、エクスを走らせましたよ。




何とか間に合いました。しかしシルバークルーズになってから、何かと曰くつきの船になって
しまった感があります。

本船は 一路ロシア サハリン州コルサコフへ針路を向け航行していきました。
この日は 朝から本線の動向に振り回された一日でした。

次回本船は 8月31日 朝6時半に小樽港へ寄港します。今度は遅れないことを祈る
ばかりです(笑) 
Posted at 2015/06/24 15:02:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2015年06月22日 イイね!

6月21日の塩分補給 海洋観測艦しょうなん

6月21日の塩分補給 海洋観測艦しょうなんみなさん こんにちは。今年度 3隻目となる海自艦
が6月21日 小樽港に入港しました。

今回入港したのは海上自衛隊海洋業務郡(横須賀)の
直轄艦の海洋観測艦「しょうなん」3200tです。

この日は小樽港周辺で 小樽運河ロードレースという
マラソン大会が開催され、小樽港周辺は交通規制が
ある為、朝6時半に小樽港に向かいましたよ。



久々の艦艇なのと初入港の艦なので ちょっと長めのブログですが お付合いよろしくです。


朝7時 小樽港沖に「しょうなん」の艦影が見えました。 逆光で見えづらいですがご容赦ください。

 
タグボート2杯を控えて 入港です。




船首、船尾には 航海当番の乗員が係船配置に着いていますね。



艦橋ウイングには 艦長はじめ士官の姿がありました。航海の乗員が測距儀で係船位置との
距離を測っていましたよ。


岸壁では 余市防備隊の隊員が、舫い取り作業にかかっていました。



本艦は プロペラが360°回転する電動ポットだから タグボートは必要ないんでは???



接岸位置が決まったようですね。 接岸は一番神経使う作業ですからね。


後部甲板には 1JVかな?の電話係りの女性自衛官の姿がありましたよ。 


ちょうど 接岸作業中に自衛艦旗掲揚の8時になりましたよ。 「10秒前!」パパ・パッパパー


じか~ん!


艦橋後部で 信号員による 君が代ラッパの吹奏が始まりました。
パーパー パーパッパー パーパー パーパッパー


かかれ~! 自衛艦旗掲揚終了ですね。




舫い取りも終了し、係船完了ですね。




海洋観測艦 しょうなん AGS5106 AGS=Oceanographic Research Ship
海洋業務群(横須賀)所属の艦 
海洋観測を目的とする艦のことで、主任務は、海底地形や底質、磁気雑音などの対潜戦に
影響を及ぼす自然環境のデータ収集をする艦です。

排水量 基準3,200トン 全長 103.0 m 全幅 16.4 m 深さ 9.0 m 吃水 4.5 m
機関  ディーゼル発電機×3基 アジマススラスター×2基 バウスラスター×2基
出力 4,895馬力 速力 16ノット
平成22年3月17日就役 三井造船㈱玉野事業所の生まれ。 同型艦はありません。


防衛省幹部でも 立ち入り出来ないほど 機密性の高い艦なんですよ。
乗員には 出港日時だけ告げられ、行き先や帰港日時、観測内容も明かされない特殊な艦です。



本艦は前級の「にちなん」に準じ、艦艇建造規格(NDS規格)を採用せず、商船規格(NKルール)
で建造されました。艦首形状がとがっていないでしょ。
従来の観測艦に比べ装備を簡素化(バウシーブ廃止)等となっています。
また、機関はディーゼルエレクトリックを採用し、艦内サービス用発電機とも共用化した統合
電気推進とされています。
推進器は360度旋回可能なポッド式のアジマススラスターが採用されました。
これは海上自衛隊の艦船の主推進器としては初の採用です。
これとバウスラスターをあわせて、優れた定点での艦位保持能力を備えています。



自分は 造船マン時代 今でも現役の「すま」「わかさ」の修理をしていましたよ。なので本艦も
大まかなことは わかります(笑)

 
艦尾には曳航式音源装置用のAフレームクレーンがあります。


トランソムにはX-CTD(海水採取装置)用等の通信線のガイドシーブが3箇所ありますね。


煙突後部の観測用音源装置用の誘導ケーブル巻上機。


右舷側のギャロス 採水器、採泥器等を 海中に投入、巻上のために使用します。



CTD観測装置(右) 海底の砂泥を採取する採泥器(右・下)


観測作業を指揮監視する、管制室。観測作業の指揮や機器の操作をするところです。 


02甲板後部両舷の大型減揺タンク。推進用機関、プロペラ軸が無い分 トップヘビーになった為
装備されたのでしょうか。



艦橋下前壁の 非常時脱出扉。



艦首部は 艦艇には珍しいブルワークがあります。 またバウチョックには 波浪センサーも
設置されていますね。

艦橋直下の艦底には マルチビーム式の音響測深儀の送受波器、観測用測位装置送受波器
があります。


艦橋天蓋には 衛星通信レ・ドームアンテナ。 スーパーバードJ-SAT J-MAXかな?
水上レーダーは OPS-18-1っぽいですね。

音響環境測定システム用のブイ。 
海中の音を受信し、音響特性のデータ収集を行う装置を係留する際に使用します。



左舷側に11m 作業艇があります。 内火艇の搭載はなく後部甲板に複合艇がありました。


レーダーマストには 代将旗が掲揚されていますね。 艦長は一等海佐ですね。





岸壁では入港セレモニーが行われていましたよ。協力会の方に レリーフが贈られていました。


恒例の極悪号とパチリ



海上自衛隊には現在4隻の海洋観測艦が在籍しています。対潜作戦では、海中の音波の伝播
状況や、それに影響する海水温度の変化や塩分濃度、海流や自然騒音など海中環境の定常
敵なデータ収集が不可欠です。
これらの海洋観測艦の任務や活動の詳細は明らかになっていませんが、海上自衛隊の対潜
能力の維持と向上には海洋観測艦が重要な役割を担っていることは、間違いないですね。



日没後 撮影してみましたよ。
Posted at 2015/06/23 11:30:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2015年06月22日 イイね!

6月20日の塩分補給 ぱしふぃっくびいなす出港

6月20日の塩分補給 ぱしふぃっくびいなす出港6月20日 前日からの「初夏の小樽ワンナイトクルーズ」を
終えて午前9時に帰港した「ぱしふぃっくびいなす」が、次の
クルーズ「千島列島と神秘のフィヨルドロシア探求の旅」の
船客を乗せ 16時に小樽港を出港しました。

今シーズン小樽港への「ぱしふぃっくびいなす」の寄港は
この日が最後となりました。
手稲山口イオンの「働く車と素敵な車達の」イベントから
安全運転で小樽港に直行し 出港の模様を見て来ましたよ。



向かったのは いつもの小樽港 第三埠頭。 小樽駅から真正面の埠頭です。


出港のときを静かに待つ「ぱしふぃっくびいなす」  なんちゃーって。



接岸岸壁へ向かっているとき 初めて本船の建造所プレートを発見しましたよ。
(石川島播磨工業東京第一工場)


既に、船客は乗船済みのようで タラップを外す準備にかかるところでしたよ。


乗船タラップが 格納されました。


乗船客もプロムナードに出て来ましたね。 出港10分前です。



恒例の 潮太鼓が響き渡ります。 さー来月は 小樽の夏の最大ページェント潮まつりですね。


恒例の 紙テープが宙を舞います。 日本船のときには 恒例行事です。


スプリング ブレストラインの ホーサーがレッコーされましたよ。


バウラインも レッコーされました。



出港の銅鑼の音とともに 静かに離岸していきます。 自分はこのときが一番好きです。



スラスターを起動して 回頭しながら港央へ進んでいきます。


行き足が止まり アスターンから アヘッドへ。


スローで港口へ進んでいきます。



防波堤を抜け スターボードに転舵。 「御安航を祈ります」


先まわりして いつもの 小樽水族館上の パノラマ展望台へ。


日和山灯台沖をハーフで航行していきます。


遠くに見えるのは厚田のアイロードかな?

本船は ロシア サハリンコルサコフに向けて 針路を取りました。
では また次回。
Posted at 2015/06/22 16:13:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 日記

プロフィール

「今週の和風総本家楽しみです。
https://www.tv-osaka.co.jp/ip4/wafu/
何シテル?   02/17 13:09
gogo28です。よろしくお願いします。地元の工業高校の造船科を卒業し造船マンの道へ、10代後半から30歳迄神奈川県川崎市の、某造船会社HZに勤務し電気艤装職を...

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